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うなぎ

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。うなぎの味を堪能できる創業200余年の名店「明神下 神田川本店」、創業時から伝わる秘伝のタレ「東屋」、うなぎ激戦区川越で人気のさつまいもごはんのうな重「いも膳 うなぎ専門店 うなっ子」など情報満載。

  • スポット:74 件
  • 記事:91 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 74 件

明神下 神田川本店

うなぎの味を堪能できる創業200余年の名店

江戸時代から続くうなぎの老舗。備長炭でふっくらと焼いたうなぎはやわらかく、焼き色も美しく絶品。伝承されてきたキリッとしたたれがよく合う。

明神下 神田川本店の画像 1枚目
明神下 神田川本店の画像 2枚目

明神下 神田川本店

住所
東京都千代田区外神田2丁目5-11
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩6分
料金
うな重(新香付)=4644円/蒲焼=4320円~/白焼=3132円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:30)、17:00~19:30(閉店21:30、要予約)

東屋

創業時から伝わる秘伝のタレ

明治の創業から、地元で根強い人気を誇るうなぎ店。脂ののったうなぎと、創業時から伝わる秘伝の辛口ダレの相性が絶妙。来店前に予約を。

東屋の画像 1枚目

東屋

住所
埼玉県川越市西小仙波町1丁目16-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車、徒歩3分
料金
うな重=5090円/ (仕入価格高騰により値段の変更あり)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子

うなぎ激戦区川越で人気のさつまいもごはんのうな重

開業時から受け継ぐタレで焼いたうなぎが自慢。蒲焼の下にさつまいもごはんを敷き詰めた「いも重」は、ふんわりとしたうなぎとタレが染み込んださつまいもが食欲をかき立てる。

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子の画像 1枚目

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子

住所
埼玉県川越市元町2丁目10-6
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩5分
料金
いも重=2750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れ次第閉店、夜は予約制

菊屋

門前の料理屋として江戸時代から続く老舗

安心・安全な食材に、昔ながらの調理方法を用いた日本料理でおもてなし。厳選した国産うなぎの味がぎっしりと詰まり格別だ。著名人にもファンが多い。

菊屋の画像 1枚目
菊屋の画像 2枚目

菊屋

住所
千葉県成田市仲町385
交通
JR成田線成田駅から徒歩8分
料金
うな重(おすまし付)=3900円/おまかせコース=5500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店21:00)、閉店時間変更の可能性あり、17時以降の来店は要問合せ

清水屋

霞ヶ浦で獲れる魚を供する老舗

備長炭で丹念に焼き上げたうなぎと特製たれがマッチした絶品うな重がいただける。天然うなぎは4月下旬から10月下旬頃まで楽しめる。

清水屋の画像 1枚目
清水屋の画像 2枚目

清水屋

住所
茨城県潮来市永山2651-1
交通
JR鹿島線潮来駅からタクシーで10分
料金
備長炭焼うな重=3500円~/天然うなぎのうな重(4月下旬~10月下旬)=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(L.O.、16:00以降は15:30までの予約で営業)、土・日曜、祝日は~19:15(閉店20:00)

山崎屋

江戸から続く「浦和のうなぎ」

旧中山道にある江戸時代創業の老舗。質の良いうなぎに伝統のタレをつけて焼いた蒲焼は浦和の名物。予約なしで気軽に訪れることができる店。

山崎屋の画像 1枚目
山崎屋の画像 2枚目

山崎屋

住所
埼玉県さいたま市浦和区仲町1丁目10-8
交通
JR浦和駅から徒歩5分
料金
うな重(上)=4200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:40(閉店)、17:00~19:10(閉店19:45)

日田まぶし 千屋

国産ウナギの蒲焼きをご飯に混ぜた、日田まぶしが名物

旅の途中の食事処をイメージした店は、全体的に照明を落とし、落ち着いた空間。名物の日田まぶしは、国産ウナギの蒲焼きをごはんに混ぜたもの。最初はそのまま食べ、次に柚子胡椒や大根おろしなどの薬味を加えて味わいたい。

