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関東・甲信越 x オートキャンプ場

関東・甲信越のおすすめのオートキャンプ場スポット

関東・甲信越のおすすめのオートキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。伊奈ヶ湖周辺の森で自然を楽しみながら学ぶ「南アルプス市エコパ伊奈ヶ湖」、伊豆半島最南端のキャンプ場「石廊崎オートキャンプ場」、楽しく遊べてのんびり過ごせるキャンプ場「那須高原アカルパ」など情報満載。

  • スポット:480 件
  • 記事:13 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのオートキャンプ場スポット

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南アルプス市エコパ伊奈ヶ湖

伊奈ヶ湖周辺の森で自然を楽しみながら学ぶ

伊奈ヶ湖周辺の豊富な自然を楽しみながら学べる環境教育施設の中で、キャンプができる。北伊奈ヶ湖水辺公園には、オートキャンプ場やBBQサイトがあり、広い敷地内にはほかにも、テントサイトやコテージが揃う。フィールドを活かした活動プログラムやイベントも多数用意されている。

南アルプス市エコパ伊奈ヶ湖

住所
山梨県南アルプス市上市之瀬1760
交通
中部横断自動車道南アルプスICから県道12号・42号・108号を県民の森方面へ進み、現地へ。南アルプスICから15km
料金
サイト使用料=テント専用(グリーンロッジ)1人200円+1区画300円、未就学児無料、オート1区画(北伊奈ヶ湖オートキャンプ場)3600円/宿泊施設=コテージ6人用15000円・10人用25000円/
営業期間
通年(北伊奈ヶ湖オートキャンプ場は4~11月)
営業時間
イン10:00~16:30、アウト10:00(北伊奈ヶ湖オートキャンプ場はイン13:00~16:30、アウト12:00)

石廊崎オートキャンプ場

伊豆半島最南端のキャンプ場

整然と区画されたオートサイトが並ぶこぢんまりとしたキャンプ場。併設する食堂では伝統的な漁師料理が味わえるほか、予約をすれば魚介類のバーベキュー食材も用意してもらえる。

石廊崎オートキャンプ場の画像 1枚目

石廊崎オートキャンプ場

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎199-4
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号、県道14号、国道135号で下田市方面へ。さらに国道136号、県道16号で石廊崎へ進むと、右手に現地入口案内看板あり。大平ICから62km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

那須高原アカルパ

楽しく遊べてのんびり過ごせるキャンプ場

サイトの近くを白戸川が流れ、夏は水遊びが楽しめる。サイトには木立も多く、区画も広いのでゆったりとくつろげる。ドッグランもあり、ワンちゃん連れにもおすすめ。

那須高原アカルパの画像 1枚目
那須高原アカルパの画像 2枚目

那須高原アカルパ

住所
栃木県那須郡那須町高久丙2993-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ。広谷地交差点で県道68号へ右折して、白河方面へ進み左手に現地。那須ICから13km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画5000円~、ドッグランサイト1区画9000円~、ハイシーズン料金あり/
営業期間
3月中旬~翌1月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

河津七滝オートキャンプ場

24時間入浴可能な温泉露天風呂が場内に

渓流沿いの自然豊かなキャンプ場で、スノコサイトと林間サイトがある第1キャンプ場と、その上流にあるサイトが広めの第2キャンプ場がある。24時間利用可能な温泉露天風呂(第1キャンプ場)があるのが一番の魅力。

河津七滝オートキャンプ場の画像 1枚目
河津七滝オートキャンプ場の画像 2枚目

河津七滝オートキャンプ場

住所
静岡県賀茂郡河津町梨本470-1
交通
伊豆縦貫自動車道月ケ瀬ICから国道136号・414号で河津方面へ。ループ橋を越えてすぐ大滝七滝方面へ左折し、道なりに現地へ。月ケ瀬ICから22km
料金
施設使用料=大人1100円、小人660円/サイト使用料=オート1区画4400円/宿泊施設=コテージ16500円、バンガロー7700~16500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

