トップ > 見どころ・レジャー x 春 x ひとり旅

見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。史跡がいっぱいの地元民憩いの場「霞城公園」、尾道市街を空中から楽しむ「千光寺山ロープウェイ」、信濃川に架かるシンボル橋「萬代橋」など情報満載。

  • スポット:1,887 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

241~260 件を表示 / 全 1,887 件

霞城公園

史跡がいっぱいの地元民憩いの場

山形藩57万石城主・最上義光の居城跡。桜の名所としても知られ、夜には美しくライトアップされた桜を見物できる。かつてこの地にあった山形城の復元工事は、現在も進行中。

霞城公園の画像 1枚目
霞城公園の画像 2枚目

霞城公園

住所
山形県山形市霞城町1-7
交通
JR山形駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(東大手門・北門は5:00~22:00、12~翌3月は5:30~)

千光寺山ロープウェイ

尾道市街を空中から楽しむ

標高144.2mの千光寺山山頂と山麓(長江口)を結ぶロープウェイ。所要は約3分、15分ごとに運行。千光寺や尾道の町並み、春にはサクラ、初夏にはツツジなど四季折々の花を見ながら空中散歩が楽しめる。

千光寺山ロープウェイの画像 1枚目
千光寺山ロープウェイの画像 2枚目

千光寺山ロープウェイ

住所
広島県尾道市東土堂町20-1
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
片道=500円/往復=700円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:15(15分ごとに運行)

萬代橋

信濃川に架かるシンボル橋

信濃川に架かる旧市街地と新市街地を結ぶ昭和4(1929)年に建造された橋。当時の最先端技術を生かした六連のアーチがある重厚な姿が美しい。平成16(2004)年、国の重要文化財に指定。

萬代橋の画像 1枚目
萬代橋の画像 2枚目

萬代橋

住所
新潟県新潟市中央区万代~下大川前通2ノ町
交通
JR新潟駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

知床五湖フィールドハウス

知床五湖の地上遊歩道散策の申請手続きやレクチャーを行っている

知床五湖をめぐる知床地上遊歩道の入口。散策するための申請手続きやレクチャーなどを行っている。トイレはここで済ませておこう。

知床五湖フィールドハウス

住所
北海道斜里郡斜里町岩宇別549
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バス知床五湖方面行きで1時間30分、知床五湖下車すぐ
料金
高架木道=無料、地上遊歩道は有料/植生保護期(開園~5月9日、8月1日~閉園)=大人250円、小学生以下100円/ヒグマ活動期(5月10日~7月31日、大ループ)=大人5000円程度、小人2500円程度/ヒグマ活動期(5月10日~7月31日、小ループ)=大人3500円、小人2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
7:30~18:30(時期により異なる)

総本山 御寺 泉涌寺

御寺と呼ばれる皇室の菩提寺

空海が庵を結んだことに始まる真言宗泉涌寺派の総本山。四条天皇の御陵が造営されて以降、多くの御陵が築かれた。観音堂に安置される楊貴妃観音は、唐の玄宗皇帝が作らせたとか。

総本山 御寺 泉涌寺の画像 1枚目
総本山 御寺 泉涌寺の画像 2枚目

総本山 御寺 泉涌寺

住所
京都府京都市東山区泉涌寺山内町27
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩7分
料金
見学料(宝物館を含む)=500円/御座所庭園特別拝観(見学料別途)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12~翌2月は~16:00(閉門16:30)

由岐神社

奇祭、鞍馬の火祭が有名

鞍馬の里の氏神。鞍馬寺への参道途中にあり、10月22日の夜に鞍馬の火祭が行なわれる。境内にすっくとそびえる大杉は樹齢800年のご神木。

由岐神社の画像 1枚目
由岐神社の画像 2枚目

由岐神社

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1073
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩10分
料金
おみくじ=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~15:00、時期により異なる)

八幡山

山頂から商家の町並みを眺める

豊臣秀次が築いた八幡城の城跡が残る。標高271mの山頂へはロープウェイで向かう。山頂には瑞龍寺があり、展望台からは近江八幡の町並みや琵琶湖の景色が一望できる。

八幡山の画像 1枚目
八幡山の画像 2枚目

八幡山

住所
滋賀県近江八幡市宮内町
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、八幡山ロープウェイに乗り換えて4分
料金
ロープウェイ(往復)=大人880円、小人440円/見学料(瑞龍寺)=300円/
営業期間
通年
営業時間
ロープウェイは9:00~16:30(最終入場、時期により異なる)

阿修羅の流れ

奥入瀬渓流を代表する眺めがここ

大きな岩を打ち砕き押し流すかのような激しく雄々しい眺めは、戦いを好む神・阿修羅の名が付いたことを納得させてくれる。この豪快な流れは奥入瀬を代表するビュースポット。

阿修羅の流れの画像 1枚目

阿修羅の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

上野恩賜公園の桜

上野山は東京きっての桜の名所

花見のメッカといえば、真っ先に浮かぶのがこの場所。西郷さんの銅像から噴水池あたりまでの桜は圧巻。園内には1500個のぼんぼりが灯され、夜桜も堪能できる。

上野恩賜公園の桜の画像 1枚目

上野恩賜公園の桜

住所
東京都台東区上野公園5-20
交通
JR上野駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
5:00~23:00

源兵衛川(せせらぎの道)

水の都を象徴する農業水路、心を潤すせせらぎの道

木道や置石が水上に整備された、楽寿園・小浜池から注ぐ清流。昔の洗濯場を再現した「川端」もあり、水に足を浸しながらひと休みできる。カワセミやゲンジボタルなど生態も豊かで、澄んだ水を眺めながらの散策が格別に心地いい。富士山の伏流水が湧く「白滝公園」をはじめ、付近には他にも水辺が点在。三島駅からスタートするモデルコースを参考に、のんびり歩いてみたい。

源兵衛川(せせらぎの道)の画像 1枚目
源兵衛川(せせらぎの道)の画像 2枚目

源兵衛川(せせらぎの道)

住所
静岡県三島市芝本町
交通
JR東海道新幹線三島駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紀三井寺

和歌山に春を告げる桜の名所

宝亀元(770)年に唐僧の為光上人によって開創された。正式名は紀三井山金剛宝寺護国院だが、境内に三井水(さんせいすい)が湧くことから紀三井寺と呼ばれる。

紀三井寺の画像 1枚目
紀三井寺の画像 2枚目

紀三井寺

住所
和歌山県和歌山市紀三井寺1201
交通
JRきのくに線紀三井寺駅から徒歩10分
料金
参拝料=大人400円、小・中学生200円/ケーブル料金=大人200円、小・中学生100円、別料金設定日あり/ (70歳以上参拝料200円、ケーブル料金100円、各種障がい者手帳持参で参拝料無料)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、ケーブル運行時間は8:30~16:30

熊野古道

緑に包まれた熊野へと続く道

熊野三山への信仰の道。古い歴史をもつこの参詣道のメインルートは紀伊路で、京都や大阪から紀州の海沿いを南下し、田辺から山中の中辺路を通って熊野本宮大社を目指した。

熊野古道の画像 1枚目
熊野古道の画像 2枚目

熊野古道

住所
和歌山県田辺市中辺路町ほか
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社行きで滝尻まで40分、牛馬童子口まで57分、なかへち美術館まで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

潮岬

地球は丸いと実感

北緯33度25分59秒、東経135度45分45秒、本州最南端に位置する岬。岬の南西端に建つ潮岬灯台や望楼の芝生を見下ろす潮岬観光タワーからは、さえぎるもののない紺碧の太平洋が見晴らせる。

潮岬の画像 1枚目
潮岬の画像 2枚目

潮岬

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス潮岬観光タワー行きで17分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東京駅一番街

食事やショッピングができる店が100軒

東京駅利用者に便利な地下街。八重洲中央口の地下1~2階に東京キャラクターストリートや東京ラーメンストリートなど、食事やショッピングができる約100店舗がある。おみやげ選びにもおすすめ。

