新潟・弥彦
新潟・弥彦のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新潟・弥彦のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(20ページ目)。新潟を代表する文人、會津八一が晩年を過ごした洋館「北方文化博物館新潟分館」、街を舞台に約300団体の踊り手がダンスを披露する巨大な祭り「にいがた総おどり」、地野菜の自然食ビュッフェランチ「Vage Table」など情報満載。
- スポット:690 件
- 記事:75 件
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新潟・弥彦のおすすめスポット
381~400 件を表示 / 全 690 件
北方文化博物館新潟分館
新潟を代表する文人、會津八一が晩年を過ごした洋館
江南区沢海にある豪農の館「北方文化博物館」こと伊藤家の新潟別邸で明治中期の建築。會津八一が書斎兼住居として使用した洋館がそのまま残る。また光をふんだんに取り入れ、風が抜けてゆく和風建築の母屋、回遊できる枯山水の庭など、時間を忘れてのんびりしたい場所。
北方文化博物館新潟分館
- 住所
- 新潟県新潟市中央区南浜通二番町562
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通観光循環バス白山公園先回りで30分、北方文化博物館新潟分館前下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人450円、小・中学生200円/ (日曜、祝日は小・中学生無料、70歳以上は証明書持参で350円、障がい者手帳持参と同伴者1名半額、20名以上の団体は大人350円、小・中学生150円)
- 営業期間
- 3~12月
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館、時期により異なる)
にいがた総おどり
街を舞台に約300団体の踊り手がダンスを披露する巨大な祭り
ジャズ、民謡、創作ダンスといった約300団体、総勢15000人の踊り手が、新潟市中央区のいたるところでダンスを披露する巨大な祭り。
にいがた総おどり
- 住所
- 新潟県新潟市中央区万代シティ、駅南けやき通り、駅前弁天通り、古町ほか
- 交通
- JR新潟駅から徒歩10分
- 料金
- 有料観覧席=500円(自由席)、2500円~(指定席)/
- 営業期間
- 9月中旬
- 営業時間
- 10:00~20:50、会場により異なる、詳細は要問合せ
Vage Table
地野菜の自然食ビュッフェランチ
燕三条特産の旬野菜を使い、栄養士が監修した自然食メニューをビュッフェスタイルで提供。カフェタイムには野菜の生パスタや自家製ケーキも。
Vage Table
- 住所
- 新潟県三条市本町1丁目3-17
- 交通
- JR弥彦線北三条駅から徒歩7分
- 料金
- ランチビュッフェ=女性980円~・男性1180円~・小学生以下半額/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:30(L.O.、ランチタイム)、13:30~16:00(カフェタイム)、18:00~21:30(ディナータイム、金・土曜のみ、要予約)
リズム・ハウス瓢湖
白鳥の飛来地として有名な瓢湖の畔にたたずむ
白鳥の飛来地として有名な瓢湖のそばに建ち、眺望が素晴らしい。お風呂は温泉ではないがのんびりとくつろげる雰囲気。
リズム・ハウス瓢湖
- 住所
- 新潟県阿賀野市水原314-19
- 交通
- JR羽越本線水原駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生250円/ (70歳以上の高齢者、障がい者手帳持参で入浴料250円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館19:00)、12~翌3月は~17:30(閉館18:00)
新潟市中央卸売市場
魚も野菜も花もそろう新潟の台所
新潟市の青果・水産物・花きの総合卸売市場。見学コースのみ見学可能。見学時間内に営業している飲食店・銀行・郵便局の利用は一般客でも利用可能だが、買い物は出来ない。
新潟市中央卸売市場
- 住所
- 新潟県新潟市江南区茗荷谷711
- 交通
- JR信越本線亀田駅からタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~15:00(見学時間、守衛室で要受付)、飲食店は~13:30(閉店)
寺泊きんぱちの湯
寺泊水族館に隣接した入浴施設
寺泊水族館に隣接した温浴施設。パノラマ展望室からは妙高から佐渡までが見渡せ、真っ赤に染まった夕日も望むことができる。併設の食事処では、海の幸を堪能できる。
寺泊きんぱちの湯
- 住所
- 新潟県長岡市寺泊松沢町9353-621
- 交通
- JR越後線寺泊駅から越後交通坂井町・大野積行きバスで10分、寺泊水族館前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人400円/入浴料(17:00以降)=大人500円、小人400円/ (タオルセット150円、館内着150円、回数券(12枚綴り)4000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)
旬魚酒菜 五郎
海鮮料理と新潟の銘酒が楽しめる
