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首都圏 x 神社(稲荷・権現)

首都圏のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

首都圏のおすすめの神社(稲荷・権現)ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。毎年9月には神輿と獅子舞が町を歩く神幸祭を開催「阿伎留神社」、けやきの御神木に触れると若返る、という言い伝えが残る「新田神社」、「阿蘇神社」など情報満載。

  • スポット:196 件
  • 記事:57 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめの神社(稲荷・権現)スポット

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阿伎留神社

毎年9月には神輿と獅子舞が町を歩く神幸祭を開催

源頼朝や足利尊氏、徳川家康など、歴史上の名将が土地を寄進した記録が残る由緒ある神社。毎年9月28~30日には「神幸祭」が行われ、神輿と獅子舞が町を練り歩く。

阿伎留神社の画像 1枚目

阿伎留神社

住所
東京都あきる野市五日市1081
交通
JR五日市線武蔵五日市駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

新田神社

けやきの御神木に触れると若返る、という言い伝えが残る

お正月の縁起物・破魔矢を最初に作った神社。境内にそびえる樹齢700年の欅の御神木に触れると若返る、との言い伝えが残っている。

新田神社の画像 1枚目

新田神社

住所
東京都大田区矢口1丁目21-23
交通
東急多摩川線武蔵新田駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

豊岩稲荷神社

芸能人も訪れる良縁の神様

ギンザ108ビル右横の通路を奥に入った神社。ビルの壁に張りついた平面神社は、世界一ともいわれる地価の高い銀座ならではだ。縁結びの神様としても知られていて女性の参拝者が多く訪れる。

豊岩稲荷神社の画像 1枚目
豊岩稲荷神社の画像 2枚目

豊岩稲荷神社

住所
東京都中央区銀座7丁目8-14
交通
地下鉄銀座駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

朝日氷川神社

ペットの無病息災を祈願

創建五百余年。地元川口市朝日町の守護神。厄除と縁結びに霊験があるとされる。家族の一員であるペットも、家族同様大切にと、健康長寿祈願、交通安全、除災招福などの祈願をしてくれる。

朝日氷川神社

住所
埼玉県川口市朝日1丁目3-15
交通
埼玉高速鉄道南鳩ヶ谷駅から徒歩14分
料金
ご祈祷(要予約)=3000円~/お守り(2種)=500円、800円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00)

吾妻神社

富士山や相模湾の眺望も美しい良縁成就の御利益がある古社

日本武尊の妻・弟橘媛が、夫のために嵐の海へ入水した伝説にまつわる神社。良縁成就の御利益がある。吾妻山の山中に位置し、富士山や相模湾が見渡せる。

吾妻神社

住所
神奈川県中郡二宮町山西1117
交通
JR東海道本線二宮駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

由比若宮(元八幡)

鶴岡八幡宮の前身

康平6(1063)年、源頼朝公の祖先、源頼義は由比若宮(元八幡)を祀った。のちに鎌倉入りした頼朝公は、この社を現在の鶴岡八幡宮の地に遷し祀り、鎌倉幕府の象徴とした。

由比若宮(元八幡)の画像 1枚目
由比若宮(元八幡)の画像 2枚目

由比若宮(元八幡)

住所
神奈川県鎌倉市材木座1丁目7
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

京濱伏見稲荷神社

穴の中や岩陰などに隠れる108体の狐

真っ赤な鳥居をくぐると現れる、108体の狐の像。狐はひとつひとつ異なる表情を持ち、見ている者を飽きさせない。

京濱伏見稲荷神社

住所
神奈川県川崎市中原区新丸子東2丁目980
交通
東急東横線新丸子駅から徒歩3分
料金
拝観料=無料/ご朱印帳=1800円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~17:00(閉門)、社務所は9:30~16:30

大井蔵王権現神社

江戸の昔から大井の町を守り続ける

平安時代末期に創立されたといわれる由緒正しい神社。江戸の大火や疫病の流行からこの地を守ったと言い伝えられる。ビルに囲まれてひっそりとたたずみ、歴史を感じさせるイチョウの大木が目印。

大井蔵王権現神社

住所
東京都品川区大井1丁目14-8
交通
JR京浜東北線大井町駅から徒歩5分

柳森神社

江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来

室町時代、太田道灌が江戸城の鬼門除けとして多くの柳を植え、京都の伏見稲荷を勧請したことに由来する。神田川沿いにあり、境内にある福寿神は「おたぬきさん」として親しまれている。

