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うなぎ

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。多度大社の南鳥居近くにあるうなぎ料理店「だるまうなぎ 多度本店」、インパクト抜群の名物どんぶり「京極かねよ」、備長炭で焼く名物うなぎ釜めし「うなぎのふじ川」など情報満載。

  • スポット:38 件
  • 記事:91 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 38 件

だるまうなぎ 多度本店

多度大社の南鳥居近くにあるうなぎ料理店

多度大社の参道に建つうなぎ料理の店。国産のうなぎを使い、備長炭でじっくりと香ばしく焼き上げる。

だるまうなぎ 多度本店

住所
三重県桑名市多度町多度182-17
交通
養老鉄道多度駅から徒歩20分
料金
ひつまぶし=2440円(上)・3080円(大)/肝吸い=110円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)

京極かねよ

インパクト抜群の名物どんぶり

大正元(1912)年創業の老舗鰻店。丼からはみ出るほどのだし巻きがのるきんし丼が名物。だし巻きをめくると、主役の香ばしい鰻が現れる。特製の甘辛いタレとご飯の相性も抜群。

京極かねよの画像 1枚目
京極かねよの画像 2枚目

京極かねよ

住所
京都府京都市中京区六角新京極東入ル松ケ枝町456
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
きんし丼(並)=2300円/うなぎ丼(並)=2300円/ (70歳以上は毎月15日抽選にて30名までランチ無料)
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)

うなぎのふじ川

備長炭で焼く名物うなぎ釜めし

名物はうなぎのまぶし釜めし。うなぎのタレがたっぷりしみこんだご飯が、食欲をそそる。あつあつを味わったあとは、だし汁をかけて、お茶漬けであっさりと味わえる。

うなぎのふじ川の画像 1枚目

うなぎのふじ川

住所
愛知県瀬戸市塩草町98-35
交通
東海環状自動車道せと赤津ICから国道33号をせと市街方面へ車で2km
料金
うなぎ釜めし(まぶし)=2800円/長焼定食=2900円/うな重=3500円/上丼=2800円/並丼=2400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店、金曜は昼のみ)

ひつまぶし名古屋備長 ラシック店

落ち着いた空間で、極上のひつまぶしを堪能

備長炭を使ってうなぎを焼いている。備長炭の遠赤外線効果で、うなぎの皮はパリッと焼け、身はふっくらとした状態になる。

ひつまぶし名古屋備長 ラシック店の画像 1枚目

ひつまぶし名古屋備長 ラシック店

住所
愛知県名古屋市中区栄3丁目6-1LACHIC 7階
交通
地下鉄栄駅から徒歩3分
料金
ひつまぶし=3980円/白焼=3450円/肝焼=1100円/備長会席=6600円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~21:00(閉店22:00)

うなぎ横丁

先代からつぎ足す伝統のタレが自慢

鰻を白焼きにして一度蒸し、さらにタレをつけて焼く関東風。先代からのタレはつぎ足した伝統の味でほっこりとした甘辛味がごはんに合う。鰻丼、上鰻丼、かばやき定食などがある。

うなぎ横丁の画像 1枚目
うなぎ横丁の画像 2枚目

うなぎ横丁

住所
兵庫県神戸市中央区元町通1丁目6-17
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
鰻丼=2200円/上鰻丼=2700円/う巻=1500円/うなぎのきも煮=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店20:30)

うなぎ屋 源内

ふっくらやわらかな黄金色のウナギ

ウナギ一筋の店主が営むウナギ料理の専門店。生きたウナギを、注文が入ってからその都度さばき、備長炭でじっくりと焼き上げる。ウナギ一匹分を使ったうなぎ丼がおすすめ。

うなぎ屋 源内の画像 1枚目
うなぎ屋 源内の画像 2枚目

うなぎ屋 源内

住所
高知県高知市北御座11-22
交通
JR高知駅からとさでん交通一宮高知営業所行きバスで5分、南御座下車、徒歩3分
料金
うなぎ丼(上)=2200円/まぶし丼(上)=2400円/うなぎのかば焼=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:00~19:30(L.O.)

うなぎ 梅本

伝統の味を守るうなぎ屋

明治から味を守り続ける横須賀きっての老舗。ほどよく身をしめたうなぎを、濃いめのタレと備長炭で焼き上げるという昔ながらの味にファンが多い。主人が酒蔵を回って集めた神奈川の地酒も揃う。

うなぎ 梅本の画像 1枚目
うなぎ 梅本の画像 2枚目

うなぎ 梅本

住所
神奈川県横須賀市浦賀5丁目5-17
交通
京急本線浦賀駅から徒歩5分
料金
うな重=3000円~/う巻き玉子=2000円/白焼き=2800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、16:00~21:00(閉店)

えびや

炭にこだわるウナギ店

「う」の字の日除けのれんがあるうなぎ店。炭にこだわり、うなぎを焼くのもご飯を炊くのも炭火である。セットメニューの大串蒲焼「初夢」が人気。

えびや

住所
福島県会津若松市馬場町1-21
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分

入船

宮崎を代表するウナギの名店

創業明治27(1894)年、ウナギの産地宮崎で名の知れた店。定食には大豆をすりつぶした呉汁とぬか漬けが付く。ウナギ入りのおにぎりが2個入った「うなぎめし」はテイクアウトのみで一日20パック限定。

入船の画像 1枚目

入船

住所
宮崎県西都市南方3316-3
交通
JR宮崎駅から宮崎交通西都バスセンター行きバスで54分、終点で宮崎交通高鍋駅行きまたは村所・西米良温泉ゆた~と行きバスに乗り換えて8分、穂北下車すぐ
料金
うなぎ定食=2880円・4320円(上)・5140円(特上)/うな丼=1335円(小)・2260円(大)/うなぎ弁当=1285円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、16:00~20:00(閉店21:00)

