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自然地形

「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。立山の魅力を思う存分感じられる「室堂平」、山頂から商家の町並みを眺める「八幡山」、奥入瀬渓流を代表する眺めがここ「阿修羅の流れ」など情報満載。

  • スポット:168 件
  • 記事:655 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

41~60 件を表示 / 全 168 件

室堂平

立山の魅力を思う存分感じられる

アルペンルートの最高所で、間近に迫る立山連峰が圧巻。電気バスが発着する室堂ターミナルは、標高2450mの日本最高所駅。眼下に青雲が広がり、澄みきった空気が心地いい。

室堂平の画像 1枚目
室堂平の画像 2枚目

室堂平

住所
富山県中新川郡立山町芦峅寺室堂平
交通
富山地方鉄道立山線立山駅から立山ケーブルカーで7分、美女平駅で立山高原バス室堂行きに乗り換えて50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(冬期道路閉鎖のため見学は4月中旬~11月)
営業時間
情報なし

八幡山

山頂から商家の町並みを眺める

豊臣秀次が築いた八幡城の城跡が残る。標高271mの山頂へはロープウェイで向かう。山頂には瑞龍寺があり、展望台からは近江八幡の町並みや琵琶湖の景色が一望できる。

八幡山の画像 1枚目
八幡山の画像 2枚目

八幡山

住所
滋賀県近江八幡市宮内町
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、八幡山ロープウェイに乗り換えて4分
料金
ロープウェイ(往復)=大人880円、小人440円/見学料(瑞龍寺)=300円/
営業期間
通年
営業時間
ロープウェイは9:00~16:30(最終入場、時期により異なる)

阿修羅の流れ

奥入瀬渓流を代表する眺めがここ

大きな岩を打ち砕き押し流すかのような激しく雄々しい眺めは、戦いを好む神・阿修羅の名が付いたことを納得させてくれる。この豪快な流れは奥入瀬を代表するビュースポット。

阿修羅の流れの画像 1枚目

阿修羅の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

潮岬

地球は丸いと実感

北緯33度25分59秒、東経135度45分45秒、本州最南端に位置する岬。岬の南西端に建つ潮岬灯台や望楼の芝生を見下ろす潮岬観光タワーからは、さえぎるもののない紺碧の太平洋が見晴らせる。

潮岬の画像 1枚目
潮岬の画像 2枚目

潮岬

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス潮岬観光タワー行きで17分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弥彦山

山全体がパワースポット

古くから彌彦神社の御神体としてあがめられてきた山で、標高は634m。山頂には彌彦神社の御神廟がある。彌彦神社からロープウェイで山頂駅下車、山頂までは徒歩15分。

弥彦山の画像 1枚目
弥彦山の画像 2枚目

弥彦山

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩20分の弥彦山ロープウェイ山麓駅からロープウェイで5分、山頂駅下車すぐ
料金
ロープウェイ料金(往復)=大人1400円、小人700円/
営業期間
通年、弥彦山スカイラインは4~11月
営業時間
弥彦山ロープウェイは8:40~17:30(時期により異なる)

仙酔峡

山肌が鮮やかなピンク色に染まる

中岳と高岳の北麓にある峡谷で、阿蘇山が噴火した際の溶岩流が形成。山肌には約5万株のミヤマキリシマが自生し、毎年5月中旬になると、一帯は鮮やかなピンク色に染まる。

仙酔峡の画像 1枚目
仙酔峡の画像 2枚目

仙酔峡

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地東小堀
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(ミヤマキリシマの見頃は5月中旬)
営業時間
情報なし

尖閣湾揚島遊園

5月下旬から6月上旬には、海食崖がオレンジや黄色で彩られる

佐渡屈指の景勝地で、美しい海と岸壁に咲くオレンジ色のイワユリや、黄色いトビシマカンゾウの花とのコントラストは圧巻。遊覧船で海から眺めることもできる。日本の渚100選、日本の夕日100選にも選ばれている。

尖閣湾揚島遊園の画像 1枚目
尖閣湾揚島遊園の画像 2枚目

尖閣湾揚島遊園

住所
新潟県佐渡市北狄1561
交通
両津港から新潟交通佐渡本線相川行きバスで1時間、佐渡市相川支所で新潟交通佐渡海府線岩谷口行きバスに乗り換えて14分、尖閣湾遊園前下車すぐ
料金
尖閣湾揚島遊園入園料=500円、小学生300円/入園・乗船セット=1600円、小学生1000円/
営業期間
通年(11~翌2月は不定期営業、要問合せ)
営業時間
3・4・10月は8:30~17:00、5~9月は~17:30、11月~翌2月は~16:30

戦場ヶ原

湿原植物の宝庫

男体山が噴火して湯川がせき止められ、土砂がたまってできた広大な湿原地帯。6月~10月はノハナショウブなど数々の高山植物が楽しめる。ハイキングにも最適な場所だ。

戦場ヶ原の画像 1枚目
戦場ヶ原の画像 2枚目

戦場ヶ原

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

えびの高原

霧島を代表する山岳景勝地

霧島連山の北に広がる標高1200mの高原で最高峰韓国岳や甑岳など大小の山々に囲まれる。春から初夏は国の天然記念物のノカイドウや霧島を代表するミヤマキリシマ、秋には紅葉と、四季を通じて自然美が楽しめる。