やまぼうしオートキャンプ場

開放的な芝生のサイトが心地よい

とにかく広い芝生のフリーサイトが心地よく、ゆったりとキャンプできる。サニタリー施設はシンプルだが、犬も子どもものびのび楽しめる。

やまぼうしオートキャンプ場の画像 1枚目

やまぼうしオートキャンプ場

住所
静岡県御殿場市板妻630
交通
東名高速道路御殿場IC第1ゲートから県道401号を山中湖方面へ。ぐみ沢の先の信号を陸上競技場方面に左折し現地へ。御殿場ICから9km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台大人5人まで5000円、追加1人1000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

素浜キャンプ場

サイトから見る水平線に沈む夕陽が格別

佐渡で最長の砂浜、素浜海岸にあるキャンプ場で、海を望む広々としたテントサイトが人気。目の前が遠浅の海水浴場になっているので、夏は海水浴を楽しむファミリーで賑わう。隣接してバンガロー村もある。

素浜キャンプ場の画像 1枚目
素浜キャンプ場の画像 2枚目

素浜キャンプ場

住所
新潟県佐渡市小比叡397
交通
小木港から国道350号で佐和田方面へ。入口看板で左折し、一般道で素浜海水浴場を目指し現地へ。小木港から6km
料金
利用料=大人(中学生以上)1500円、小人(3歳~小学生)1000円/サイト利用料=区画サイト2000円、車両乗り入れサイトは別途1000円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

一番星ヴィレッジ 市原オートキャンプ場

緑豊かな牧草地でキャンプを楽しもう

広大な牧草地をキャンプ場として利用。区画の決まっていないフリーサイトで、自由度の高いキャンプを楽しめる。ポニーや牛などともふれあえる。

一番星ヴィレッジ 市原オートキャンプ場

住所
千葉県市原市葉木176-1
交通
京成千原線ちはら台駅からタクシーで10分
料金
要問合せ
営業期間
4月下旬~8月下旬
営業時間
要問合せ

グリーンファームおおたき戸田オートキャンプ場

アットホームな雰囲気がいい

第1と第2に分かれていて、露天風呂もある。季節によってタケノコ掘りやキウイフルーツ狩りができる(要問合せ)。近くでは6月にホタル、6~10月のザリガニ釣り、紅葉の養老渓谷なども。

グリーンファームおおたき戸田オートキャンプ場

住所
千葉県夷隅郡大多喜町三又1051-1
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号で勝浦方面へ。道の駅たけゆらの里おおたきを過ぎ、久我原橋を渡った先左手に現地。市原鶴舞ICから20km

べるが尾白の森キャンプ場

ファミリーにおすすめ

南アルプスの麓にあり、すぐそばを尾白川が流れるという好環境。オートサイトにも木立が多く夏でも涼しく過ごせる。「べるが」の敷地内には温泉施設やレストラン、子どもの遊び場があり、快適に過ごせる。

べるが尾白の森キャンプ場の画像 1枚目
べるが尾白の森キャンプ場の画像 2枚目

べるが尾白の森キャンプ場

住所
山梨県北杜市白州町白須8093-9
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を清里方面へ。薬師堂橋東詰信号を左折し国道20号牧原交差点を白州方面へ。白州農協前を左折し現地へ。須玉ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画4500~14500円/宿泊施設=バンガロー8000~35000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

乗鞍BASE いがやレクリエーションランド

サマーゲレンデに整備されたアウトドアフィールド

雄大な乗鞍岳を眺めながら過ごせる高原のキャンプサイト。施設内にはキャンプ場のほかにアドベンチャーパークやマレットゴルフ、レンタルMTBなどがあり、遊びのメニューが充実している。

乗鞍BASE いがやレクリエーションランド

住所
長野県松本市安曇3994-21
交通
長野自動車道松本ICから国道158号を上高地方面へ。前川渡交差点で県道84号へ左折、乗鞍高原へ進み現地へ。松本ICから37km
料金
サイト使用料=オート1区画4490円~、車中泊サイト2650円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)

