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レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。掘って遊んで食べられる観光農園「ポッポ農園」、星がキレイに見えるキャンプ場「新戸キャンプ場」、淡水魚の不思議や四万十川の魅力を紹介「虹の森公園おさかな館」など情報満載。

  • スポット:6,581 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのレジャー施設スポット

5,721~5,740 件を表示 / 全 6,581 件

ポッポ農園

掘って遊んで食べられる観光農園

片田湯殿大橋のたもとにある農園で、魚のつかみ取り(予約制)やいも掘りなども体験できる。日本一長いミニSLが走り、ゴーカートなども楽しめる。

ポッポ農園の画像 1枚目

ポッポ農園

住所
栃木県大田原市片田1200番地先
交通
東北自動車道矢板ICから国道4号、県道161・48号、一般道を御亭山方面へ車で23km
料金
入園=無料/いも掘り(1株)=150円/
営業期間
通年(いも掘りは9~10月)
営業時間
9:00~17:00(4・10月は~16:30、11~翌3月は~16:00)

新戸キャンプ場

星がキレイに見えるキャンプ場

道志川の河原にあり、日帰りバーベキューから宿泊キャンプまで楽しめる。施設はシンプルだが、都心からのアクセスも良く、意外と穴場のキャンプ場。

新戸キャンプ場の画像 1枚目
新戸キャンプ場の画像 2枚目

新戸キャンプ場

住所
神奈川県相模原市緑区寸沢嵐2362
交通
圏央道相模原ICから県道510号、一般道を経由して県道513号、国道412号で宮ヶ瀬方面へ。青山交差点で国道413号へ左折して道志方面へ進み、途中、県道518号へ右折。青馬橋を渡りすぐ左折して現地へ。相模原ICから11km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(2歳以上)1000円(バンガローは大人250円、小人150円、デイキャンプは大人1000円、小人800円)/駐車料(通行協力金)=普通車500円(バンガローは普通車300円)/宿泊施設=バンガロー5000~45000円/ (GW、盆時期などは特別料金あり)
営業期間
通年(バンガローは3~11月)
営業時間
イン8:30、アウト10:00(土・日曜、祝日、連休はイン10:00、宿泊施設はイン12:00)

虹の森公園おさかな館

淡水魚の不思議や四万十川の魅力を紹介

淡水魚や熱帯魚が約120種類泳ぐ水族館。幻の魚として知られる巨大魚アカメや世界最大の淡水魚ピラルクなどがいる。ペンギンのお散歩や、コツメカワウソのお食事タイムなどのイベントがある。

虹の森公園おさかな館の画像 1枚目
虹の森公園おさかな館の画像 2枚目

虹の森公園おさかな館

住所
愛媛県北宇和郡松野町延野々1510-1虹の森公園内
交通
JR予土線松丸駅から徒歩5分
料金
入館料=大人1100円、小・中学生500円、3歳以上300円/ (障がい者手帳・療育手帳持参で半額、1級・2級・A1級の場合はその介護者1名も半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

フェスティバルプラザ

「華やぎのある大人の街」がコンセプト

東棟と西棟からなる商業施設。個性豊かな飲食店や雑貨店など約40店舗が集まる。最上階にあるレストラン「ラ・フェットひらまつ」では美しい眺望を楽しみながらフランス料理を味わえる。

フェスティバルプラザの画像 1枚目
フェスティバルプラザの画像 2枚目

フェスティバルプラザ

住所
大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18、3丁目2-4中之島フェスティバルタワー、中之島フェスティバルタワー・ウエスト
交通
京阪中之島線渡辺橋駅・地下鉄肥後橋駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

佐島マリーナ

漁村に囲まれた宿泊施設やレストラン、ショップが並ぶマリーナ

宿泊施設をもつマリーナ。周囲はのどかな漁村に囲まれている。レストランやショップのほか、オプションで約30分のショートボートクルージングも楽しめる。

佐島マリーナの画像 1枚目
佐島マリーナの画像 2枚目

佐島マリーナ

住所
神奈川県横須賀市佐島3丁目7-4
交通
JR横須賀線逗子駅から京急バス佐島マリーナ入口行きで35分、終点下車、徒歩5分
料金
ボートクルージング(30分、1名、宿泊オプションのみ)=3240円~/屋外プール(夏期のみ)=大人2500円、小人(小学生)1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)、ホテルはイン14:00、アウト11:00

