福岡・北九州
福岡・北九州のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した福岡・北九州のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(87ページ目)。福岡発のおしゃれブランド「Sa*kura」、「宗像大社沖津宮(沖ノ島)」、オンもオフもスタイリッシュに「シップス福岡店」など情報満載。
- スポット:1,886 件
- 記事:193 件
福岡・北九州のおすすめエリア
福岡・北九州の新着記事
福岡・北九州のおすすめスポット
1,721~1,740 件を表示 / 全 1,886 件
Sa*kura
福岡発のおしゃれブランド
福岡発のブランド「De bon coer」「Hjeans」がフルラインそろうホロニック直営ショップ。素材や着ごこちを考えた商品と、それにコーディネートできるバッグや靴がある。
Sa*kura
- 住所
- 福岡県福岡市中央区赤坂1丁目2-1シャンボール赤坂 1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩5分
- 料金
- ジャケット=20520円~/ジーンズ=16200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:30(閉店)
シップス福岡店
オンもオフもスタイリッシュに
STYLISH STANDARDをコンセプトに、国内外からセレクトしたブランドと素材感にこだわり、トレンドをほどよく取り入れたオリジナルラインを展開しているセレクトショップ。
長浜満月
屋台を囲めば、みんな友達
長年長浜で屋台として営業してきた人気店。店の中央には使い続けてきた屋台が置かれている。威勢のいい、若いスタッフの声につられて入店。老いも若きも関係なく、初対面でもその場に溶け込める雰囲気は、会話を取りもつスタッフたちの人柄のなせる技。
長浜満月
- 住所
- 福岡県福岡市中央区長浜2丁目5-109港ビル 1階
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩10分
- 料金
- ホルモン炒め=900円/焼ラーメン=750円/長浜ラーメン=550円/地鶏のせせりの炭火焼き=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~翌2:00(閉店)
神宮院
最澄ゆかりの神宮院。境内の大銀杏は福岡県の天然記念物に指定
伝教大師最澄ゆかりの歴史ある神宮院。境内にある推定樹齢約800年、樹高40m、枝下約8mの大銀杏は福岡県の天然記念物に指定されている。
山川パーキングエリア(下り)
手作りメニューとオリジナルアイテム
辛さが違う地元の辛子高菜2種類を使用した特製ラーメンや、人気の山川特製ラーメンなど、他にもバラエティ豊かなラーメンを取りそろえている。
山川パーキングエリア(下り)
- 住所
- 福岡県みやま市山川町立山
- 交通
- 九州自動車道みやま柳川ICから南関IC方面へ車で2km
- 料金
- 自家製チャーシューメン(スナックコーナー)=870円/黄金鶏皮揚げ柚子こしょう風味(売店)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- スナックコーナーは11:00~20:00、売店は8:00~20:00
べんがら村 べんがらの湯(日帰り入浴)
田園風景を望みながらゆったりと温泉を楽しむ
八女市健康増進施設「べんがら村」の広大な敷地にある温泉。リラクゼーション効果がある温泉で、大浴場と広い露天風呂を完備。「べんがら村」にはフィットネスやレストラン、クラフトビールなどの施設もある。
べんがら村 べんがらの湯(日帰り入浴)
- 住所
- 福岡県八女市宮野100べんがら村
- 交通
- JR鹿児島本線羽犬塚駅から堀川バスべんがら村行きで30分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)350円/ (70歳以上500円、障がい者手帳持参で400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉館22:00)
四季の酒食 わらきたれ
活きのよい魚介料理に舌つづみ
津屋崎漁港からスタッフが運ぶ活魚と、長浜魚市場から仕入れる全国の海の幸を使った和洋の料理を出す。ネタケースの魚は刺身、塩焼き、天ぷらなど好みの料理にしてくれる。予約がおすすめ。
四季の酒食 わらきたれ
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町11-8川端中央ビル B1階
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅からすぐ
- 料金
- 刺盛(2人前から受付、1人前)=1200~1300円/馬すじ煮込み=690円/本日のパイ包み焼き=780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00(閉店)
白糸の滝
やさしく清らかな女性を思わせる景観。そばにはわらびが自生する
「数百条の白糸を垂らしたような」と形容され、その景観がやさしく清らかな女性を思わせる白糸の滝。苔むした岩を清冽な水が打ち、滝のそばにはわさびが自生する。
キリンビアファーム
できたてのビールが味わえる、ビール工場に併設するレストラン
