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九州・沖縄 x 物産館・地場産センター

「九州・沖縄×物産館・地場産センター×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×物産館・地場産センター×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。素朴な郷土菓子にも出会える「サン奄美」、菊池の名産品を販売「きくち観光物産館」、手作りの商品がいっぱい「農土家園」など情報満載。

  • スポット:53 件
  • 記事:39 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 53 件

サン奄美

素朴な郷土菓子にも出会える

奄美大島のほぼ中心に位置し、奄美市住用町でとれるフルーツや農作物、無添加の手作りの菓子やジュースなど販売する物産所。

サン奄美の画像 1枚目

サン奄美

住所
鹿児島県奄美市住用町摺勝555-13
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで24分、サン奄美前下車すぐ
料金
よもぎもち=360円/たんかんふくれがし=160円/黒糖ふくれがし=260円/たけのこキムチ=380円/マーマレード=420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、10~翌4月は~17:00(閉店)

きくち観光物産館

菊池の名産品を販売

地酒、菊池産の野菜、茶、梨をはじめとする季節の果物など、菊池の特産品がそろう。毎週日曜にはミニ朝市を開催し、田舎の味、おふくろの味等を販売している。美人の湯と言われる菊池温泉の源泉を使った足湯が併設されている。

きくち観光物産館の画像 1枚目

きくち観光物産館

住所
熊本県菊池市隈府1273-1
交通
JR熊本駅から熊本電鉄菊池温泉行きバスで1時間20分、終点下車、徒歩3分
料金
熊本・菊地の菓子=150円~/菊池の米焼酎(菊池高原)=2030円など/菊地のお米(菊池ステビア米)=500円~(1kg)/菊地銘菓(松風)=600円~/菊池めんべい=540円~/ゆべし=250円~/からし蓮根=650円~/梨=600円~/野菜=100円~/ジェラート(10~12種類)=300円~/コーヒー=200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館)

農土家園

手作りの商品がいっぱい

朝どれの野菜や手作りの加工品を販売する物産店。購入したケーキや菓子は隣接のテラスで食べることができ、コーヒーも注文できる。自店製ジャムやクッキーはみやげに人気。

農土家園の画像 1枚目

農土家園

住所
鹿児島県霧島市牧園町高千穂3170-18
交通
JR日豊本線霧島神宮駅からタクシーで30分
料金
ミックスジャム=380円/全粒粉クッキー=160円/いちごジャム=400円/ババロア=140円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

千々石観光センター

名物「じゃがちゃん」を食べてみよう

名物「じゃがちゃん」は、この地方の名産であるジャガイモを一度蒸して衣をつけて揚げたもの。沖縄の「ブルーシール」のアイスクリームも販売している。

千々石観光センターの画像 1枚目
千々石観光センターの画像 2枚目

千々石観光センター

住所
長崎県雲仙市千々石町丙160
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで33分、愛野展望台下車、徒歩15分
料金
じゃがちゃん=250円(1本)/じゃがカツ=200円(1本)/じゃが塩バター=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、土・日曜、祝日は~17:30(閉店)

山江村物産館ゆっくり

村の特産品がそろう物産館。菜宝の里山江村

山深く清らかな水が注ぎ込む郷にある物産館。匠の技が作り出す「山江の栗まんじゅう」はふわふわの皮と栗のあんが絶妙。びっくり団子はもっちりとした皮と山江栗にもっとも合う北海道産の小豆を使用している。至福の一時を堪能できる。

山江村物産館ゆっくりの画像 1枚目
山江村物産館ゆっくりの画像 2枚目

山江村物産館ゆっくり

住所
熊本県球磨郡山江村万江甲423
交通
JR肥薩線人吉駅からタクシーで10分
料金
栗まんじゅう=140円(1個)/もちまる=140円(1個)/びっ栗団子=216円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

さくらじま旬彩館

桜島の農作物を使ったジャムなどの特産品を加工販売

桜島でとれた農作物を使った特産品を、地元の女性たちが加工販売。「小みかんドレッシング」、溶岩菓子、小みかんジャムや小みかんジュースなどを扱う。

さくらじま旬彩館の画像 1枚目
さくらじま旬彩館の画像 2枚目

さくらじま旬彩館

住所
鹿児島県鹿児島市桜島横山町1722-48
交通
桜島港から徒歩5分
料金
小みかんドレッシングノンオイル=480円/青切り小みかんドレッシング=900円/小みかんジャム=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

