トップ > 日本 x キャンプ場・野営場 > 関東・甲信越 x キャンプ場・野営場

関東・甲信越 x キャンプ場・野営場

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高原特有の白樺の道を散策。大自然の中でキャンプが楽しめる「白駒池キャンプ指定地」、霞ヶ浦の湖畔に面したデイキャンプ場「浮島デイキャンプ場」、多彩なイベントが人気「自然人村」など情報満載。

  • スポット:189 件
  • 記事:8 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

161~180 件を表示 / 全 189 件

白駒池キャンプ指定地

高原特有の白樺の道を散策。大自然の中でキャンプが楽しめる

標高2115mの白駒池のそばにあり、自然環境は抜群で、苔の森も必見だ。予約は不可だが、利用には事前連絡が必要。受付は青苔荘で。

白駒池キャンプ指定地の画像 1枚目
白駒池キャンプ指定地の画像 2枚目

白駒池キャンプ指定地

住所
長野県南佐久郡佐久穂町畑3220-46
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299号を麦草峠方面へ、峠の手前右手に駐車場、八千穂高原ICから25km
料金
サイト使用料=大人800円、小学生650円、トイレ使用料1人100円/
営業期間
通年(10~翌4月は要連絡)
営業時間
イン8:00~17:00、アウト10:00

浮島デイキャンプ場

霞ヶ浦の湖畔に面したデイキャンプ場

和田公園の敷地の半分を占めるデイキャンプ場で、宿泊利用は不可。無料で利用できるが、事前に稲敷市都市計画課へ利用の申請が必要。

浮島デイキャンプ場の画像 1枚目
浮島デイキャンプ場の画像 2枚目

浮島デイキャンプ場

住所
茨城県稲敷市浮島5020-1
交通
圏央道稲敷東ICから県道103号・5号を経由して国道125号を潮来方面へ。県道206号へ左折、霞ヶ浦湖畔の一般道を現地へ。稲敷東ICから16km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン、アウトは利用申請時に要確認

自然人村

多彩なイベントが人気

全棟貸切OKなバンガローは団体利用に便利。石窯のピザや燻製、流しそうめん、バードコール作りの体験教室(要予約)のほか、ドラム缶風呂などユニークな施設も揃っている。

自然人村

住所
東京都あきる野市深沢198
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号でJR武蔵五日市駅へ。駅前交差点で左折し都道33号を秋川渓谷方面へ。途中、西武信金のある交差点で一般道へ右折して約2kmで現地。あきる野ICから8km

海辺の森キャンプ場

広々サイトで快適に

日本海に面した、緑豊かな松林の中にあるキャンプ場。充実した施設で初心者でも手軽にキャンプを楽しめる。

海辺の森キャンプ場

住所
新潟県新潟市北区島見町1-135
交通
日本海東北自動車道新潟空港ICから、県道16号経由で国道7号に入り新発田方面へ。競馬場ICで左折し県道324号を進み、海辺の森を目指して一般道へ入り現地へ。新潟空港ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円・1500円(日帰りは500円・800円)/宿泊施設=常設テント3000円(日帰りは2300円)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト9:00(またはイン16:00、アウト16:00)

桃沢野外活動センター テントサイト

最小限の施設が揃いバーベキューも楽しめる

桃沢川沿いにあるキャンプ場。最小限だが施設も揃い、バーベキューも楽しめる。利用の際は予約が必要で、NPO法人長泉町体育協会にて申請。電話での受付けは仮予約のみとなる。

桃沢野外活動センター テントサイト

住所
静岡県長泉町静岡県長泉町元長窪895-103
交通
新東名高速道路長泉沼津ICからあしたか広域公園方面へ、1つ目信号を右折、すぐ左折し現地へ。または東名高速道路沼津ICから県道405号を北上、高速道路を越えてすぐの信号を右折し、1つ目信号越えてすぐ左折し現地へ。長泉沼津ICから4km、沼津ICから6km
料金
キャンプサイト(バーべキュー場使用料含む)=1000円/バーべキュー場=1000円/ (長泉町民は半額)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

南伊豆・入間キャンプ村

海水浴や釣りのベースに最適

磯釣り渡船の船長が営む老舗旅館が管理するキャンプ場。近くには、入間海水浴場やシュノーケリングで人気のヒリゾ浜がある。サイトは全面芝生で車の乗り入れは不可だが、静かで落ち着ける雰囲気の中で過ごせる。

南伊豆・入間キャンプ村

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町入間
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号、県道14号、国道135号で下田市方面へ。さらに国道136号を進み、差田交差点を県道16号石廊崎方面へ左折、白坂トンネル南詰右折し一般道で現地へ。大平ICから64km
料金
エコ協力金(ゴミ処理代)=1人100円/駐車料=普通車1000円、二輪車400円/テント持込み入場料=大人1500円、中・高校生1200円、小学生800円、幼児(3歳~)500円(別途、GWと7~9月は1000~4000円の場所料が必要)/宿泊施設=バンガロー(個室タイプ)大人2000円、中・高校生1700円、小学生1300円、幼児800円(GW、7~9月は別料金設定、要問合せ)、バンガロー(1棟タイプ)4人まで13000円~(利用日により料金変動あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