温泉三昧のキャンプができる

塩原温泉にあり、場内にもキャンパー専用の野天風呂がある。広さが3タイプ揃ったオートサイトのほか、宿泊施設もさまざまなタイプがあり、気軽にアウトドア体験が楽しめる。

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)の画像 1枚目

塩原グリーンビレッジ(キャンプ場)

住所
栃木県那須塩原市塩原1230
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉方面へ。国道沿い左手に現地。西那須野塩原ICから約14km
料金
管理費=大人1800円(冬期は1300円)、小人(3歳~小学生)900円(冬期は650円)、ペット1頭700円/サイト使用料=オート1区画1100円~、AC電源使用料1100円、利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=森のコテージ1人5000~15000円、ログコテージ1人4200~12500円、スモールキャビン1人6000~10000円、ログバンガロー1人4100~8800円、すべてペット1室1100円、利用日・利用人数により料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

高床山森林公園キャンプ場

森の中の快適なオートサイト

高床山山腹に広がる高床山森林公園の一角にあるキャンプ場。AC電源付きのオートサイトのほか、バンガローなどの宿泊施設もあり、市街地にも近いので気軽に利用できる。また、公園内の展望台からは、妙高連峰や頸城平野、日本海などの雄大な景色が楽しめる。

高床山森林公園キャンプ場の画像 1枚目
高床山森林公園キャンプ場の画像 2枚目

高床山森林公園キャンプ場

住所
新潟県妙高市姫川原鳥坂山2478
交通
上信越自動車道中郷ICから国道18号で長野方面へ。市屋交差点で県道584号へ左折し、入口看板を右折して現地へ。中郷ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円、オートAC電源付き1区画4000円、テント専用1張り1500円/宿泊施設=バンガロー4000円、常設テント2000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00

朝霧高原オートキャンプ場

夏でも涼しく過ごせる林間のサイト

緑に包まれて心地よいオートサイトが90区画。宿泊施設にはバンガローとトレーラーハウスがある。炊事場の水は富士山の天然水を引いたもの。場内には風呂やコインランドリーもあるので、長期滞在でも安心だ。

朝霧高原オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2071
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で富士宮方面へ。県道414号を田貫湖方面に進み、案内看板に従い現地へ。河口湖ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4950円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=バンガロー7700円~、トレーラーハウス13200円~/
営業期間
3月中旬~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

那須プレリーオートキャンプ場

那須の雄大な山々を眺められるキャンプ場

雄大な那須の山並みを望むロケーションが魅力で、施設は清潔で整備がよく行き届いている。各サイトにAC電源、水道、流し台が付き、キャンピングカーにも対応できる。

那須プレリーオートキャンプ場の画像 1枚目
那須プレリーオートキャンプ場の画像 2枚目

那須プレリーオートキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町豊原丙3210-145
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ。広谷池交差点で県道68号へ右折し、余笹川を渡った先の右手に入口。那須ICから15km
料金
施設利用料=大人800円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=オート1区画3000~5000円、AC電源使用料600円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

苗場高原オートキャンプ場

開放感抜群のフリーサイトで広々高原キャンプ

大自然に包まれた標高約900mのオートキャンプ場は、ホテルの近くで安心安全。優雅に自然を満喫できるグランピングもありキャンプ初心者にも安心。

苗場高原オートキャンプ場の画像 1枚目

苗場高原オートキャンプ場

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町三国
交通
関越自動車道月夜野ICから国道17号を新潟方面へ。浅貝交差点を左折して国道353号へ進み苗場プリンスホテル横が現地。月夜野ICから33km
料金
利用料=大人1200円、小学生600円、幼児無料、ペット1匹400円/サイト使用料=オート1区画2200円~5500円、デイキャンプ1600円~、グランピングテント26000円~/車両乗入れ料金(車内泊含む)=乗用車3300円、キャンピングカー4400円、トレーラー(けん引)6600円、バイク1000円、電源サイト(追加料金)1泊1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00(グランピングはイン15:00、アウト12:00)