地場産くるめ JR久留米駅店

久留米の伝統工芸品や銘菓、地酒が並びお土産選びに便利な店

久留米の伝統工芸品をはじめ、郷土銘菓や地酒などが豊富に並ぶ店。おすすめは久留米産柿のピューレを使用した久留米オリジナルめんべい。程よい辛さの後に柿の甘みが広がり、お酒のおつまみとしてもおすすめ。

地場産くるめ JR久留米駅店の画像 1枚目

地場産くるめ JR久留米駅店

住所
福岡県久留米市京町87-12JR久留米駅 2階
交通
JR九州新幹線久留米駅構内
料金
久留米絣のハンカチ=990円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉店)

海の中道 海辺の里

志賀島の魚介と野菜をゲット

志賀島の漁師から仕入れた新鮮魚介と地元産の野菜を中心とした物産館。併設の食堂では、志賀島名物のサザエ丼や海鮮丼などが食べられる。購入した魚はさばいてくれる。

海の中道 海辺の里

住所
福岡県福岡市東区大岳4丁目3-123
交通
JR香椎線西戸崎駅から西鉄バス勝馬行きで7分、大岳下車すぐ

ふるさとセンター 関所村

南関町の物産品を販売

江戸時代の商家を再現した建物で、南関町の特産品を販売。巨大油揚げ「南関揚げ」や、藩政時代に幕府への献上品とされていた手延べ曲げそうめん「南関そうめん」などが名物。季節の農作物も豊富で、秋には新米が並ぶ。

ふるさとセンター 関所村の画像 1枚目

ふるさとセンター 関所村

住所
熊本県玉名郡南関町上長田654
交通
JR鹿児島本線大牟田駅から西鉄バス庄山行きで30分、終点で西鉄バス南関行きに乗り換えて10分、第二小前下車、徒歩3分
料金
南関揚げ=140円~/南関そうめん=910円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉館)

小浜海産

雲仙・小浜の特産品がそろう

「プライベート・スパ・ホテル オレンジ・ベイ」に併設している物産館。地元で「エタリ」と呼ばれるカタクチイワシを塩漬けした塩辛をはじめ、小浜らしい商品がそろう。

小浜海産の画像 1枚目
小浜海産の画像 2枚目

小浜海産

住所
長崎県雲仙市小浜町マリーナ20-3
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、西登山口下車すぐ
料金
エタリの塩辛=865円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)

駅市 薩摩川内

九州新幹線川内駅に隣接。地元特産品が並び、みやげ選びに最適

川内駅1階にある物産館。薩摩川内市の特産品をはじめ甑島の産物が豊富にそろう。昔ながらの「くずまんじゅう」や「ちんこだんご」なども販売している。

駅市 薩摩川内

住所
鹿児島県薩摩川内市鳥追町1-1
交通
JR九州新幹線川内駅からすぐ
料金
くずまんじゅう=600円/ちんこだんご=60円(1本)/唐浜らっきょ=310円/甑の塩=600円/チリメン=540円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:30(閉館)

奄美物産センター

目当ての奄美みやげが見つかる

奄美の特産品が一堂にそろう土産物屋。黒糖焼酎や黒糖菓子、大島紬、貝殻のアクセサリーまで、島みやげがいっぱい。自家製ハイビスカスティーの試飲サービスもある。特に自家製みるく黒糖が人気。

奄美物産センター

住所
鹿児島県大島郡龍郷町大勝988-1
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで30分、大勝下車すぐ
料金
黒糖焼酎=1188円~(720ml)/パパイヤ漬=540円~(1袋)/もずく=432円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

綾手づくりほんものセンター

おいしい、ヘルシー、安全

綾町が進める「自然生態系を生かした町づくり」を、もっとも身近に感じられるのがここ。店に並ぶ農産物は、すべて綾町で生産された農産物。加工品、工芸品にいたるまで本当に「メイド・イン・綾」という意味で、店名は「ほんものセンター」。敷地内に観光案内所がある。

綾手づくりほんものセンターの画像 1枚目

綾手づくりほんものセンター

住所
宮崎県東諸県郡綾町南俣515
交通
JR宮崎駅から宮崎交通綾行きバスで53分、綾待合所下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉館)、10~翌3月は~17:30(閉館)