ワイルドフィールズおじか

のんびり自然を楽しめる宿泊施設が魅力

周りを山に囲まれた自然豊かなロケーション。オートキャンプはできないが、白樺林の中に個別のテント専用サイトが点在する。薪ストーブやサウナ、囲炉裏付きなど、さまざまなタイプの宿泊施設もある。

ワイルドフィールズおじかの画像 1枚目
ワイルドフィールズおじかの画像 2枚目

ワイルドフィールズおじか

住所
栃木県日光市横川502-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉経由、国道121号で南会津方面へ。キャンプ場入口の案内看板を右折し現地へ。西那須野塩原ICから40km
料金
駐車料金=1台500円/サイト使用料=テント専用1区画4人まで5000円、フリーサイト1人1000円/宿泊施設=コテージ10000~20000円/ (ハイシーズンは追加料金設定あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬(冬季不定期営業)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

湖畔のサイトをベースにアクテブキャンプ

木崎湖畔の林間に整備された静かなキャンプ場。テントサイトのほか、ティピィやバンガローなどの宿泊施設もある。眺望が素晴らしく、湖ではカヌーやSUPなど、さまざまなアウトドアアクティビティが楽しめる。

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 1枚目
木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 2枚目

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

住所
長野県大町市平19004-1
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号を白馬方面へ。木崎湖入口で左折。安曇野ICから35km
料金
宿泊料=大人1600円~、小人600円~/サイト使用料=テント1張り500円~/宿泊施設=バンガロー大人1900円~、小人1100円~、湖畔グランピング大人7000円~、小人6000円~/デイキャンプ=大人600円、小人300円、別途1組500円~/ (ハイシーズンは割増あり)
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン13:30~18:00、アウト12:00

下総運動公園キャンプ場

キャンプ、野球、テニス、サイクリング等の設備が充実

キャンプ場のほか、テニスコートなどスポーツ施設が整備された運動公園。ただし、イベント開催中はキャンプ場が閉鎖されるので、利用の前には必ず問合せを。

下総運動公園キャンプ場

住所
千葉県成田市高岡1435
交通
圏央道神崎ICから国道356号へ左折。常総大橋際の交差点で県道63号へ左折し、高岡交差点の先左手に現地。神埼ICから5km
料金
施設利用料=1人320円/ (成田市在住・在勤者は1人100円)
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

日光市銀山平公園キャンプ場

森に包まれた渓谷沿いのキャンプ場

庚申山の麓、庚申川沿いにあり、テントサイトとバンガローがある。国民宿舎かじか荘が隣接していて、有料だが日帰りで温泉入浴できる。

日光市銀山平公園キャンプ場

住所
栃木県日光市足尾町5488
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120・122号で足尾へ。県道293号に入り小滝川ダム方面へ進んで現地へ。清滝ICから25km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用テント1張り1650円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円~、6人用13610円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

はこだたみキャンプ場

ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場

側を神流川が流れる、自然に恵まれた環境。テントサイト、バンガロー、バーベキュー棟などの施設も充実している。また、川遊び、山遊びはもちろん恐竜センターへのアクセスにも最適。

はこだたみキャンプ場の画像 1枚目
はこだたみキャンプ場の画像 2枚目

はこだたみキャンプ場

住所
群馬県多野郡神流町神ヶ原63-1
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号・299号で上野方面。道沿い左手の恐竜センターが目印。本庄児玉ICから49km
料金
サイト使用料=ファミリー区画1区画5000円(プラス1000円でAC電源利用可能)/宿泊施設=バンガローA棟8人用13500円~、B棟6人用16500円~/バーベキュー棟=1区画6人用3000円(宿泊利用者は1500円<1回2時間30分の利用>)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~16:30、アウト11:00(バンガローA棟、B棟のアウト10:00)

三条市グリーンスポーツセンター

木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場

たくさんの木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。タープが無くても木陰で過ごせ、朝は野鳥の声で目覚めることができる。

三条市グリーンスポーツセンターの画像 1枚目
三条市グリーンスポーツセンターの画像 2枚目

三条市グリーンスポーツセンター

住所
新潟県三条市柳沢1572
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。東大崎交差点を左折し現地へ。三条燕ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(デイキャンプは300円)/宿泊室=大人(高校生以上)1600円、小人(中学生以下)800円/ (シーツ代は別途1人200円、三条市利用者は宿泊室半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

川井キャンプ場

広い河原はBBQ&川遊びの人気スポット

広々とした河原がテントサイトになっていて、週末は日帰りでバーベキューを楽しむ人でにぎわう。林間には予約制のテントサイトやバンガロー、ロッジが建ち並び、さまざまなスタイルでキャンプを楽しめる。

川井キャンプ場の画像 1枚目
川井キャンプ場の画像 2枚目

川井キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町梅沢187
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点を左折して、奥多摩大橋を渡り現地へ。青梅ICから20km
料金
サイト使用料=フリーサイト1人(小学生以上)1800円(GW・夏休みは2300円)、林間サイト6000円~/駐車料=普通車日帰り1000円(1泊1500円~)/宿泊施設=バンガロー5500~18000円、ログハウス14000~28400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(河原フリーサイトはイン8:30、アウト12:00、デイキャンプは8:30~16:00)