小柳

浅草の老舗うなぎ店

伝統の味を守り続けるうなぎ店。うなぎは厳選したもののみを使用する。ふんわり香ばしく焼きあげたうなぎは絶品だ。

小柳の画像 1枚目
小柳の画像 2枚目

小柳

住所
東京都台東区浅草1丁目29-11
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
うな重=竹3300円、松3850円/柳川=1870円/鰻巻き=1430円/板わさ(鈴廣)=770円/焼鳥(2本)=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、16:00~19:30(閉店20:00)

両口屋

和モダンな雰囲気の老舗

その時どきで最高のうなぎを選び、皮がパリパリの焼き加減に仕上げている。味の決め手となる秘伝のたれは80年注ぎ足したもので、まろやかな味わい。

両口屋の画像 1枚目
両口屋の画像 2枚目

両口屋

住所
三重県津市岩田6-26
交通
JR紀勢本線阿漕駅から徒歩10分
料金
うな丼=2808円(松)/特別ランチメニュー(数量限定)=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、17:30~19:30(閉店20:00)

うなぎ料理 はし家

津を代表する名店ならではの味

津観音に近い、3階建ての広々としたビルが、昼どきには客でいっぱいに。ほどよくこんがりと炭火で焼かれたうなぎに、適度に甘辛いたれがかかり、まさに津のうなぎの王道をいく。

うなぎ料理 はし家の画像 1枚目

うなぎ料理 はし家

住所
三重県津市大門4-10
交通
JR津駅から三重交通三重会館前行きバスで10分、三重会館下車、徒歩3分
料金
うなぎ丼=1300円(小)・1820円(中)・2340円(上)・2860円(特上)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店15:00)、16:30~20:00(閉店21:00)

新公楽

鰻の骨せんべいを食べながら新鮮な鰻の炭火焼を待つのがおすすめ

新鮮なうなぎを、炭火で目の前で焼いてくれる。上うな重、上うな丼に付いてくるうなぎの骨せんべいを食べながら焼き上がりを待つのがおすすめ。

新公楽の画像 1枚目

新公楽

住所
石川県七尾市大手町117
交通
JR七尾線七尾駅から徒歩3分
料金
うな丼・うな重=時価/蒲焼=時価/白焼=時価/みそ焼=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店)

民芸茶屋六騎

昔ながらの調理法で仕上げる柳川料理

ウナギとドジョウの店。ウナギが有名な柳川のもう一つの名物、ドジョウを使った柳川鍋が食べられる。セットには、ミニせいろむし、柳川鍋、柳川の珍味2品が付く。

民芸茶屋六騎の画像 1枚目
民芸茶屋六騎の画像 2枚目

民芸茶屋六騎

住所
福岡県柳川市沖端町28
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から西鉄バス早津江行きで10分、御花前下車、徒歩5分
料金
柳川鍋=1050円/柳川御膳=2200円~/うなぎせいろむし=3670円(松)・2750円(竹)・1940円(梅)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)

うな紀

甘めのタレの「鰻櫃まぶし」は女性にも人気の一品

昭和48(1973)年創業。仕入れは店主みずから問屋に出向いておこなう。人気の「鰻櫃まぶし」は甘めのタレがご飯とマッチして、女性でもペロリとたいらげてしまうそう。うなぎの上にとろろ芋がかかった「うなとろ丼」などの創作メニューも評判だ。

うな紀の画像 1枚目
うな紀の画像 2枚目

うな紀

住所
静岡県浜松市中央区有玉北町1138-2
交通
遠州鉄道さぎの宮駅から徒歩10分
料金
鰻櫃まぶし=3300円/うなとろ丼=3500円/石焼うな丼=3500円/うな重=3600円(特)・3000円(上)/上うな丼=2800円/うなきも丼=3500円/うな丼=2000円/お子様=1000円/ (時期により料金の変動あり)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(うなぎがなくなり次第閉店)

美國屋

国産の最高級鰻をふっくら焼き上げる老舗のうなぎ店

明治26(1893)年に創業の老舗のうなぎ店。国産の最高級ウナギをふっくら焼き上げている。代々受け継がれてきたタレは甘口の江戸前風。土曜日限定の肝焼きも隠れた人気メニューだ。

美國屋

住所
東京都中央区日本橋2丁目5-1日本橋高島屋三井ビル 1階
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ

鰻食事処 カネイチ

肉厚でボリュームがある、地元・静岡県産のうなぎを提供

養鰻業を営んでいた主人が、その目で選んだ良質なうなぎを提供する店。肉厚でボリュームがあり、気どらずにかきこめる丼スタイル。肝を使ったメニューも評判だ。

鰻食事処 カネイチの画像 1枚目
鰻食事処 カネイチの画像 2枚目

鰻食事処 カネイチ

住所
静岡県榛原郡吉田町川尻945
交通
JR東海道本線藤枝駅からタクシーで20分
料金
うな丼(肝吸い、デザート付)=1700円(梅)・2600円(竹)・3500円(松)・4400円(特)/きも串=200円/きもわさ=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:30~19:30(閉店、夜は要予約)

戸山うなぎ

ウナギの湯引きが食べられる

ウナギ料理の専門店。看板メニューのウナギの湯引きは、酢じょう油と柚ゴショウで食べる。ほどよく脂がのっていて、跳ね返るような歯ごたえがいい。セイロ蒸しもおすすめ。

戸山うなぎの画像 1枚目

戸山うなぎ

住所
大分県日田市三芳小渕町1117-7
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
ウナギの湯引き=1100円/セイロ蒸し=2800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:00(閉店19:30)