えびの高原の画像 1枚目
えびの高原の画像 2枚目

えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km(3月中旬~11月下旬の土・日曜、祝日は宮交シティから1日1往復宮崎交通バス運行、要確認)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

霧降高原

あたり一面が花のじゅうたんに

5~6月にツツジが咲き、7月にはニッコウキスゲが咲き乱れる。ハイキングコースを歩いて、手軽に花の群落地を訪れることができる。

霧降高原の画像 1枚目
霧降高原の画像 2枚目

霧降高原

住所
栃木県日光市所野1531
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで25分、霧降高原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

永田いなか浜

海に溶けていく夕日にうっとり

ウミガメ上陸数が島内一の白砂が美しいビーチ。昼間は足跡を見られることもある。夕景スポットとしても有名で、オレンジ色に照らされた海はロマンチックな雰囲気だ。

永田いなか浜の画像 1枚目
永田いなか浜の画像 2枚目

永田いなか浜

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町永田
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通永田行きバスで30分、田舎浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

龍ヶ窪

龍神伝説が残る神秘的な池

日々こんこんと湧き出し、1日で池の水が入れ替わるともいわれる龍ヶ窪の池。この清水は、全国名水百選に選ばれたほどの名水だ。ぜひ一度味わってみたい。

龍ヶ窪の画像 1枚目
龍ヶ窪の画像 2枚目

龍ヶ窪

住所
新潟県中魚沼郡津南町谷内
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から南越後観光バス森宮野原行きで50分、津南で南越後観光バス中子行きに乗り換えて14分、谷内公民館下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~11月下旬
営業時間
情報なし

石ヶ戸

渓流散策はここから

奥入瀬渓流の下流にある巨大な一枚岩とカツラの大木からできた岩屋。女盗賊「鬼神のお松」の言い伝えがある。渓流沿いの石ヶ戸休憩所にはトイレがある。

石ヶ戸の画像 1枚目

石ヶ戸

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間39分、石ヶ戸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八幡平(岩手県)

雄大な八幡平の自然を体中で感じてみよう

岩手と秋田の両県にまたがる八幡平は、約40の火山が集まる火山台地。ブナやアオモリトドマツの樹海に覆われ、湿原や沼も点在している。

八幡平(岩手県)の画像 1枚目
八幡平(岩手県)の画像 2枚目

八幡平(岩手県)

住所
岩手県八幡平市八幡平
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平頂上・八幡平蓬莱境行きで1時間50分、八幡平頂上下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
情報なし

払沢の滝

日本の滝百選にも選ばれた名瀑

日本の滝百選に選ばれた名瀑。全長60mにおよぶ滝が4段に分かれて流れ落ちる。8月中旬の払沢の滝まつりでは、ライトアップされた幻想的な姿を見ることができる。

払沢の滝の画像 1枚目
払沢の滝の画像 2枚目

払沢の滝

住所
東京都西多摩郡檜原村5545-3
交通
JR五日市線武蔵五日市駅から西東京バス払沢の滝入口・藤倉・数馬行きで25分、払沢の滝入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

諏訪湖

大小31本の川が流れ込む県下最大の湖

大小31の川が流れ込みさらにその水は天竜川一本になって流れ出る、信州最大の湖。遊覧船をはじめ、手こぎや足こぎボートなど湖上でも楽しめる。諏訪市湖畔公園には足湯が設けられている。

諏訪湖の画像 1枚目
諏訪湖の画像 2枚目

諏訪湖

住所
長野県諏訪市
交通
JR中央本線上諏訪駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大沼

3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる

「大沼」は駒ケ岳の噴火によってできた3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われることが多い。最も大きい大沼湖で周囲24km。大小100以上の小島が浮かぶ。

大沼の画像 1枚目
大沼の画像 2枚目

大沼

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

樹氷ライトアップ観賞会

キラキラ輝く冬の絶景

樹氷は、冬の蔵王で見られる貴重な自然の造形。期間中は17時から蔵王ロープウェイの特別運行があるので、白銀の世界に浮かび上がる神秘の光景を見に行こう。樹氷高原駅で一度乗り換え、樹氷地帯の山頂へ。防寒対策を万全にしよう。

樹氷ライトアップ観賞会の画像 1枚目
樹氷ライトアップ観賞会の画像 2枚目

樹氷ライトアップ観賞会

住所
山形県山形市蔵王温泉229-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分
料金
大人2600円、小人1300円 (15名以上の団体は1割引)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
17:00~19:50(閉会21:00)

阿寒湖

特別天然記念物マリモが生息する湖

周囲26kmの緑深い原生林に囲まれた美しいカルデラ湖。マリモが生息する湖として知られ、周辺には数々のアイヌの伝説が残る。湖畔には阿寒湖温泉やアイヌコタンがある。

阿寒湖の画像 1枚目
阿寒湖の画像 2枚目

阿寒湖

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

喜屋武岬

本島最南端の岬から望む美しい紺碧の海

太平洋と東シナ海を分けるポイントで、険しい断崖絶壁と紺碧の海が広がる景勝地。岬の先端には、昭和44(1969)年に現在の場所に建立された慰霊碑「平和の塔」が静かに立っている。

喜屋武岬の画像 1枚目
喜屋武岬の画像 2枚目

喜屋武岬

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし