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キャンプ場・野営場

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう「北村中央公園ふれあい広場」、山間の広大な敷地でアウトドア気分を満喫「吉田元気村」、鍾乳洞で地底探検「質志鐘乳洞公園」など情報満載。

  • スポット:551 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

吉田元気村

山間の広大な敷地でアウトドア気分を満喫

山々に囲まれた広大な敷地内に、2タイプのコテージが11棟あり、体育館やクラブハウスなどさまざまな施設が揃う。石窯を使って本格的なピザ作りができる、ピザ体験施設もある。

吉田元気村の画像 1枚目
吉田元気村の画像 2枚目

吉田元気村

住所
埼玉県秩父市上吉田4942-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。金崎交差点から県道37号で神流方面へ進み現地。花園ICから35km
料金
宿泊施設=コテージ6人用25460円(平日は20370円)、9人用30550円(平日は25460円)/デイキャンプ=1人1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

質志鐘乳洞公園

鍾乳洞で地底探検

質志鐘乳洞公園に整備されたキャンプ場。数は多くないものの、林間の斜面に設置されたデッキサイトやバンガローもあるが、設備は最小限。ここではやはり鐘乳洞探検を楽しみたい。とくに夏は、鍾乳洞内の涼しさが、天然のクールスポットとして人気。

質志鐘乳洞公園の画像 1枚目

質志鐘乳洞公園

住所
京都府船井郡京丹波町質志大崩12-1
交通
京都縦貫自動車道京丹波みずほICから国道173号を綾部方面へ進み、現地へ。京丹波みずほICから7km
料金
入園料=大人530円、小人(3歳~中学生)310円/サイト使用料=1区画2120円(日帰りは1060円)/宿泊施設=バンガロー6600円/ (団体20名以上は入園料1割引)
営業期間
3月下旬~12月中旬(3・12月は土・日曜、祝日のみ)
営業時間
イン12:00、アウト12:00

あしがくぼキャンプ場

川と緑に恵まれたキャンプ場

そばを横瀬川が流れているキャンプ場。バンガローは6畳、12畳、24畳の3種類で全8棟。テントサイトもあり、場内には炊事棟やトイレのほか、ピザ釜や温水シャワーなどもある。

あしがくぼキャンプ場の画像 1枚目
あしがくぼキャンプ場の画像 2枚目

あしがくぼキャンプ場

住所
埼玉県秩父郡横瀬町芦ヶ久保1950-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市街へ。上野町交差点で国道299号を飯能方面へ左折し一般道で現地。花園ICから31km
料金
入場料=大人(小学生以上)100円/駐車場=1台500円/サイト使用料=テント専用テント1張り3000円、バーベキューサイト3000円~/宿泊施設=バンガロー6000円~/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ガルルの丘キャンプ場

大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場

あそぶ・まなぶ・とまるがテーマの「こども自然王国」には、いろいろなイベントや体験プログラムも盛りだくさん。キャンプ場は、王国内の高台にあり、自然の中でアウトドア気分を満喫できる。

ガルルの丘キャンプ場の画像 1枚目
ガルルの丘キャンプ場の画像 2枚目

ガルルの丘キャンプ場

住所
新潟県柏崎市高柳町高尾30-33県立こども自然王国内
交通
北陸自動車道柏崎ICから国道252号で高柳へ。岡野町交差点で県道12号へ右折し約2kmほど進んだ左手、橋を渡って道の駅じょんのびの里高柳があり、その手前に現地。柏崎ICから21km
料金
管理料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り2600円/宿泊施設=ツリーハウス8800円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

徳沢キャンプ場

自然のままをたっぷり堪能できる環境

大自然の美しい景観につつまれ、夏になると北アルプスを目指す登山者たちで賑わう。アクセスは徒歩のみだが、その分ありのままの自然をたっぷり堪能できる。隣接の徳沢ロッヂの風呂(有料)が利用できる。

徳沢キャンプ場の画像 1枚目
徳沢キャンプ場の画像 2枚目

徳沢キャンプ場

住所
長野県松本市安曇上高地徳沢
交通
長野自動車道松本ICから国道158号を上高地方面へ、沢渡の駐車場からシャトルバスかタクシーに乗り換えて上高地へ。上高地バスターミナルからキャンプ場まで徒歩で1時間30分。松本ICから沢渡まで33km
料金
施設利用料=1人700円/宿泊施設=常設テント7500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