池の島キャンプ場

清流和知野川がサイトの側を流れる

和知野川沿いにあるキャンプ場で、和知野川での水遊びが楽しい。場内にはオートキャンプができる区画サイトとバンガローが5棟あり、設備もひととおり揃っている。

池の島キャンプ場の画像 1枚目
池の島キャンプ場の画像 2枚目

池の島キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿南町和合1933-2
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で阿南町へ。県道46号を右折、和知野ダムの先で県道243号へ進み現地へ。天龍峡ICから25km
料金
サイト使用料=1区画2000円(デイキャンプは1人200円)/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4月第3土曜~11月
営業時間
イン12:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト11:00)

函南町立木立キャンプ場

箱根峠の南に流れ出る来光川の谷間に位置する

箱根山の南側にある町立のキャンプ場。サイトは約20張り収容可能で、キャンプファイヤー場もある。電話での予約受付はしておらず、利用の際には2か月前から10日前までに函南町教育委員会生涯学習課の窓口で申請書による申し込みが必要。

函南町立木立キャンプ場

住所
静岡県田方郡函南町桑原1331-1
交通
東名高速道路沼津ICから県道83号、国道246号・1号で芦ノ湖方面へ。途中で県道142号に入り、一般道を経由して現地へ。沼津ICから21km
料金
施設使用料=大人200円~、小人100円~(日帰りは大人100円~、小人50円~)/持ち込み料=テント1張り500円~、貸テント1張り1000円~/ (町外者は料金10割増)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン10:00、アウト10:00

荒崎キャンプ場

新鮮な魚介類を堪能できる

能生海洋公園に併設され、場内から日本海を見下ろす好ロケーション。サイトや施設の整備が行き届き、緑の芝生が快適。マリンドリーム能生で手に入る新鮮な魚介類も魅力。

荒崎キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市能生小泊3596-2
交通
北陸自動車道能生ICから国道8号へ進み右折。約2km先の道の駅「マリンドリーム能生」内に現地。能生ICから2km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画1100円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

竜神ふるさと村(キャンプ場)

ハイキング・山菜とり・釣りなど豊かな自然を満喫

奥久慈県立自然公園内の豊かな自然をいかして整備されたキャンプ場で、四季折々の自然が堪能できる。場内には、コテージやバンガローなどの宿泊施設もある。

竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 1枚目
竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 2枚目

竜神ふるさと村(キャンプ場)

住所
茨城県常陸太田市下高倉町2367
交通
常磐自動車道日立中央ICから県道36号で常陸太田方面へ。国道349号を右折、県道36号・33号で竜神大吊橋方面へ進み、一般道へ左折して現地へ。日立中央ICから31km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2570円/宿泊施設=コテージ6480~21600円、バンガロー17280円/
営業期間
4月末~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ

まったり過ごせる川沿いのキャンプ場

養沢川沿いの自然豊かなロケーションの中にある小さなキャンプ場。3区画のテント専用サイトのほかにコテージがあり、シャワー棟も完備。屋根付きのBBQハウスで日帰りBBQも楽しめる。

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジの画像 1枚目
あきる野キャンプ場 ウラルビレッジの画像 2枚目

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ

住所
東京都あきる野市乙津2302
交通
圏央道あきる野ICから国道411号を八王子方面へ左折、秋留橋交差点を右折して都道169号から都道7号を五日市方面へ、武蔵五日市駅前交差点を左折して都道33号・201号を養沢方面へ進み現地へ。あきる野ICから13km
料金
入場料=1人600円(繁忙期は700円)未就学児無料/サイト使用料=テントサイト1区画1600円/駐車料=普通車1000円(繁忙期は1300円)/宿泊施設=バンガロー大人3800円(繁忙期は4000円)/
営業期間
3月初旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00~)

丸火自然公園グリーンキャンプ場

キャンプで非日常とバードウォッチングが楽しめる

東グリーンキャンプ場と西グリーンキャンプ場からなる場内には、サイトが全部で約35区画ある。公園内には、アスレチックや草すべり場、遊歩道などが整備され、四季折々の植物やバードウォッチングが楽しめる。

丸火自然公園グリーンキャンプ場

住所
静岡県富士市大淵10847-1
交通
新東名高速道路新富士ICから一般道・県道24号で十里木高原方面へ進み、一般道で丸火自然公園へ。新富士ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~16:00、アウト11:00

白石キャンプ村

バンガローや用具の貸し出しもあり気軽にアウトドアを楽しめる

槻川がすぐそばを流れるロケーション。バンガローがあり、空き地にテントを2、3張り設営することもできる。利用は予約制。

白石キャンプ村

住所
埼玉県秩父郡東秩父村白石398
交通
関越自動車道嵐山小川ICから県道11号、国道254号で小川市街へ。市街地を抜けて県道11号で秩父方面へ進み一般道で現地。嵐山小川ICから21km
料金
入村料=大人300円、小人200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円/宿泊施設=バンガロー5000円・6000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー