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和食

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古街花街でゆったりしたひと時を「港すし」、江戸っ子が愛した名物を食す「深川宿 本店」、のどごし抜群のそばを秘伝のつゆで「如月」など情報満載。

  • スポット:2,984 件
  • 記事:1,667 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,101~1,120 件を表示 / 全 2,984 件

港すし

古街花街でゆったりしたひと時を

つややかな米と野菜と酒を育む信濃川が、かがやく魚介を涵養する日本海と出合う新潟の古町通にある店。歴史ある花街ならではの趣と温かいもてなしとともに旨い寿司が味わえる。

港すしの画像 1枚目
港すしの画像 2枚目

港すし

住所
新潟県新潟市中央区古町通9番町1454
交通
JR新潟駅から新潟交通古町方面行きバスで10分、古町下車、徒歩5分
料金
おまかせにぎり(12個)=8400円/ランチコース=5500円~/おすしコース(カウンター専用)=13750円/かえでコース(個室)=13750円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:30~22:00(閉店)、日曜、祝日は11:30~14:00(閉店)、17:30~21:00(閉店)

深川宿 本店

江戸っ子が愛した名物を食す

自慢の深川めしは、味噌仕立ての汁かけご飯「ぶっかけ」と、醤油仕立ての炊き込みご飯「たきこみ」の2つが楽しめる。素材のアサリは厳選したものを使い、ふっくらとした身とだしの旨みが堪能できる。

深川宿 本店の画像 1枚目
深川宿 本店の画像 2枚目

深川宿 本店

住所
東京都江東区三好1丁目6-7
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩3分
料金
辰巳好み=2365円/深川めし=2145円/浜松風=2145円/焼きあさり(1皿5本入)=660円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)、土・日曜、祝日は11:30~16:30(閉店17:00)

如月

のどごし抜群のそばを秘伝のつゆで

上質のそばの実を低速石臼でひきぐるみにする。手間をかける分、そばには深い香りとコシが加わる。利尻産の昆布などをダシにしたつゆと一緒に味わう。

如月の画像 1枚目
如月の画像 2枚目

如月

住所
兵庫県豊岡市出石町八木23
交通
JR山陰本線豊岡駅から全但バス出石行きで30分、終点下車、徒歩5分
料金
出石皿そば(1人前)=864円/湯葉おろしそば=1080円/にしんそば=972円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

小来川 山帰来

自家栽培、自家製粉、こだわりと洗練の小来川そば

樹齢80年・約160本もの杉を使用した漆喰からなる瀟洒なログハウス。自家栽培された小来川産のそば粉をメインに使用した自家製粉のそばはすべて、陶芸家・佐伯守美氏の器で提供される。

小来川 山帰来の画像 1枚目
小来川 山帰来の画像 2枚目

小来川 山帰来

住所
栃木県日光市南小来川395-1
交通
JR日光線今市駅からタクシーで20分
料金
もりそば山帰来十割=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00

函館まるかつ水産 いかいか亭

ネタの鮮度は抜群で、当日入荷の海産物を自ら選べる

鮮魚卸会社の魚長食品が経営しているので、ネタの鮮度は抜群。定番の海鮮丼やおすすめの海鮮釜飯を、朝食から晩御飯、酒の肴としても楽しめる。

函館まるかつ水産 いかいか亭の画像 1枚目
函館まるかつ水産 いかいか亭の画像 2枚目

函館まるかつ水産 いかいか亭

住所
北海道函館市豊川町12-12はこだて海鮮市場本店内
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
開きほっけ定食=1350円/北のまるかつ丼=3564円/市場直送・お刺身定食=1836円/北海丼定食=2160円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~10:00(閉店10:30)、11:30~14:30(閉店15:00)、16:30~20:30(閉店21:00)

古都梅

四季の味が詰まった弁当

京都らしさが漂う祇園の町並みに佇む京料理店。昼は梅形の弁当箱に旬の味を盛り込んだ古都弁当、夜は本格的な古都懐石がおすすめ。個室はすべて掘りごたつ式でくつろげる。

古都梅の画像 1枚目
古都梅の画像 2枚目

古都梅

住所
京都府京都市東山区祇園町南側506-1
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車、徒歩3分
料金
古都弁当=4719円/古都点心(昼)=3477円/古都懐石=9936円/四季懐石(夜)=14904円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