入笠JAハウス

のどかな牧場風景が広がる中で過ごせる

入笠山山麓の高原にあり、周辺にはのどかな牧場風景が広がる。施設はシンプルだが、ハイキングやMTBのベースキャンプに最適で、星空観賞はおすすめ。オートキャンプは条件付なので要問合せ。

入笠JAハウス

住所
長野県伊那市高遠町芝平1047
交通
中央自動車道諏訪南ICから県道90号、国道20号で韮崎方面へ。富士見峠交差点から一般道で入笠山の山頂へ進み現地へ。諏訪南ICから19km
料金
キャンプ場利用料=1人1000円(団体20人以上は1人700円、タープ利用時は1人1000円~)/宿泊施設=JA入笠ハウス1人3000円/
営業期間
6~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

東大阪市立野外活動センター by RECAMP

リピーターも多い、笑顔いっぱいの自然の宝庫

標高450m、生駒山なるかわ園の野外体験活動施設。眼下の大阪市街の眺望、とくに夜景は抜群。野鳥や甲虫類、小動物も生息し、自然に溢れている。

東大阪市立野外活動センター by RECAMPの画像 1枚目
東大阪市立野外活動センター by RECAMPの画像 2枚目

東大阪市立野外活動センター by RECAMP

住所
大阪府東大阪市六万寺町1丁目1668
交通
第二阪奈道路壱分ランプから国道168号で生駒方面へ。辻町ICで県道8号に入り大阪方面、山上口ICで信貴生駒スカイラインへ進み、約10km先右手に入口ゲートあり。壱分ランプから17km
料金
サイト使用料=テントサイト3000円~/宿泊施設=コテージ5人用4800円~、9人用9000円~、テントキャビン4000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

高野崎キャンプ場

津軽海峡を望む

袰月海岸を見下ろす高野崎、その岬の一面がサイト。眺望良く、晴れた日は遠く北海道も望める。強風には注意が必要だ。

高野崎キャンプ場の画像 1枚目
高野崎キャンプ場の画像 2枚目

高野崎キャンプ場

住所
青森県東津軽郡今別町袰月村下
交通
東北自動車道青森ICから国道7号・280号で蟹田方面へ。さらに今別町方面へ進み、高野崎を目標に現地へ。青森ICから60km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~10月末(冬期はトイレ閉鎖)
営業時間
インフリー、アウトフリー

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km

白鷹町上の台キャンプ場

こぢんまりとした必要最小限の設備のキャンプ場

テントサイトは広場のようで、場内にはトイレと水場があり、必要最小限の設備。前もって届け出ればAC電源使用可能。リーズナブルな利用料でキャンプが楽しめる。

白鷹町上の台キャンプ場の画像 1枚目

白鷹町上の台キャンプ場

住所
山形県西置賜郡白鷹町横田尻6218-1
交通
東北中央自動車道山形中央ICから県道18号で山形市街方面へ。県道51号、国道348号で長井方面へ進み、白鷹市街の先で県道254号へ右折。県道11号へ進んで一般道で現地。山形中央ICから39km
料金
利用料=(個人利用の場合)大人(16歳以上)1000円、(2人以上で利用の場合)大人1000円、追加大人500円、小人(15歳以下)200円、日帰りは(個人利用の場合)大人500円、(2人以上で利用の場合)大人500円、追加大人200円、小人100円/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

北広島市自然の森キャンプ場

屋根付炉場もあり、林に囲まれた清潔感があるキャンプ場

林に囲まれたキャンプ場で清潔感がある。芝生のサイトは居心地がよく、デイキャンプに便利な屋根付炉場もある。要HP確認。

北広島市自然の森キャンプ場の画像 1枚目
北広島市自然の森キャンプ場の画像 2枚目

北広島市自然の森キャンプ場

住所
北海道北広島市島松577-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を千歳方面へ。輸厚の次の交差点を右折し現地へ。北広島ICから7km
料金
入場料=大人400円、高校生以下200円、未就学児童無料(日帰り利用の場合は入場料半額)/ (65歳以上200円、障がい者とその介護者無料)
営業期間
5~9月末(5月は土・日曜、祝日のみ、6月は金・土・日曜のみ開設)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト10:30(デイキャンプは11:00~17:00)