春には生ワカメやメカブ、夏は岩ガキやサザエなど、スタッフが日本海に潜ってとってきたものを出している。新潟の銘酒も豊富に揃い、凍った竹の筒に入れて出される。
旬魚酒菜 五郎
- 住所
- 新潟県新潟市中央区古町通8番町1446一蔵ビル 1階
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通古町方面行きバスで10分、古町下車、徒歩5分
- 料金
- のどぐろの刺身二種盛り=1100円~/本日のお刺身=600~800円/栃尾の油あげ=680円/天然岩ガキ=時価/骨せんべい=400円/五郎めし=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~翌1:00(閉店翌2:00)
大河津分水の桜
整備された堤防沿いで桜を見ながら散歩しよう
信濃川から流れ来る、大河津分水路の堤防沿いに桜並木があり、散歩やドライブをしながら美しく咲き誇る約2600本の桜を満喫できる。例年、「つばめ桜まつり」が開催され、夜桜がライトアップされるほか、市内各地において桜イベントが華やかに繰り広げられている。
神尾弁当
押し寿司なども評判
明治30(1897)年創業の老舗駅弁店。SL運行を記念した「SLばんえつ物語弁当」や「えんがわ押し寿司」が好評。新津駅(金~日曜は立売)、新潟駅などの構内の売店にて販売。
神尾弁当
- 住所
- 新潟県新潟市秋葉区新潟県新潟市秋葉区新津本町1丁目1-1
- 交通
- JR信越本線新津駅からすぐ
- 料金
- えんがわ押し寿司1200円/もち豚舞茸弁当 1080円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
長徳寺
堀部安兵衛、生家の菩提寺。山門脇には義士堂が建っている
堀部安兵衛、生家中山家の菩提寺。境内には安兵衛手植えの松(現在は二代目)がある。山門脇には義士堂があり赤穂義士四十七体の木像が収められ、12月14日には義士祭が行われる。
長徳寺
- 住所
- 新潟県新発田市大栄町2丁目7-22
- 交通
- JR羽越本線新発田駅から新潟交通古町(東堀五)行きバスで3分、石川小路下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
新発田温泉 あやめの湯
無料温泉スタンドを併設
リラックスできる造りで、疲れによく効く温泉として地元の人からの人気も高い。隣接の無料温泉スタンドでは温泉のお湯を提供しており、自宅で楽しむことも可能だ。
新発田温泉 あやめの湯
- 住所
- 新潟県新発田市板敷795-1
- 交通
- JR羽越本線新発田駅から川東コミュニティバス川東地区方面行きで5分、高浜あやめの湯下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人420円、小人(3歳~小学生)260円/ (障がい者手帳持参で120円、回数券12枚綴大人4200円、小人2600円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)、日曜・祝日は6:00~(12月15日~翌3月15日の日曜・祝日は8:00~)
新潟伊勢丹
ハイブランドのショップやレストランが集まる百貨店
一流ブランドや飲食店などが揃う老舗百貨店。土産やプレゼント探しに最適。駅からもアクセスが良く、気軽に立ち寄れる。
新潟伊勢丹
- 住所
- 新潟県新潟市中央区八千代1丁目6-1
- 交通
- JR新潟駅から徒歩11分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:30(時期により異なる)
清水園
簡素な書院を囲む由緒ある庭園
清水園は、江戸時代には新発田藩の藩主、溝口侯の下屋敷だったところ。寛文6(1666)年に御殿が建立され、その後、幕府の茶道方だった縣宗知(あがたそうち)が回遊式庭園を作った。国指定の名勝。
清水園
- 住所
- 新潟県新発田市大栄町7丁目9-32
- 交通
- JR羽越本線新発田駅から徒歩8分
- 料金
- 入場料(足軽長屋と共通)=大人700円、小人300円/ (70歳以上割引あり、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)、11~翌2月は~16:00(閉館16:30)
佐潟水鳥・湿地センター
国際的に重要な湿地には多くの鳥が
白鳥をはじめ、天然記念物のヒシクイやミコアイサなど多くの水鳥が越冬する。また、ハスやオニバスなど湿地特有の植物も群生している。観察スペースにはフィールドスコープを設置。団体での見学は事前に連絡が必要。
佐潟水鳥・湿地センター
- 住所
- 新潟県新潟市西区赤塚5404-1
- 交通
- JR越後線越後赤塚駅からコミュニティ佐潟バスで8分、赤塚連絡所前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(冬期の土・日曜は7:00~)
ホテルルートイン新発田インター
周辺一高い建物のルートイン新発田インター
周辺一高い建物のルートイン新発田インター。雪多き新発田市だが、道路の除雪はしっかりしている。駐車場は無料で、一区画以内ならトラックも駐車可能だ。
ホテルルートイン新発田インター
- 住所
- 新潟県新発田市舟入町3丁目3-12
- 交通
- JR羽越本線新発田駅からタクシーで10分
- 料金
- シングル=7000円~/セミダブル=11100円~/ツイン=13350円~/ (朝食付、シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00