東京駅一番街の画像 1枚目
東京駅一番街の画像 2枚目

東京駅一番街

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1
交通
JR東京駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

谷汲山 華厳寺

皇室も深く帰依する1200年余の歴史を誇る名刹寺院

延暦17(798)年に創建され、西国三十三所の満願霊場で巡礼に訪れる人々の絶える事がない1200年以上の歴史を誇る天台宗の古刹。春は「桜のトンネル」、秋は「美濃三山」の一つとして知られる。

谷汲山 華厳寺の画像 1枚目
谷汲山 華厳寺の画像 2枚目

谷汲山 華厳寺

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積23
交通
樽見鉄道谷汲口駅から名阪近鉄バス谷汲山行きで10分、終点下車、徒歩15分
料金
拝観料=無料/御本堂の戒壇めぐり=100円(1名)/御朱印(現世・過去世・未来世)=900円(1セット)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

多宝塔

見晴らしのいい丘に建つ二重塔

大永3(1523)年に僧の周歓により建立された、高さ約15mの塔。かつて多宝院という寺があった場所に残る。本尊の薬師如来像は大願寺に遷されている。

多宝塔

住所
広島県廿日市市宮島町70-2
交通
宮島桟橋から徒歩22分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(外観のみ)

武家屋敷通り

みちのくの小京都「角館」

江戸時代から続く町並みを残す内町(武家町)は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。重厚な黒板塀が続く通り沿いに6軒の武家屋敷が公開されており、屋敷内や庭園の眺めが楽しめる。

武家屋敷通りの画像 1枚目
武家屋敷通りの画像 2枚目

武家屋敷通り

住所
秋田県仙北市角館町表町上丁~東勝楽丁
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
石黒家=400円/青柳家=500円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黒部ケーブルカー

景観保護のための全線地下式のケーブルカー

自然保護と雪害防止を目的に、全線地下を走るケーブルカー。標高差約400m、最大勾配31度の急斜面を走るため車内は階段式になっている。

黒部ケーブルカーの画像 1枚目
黒部ケーブルカーの画像 2枚目

黒部ケーブルカー

住所
富山県中新川郡立山町芦峅寺
交通
富山地方鉄道立山線立山駅から立山ケーブルカーで7分、美女平駅で立山高原バス室堂行きに乗り換えて50分、終点で立山トンネルトロリーバス大観峰行きに乗り換えて10分、終点で立山ロープウェイ黒部平行きに乗り換えて7分、終点下車すぐ
料金
片道=大人1150円、小人580円/往復=大人2080円、小人1040円/ (障がい者は半額)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
8:30~17:00(最終、時期により異なる)

松尾大社

延命長寿の水の名所

701(大宝元)年に秦氏が創建し、長い歴史を刻む神社。「亀の井」の水は、醸造時に加えると酒が腐らないという延命長寿の名水として知られ、酒造業者の信仰が篤い。

松尾大社の画像 1枚目
松尾大社の画像 2枚目

松尾大社

住所
京都府京都市西京区嵐山宮町3
交通
阪急嵐山線松尾大社駅からすぐ
料金
境内=無料/見学料(松風苑・神像館共通)=500円/恋みくじ=300円/ (30名以上の団体は大人350円、中・高・大学生300円、小学生200円、乳幼児無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、日曜、祝日は~16:30

嵐山の桜

随所でさまざまな名桜が楽しめる

嵐山とは一般に桂川にかかる渡月橋を中心にした地域をいい、四季を通じて花々が楽しめる。春には嵐山のいたるところがお花見スポットとなり、4月上旬は広沢池、大沢池堤のヤマザクラ、4月中旬は祇王寺のギオウジギジョザクラ、4月下旬は二尊院のフゲンゾウザクラが見頃を迎える。

嵐山の桜の画像 1枚目
嵐山の桜の画像 2枚目

嵐山の桜

住所
京都府京都市右京区嵐山公園ほか
交通
阪急嵐山線嵐山駅から徒歩5分(嵐山公園)
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月中旬
営業時間
情報なし