日田まぶし 千屋

住所
大分県日田市豆田町4-14
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田まぶし(普)=2600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

江戸焼うなぎ割烹 浜松

卸商で産地直送のうなぎを提供。創業以来受け継ぐタレが格別

本業はうなぎの卸商。産地直送のうなぎが手に入るため、おいしいうなぎ料理が食べられる。昭和35(1960)年の創業以来受け継がれるタレを、たっぷりかけて提供してくれる。

江戸焼うなぎ割烹 浜松の画像 1枚目
江戸焼うなぎ割烹 浜松の画像 2枚目

江戸焼うなぎ割烹 浜松

住所
石川県金沢市武蔵町11-3
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
うなぎ定食=3700円/うな丼(並)=1980円/うなわさ定食=1980円/肝焼=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

うなぎの館 天龍

ウナギの食文化が根付く岡谷流の蒲焼き

岡谷は一人あたりのうなぎの消費量が日本一。市内には27もの店舗を数え、うなぎ丼での町おこしも盛んな地域だ。そんな激戦区に店を構える天龍は、蒸さずに焼く関西流の焼きと、背中から開く関東流のさばきが交差する、岡谷流の蒲焼きが名物。外はパリッと中はふわっとした食感に仕上げるのが難しいのだとか。タレは甘めで、いぶされた香ばしさが絶品だ。

うなぎの館 天龍

住所
長野県岡谷市天竜町3丁目22-11
交通
JR中央本線岡谷駅から徒歩11分
料金
うな重=3000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店、冬期は~19:00)

江戸川ならまち店・蔵乃間

大和野菜たっぷりの料理

築140年の豪壮な商家を改装した一軒。掘りごたつの和室やテーブル席の洋室で、江戸焼きのうなぎや、大和の野菜と地鶏を使う料理が味わえる。弁当や定食スタイルでバランスの良い食事を。奥には蔵を改装した居酒屋「蔵乃間」がある。

江戸川ならまち店・蔵乃間の画像 1枚目
江戸川ならまち店・蔵乃間の画像 2枚目

江戸川ならまち店・蔵乃間

住所
奈良県奈良市下御門町43
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩10分
料金
大和の地のもんセット=2470円/ならまち膳=2600円/おひつセット=2850円/蔵コース(蔵乃間)=5500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:30)、蔵乃間は17:00~21:00(閉店22:00)

徳右ヱ門

タレがせいろからふわりと香り立つ

明治創業の老舗。「裂きたての焼きたて」を信条とし、上質な「青手のうなぎ」をコクのあるタレで「身をしっとり、皮をパリッ」とじっくり焼き上げる。「天然うなぎ」は電話にて確認。

徳右ヱ門の画像 1枚目
徳右ヱ門の画像 2枚目

徳右ヱ門

住所
福井県三方上中郡若狭町鳥浜44-18
交通
JR小浜線三方駅から徒歩15分
料金
うな丼=2200円/上うな丼=3300円/うなぎ三昧コース=7700円/うなぎ徳々コース=6600円/(松)うな重=6400円/(竹)うな重=4400円/ひつまぶし=4500円/(松)うな定食=6300円/(竹)うな定食=4300円/せいろ蒸し=4500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、持ち帰りは~17:00

川千家

秘伝のたれの川魚料理

柴又帝釈天の門前にある川魚料理の専門店。安永(1772~81年)時代創業の歴史を誇り、うな重、鯉こく、鯉あらいなどが楽しめる。

川千家の画像 1枚目
川千家の画像 2枚目

川千家

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-16
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
うな重=3500円~/鯉こく=780円/鯉あらい=780円/コース(お座敷個室)=6300円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:45(閉店19:00)

うなぎ屋せいろ

鮮度抜群のウナギが味わえる

ウナギ料理専門店。活ウナギを炭火で一気に焼くため、余分な脂分が抜けてふっくらと焼き上がる。ウナギをまぶしたご飯にネギをかけ、ワサビを添えたまぶし丼が評判。

うなぎ屋せいろの画像 1枚目

うなぎ屋せいろ

住所
高知県高知市帯屋町2丁目5-21西山ビル 1階
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて3分、大橋通下車、徒歩3分
料金
うな重=3000円/まぶし丼=1600円/うなぎせいろ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、17:00~19:00(閉店20:00)、日~火曜は11:00~14:00(閉店17:00)

鶴舞家

うなぎ街道でおいしいうなぎを食す

創業90年の老舗。うなぎはその日使う分だけを毎朝仕込み、備長炭でていねいに焼き上げる。牛久沼を一望できる店内でいただこう。

鶴舞家の画像 1枚目

鶴舞家

住所
茨城県龍ケ崎市庄兵衛新田町282-12
交通
JR常磐線龍ケ崎市駅からタクシーで5分
料金
うな重=4125円/うな丼=3135円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00、うなぎがなくなり次第閉店

つきじ宮川本廛

艶やかでやわらかい絶品うなぎ

創業は明治26(1893)年。昼は朝仕込みをしたうなぎを使用、夜は様子を見ながら少しずつ仕込んでいくなど、できたてならではのやわらかいうなぎを味わえる。

つきじ宮川本廛の画像 1枚目
つきじ宮川本廛の画像 2枚目

つきじ宮川本廛

住所
東京都中央区築地1丁目4-6
交通
地下鉄築地駅から徒歩3分
料金
蒲焼=3348円~/白焼=3348円~/うな重=3024円~/うまき=1944円/酒(宮川)=648円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店21:00)

大はし

国産の良いものを新鮮なうちに使う鰻屋

活うなぎを朝さばいて、冷凍せずにその日のうちに使い切る。米は自家製コシヒカリを使用。他にドジョウや鯉料理もある。

大はしの画像 1枚目
大はしの画像 2枚目

大はし

住所
茨城県つくば市泊崎209-3
交通
JR常磐線藤代駅から関東鉄道自由が丘団地・谷田部車庫行きバスで20分、細見下車、徒歩15分
料金
特上かば焼き定食=3500円/特上うな重定食=3500円/持ち帰り特上かば焼き(1人前)=3200円/特上白焼定食=3500円/上うな重定食=2500円/上白焼定食=2500円/上かば焼き定食=2500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店20:30)

うなぎ屋 源与門

まるごと一匹。豪華なうな重

上質のウナギを美味しい水で締めた後、蒸さずに炭で焼き上げる直火焼きが特徴。タレは一子相伝の味だ。

うなぎ屋 源与門の画像 1枚目
うなぎ屋 源与門の画像 2枚目

うなぎ屋 源与門

住所
福井県三方上中郡若狭町三方52-6
交通
JR小浜線三方駅から徒歩3分
料金
うなぎの長焼=3000円/せいろ蒸し=2700円/うな重=2700円/特重(肝吸い付)=3450円/うなぎ梅定食=4400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.、要予約)、日曜、祝日は~15:00(L.O.)

上村うなぎ屋

創業以来の味を守る

うなぎ専門の老舗。昔から変わらぬ味を提供し続け、県内外から訪れるファンも多い。香ばしい香りのうな重が評判メニューだ。夜は14時までの注文でテイクアウトのみ。

上村うなぎ屋の画像 1枚目

上村うなぎ屋

住所
熊本県人吉市紺屋町129
交通
JR肥薩線人吉駅から徒歩10分
料金
うな重=3200円~/うな丼=2200円~/せいろむし=3200円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~13:30(閉店14:00)、夜はテイクアウトのみ(注文は14:00まで)

うなぎ処 谷本

新鮮なうなぎに舌つづみ

住宅地の中にあるウナギ店。カリッと香ばしく焼き上げた三河産のウナギを、甘さ辛さのほど良いタレで食べる。米は伊賀米などウナギに合う三重県産を使う。うな丼のほかひつまぶしもある。

うなぎ処 谷本の画像 1枚目

うなぎ処 谷本

住所
三重県津市一身田上津部田1336-13
交通
JR津駅から徒歩15分
料金
ひつまぶし=2500円/うな丼上=2000円/うなとろ丼=2100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:00)