ビール工場に併設するレストラン。南ドイツの南国をイメージした店内でできたてのビールが味わえる。7万平方メートルの敷地一面を春はポピー、秋はコスモスが彩る。
キリンビアファーム
- 住所
- 福岡県朝倉市馬田3205-7
- 交通
- 甘木鉄道太刀洗駅から徒歩10分
- 料金
- グラスビール=560円~/BBQリブ=3980円/秋月「古処鶏コショケイ」半身の姿揚げ=2260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)、1・2月は~21:00(閉店21:30)
城山公園
ボート遊び、桜やツツジなどの花見、バーベキューが楽しめる
花立山のふもとの公園。大池でのボート遊び、桜やツツジなどの花見が楽しめるオープンスペースとして市民に親しまれる。バーベキュー台があり、予約制で無料で利用できる。
城山公園
- 住所
- 福岡県小郡市干潟1053
- 交通
- 西鉄天神大牟田線西鉄小郡駅からタクシーで15分
- 料金
- ボート代=540円(30分)/ボート代(追加10分)=216円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、ボートは10:00~17:00(閉所、時期により異なる)
博多グリーンホテル天神
にぎやかな天神と大名が徒歩圏内
コンビニエンスストアが目の前にあり、人気のショップや飲食店が多数ある天神や大名地区は徒歩圏内。全室個別Wi-Fiを導入していて、動画もスムーズに見られる。
博多グリーンホテル天神
- 住所
- 福岡県福岡市中央区大名2丁目9-11
- 交通
- 地下鉄天神駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=7500円/ツイン=12000円/ダブル=11500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00
王貞治ベースボールミュージアム
野球の新たな魅力を見て・学んで・体で知るスポーツミュージアム
野球人・王貞治の球史を振り返る展示品や映像を最新の手法で表現した「ヒストリーゾーン」、王貞治の野球への想いを体験型アトラクションに凝縮した「89パーク」があり、子どもから大人まで楽しめる。
王貞治ベースボールミュージアム
- 住所
- 福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2-6BOSS E・ZO FUKUOKA 4階
- 交通
- 地下鉄唐人町駅から徒歩15分、またはJR博多駅から西鉄バスマリノアシティ福岡方面行きで27分、PayPayドーム下車、徒歩5分、またはJR博多駅から西鉄バス福岡タワー方面行きで38分、九州医療センター下車、徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人(16歳以上)1800円、小人(7~15歳)900円、6歳以下(未就学児)無料/89パークチケット=大人(16歳以上)1000円、小人(7~15歳)500円、6歳以下(未就学児)無料/ (12歳以下は要保護者同伴(大人チケットの購入が必要)、89パークチケットのみでのヒストリーゾーンへの入場は不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉館)、土・日曜、祝日は10:00~
ホテルルートイン行橋
大浴場で足を伸ばしてくつろごう
豊前海に面する行橋市の中心に位置し、ビジネスや観光の拠点として好適。ラジウムイオン鉱泉大浴場で旅の疲れをゆっくり癒そう。全室高速インターネット接続無料サービス。
ホテルルートイン行橋
- 住所
- 福岡県行橋市中央3丁目5-8
- 交通
- JR日豊本線行橋駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=6350円~/ツイン=10600円~/セミダブル=8400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
久留米城跡
みごとな城壁や正面の内濠が往時を語る、藩主有馬氏の居城跡
およそ250年間にわたって北筑後を治めた久留米藩21万石、藩主有馬氏の居城跡。現在は本丸跡が残り、みごとな城壁や正面の内濠が往時を語る。城内には有馬記念館がある。
筑後吉井おひなさまめぐり
商店の店先に飾られた珍しいおひな様を見ながら散策を
吉井地元の有志が所蔵する、伝統ある箱びなや押絵雛「おきあげ」など、珍しいおひな様が商店の店先に飾られる。人力車乗車会や着物での散策もでき、1日のんびり楽しめる。
筑後吉井おひなさまめぐり
- 住所
- 福岡県うきは市吉井町白壁通りほか町内一帯
- 交通
- JR久大本線筑後吉井駅から徒歩10分(白壁通り)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 2月中旬~4月3日
- 営業時間
- 10:00~17:00(店舗により異なる)
NEO MEGUSTA
福岡らしさを感じる立ち飲みバル
おしゃれな欧風バルのような店内で味わえる、和食がメインの立ち飲み屋。塩鯖スモークや明太子のアヒージョなど、福岡らしい創作和食をはじめ、ワインに合う洋風メニューもそろえる。
旧松喜醤油屋
母屋、離れ、庭が見学できる。母屋の大黒柱には一揆の傷跡がある
明治初期から昭和40年代まで続いた醤油醸造元の母屋、離れ、庭が見学できる。箱階段や舟底天井がある母屋の大黒柱には筑前一揆のものと思われるきずあとが残る。見学は土・日曜のみ。