くらわん館

焼物の里、波佐見での旅の思い出を器に描く

やきもの公園の一角にある陶芸の館「観光交流センター」の1Fにある物産館。施設内では絵付け、手びねり、ロクロ体験ができる。いずれも予約制。

くらわん館

住所
長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2255-2陶芸の館
交通
JR佐世保線三河内駅から西肥バス嬉野温泉方面行きで15分、やきもの公園前下車、徒歩5分
料金
陶芸体験、絵付け体験(送料別途、要予約)=1080円~(皿・マグカップなど)、2700円(手びねり)、4104円(ロクロ)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

里の駅 九重ふるさと館

さまざまな九重町の産品が買える

地域の人たちが育てた野菜をはじめ、手製のジャム、菓子、手芸品などが並ぶ。九重町特産のブルーベリーを使ったジャムは、4種以上がそろう。

里の駅 九重ふるさと館の画像 1枚目
里の駅 九重ふるさと館の画像 2枚目

里の駅 九重ふるさと館

住所
大分県玖珠郡九重町右田1918-14
交通
JR久大本線引治駅から徒歩19分
料金
ブルーベリージャム=510円~/冷凍ブルーベリー(500g)=900円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

特産センターごかせ

五ケ瀬町の特産品が買える

宮崎と熊本の県境にあり、ヤマメの甘露煮、釜炒り茶、五ヶ瀬ワインなど五ヶ瀬町内の特産品を販売。食事処もあり、五ヶ瀬の産物を使った五ヶ瀬うどん・そば、プリプリのホルモンが入った「特ホル丼」が味わえる。

特産センターごかせの画像 1枚目
特産センターごかせの画像 2枚目

特産センターごかせ

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町三ヶ所98-1
交通
東九州自動車道延岡ICから国道218号を五ヶ瀬方面へ車で60km/JR日豊本線延岡駅から宮崎交通バス(特急)で1時間23分、五ヶ瀬町役場前バス停からタクシーで5分
料金
茶=540円~(1袋)/干しシイタケ=600円~(1袋)/ヤマメの甘露煮=650円/高原野菜=100円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(食事処は10:30~16:00)

川の駅船小屋 恋ぼたる物産館

筑後広域公園内の物産館

筑後広域公園内にあり、300種以上の青果や魚介、惣菜がずらりと並ぶ物産館。隣接の温泉館では内風呂や露天風呂、足湯などが楽しめる。

川の駅船小屋 恋ぼたる物産館の画像 1枚目
川の駅船小屋 恋ぼたる物産館の画像 2枚目

川の駅船小屋 恋ぼたる物産館

住所
福岡県筑後市尾島310
交通
JR九州新幹線筑後船小屋駅から西鉄バス船小屋・久留米行きで5分、船小屋下車、徒歩5分
料金
時価
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館)

木の花ガルテン

地元の農作物がずらりと並ぶ

地元の野菜が毎日運ばれる大山町農協直営の施設。物産館では野菜や山菜のほか、特産のウメを使った加工品を扱う。レストランでは野山の幸を使ったバイキング料理が味わえる。また、パン工房「田苑」では、季節の野菜や古代米パンを使ったパンも好評。

木の花ガルテンの画像 1枚目
木の花ガルテンの画像 2枚目

木の花ガルテン

住所
大分県日田市大山町東大山274-1
交通
JR久大本線日田駅から日田バス杖立行きで15分、木の花ガルテン前下車すぐ
料金
農家もてなしバイキングコース=大人1700円、小学生1000円、幼児(4歳以上)600円/ (65歳以上はバイキング料理1600円)
営業期間
通年
営業時間
直売所は8:00~18:00、パン工房は10:00~パンが無くなり次第閉店、レストランは11:00~18:00(閉店19:00)

日田天領水の里「元氣の駅」

清水で作った野菜やオリジナル商品が人気

水郷日田の水で育った安心・安全な農水産物と、それらを材料につくったおいしいものを提供する物販施設。源泉かけ流しの無料の足湯と手湯やご当地グルメの軽食を楽しめる。

日田天領水の里「元氣の駅」の画像 1枚目
日田天領水の里「元氣の駅」の画像 2枚目

日田天領水の里「元氣の駅」

住所
大分県日田市中ノ島635-1
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(時期により異なる)