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九州・沖縄 x 見どころ・レジャー

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ビール工場で楽しい発見を「オリオンハッピーパーク(オリオンビール名護工場)(見学)」、現存最古のアーチ形石橋でハートストーンを探して恋愛祈願「眼鏡橋」、人生は体験!こどもから大人までみんなで楽しむ体験テーマパーク「体験王国むら咲むら」など情報満載。

  • スポット:5,554 件
  • 記事:449 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット

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オリオンハッピーパーク(オリオンビール名護工場)(見学)

ビール工場で楽しい発見を

「沖縄には沖縄のビールがある」でおなじみのオリオンビール工場の製造工程が見学できる施設。見学後にはお待ちかねの試飲タイムもある。併設するショップにはオリオングッズが豊富に取り揃えられている。

オリオンハッピーパーク(オリオンビール名護工場)(見学)の画像 1枚目
オリオンハッピーパーク(オリオンビール名護工場)(見学)の画像 2枚目

オリオンハッピーパーク(オリオンビール名護工場)(見学)

住所
沖縄県名護市東江2丁目2-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84・18号を東江方面へ車で8km
料金
見学料=大人500円、小人(7~17歳)200円、幼児(0~6歳)無料、幼児は1名につき大人1名の同伴が必要/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、工場見学は10:00、10:30、11:00、13:00、13:30、14:00、14:30、15:00、15:30、16:00

眼鏡橋

現存最古のアーチ形石橋でハートストーンを探して恋愛祈願

興福寺の二代目住職、中国江西省出身の黙子如定禅師が架けたと伝わる現存最古のアーチ形石橋で、築造は寛永11(1634)年。当時は仏寺が次々と建立されていた時代で、眼鏡橋も興福寺の参道の一部とされていた。

眼鏡橋の画像 1枚目
眼鏡橋の画像 2枚目

眼鏡橋

住所
長崎県長崎市長崎県長崎市魚の町
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市民会館下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
見学自由

体験王国むら咲むら

人生は体験!こどもから大人までみんなで楽しむ体験テーマパーク

石畳や赤瓦屋敷など琉球王朝時代の街並みを再現した園内で、琉球ガラスや紅型、藍染体験など様々な沖縄文化が楽しめる。

体験王国むら咲むらの画像 1枚目
体験王国むら咲むらの画像 2枚目

体験王国むら咲むら

住所
沖縄県中頭郡読谷村高志保1020-1
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号を読谷方面へ車で15km
料金
大人600円、中・高校生500円、小学生400円 (体験は別料金)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)

金鱗湖

由布院の四季を映し出すランドマーク

湯の坪街道の終点に現れる湖。一年を通して水温が13~15度のため、冬に水をさわると温かく感じる不思議な湖。秋の冷えこんだ日の早朝に霧が現れることでも有名で、周りを囲む木々も四季折々の表情を見せる。

金鱗湖の画像 1枚目
金鱗湖の画像 2枚目

金鱗湖

住所
大分県由布市湯布院町川上1561-1
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

桜井二見ヶ浦

「日本の渚・夕陽百選」の景色にうっとり

志摩サンセットロードから見えるしめ縄で結ばれた夫婦岩。夏至のころ、2つの岩の間に沈む夕日はとくに美しく、「日本の渚・夕陽百選」に選ばれている。県の名勝。

桜井二見ヶ浦の画像 1枚目
桜井二見ヶ浦の画像 2枚目

桜井二見ヶ浦

住所
福岡県糸島市志摩桜井4433-1~3
交通
JR筑肥線筑前前原駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ワルミ大橋

パノラマビューを楽しみながら屋我地島へ

本部半島と屋我地島を結ぶ全長315mの橋。眼下に景勝地のワルミ海峡を望む絶好のドライブルートとして知られ、沖縄美ら海水族館など本部半島の観光名所と古宇利島との間をつないでいる。通行無料。

ワルミ大橋の画像 1枚目
ワルミ大橋の画像 2枚目

ワルミ大橋

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村天底~名護市我部
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110号を屋我地島方面へ車で24km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

マリンワールド海の中道

多彩な海の生き物に大接近

「いつも新しい私になれる水族館」がコンセプトの、海を身近に感じられるリゾート施設。九州各県を代表する約350種類・3万匹の生物の展示、迫力あるイルカとアシカのショー、パネル展示や体験型ワークショップなど、楽しめる要素が満載。

マリンワールド海の中道の画像 1枚目
マリンワールド海の中道の画像 2枚目

マリンワールド海の中道

住所
福岡県福岡市東区西戸崎18-28
交通
JR香椎線海ノ中道駅から徒歩5分
料金
入館料=高校生以上2500円、小・中学生1200円、幼児(3歳~)700円/ (65歳以上は入場料2200円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額、20名以上で団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:30、時期により異なる)

平久保崎

石垣島最北端の絶景スポット

のどかな牧草地を抜けた先にある、石垣島の最北端に位置する岬。コバルトブルーの海を背景に白亜の灯台が際立つ。よく晴れた日には多良間島が望める。

平久保崎の画像 1枚目
平久保崎の画像 2枚目

平久保崎

住所
沖縄県石垣市平久保
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

今帰仁城跡

ビッグスケールの城跡を散策

本島統一前の三山時代に本島北部を統治した北山王の居城。13世紀頃に築城され、城壁は地形に合わせて古期石灰岩を積み上げている。10つの城郭からなる城壁の長さは約1.5kmと首里城にも匹敵するスケールを持つ。