二王の森 キャンプ場

里山の自然に包まれて、遊びと温泉を満喫

天然温泉施設「あやべ温泉」に併設しているので、温泉も楽しめるキャンプ場。山々に囲まれた芝生のサイトでキャンプが楽しめる。近くには迷宮巨大迷路や電動遊具などもあり、楽しみ方はいろいろ。

二王の森 キャンプ場の画像 1枚目
二王の森 キャンプ場の画像 2枚目

二王の森 キャンプ場

住所
京都府綾部市睦寄町和上50
交通
舞鶴若狭自動車道綾部ICから、府道77号で綾部市街方面へ。府道74号へ左折、広域農道へ進み、旭町交差点を左折して府道1号・51号で現地へ。綾部ICから21km
料金
サイト使用料=テント専用1張り4人まで3000円、追加1人600円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

さかもと八竜天文台

標高500mの山頂にあり、昼は眺望、夜は星空が楽しめる

コンピューター制御のEDアポクロマートレンズを装備した屈折式天体望遠鏡で星空の観測ができる施設。30cmの大型屈折式望遠鏡は西日本最大。対空双眼鏡もあるので、自由に星空を見ることもできる。隣接して10人用コテージ1棟と6人用ロッジ3棟が建つ。

さかもと八竜天文台の画像 1枚目
さかもと八竜天文台の画像 2枚目

さかもと八竜天文台

住所
熊本県八代市坂本町中谷は335-2
交通
JR肥薩線坂本駅からタクシーで20分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生150円、幼児無料/コテージ(10人用)=18510円/ロッジ(6人用)=12340円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:30(閉館22:00)、宿泊施設はイン15:00、アウト10:00

佐世保市総合グラウンド

「たこちゃんプール」でおなじみの佐世保市総合グラウンドプール

「たこちゃんプール」以外にも、ウォータースライダープールなど、ニーズに合わせて遊べるプールがあり。赤ちゃん用のプールも施設内にあるので、親子で遊べる。

佐世保市総合グラウンド

住所
長崎県佐世保市椎木町
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス相浦桟橋行きで25分、総合グランド前下車すぐ
料金
入場料=大人600円、小・中学生240円、幼児150円/ウオータースライダー(3回)=100円/ (市内在住者割引あり)
営業期間
6月下旬~9月上旬
営業時間
9:00~17:00

増穂ふるさと自然塾

緑たっぷりのロケーションが魅力

木々に囲まれた静かなロケーションのテントサイトのほか、寝具、キッチン、食器類、風呂などを完備したロフト付きコテージも2棟あり、ゆったりと快適に過ごせる。利用には事前の予約が必要。

増穂ふるさと自然塾

住所
山梨県南巨摩郡富士川町平林3337-11
交通
中部横断自動車道増穂ICから県道42号、一般道で富士川市街へ。県道413号を西へ進み、平林交流の里「みさき耕舎」のところで右折、一般道で現地へ。増穂ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2100円(別途1人110円)、デイキャンプは1グループ10人まで1050円、追加1人110円/宿泊施設=コテージ4人まで10480円、追加1人2100円(8人まで)、昼間利用は4人まで5240円、追加1人1050円(8人まで)/
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン15:00、アウト13:00(コテージはアウト10:00、デイキャンプは9:00~15:00)

ンブフルの丘

牛が一夜で築いたといわれる伝説の丘。ンブフルとは牛の鳴き声

昔、島民が飼っていた牛が、角で土や石を突き上げ、一夜のうちに築いたといわれる丘。ンブフルとは牛の鳴き声を意味すると伝えられる。

ンブフルの丘の画像 1枚目
ンブフルの丘の画像 2枚目

ンブフルの丘

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富
交通
竹富港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

夏限定では惜しいほどの設備

風呂、シャワーなどを備えた管理棟や宿泊キャンプ用の屋内炊事場があり設備は充実している。町にも近く買い物にも便利。

厚田ビーチセンター(キャンプ場)の画像 1枚目

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

住所
北海道石狩市厚田区別狩10
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ進み現地へ。札幌北ICから40km
料金
入場料(1日)=大人200円、小人100円、幼児100円/駐車料(1日)=大型車2000円、キャンピングカー2000~3000円、オートバイ200円、普通車600~1000円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=宿泊ルーム1人1620円/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は8:30)、アウト17:00

