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その他食品

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。モンドセレクション金賞受賞の味噌明太子「うめ屋」、試食もできる味付けちりめん「北前亭」、喜多方の味を家でも食べたい人に「五十嵐製麺本店」など情報満載。

  • スポット:520 件
  • 記事:428 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

361~380 件を表示 / 全 520 件

うめ屋

モンドセレクション金賞受賞の味噌明太子

国産大豆でつくった味噌に豆板醤(とうばんじゃん)、コチュジャン、柚子を加え、調味液と絶妙にブレンドして漬け込んだ味噌明太子は、うめ屋のオリジナル商品。そのままで、または別添えの特製味噌を好みでかけて、二通りに味わえる。モンドセレクション金賞を11年連続で受賞している逸品。

うめ屋の画像 1枚目
うめ屋の画像 2枚目

うめ屋

住所
福岡県宗像市徳重545-6
交通
JR鹿児島本線教育大前駅から徒歩17分
料金
無着色辛子明太子=1100円~(100g)/味噌明太子=1100円~(100g)/柚子明太子=1100円~(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、日曜、祝日は~17:00

北前亭

試食もできる味付けちりめん

瀬戸内海で揚がるちりめんを天日干しし、伝統海塩で味付け。磯の香りが漂うちりめんは、しっとりやわらか。梅、穴子などラインナップは12種類。

北前亭の画像 1枚目
北前亭の画像 2枚目

北前亭

住所
広島県尾道市土堂2丁目8-13
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
料金
ちりめん=324円~/ちりめん梅=540円(50g)/ちりめん穴子=540円(65g)/ちりめん広島菜=540円(65g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

五十嵐製麺本店

喜多方の味を家でも食べたい人に

昭和6(1931)年に米穀商として創業、昭和24(1949)年から製麺業を営んでいる。喜多方ラーメン独特の平打ち太麺の生ラーメンや、生の香りそのままに乾燥させたよもぎそばなどを販売する。

五十嵐製麺本店の画像 1枚目

五十嵐製麺本店

住所
福島県喜多方市町尻東7468
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩7分
料金
喜多方ラーメン5食セット=870円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ミルピス商店

利尻島でしか手に入らない幻の乳酸菌飲料、ミルピスを販売

手作りのオリジナル乳酸飲料を販売。ミルピスはクチコミで広がった利尻島の名物だ。利尻昆布やギョウジャニンニクを使った味も販売している。

ミルピス商店の画像 1枚目
ミルピス商店の画像 2枚目

ミルピス商店

住所
北海道利尻郡利尻町沓形新湊150
交通
鴛泊港からタクシーで20分
料金
ミルピス=350円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
7:00~21:00(閉店)

たこやき西海

駅前でB級グルメ「チキンボー」発見

薄く延ばした鶏肉を棒に刺して揚げた、チキンボーが名物。注文を受けてから揚げるので衣はパリパリ、肉もジューシーだ。あつあつにマヨネーズをかけて食べる。

たこやき西海

住所
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町舞戸町下富田29-115
交通
JR五能線鰺ケ沢駅から徒歩3分
料金
チキンボー=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第終了)

Tofu&Botanical kitchen Loin

かつての龍神村の村人たちの知恵が詰まった「昔とうふ」

龍神村は昔から豆腐づくりの盛んな土地で、家にはそれぞれ豆腐を作る木枠があったという。龍神村に家族で移り住んだ小澤夫妻は、龍神の昔の知恵と味わいを伝えたいと奮闘中だ。カフェもある。

Tofu&Botanical kitchen Loin

住所
和歌山県田辺市龍神村小又川259
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス龍神温泉方面行きで1時間15分、小又川口下車、徒歩25分
料金
地釜とうふ=356円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00、ランチは11:30~14:00(予約制)、カフェは14:00~17:00

嶋七かまぼこ

舞鶴の定番みやげのひとつ

大正9(1920)年創業の老舗。近海でとれた新鮮な魚を使い、伝統の製法でかまぼこを手作りする。ぷりっとした歯ごたえと魚のうまみが生きたかまぼこは、みやげや酒のあてにぴったり。