今帰仁城跡の画像 1枚目
今帰仁城跡の画像 2枚目

今帰仁城跡

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村今泊5101
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・505号を今帰仁方面へ車で27km
料金
入場料(今帰仁城跡・歴史文化センターと共通)=大人600円、中・高校生450円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料、高齢者はなし)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉場、5~8月は~19:00)

オランダ坂

古い石畳を女優気分で歩く

長崎にあるオランダ坂のなかで、もっとも有名なのが活水女子大学へと続く石畳の坂。観光ポスターやCMなどでたびたび目にする。現在も長崎っ子にとってなくてはならない生活道路として使われている。

オランダ坂の画像 1枚目
オランダ坂の画像 2枚目

オランダ坂

住所
長崎県長崎市東山手町
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて2分、メディカルセンター下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

勝連城跡

海を望む高台に悠然とそびえる

太平洋に突き出た勝連半島の高台にある城跡。現在は優雅に曲線を描く梯郭(ていかく)式の城壁が復元されている。城壁の上からは中城湾を見下ろすことができる。

勝連城跡の画像 1枚目
勝連城跡の画像 2枚目

勝連城跡

住所
沖縄県うるま市勝連南風原3908
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・16号を勝連南風原方面へ車で8km
料金
入場料(あまわりパークセット券)=大人600円、小人400円/ (勝連城跡のみの入場チケットなし)
営業期間
通年
営業時間
あまわりパークは9:00~17:30(閉館18:00)

海中道路

海と潮風がここちよい爽快ロード

勝連半島と平安座島を結ぶ全長約4.7kmの海上道路。中ほどにある海中道路ロードパークには、物産館とレストランを備えた海の駅あやはし館があり、透明度抜群のビーチに隣接している。

海中道路の画像 1枚目
海中道路の画像 2枚目

海中道路

住所
沖縄県うるま市与那城屋平
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから県道36号・10号を与那城屋平方面へ車で14km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

ニライ橋・カナイ橋

空と海の青が一面に広がる迫力のパノラマ

県道86号と国道331号を結ぶ大きくカーブしている橋。全長660mで、つきしろ方面から道路を下ると、視界が大きく開けて南部の海の大パノラマが広がる。フロントガラス越しに眺望を楽しもう。

ニライ橋・カナイ橋の画像 1枚目
ニライ橋・カナイ橋の画像 2枚目

ニライ橋・カナイ橋

住所
沖縄県南城市知念知念
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号、県道86号を知念方面へ車で17km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

砂むし会館「砂楽」

体の代謝をうながして、デトックス効果抜群

海岸に100人以上を収容できる砂むし風呂がある。屋根つきのむし場があり、雨天でも入浴できる。館内には大浴場、展望所、休憩室、売店などがある。

砂むし会館「砂楽」の画像 1枚目
砂むし会館「砂楽」の画像 2枚目

砂むし会館「砂楽」

住所
鹿児島県指宿市湯の浜5丁目25-18
交通
JR指宿枕崎線指宿駅から鹿児島交通山川桟橋行きバスで5分、砂むし会館前下車すぐ
料金
砂むし入浴料(浴衣付)=大人1500円、小学生以下800円/内風呂のみ入浴料=大人800円、小学生以下400円/ (特別期間料金あり、フェイスタオル300円、バスタオルレンタル300円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~12:00、13:00~20:30(閉館21:00)、土・日曜、祝日は8:30~20:30(閉館21:00)、状況により変更あり

長崎孔子廟中国歴代博物館

中国の歴史や文化、芸術にふれる極彩色の華麗な廟へ

赤色と黄色のコントラストが目に鮮やかな建物は、日本で唯一、華僑が建てた本格的な孔子廟。明治26(1893)年に清朝政府の提唱で華僑有志により創建された。その後修復を重ね、現在の孔子廟が完成。原爆の爆風にも耐えた貴重な文化財でもある。

長崎孔子廟中国歴代博物館の画像 1枚目
長崎孔子廟中国歴代博物館の画像 2枚目

長崎孔子廟中国歴代博物館

住所
長崎県長崎市大浦町10-36
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統石橋行きに乗り換えて6分、大浦天主堂下車、徒歩3分
料金
入館料=大人660円、高校生440円、小・中学生330円/おみくじ(陰陽五行、一回)=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館18:00)

福岡城跡

筑前福岡藩52万石の本拠地

黒田官兵衛、長政父子が慶長6(1601)年から7年かけて築いた城。築城の名手といわれた加藤清正が絶賛した名城で、多聞櫓、下之橋御門などが残る。

福岡城跡の画像 1枚目
福岡城跡の画像 2枚目

福岡城跡

住所
福岡県福岡市中央区城内舞鶴公園
交通
地下鉄赤坂駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

残波岬

コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト

読谷村の北西端に突き出た岬。切り立った断崖が2kmにわたって続き、崖の上に建つ白い灯台とともにダイナミックな景観を造りだしている。周辺は残波岬いこいの広場として整備され、遊歩道やレストランが設けられている。

残波岬の画像 1枚目
残波岬の画像 2枚目

残波岬

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号、一般道を読谷方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白川水源

名水の里を代表する水源スポット

水神を祀る白川吉見神社の境内にある水源。毎分およそ60トンもの豊富な湧水量を誇る。環境省が日本全国から選ぶ「日本名水百選」に選ばれている。地中から砂を巻き上げて湧き出る様子が見られる。

白川水源の画像 1枚目
白川水源の画像 2枚目

白川水源

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川
交通
南阿蘇鉄道南阿蘇白川水源駅から徒歩12分
料金
環境保全協力金=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)