和菓子
日本のおすすめの和菓子スポット
日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「梅園 oyatsu」、地元で愛される和菓子「わかくさ堂」、寝転がる鬼がかわいい「お持ち帰り処きぬた茶屋」など情報満載。
- スポット:1,871 件
- 記事:519 件
おすすめエリア
おすすめの和菓子スポット
301~320 件を表示 / 全 1,871 件
わかくさ堂
地元で愛される和菓子
地元で採れた天然ヨモギを使った、香り豊かなよもぎだんごが名物。甘さ控えめの自家製あんと、きなこの懐かしい味わいが魅力だ。
わかくさ堂
- 住所
- 滋賀県彦根市本町1丁目7-28
- 交通
- JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
- 料金
- よもぎだんご=150円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00
お持ち帰り処きぬた茶屋
寝転がる鬼がかわいい
温泉きぬ太焼は鬼怒川温泉のキャラクター・鬼怒太を模した、たい焼き風焼き菓子が名物。栃木産イチゴと小豆のブレンド餡がたっぷり詰まっている。
お持ち帰り処きぬた茶屋
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1398-13
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅からすぐ
- 料金
- きぬ太=150円(1個)/餃子コロッケ=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
今泉堂
カリッっと香ばしい揚げまんじゅう
吟味した油で揚げたカリッとした珍しい食感の黒糖揚げまんじゅう。黒糖の風味と甘さ控えめのつぶ餡がバランスよく、男性、女性ともに人気。ユズの皮が入ったゆずいなりもおいしい。
榮太樓總本鋪
江戸時代から愛され続ける和菓子
江戸菓子の元祖として知られる名店。砂糖の比率が高い榮太樓飴や、甘納豆の元祖とされる「甘名納糖」は、創業から現在まで続く人気商品。
榮太樓總本鋪
- 住所
- 東京都中央区日本橋1丁目2-5
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 缶入り・梅ぼ志飴=540円(1缶)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
伊勢志摩かりんとー
伊勢茶や熊野みかんなど多彩なフレーバー
三重県産の小麦粉と玉城町産の高級湯葉のおからをペーストして、かりんとうを手作り。多彩な味を表現したパッケージも美しい。
伊勢志摩かりんとー
- 住所
- 三重県鳥羽市鳥羽1丁目6-19
- 交通
- JR・近鉄鳥羽駅から徒歩5分
- 料金
- 伊勢志摩かりんとー(50g)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
濱田屋
心のこもった和菓子を提供する老舗店
明治37(1904)年創業の老舗和菓子屋。人吉地方に合ったネーミングの銘菓を各種販売。地産最上質のみそを使った自慢の「みそまんじゅう」は、独特の風味が味わえる。
紅葉屋本舗
上品な甘さの羊羹
表面がパリッと中身はしっとり。昔ながらの製法にこだわった特徴のある羊羹。
紅葉屋本舗
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡串本町潮岬470
- 交通
- JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス潮岬行きバスで5分、平松下車すぐ
- 料金
- 本煉り羊羹・柚子羊羹・抹茶羊羹・桜羊羹・塩羊羹(竹皮包み・袋入り)=1296円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
清水屋本店
米麹がほの甘い島田銘菓「小饅頭」
名物の小饅頭は、江戸時代から続く300年の歴史。米麹を加えたほんのり甘い皮で上品な味わいのこしあんを包み、きめこまやかに蒸し上げる。一口大でつい手が伸びる味にファンが多く、毎日昼すぎには売り切れるほどの人気。
清水屋本店
- 住所
- 静岡県島田市本通2丁目5-5
- 交通
- JR東海道本線島田駅から徒歩3分
- 料金
- 小饅頭=600円~(10個入)/黒大奴=1350円~(15個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30、日・水曜は~18:00
澤田屋 本店
見た目がまっ黒な澤田屋の伝統菓子
丸いあんこ玉にしたえんどう豆に香り高い黒糖をかけたもの。漆黒の見た目にふさわしく、深みのある味わいに仕上がっている。
澤田屋 本店
- 住所
- 山梨県甲府市中央4丁目3-24
- 交通
- JR甲府駅から徒歩12分
- 料金