星ふるヴィレッジTENGU

満天の星が素晴らしい高原のキャンプ場

四国カルストを一望できるロケーション、遠くは太平洋まで見渡せ、夜には満天の星に包まれる。1500m近い標高ゆえ夏でも涼風が吹き渡り、避暑に最適。新しくなった林間のデッキサイトとキャビンがある。

星ふるヴィレッジTENGUの画像 1枚目
星ふるヴィレッジTENGUの画像 2枚目

星ふるヴィレッジTENGU

住所
高知県高岡郡津野町芳生野乙4921-22
交通
高知自動車道須崎東ICから国道56号・197号で檮原方面へ。津野町高野から林道経由で現地へ。須崎東ICから60km
料金
サイト使用料=デッキサイト(テンガロー)1区画1650円・3300円・4400円/宿泊施設=キャビン13200円~/
営業期間
4月上旬~10月(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

大串キャンプ場

海が目の前、リーズナブルに楽しめるキャンプ場

瀬戸内の島、大崎上島にあるキャンプ場。広々とした海水浴場が隣接していて、リーズナブルにキャンプと海水浴が楽しめる。数量限定だが、シーカヤックやSUPのレンタルもある(利用日前日までに要予約)。

大串キャンプ場

住所
広島県豊田郡大崎上島町大串3019
交通
大崎上島・白水港から県道65号で大串方面へ。大串海水浴場を目標に現地へ。白水港から10km
料金
キャンプ場使用料=1人(小学生以上)1日200円(1泊400円)/
営業期間
4月1日~10月下旬
営業時間
イン9:00、アウト17:00

スノーピーク奥日田

日帰りのレジャースポットとして利用できる

標高1000mにあり、高原に広がるレジャーゾーン。キャンプ場やローラースケート場、草そり場、パットゴルフ場、レストラン、入浴施設など1日中楽しめる施設をそなえる。

スノーピーク奥日田

住所
大分県日田市前津江町大野64-1
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで50分

新千歳モーターランド

ゴーカート感覚の本格レース場

ライセンスは一切不要で、一人乗りや二人乗りのカートに乗車できる。二人乗りカートは、初心者や小さな子ども連れでも安心して楽しめる。

新千歳モーターランド

住所
北海道千歳市美々1292-560
交通
JR千歳線南千歳駅からタクシーで10分
料金
1人乗り(5周)=2200円~/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~21:00(閉園)、4・11月は~18:00(閉園)、天候により変動あり

御所野縄文公園

縄文の世界へタイムスリップ

約4000年前の縄文時代中期の大規模集落が眠る御所野遺跡。6.5haの広大な敷地内には、プロジェクションマッピングで縄文時代を体感できる御所野縄文博物館がある。体験メニューも充実。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

御所野縄文公園の画像 1枚目

御所野縄文公園

住所
岩手県二戸郡一戸町岩舘御所野2
交通
IGRいわて銀河鉄道一戸駅からタクシーで5分
料金
入園料=無料/博物館内の展示室入場料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生150円/ (団体20名以上は大人250円、高・大学生150円、小・中学生100円、障がい者手帳持参で本人と同伴者は博物館の入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00

ログキャビン奥渡良瀬

2種類の家族風呂が自慢

こぢんまりとしたキャンプ場だが、静かにのんびりと過ごせる。3区画のオートサイトのほかにキャビンとキッチン&トイレ付きのコテージがあり、家族利用できる風呂もある。

ログキャビン奥渡良瀬

住所
群馬県みどり市東町沢入434-1
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから県道73号、国道122号で日光方面へ。草木ダムの先で看板に従い現地へ。伊勢崎ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、AC電源使用料700円/宿泊施設=キャビン11000円、コテージ17000円/
営業期間
3月中旬~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

湖山荘キャンプ場

釣りやカヌーに最適なオートキャンプ場

国道を挟んで湖岸にオートキャンプサイト、山側の林間に宿泊施設が建ち並ぶバンガローエリアになっている。サイトから富士山を望むことができ、釣りやカヌーには最適なロケーション。

湖山荘キャンプ場の画像 1枚目
湖山荘キャンプ場の画像 2枚目

湖山荘キャンプ場

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野508
交通
東富士五湖道路山中湖ICから国道138号・413号で山中湖へ。テディベアミュージアムの先、右手に現地。山中湖ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5000円/宿泊施設=バンガロー7500円~、ログハウス13000円、ウッディトレーラー16500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00