伊江村青少年旅行村

エメラルドグリーンの海が目の前に広がる

モクマオウ林が広がるキャンプ場。ビーチは本部半島の海洋博公園を望める。売店、シャワールーム、炊事場、ビーチバレーコートなど各種施設が整っている。

伊江村青少年旅行村

住所
沖縄県国頭郡伊江村東江前2438
交通
伊江港から県道225号で伊江ビーチ方面へ進み、現地へ。伊江港から3km

四尾連湖水明荘キャンプ場

静かな湖畔にテントをたて、釣り、ボート、森林浴が楽しめる

静かな湖畔のテントサイトのほかにバンガローもあり、白樺林の草地では直火ができる。駐車場からキャンプ場まで少し離れているが、荷物運搬用の一輪車が無料で貸し出しされている。

四尾連湖水明荘キャンプ場の画像 1枚目
四尾連湖水明荘キャンプ場の画像 2枚目

四尾連湖水明荘キャンプ場

住所
山梨県西八代郡市川三郷町山保
交通
中部横断自動車道増穂ICから国道52号で身延方面にすぐの富士川大橋西交差点を左折して一般道を市川三郷方面へ。県道409号で四尾連湖を目指し現地へ。増穂ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント(タープ)1張り大人2700円、小人1100円、小学生未満無料、週末と繁忙期は大人3200円/宿泊施設=ロッヂ1室7600円~8800円、別途使用料1人450円必要/駐車料=1台1000円(1日500円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(要予約)

赤湯温泉青少年旅行村

奥阿賀の自然と温泉を満喫しよう

角神湖畔から少し離れた静かな林の中にあるキャンプ場。テント専用サイトが林間に並び、充実した設備で快適なコテージもおすすめ。鉄分をたっぷり含んだ赤湯温泉に入浴できるのも便利だ。

赤湯温泉青少年旅行村の画像 1枚目
赤湯温泉青少年旅行村の画像 2枚目

赤湯温泉青少年旅行村

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町鹿瀬11540-1
交通
磐越自動車道津川ICから国道459号で鹿瀬方面へ。案内板に従い現地へ。津川ICから8km
料金
入村料=大人500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=コテージ(風呂付き)14000~18000円、コテージ(風呂無し)8000~12000円、料金は時期により変動あり/ (入村時間は11:00~18:00)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

松代城跡公園キャンプ場

自然の中での1日をゆったり過ごせるキャンプ場

松代城跡公園内にあるキャンプ場。テントサイトやバンガローがあり、周辺には野外アート作品が展示されている。利用は予約制で、前々日までに人数や使用施設、到着時間などについて要連絡。

松代城跡公園キャンプ場の画像 1枚目

松代城跡公園キャンプ場

住所
新潟県十日町市松代
交通
関越自動車道六日町ICから国道253号を松代方面へ。まつだい駅の先で県道350号へ左折して、一般道を経由し現地へ。六日町ICから32km
料金
環境衛生協力費=1人(小学生以上)100円/テントサイト使用料=テント専用1区画1500円/宿泊施設=バンガロー3500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト10:00

大滝野営場

美しい渓流の荒沢の滝など、自然資源に恵まれた野営場

野趣満点の野営場で、設備はトイレのみ。船形山への登山道や大滝など、1人占めしたくなるほど素晴らしい豊かな自然の中で過ごしてみよう。

大滝野営場

住所
宮城県加美郡色麻町小栗山大船形山1
交通
東北自動車道大和ICから国道4号・457号を色麻方面へ。色麻市街から県道156号へ左折して加美方面へ進み、一般道で船形山を目指して現地へ。大和ICから40km
料金
入場料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

神鍋高原キャンプ場

愛犬とのキャンプにおすすめ、関西屈指のリゾートキャンプ場

広々とした敷地で開放感があるキャンプ場。松林に囲まれた自然の中で、ゆったり楽しめる。ノーリードで愛犬が自由に走り回れる150平方メートル~160平方メートルの広々ドッグランサイトもある。周辺には、グラススキーやマウンテンボード、グラウンド・パターゴルフ、熱気球、パラグライダーなどアクティビティも充実。

神鍋高原キャンプ場の画像 1枚目
神鍋高原キャンプ場の画像 2枚目

神鍋高原キャンプ場

住所
兵庫県豊岡市日高町栗栖野59-2
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号で神鍋高原方面へ。県道712号を経由して現地へ。日高神鍋高原ICから11km
料金
施設維持管理費=大人(高校生以上)500円、小人(3歳~中学生)300円、ペット1頭200円/サイト使用料=テント専用4000円~、オートサイト6000円~、ドッグランサイト11000円~、ソロキャンプ2500円~/ (料金は時期により変動あり)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト9:00~11:00(ドッグランサイトはアウト9:00~10:00)