将門の滝オートキャンプ場 鈴加園

家族やグループにおすすめ

自然豊かな荒川上流の川原にサイトが広がり、夏は水遊びに最適。施設はシンプルだが、必要十分。バンガローも8棟ある。近くの「道の駅あらかわ」にはキャンプ場直営「鈴ひろ庵」もある。

将門の滝オートキャンプ場 鈴加園の画像 1枚目
将門の滝オートキャンプ場 鈴加園の画像 2枚目

将門の滝オートキャンプ場 鈴加園

住所
埼玉県秩父市荒川小野原178
交通
関越自動車道花園ICから国道140号を秩父方面へ。さらに雁坂トンネル方面へ進み荒川橋を渡り右手に現地。花園ICから39km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで6000円、AC電源使用料1100円、追加1人大人650円、小人400円/宿泊施設=バンガロー4人まで11000円、追加(6人まで)1人1000円、3歳~小学生500円/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
イン10:00~、アウト10:00

キャンプベアード

泊まれるビール屋。クラフトビール片手に自然を満喫

クラフトビールの老舗「ベアードビール」が営むキャンプ場。木立が並ぶ緑豊かな敷地内に、フリーテントサイトやオートサイト、キャビンなどが用意されている。狩野川の流れを眺めながら、美味しいビールを堪能できる。

キャンプベアード

住所
静岡県伊豆市大平1052-1
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道414号を下田方面へ。ラフォーレ修善寺入口の信号を左折し、「ベアードブルワリーガーデン修善寺」を目標に一般道経由で現地へ。大平ICから2km
料金
入場料=大人(20歳以上、1ドリンク・シャワー使用料込み)1200円、小人無料/サイト使用料=オート1区画3500円~、フリーテントサイト1区画3000円~/宿泊施設=宿泊棟9000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:00~11:00

勝浦チロリン村オートキャンプ場

夏は林間サイトが人気

周辺観光のベースにもなり、マナーを守れる滞在型のキャンパーが多い。夏は涼しい林間サイトが人気で、天然温泉もある。桜のライトアップ、竹の子掘り、ホタル狩りなど季節ごとの楽しみも。また、チャイナペイント体験(要予約)もできる。

勝浦チロリン村オートキャンプ場の画像 1枚目
勝浦チロリン村オートキャンプ場の画像 2枚目

勝浦チロリン村オートキャンプ場

住所
千葉県勝浦市小羽戸589-1
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を勝浦方面へ。松野交差点で県道82号へ右折し、入口看板を右折し現地へ。市原鶴舞ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台4人まで8700円(GW・盆時期は9700円)、AC電源付き1区画車1台4人まで10200円(GW・盆時期は11200円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト12:00

稲ヶ崎キャンプ場

湖畔の静かなキャンプ場

亀山湖の湖畔にあるキャンプ場で、施設自体はシンプルだが、場内はきれいに整備されている。周辺の豊かな自然の散策はもちろん、バスフィッシングのベースとしても最適だ。

稲ヶ崎キャンプ場の画像 1枚目
稲ヶ崎キャンプ場の画像 2枚目

稲ヶ崎キャンプ場

住所
千葉県君津市草川原稲ヶ崎866
交通
圏央道木更津東ICから国道410号・465号で亀山湖へ。坂畑橋手前で右折して現地へ。木更津東ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで3300円、テント専用1張り1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

朝霧高原もちやキャンプ場

広大な敷地に遊び場いっぱい

園内にはアスレチックや子供の遊具がいっぱい。素晴らしいロケーションの中でたっぷりと遊ぼう。

朝霧高原もちやキャンプ場の画像 1枚目

朝霧高原もちやキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭1114-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。朝霧ジャンボリーゴルフクラブ手前右手が現地。新富士ICから22km
料金
キャンプ宿泊料(シャワー利用料込み)=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円、幼児(3歳以上)1000円/駐車料金(1泊)=1台500円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト17:00