柳森神社の画像 1枚目
柳森神社の画像 2枚目

柳森神社

住所
東京都千代田区神田須田町2-25
交通
JR山手線秋葉原駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉門)

本牧神社

横浜最大の権現造りの神殿を持つ神社

縁結びや厄除け祈願で知られる神社。県指定無形民俗文化財「お馬流し」神事の展示館が併設されている。

本牧神社の画像 1枚目

本牧神社

住所
神奈川県横浜市中区本牧和田19
交通
JR根岸線根岸駅から市営バス本牧方面行きで10分、三の谷下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

走水神社

弟橘媛命を御祭神として祀る神社

鬱蒼とした木々の中に立つ神社で、祭神は日本武尊とその妃の弟橘媛命。境内には弟橘媛命の歌碑、舵の碑、包丁塚などがある。

走水神社の画像 1枚目
走水神社の画像 2枚目

走水神社

住所
神奈川県横須賀市走水2丁目12-5
交通
京急本線馬堀海岸駅から京急バス観音崎行きで10分、走水神社前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~15:00<閉所>)

白旗神社

源頼朝を祭神とする神社

建立は明治5(1872)年。源頼朝を祭神とし源氏の白旗にちなんだ名を持つ神社。奥には、国の史跡に指定された「法華堂跡(源頼朝墓)」の石碑が建つ。

白旗神社の画像 1枚目
白旗神社の画像 2枚目

白旗神社

住所
神奈川県鎌倉市西御門2丁目1
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

亀戸水神宮

住宅街にたたずむ小さな水神さま

水を司る女神を祀る神社。創建は室町時代の享禄年間(1528~1532年)の開村の頃といわれている。現在の社殿は戦後に改修されたもの。

亀戸水神宮の画像 1枚目

亀戸水神宮

住所
東京都江東区亀戸4丁目11-19
交通
JR総武線亀戸駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

野々宮神社

春にはウメ・サクラが咲き誇る花の名所

春にはぜひ訪れたい、総合福祉センターに近い花のスポット。境内ではウメ、サクラ、茶の葉が見られる。見頃は3月中旬~5月上旬。参拝は自由。

野々宮神社の画像 1枚目
野々宮神社の画像 2枚目

野々宮神社

住所
埼玉県日高市野々宮146
交通
JR川越線高麗川駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

矢先稲荷神社

三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源

創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。

矢先稲荷神社の画像 1枚目
矢先稲荷神社の画像 2枚目

矢先稲荷神社

住所
東京都台東区松が谷2丁目14-1
交通
地下鉄田原町駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

鎌倉山神社

鎌倉山の発展を守る

笛田の鎮守である三嶋神社を勧請した社。もと、「山の神」として崇められていたが、昭和初期に社殿が改築され、現在の名前になった。付近からは富士山や江の島などの眺望が楽しめる。

鎌倉山神社の画像 1枚目

鎌倉山神社

住所
神奈川県鎌倉市鎌倉山2丁目27-11
交通
JR横須賀線鎌倉駅から京急バス鎌倉山方面行きで16分、旭ヶ丘下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

白根神社

起源は源義家が建立した白瀧山成願寺と伝えられる神社

弘法大師作と伝えられる高さ5cmの不動明王の座像が本尊。源義家が建立した白瀧山成願寺が起源といわれているが、それが明治の神仏分離により神社となった。

白根神社の画像 1枚目

白根神社

住所
神奈川県横浜市旭区白根3丁目32-5
交通
相鉄本線鶴ヶ峰駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

橘樹神社

地名の由来にもなった由緒ある神社

文治2(1186)年建立の神社。御祭神はスサノオノミコトで、京都・八坂神社の分霊を奉祀。かつての名称は「天王宮」で、地名の由来となったと伝えられる。

橘樹神社の画像 1枚目
橘樹神社の画像 2枚目

橘樹神社

住所
神奈川県横浜市保土ケ谷区天王町1丁目8-12
交通
相鉄本線天王町駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

笠のぎ稲荷神社

天慶年間に創祀されたといわれる古社

明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。

笠のぎ稲荷神社の画像 1枚目
笠のぎ稲荷神社の画像 2枚目

笠のぎ稲荷神社

住所
神奈川県横浜市神奈川区東神奈川2丁目9-1
交通
京急本線神奈川新町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由