網元

新鮮なエビを堪能する

子供の頃から魚や貝を捕りつづけてきた主人が、毎日自ら海へ行き、釣り上げたばかりの海の幸を提供。南房名物のクジラ料理もある。

網元の画像 1枚目
網元の画像 2枚目

網元

住所
千葉県南房総市千倉町瀬戸2980-139
交通
JR内房線千倉駅から徒歩10分
料金
伊勢エビの造り=2500円~/鯨ステーキ=1404円/鯨ステーキ定食=1620円/刺身定食=2160円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店)

ぞうすいの店お通 宮崎本店

創業以来ぞうすいひと筋

昭和36(1961)年の創業以来、ぞうすいひと筋の店。チーズ、めんたい、トマトなど25種類あるぞうすいのなかでも、創業時からあるニラぞうすいは人気が高い。店自慢のだしを使ったアラカルトもおすすめ。宮崎の郷土料理「冷や汁」は通年食べられる。

ぞうすいの店お通 宮崎本店の画像 1枚目
ぞうすいの店お通 宮崎本店の画像 2枚目

ぞうすいの店お通 宮崎本店

住所
宮崎県宮崎市高松町1-28ブラウン館ビル 1階
交通
JR宮崎駅から徒歩10分
料金
ニラぞうすい=860円/トリぞうすい=1020円/チーズぞうすい=970円/冷や汁=860円/ (ワンオーダー制)
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌3:00(閉店)、金・土曜は~翌5:00(閉店)

すし さか井

優雅に楽しむ江戸前寿司

札幌の名店「すし善」で修業を積んだ店主の技が光る本格的江戸前寿司が堪能できる店。すべてのネタは北海道のみならず、全国から厳選した天然の魚介を使用。

すし さか井の画像 1枚目
すし さか井の画像 2枚目

すし さか井

住所
北海道札幌市中央区南二条西3丁目パレードビル 1階
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
おまかせ握り 月=7150円/ランチ=2420円~/コース=7700円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30、17:00~23:00

平戸和牛 焼肉市山

鮮度抜群の平戸和牛を堪能

平戸市内の精肉店が営む焼き肉店。上質な平戸牛を手ごろな値段で味わうことができる。おすすめは「平戸和牛おすすめコース(4人前)」。値段は手ごろで、ボリューム、質ともに満足できる。

平戸和牛 焼肉市山の画像 1枚目
平戸和牛 焼肉市山の画像 2枚目

平戸和牛 焼肉市山

住所
長崎県平戸市築地町529
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋行きで1時間30分、平戸新町下車すぐ
料金
平戸和牛おすすめコース(4人前)=9400円/サーロインステーキコース=6400円/
営業期間
通年
営業時間
11:50~13:40(閉店14:30)、17:30~21:00(閉店22:00)

郷土食堂

鮮烈な味わいが光る富倉そば

北信地方の玄そばを石臼で挽き、オヤマボクチ(ヤマゴボウ)の葉の繊維をつなぎに使ったそばが自慢。つるつるシコシコの食感、豊潤な風味で人気が高い。

郷土食堂の画像 1枚目
郷土食堂の画像 2枚目

郷土食堂

住所
長野県中野市吉田中川原1282-8
交通
長野電鉄長野線中野松川駅から徒歩5分
料金
ざるそば=770円/笹寿司(1枚)=108円/山野菜天ぷら=310円/やまびこしめじ天ぷら=310円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店)

炉端 魚河岸いちばのよこ

下関の魚を食べ尽くす

隣の唐戸市場で毎日直接買付している。その日仕入れた魚介が全部のるという豪快、鮮度、満腹度間違いなしの海鮮丼が特におすすめ。

炉端 魚河岸いちばのよこ

住所
山口県下関市唐戸町6-1カモンワーフ
交通
JR山陽本線下関駅からサンデン交通長府方面行きバスで7分、唐戸下車、徒歩3分
料金
ふく刺身定食=1380円~/海鮮丼=1980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:30~22:00(ネタがなくなり次第閉店)