- くろ玉=594円(4個入)、2613円(20個入)/甲斐の国の守り人=1382円(8個入)/葡萄讃菓=1252円(10枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、カフェは~18:30
嘯月
和菓子の作り置きをせず最高の状態で提供する店
住宅街のなかにひっそりとある店。6月の「紫陽花」をはじめ、11月の「錦繍」など、季節限定の生菓子のみを扱う。注文分だけ作るため前日までに予約が必要。
嘯月
- 住所
- 京都府京都市北区紫野上柳町6
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで30分、下鳥田町下車、徒歩3分
- 料金
- 松の雪=430円/朝の露=430円/仙家の香り=430円/山みち=430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(要予約)
武平作だんご 栃木駅前店
厳選素材の名物団子
名物は武平作だんご。栃木県産コシヒカリ100%使用。北海道産の特選小豆を使用した、自社製の甘さ控えめのこしあん、つぶあんが自慢。ほかにもみたらし、ごま、のり醤油など、種類は豊富だ。
武平作だんご 栃木駅前店
- 住所
- 栃木県栃木市境町1-22
- 交通
- JR両毛線栃木駅からすぐ
- 料金
- 武平作だんご=98円(1本)、486円(5本)/あんみつ、豆かん=378円/黒糖まんじゅう=87円/久助=249円(300g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30
冨永松栄堂
大洲銘菓の「志ぐれ」をおみやげに
明治8(1875)年創業の和菓子店。大洲銘菓の志ぐれは、北海道十勝産小豆の砂糖漬けに国産の米粉を練り合わせてセイロで蒸す昔ながらの製法で手作りされる。
冨永松栄堂
- 住所
- 愛媛県大洲市大洲444
- 交通
- JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩5分
- 料金
- 生志ぐれ=108円(1個)/生栗志ぐれ=162円(1個)/手作り志ぐれ=648円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉店)
一福百果・清光堂
地元フルーツの大福が名物
創業65年の和菓子店。季節の地元産果物を使った大福が名物。なかでも、「まるごとみかん大福」は看板商品。松山空港、道後温泉など松山市内各所で販売している。
一福百果・清光堂
- 住所
- 愛媛県今治市東村南1丁目5-33第2コーポ唐子 1階
- 交通
- JR予讃線今治駅からせとうちバス新居浜駅行きで16分、唐子浜教習所前下車すぐ
- 料金
- まるごとみかん大福=400円/椀舟最中=195円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30(閉店)
俵屋菓舗
大黒様にちなんだ俵形の和菓子がユニーク
出雲大社の門前に、明治の初期から店を構える。名物の俵まんぢうは、卵と小麦粉を練って焼き上げた皮の中に白餡が入っている。大国様にあやかった俵の形がユニークだ。
俵屋菓舗
- 住所
- 島根県出雲市大社町杵築東378-2
- 交通
- 一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩15分
- 料金
- 俵まんぢう=120円(1個)、1200円(8個入)/俵せんべい=110円(小型、1袋)、150円(大型、1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
玉井屋本舗
岐阜を代表する鮎菓子の元祖
明治41(1908)年に創業。長良川を泳ぐ若鮎をかたどって作られた「登り鮎」は、岐阜銘菓として広く親しまれている鮎菓子の元祖。小麦粉に卵や砂糖、山芋を混ぜて焼いた「やき鮎」も有名だ。
玉井屋本舗
- 住所
- 岐阜県岐阜市湊町42
- 交通
- JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、長良橋下車すぐ
- 料金
- 登り鮎=1440円(10個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)
本家ときわぎ
2つの食感を楽しめる羊羹「登きわ木」が人気
大正7(1918)年創業、無添加の和菓子店で、羊羹「登きわ木」が人気。こちらは羊羹を自然乾燥させ、表面は糖分の結晶で覆われカリカリ、中はしっとりとした2つの食感を楽しめる。厳選素材を使った穏やかな味わいの「きび餅」は、きな粉の新鮮さと柔らかな舌触りが飽きのこない逸品。京都の宮大工による建屋も必見。
本家ときわぎ
- 住所
- 静岡県熱海市銀座町14-1
- 交通
- JR東海道新幹線熱海駅から徒歩13分
- 料金
- きび餅=880円(16個入)、550円(8個入)/百年羊羹=900円~/登きわ木=600円(6本入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店)