嶋七かまぼこの画像 1枚目
嶋七かまぼこの画像 2枚目

嶋七かまぼこ

住所
京都府舞鶴市北田辺118-21
交通
JR舞鶴線西舞鶴駅から京都交通東舞鶴行きバスで7分、大森町下車、徒歩5分
料金
かまぼこ=510円~/天ぷら(さつまあげ)=260円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、土曜は~12:30

クプクプ

名物ソフトでクールダウン

大山鶏の唐揚げや金賞コロッケなどを販売するファストフード店。名物は鬼太郎カラーの「ちゃんちゃんこソフトクリーム」。イカスミとマンゴーのフレーバーをミックスした人気スイーツだ。

クプクプの画像 1枚目

クプクプ

住所
鳥取県境港市松ヶ枝町15
交通
JR境線境港駅から徒歩7分
料金
大山鶏の唐揚げ=350円/金賞コロッケ=170円/ちゃんちゃんこソフトクリーム=300円/カニグラタンコロッケ=170円/台湾のふわふわかき氷=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~18:00

Bicerin

本格的な味をイートインやテイクアウトで楽しむ

1763年創業のイタリア・トリノ最古の老舗カフェ。チョコレートドリンク「ビチェリン」をはじめ、厳選されたカフェが楽しめる。

Bicerinの画像 1枚目

Bicerin

住所
東京都港区六本木6丁目六本木ヒルズ ノースタワー B1階
交通
地下鉄六本木駅からすぐ
料金
Roppongi Lingotto(10個入り)=3780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

くんせい屋 けい水産

うまみと風味豊かなトビウオの燻製

屋久島の海の幸を手作業で燻製にする魚燻製直売所。商品はすべて無添加。こだわりのやわらかくてしっとりとした魚の生ハム風燻製を作っている。常温での持ち帰りもできる。

くんせい屋 けい水産の画像 1枚目
くんせい屋 けい水産の画像 2枚目

くんせい屋 けい水産

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房2407-239
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通栗生橋行きバスで45分、横峯下車、徒歩3分
料金
さかなの生ハム風くんせい=500円~/トビウオ生ハム風燻製=513円~(25g~)/シイラ黒こしょう味燻製=584円(40g)/くんせい生茶漬け=389円/バラエティセット=5000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

あき乃家

ワインを含む15種の材料で漬け込んだ辛子明太子が一番人気

果実のさわやかな味と繊細なうまみをもつ2種のワインを含む15種の材料で漬け込んだ辛子明太子が看板商品。口あたりがよく、卵本来の味と奥深い辛さのバランスがいい。

あき乃家

住所
福岡県福岡市西区愛宕2丁目1-4
交通
地下鉄室見駅から徒歩3分
料金
からし明太子(本漬)=2160円(220g)、3240円(330g)/無着色明太子=2160円(220g)、3240円(330g)/いわし明太(大羽)=1810円(5尾入箱)、3620円(10尾入箱)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は10:00~19:00(閉店)

自家焙煎珈琲豆 シロネコ

一粒ずつに愛情を込めた焙煎珈琲

こだわりぬいた自家焙煎のコーヒー豆を販売するほか、カフェスペースでコーヒーを提供。気になる豆をコーヒーで味わい、香りを楽しみながらとっておきを選びたい。

自家焙煎珈琲豆 シロネコ

住所
静岡県掛川市富部251-3
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線桜木駅からすぐ
料金
珈琲豆各種=500~600円/ホットコーヒー=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店)

南保留太郎商店

新鮮な海の幸で作る燻製

余市の前浜で獲れた海の幸で作る燻製が評判。4~11月限定発売の「甘えびの燻製」は、甘えびの旨みが詰まった人気商品。「へら蟹の燻製」は、店頭販売のみの一品。

南保留太郎商店の画像 1枚目
南保留太郎商店の画像 2枚目

南保留太郎商店

住所
北海道余市郡余市町港町88
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス富沢行きで10分、富沢8丁目下車、徒歩5分
料金
甘えび燻製=756円/へら蟹の燻製(大)=432円/たこの燻製=972円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)