割烹居酒屋 すえひろ

魚は好みの調理法で味わえ、珍しいヤシガニ料理も楽しめる

すぐ目の前の荷川取港から仕入れる新鮮な魚介を寿司や郷土料理に使う。魚はあら煮やマース(塩)煮など好みの調理法で味わえる。珍しいヤシガニ料理も楽しめる。

割烹居酒屋 すえひろの画像 1枚目

割烹居酒屋 すえひろ

住所
沖縄県宮古島市平良荷川取133-1
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
近海魚のあら煮=1000円~/白イカのすみ炒め=1000円/にぎり寿司=1000円/郷土料理おまかせコース=2500円~/ヤシガニ料理=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

日田まぶし 千屋

国産ウナギの蒲焼きをご飯に混ぜた、日田まぶしが名物

旅の途中の食事処をイメージした店は、全体的に照明を落とし、落ち着いた空間。名物の日田まぶしは、国産ウナギの蒲焼きをごはんに混ぜたもの。最初はそのまま食べ、次に柚子胡椒や大根おろしなどの薬味を加えて味わいたい。

日田まぶし 千屋

住所
大分県日田市豆田町4-14
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田まぶし(普)=2600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

じねんのむら 茶茶

趣ある合掌造りの食事処

健康食品として話題の自然薯にこだわった料理が味わえる店。「とろろめし」は野趣あふれる風味と舌触りが絶品。おかずには飛騨の食材がふんだんに使われている。

じねんのむら 茶茶の画像 1枚目
じねんのむら 茶茶の画像 2枚目

じねんのむら 茶茶

住所
岐阜県高山市丹生川町坊方1064-1
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで17分、坊方下車すぐ
料金
とろろめし=1058円/飛騨牛朴葉味噌御膳=2160円/とろろ御膳・竹=1944円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(L.O.)、11月20日~4月20日は~19:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~20:00(L.O.)

函太郎 五稜郭公園店

本格寿司会席も味わえる

料亭のような高級感あふれる店内。ホールでは回転寿司を、個室ではコース料理が食べられる。懐具合と気分によって使い分けられるのがうれしい。

函太郎 五稜郭公園店の画像 1枚目
函太郎 五稜郭公園店の画像 2枚目

函太郎 五稜郭公園店

住所
北海道函館市五稜郭町25-17
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩20分
料金
とろサーモン=374円/炙りサーモン=374円/自家製〆さば=275円/いくら軍艦(1カン)=275円/生ほたて(1カン)=330円/生本まぐろ三昧(大とろ・中とろ・赤身)=1540円/生うに軍艦(1カン)=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45(閉店21:00)

はり新

庭の見える座敷で弁当を味わう

創業は明治初期にさかのぼる。現在営業する建物は江戸時代に建てられたもので、広々したすがすがしい座敷でゆったりといただける「かみつみち弁当」が有名。古代チーズの「蘇」も美味。

はり新の画像 1枚目
はり新の画像 2枚目

はり新

住所
奈良県奈良市中新屋町15
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
料金
かみつみち弁当=2980円/かみつみち弁当(天ぷらなし)=2200円/天ぷら御膳=1600円/ミニ会席(夜のみ、2日前までに要予約)=4320円~/会席(夜のみ、2日前までに要予約)=6480円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:30)、18:00~20:00(閉店21:00)

喜多や

外宮近くのウナギ店

外宮の北御門前にある伊勢ではもっとも古い店。江戸時代の終わりから代々伝わるタレ3種類を使い分ける。備長炭で一尾ずつ箸で焼き、鰻箱に入れ自然蒸しする伊勢流うなぎ、伊勢まぶし丼。

喜多やの画像 1枚目

喜多や

住所
三重県伊勢市本町10-13
交通
近鉄山田線伊勢市駅から徒歩5分
料金
まぶし丼=1620円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(L.O.、材料がなくなり次第閉店)

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店

あの大統領もおしのびで来店

鶏の串焼きと博多水炊きが食べられる鶏料理専門の居酒屋。平成8(1996)年には、なんとシラク元仏大統領が訪れたという。世界に認められた博多の味、一度は食べておきたい。

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店の画像 1枚目

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店

住所
福岡県福岡市博多区中洲2丁目8-2パインコート中洲 1階
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩10分
料金
鳥焼きコース=2300円/博多水炊き懐石「華」(2人前から受付、1人前)=3500円/生ビール=600円/地酒=580円~/チャージ料=300円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌2:30(閉店翌3:00)