珈琲屋台 ひばり屋

大人の秘密基地のような珈琲屋台

路地裏にひっそりとたたずむ屋台で、ここちよい風を感じながら飲むコーヒーは格別。営業は天気に左右されるため、事前にSNSをチェックしよう。

珈琲屋台 ひばり屋の画像 1枚目
珈琲屋台 ひばり屋の画像 2枚目

珈琲屋台 ひばり屋

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目9-26
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩7分
料金
初恋オレ=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店)

丸善製麺

ゆっくり試食しながら商品選び

小豆島で50年続く手延べそうめんの製造販売所。小上がり席でゆっくりと試食(1日10名まで、要予約)ができ、麺の種類や量は調整OK。そうめんの製造見学も楽しめる。

丸善製麺の画像 1枚目

丸善製麺

住所
香川県小豆郡小豆島町池田2392-2
交通
土庄港から小豆島オリーブバス安田経由福田港行きで17分、小豆島町役場池田庁舎前下車、徒歩3分
料金
製造見学.箸分け体験.試食(要予約)=無料/手のべ素麺=410円(5束入り)/手のべ半生こびきうどん=237円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00頃(事前連絡が望ましい)

酒徳昆布

老舗の昆布を旅のみやげに

明治45(1912)年創業の老舗で昆布商品の製造・販売を行う。北海道産昆布を使った手削りの「伊勢おぼろ」は伊勢みやげに最適。

酒徳昆布の画像 1枚目
酒徳昆布の画像 2枚目

酒徳昆布

住所
三重県伊勢市神久2丁目7-20
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通バス今一色行きで13分、伊勢工高前下車すぐ
料金
伊勢おぼろ(太白おぼろ)=900円(25g)/どんどこ溜り昆布=900円(100g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

うれしなつ菓子 格子家

家族だけでこだわる手造りの味

創業大正元(1912)年の駄菓子屋。築200年の町家の軒先に、昔懐かしい駄菓子が並ぶ。泥棒してでも食べたいと言われた名物「どろぼう」が人気。

うれしなつ菓子 格子家の画像 1枚目
うれしなつ菓子 格子家の画像 2枚目

うれしなつ菓子 格子家

住所
京都府京都市中京区大宮通御池上ル市之町180
交通
地下鉄二条城前駅からすぐ
料金
どろぼう=450円/どろぼう白みそ=450円/どろぼう抹茶=450円/大どろぼう=550円/どろせん=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

柿田川とうふ店

豆腐を40%も含んでいるのでとってもヘルシー

柿田川名物のアイスは豆腐をたっぷり含んだ、甘さ控えめの人気商品。他にも、ごまや抹茶などもある。

柿田川とうふ店の画像 1枚目

柿田川とうふ店

住所
静岡県駿東郡清水町伏見86
交通
JR東海道新幹線三島駅から東海バス沼津商業高校行きで14分、柿田川湧水公園前下車すぐ
料金
とうふアイスクリーム(プレーン)=250円/
営業期間
通年
営業時間
9:15~17:00

若喜昭和館

蔵造りの懐かしい駄菓子屋

醤油や味噌の醸造元・若喜商店が、醤油工場の建屋を改装して駄菓子屋に。高い天井の店内には、昔の調度品などが飾られていて、昭和を彷彿とさせる。レトロな雰囲気たっぷりだ。

若喜昭和館の画像 1枚目

若喜昭和館

住所
福島県喜多方市3-4786
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩10分
料金
前田のクラッカー=32円/自家製天然正油卓上ビン=356円/だし正油卓上ビン=454円/蔵味噌=864円(1kg)/
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~14:00

杉養蜂園 湯布院店

ずらりと並ぶハチミツ製品

巣房みつや、はちみつソフトクリームの人気が高い。店内ではマンゴー、巨峰、ユズなどの果汁が入ったはちみつを試食することができる。

杉養蜂園 湯布院店の画像 1枚目

杉養蜂園 湯布院店

住所
大分県由布市湯布院町川上1099-6
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩10分
料金
巣房みつ=5400円(300g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:45(時期により異なる)