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キャンプ場・野営場

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高原特有の白樺の道を散策。大自然の中でキャンプが楽しめる「白駒池キャンプ指定地」、標高750mの静かな避暑地「嘉例沢森林公園」、親子で楽しく遊ぶ。自然と暮らしのキャンプ場「森のほうかごVILLAGE」など情報満載。

  • スポット:877 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場・野営場スポット

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白駒池キャンプ指定地

高原特有の白樺の道を散策。大自然の中でキャンプが楽しめる

標高2115mの白駒池のそばにあり、自然環境は抜群で、苔の森も必見だ。予約は不可だが、利用には事前連絡が必要。受付は青苔荘で。

白駒池キャンプ指定地の画像 1枚目
白駒池キャンプ指定地の画像 2枚目

白駒池キャンプ指定地

住所
長野県南佐久郡佐久穂町畑3220-46
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299号を麦草峠方面へ、峠の手前右手に駐車場、八千穂高原ICから25km
料金
サイト使用料=大人800円、小学生650円、トイレ使用料1人100円/
営業期間
通年(10~翌4月は要連絡)
営業時間
イン8:00~17:00、アウト10:00

嘉例沢森林公園

標高750mの静かな避暑地

森林公園内にあるキャンプ場。ブナ・ナラなどの広葉樹が鬱蒼と茂る園内は、バードウォッチングや森林浴に最適。最小限の設備しかないので準備はしっかりと。

嘉例沢森林公園の画像 1枚目
嘉例沢森林公園の画像 2枚目

嘉例沢森林公園

住所
富山県黒部市嘉例沢峰平
交通
北陸自動車道黒部ICから県道14号で宇奈月方面へ。大橋交差点で一般道へ右折してくろべ牧場まきばの風を目標に進み現地へ。黒部ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

森のほうかごVILLAGE

親子で楽しく遊ぶ。自然と暮らしのキャンプ場

自然豊かな環境で、家族や仲間と楽しい時間を過ごせるのが魅力。テントサイトのほかにキッチンやトイレ、シャワー付きのロッジもある。

森のほうかごVILLAGEの画像 1枚目

森のほうかごVILLAGE

住所
福井県福井市笹谷町115
交通
北陸自動車道福井ICから国道158号・8号で鯖江方面へ。大土呂交差点で県道32号へ右折。福井健康の森を越えて県道6号に入り現地へ。福井ICから20km
料金
サイト使用料=CAMPサイト1組6人まで4500円(テント2張り・タープ1張りまで)/宿泊施設=ロッジ6人まで20000円~/ (イーヨの森基金(3歳以上)1人500円、駐車料無料、オンラインでの事前決済(クレジットカードの登録)必須)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(ロッジはイン14:00、アウト10:00、CAMPサイトはアーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

やしろ鴨川の郷キャンプ場

ヒノキ林での森林浴でリラックス

3~12月のみ開設しているキャンプ場。ヒノキ林の中にテントサイトがあり、自然がいっぱいの場内では森林浴が楽しめる。

やしろ鴨川の郷キャンプ場

住所
兵庫県加東市上鴨川1061-100
交通
中国自動車道滝野社ICから国道175号で小野方面へ。県道17号、国道372号を篠山方面へ進み左手に現地。滝野社ICから13km
料金
入山料=大人(中学生以上)330円、小人(4歳~小学生)220円/サイト使用料=テント専用(テントサイト)1区画2200円・2750円、テント専用(板張りテントサイト)1区画2200円/宿泊施設=常設テント4400円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

オアシスセンター

宿泊棟のほかに、礼拝堂やカフェもあるお洒落なキャンプ場

テントサイト型ではなく、大型キャビン「シャロームハウス」を利用するスタイルのキャンプ場。場内では四季折々の草花を堪能でき、近くの湖や山道の散策も楽しめる。

オアシスセンター

住所
宮城県宮城郡利府町森郷惣の関北56-2
交通
三陸自動車道利府中ICから県道8号で仙台方面へ。県道40号を右折して惣の関ダムへ進み、一般道で現地へ。利府中ICから3km

のんびらんど・うましま

充実のレンタル品に売店もあり利用は快適。離島にあるキャンプ場

離島にあり、まさに人里離れたキャンプ場。きれいな芝生と青い海、そして別荘風ログハウスが印象的。売店やレンタル品も充実し、長期滞在でも快適に利用できる。利用は完全予約制。

のんびらんど・うましまの画像 1枚目
のんびらんど・うましまの画像 2枚目

のんびらんど・うましま

住所
山口県熊毛郡田布施町馬島71
交通
山陽自動車道徳山東ICから国道188号で光市方面へ。田布施町の麻里府港から田布施町営渡船で馬島港へ。馬島港から一般道で現地へ。馬島港から1km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2160円/宿泊施設=ケビン6480円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト16:30

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

湖岸の砂を掘れば温泉が湧くという珍しいキャンプ場

キャンプサイトのそばに砂浜があり、キャンプを楽しみながら「砂湯」を楽しむことができる珍しいキャンプ場。砂浜は所々で温度が異なり、比較的暖かい砂浜を掘り当てて楽しむのが醍醐味。

RECAMP砂湯(砂湯野営場)の画像 1枚目

RECAMP砂湯(砂湯野営場)

住所
北海道川上郡弟子屈町美留和砂湯
交通
釧路市街から国道391号で摩周方面へ。弟子屈町に入り国道243号へ左折し、屈斜路湖へ。古丹分岐の交差点で道道52号へ右折して、屈斜路湖沿いに進み、左手「砂湯」が現地。釧路市役所から94km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト3500~9000円、ソロ・デュオ用サイト1サイト1000~2300円※すべての料金について、利用人数・シーズンなどにより変動あり/
営業期間
3月下旬~10月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン可、要問合せ)

岩美町立町民いこいの里

手ごろな料金で爽やかキャンプ

居心地のよいテントサイトと、高床式の常設テントを設置。のどかな山間に滝や渓流が流れる静かな環境で、子どもが遊べる水場や遊具、芝生広場もある。

岩美町立町民いこいの里の画像 1枚目
岩美町立町民いこいの里の画像 2枚目

岩美町立町民いこいの里

住所
鳥取県岩美郡岩美町大坂
交通
山陰近畿自動車道岩美ICから国道9号で道の駅きなんせ岩美へ。道の駅前の小田入口交差点を右折し、県道37号を道なりに約11km進むと、右手に現地入口。岩美ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用1区画500円(岩美町内者は300円)/宿泊施設=常設テント1500円(岩美町内者は800円)/バーベキューサイト=1人(18歳以上)100円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00~15:00、アウト10:00

浮島デイキャンプ場

霞ヶ浦の湖畔に面したデイキャンプ場

和田公園の敷地の半分を占めるデイキャンプ場で、宿泊利用は不可。無料で利用できるが、事前に稲敷市都市計画課へ利用の申請が必要。

浮島デイキャンプ場の画像 1枚目
浮島デイキャンプ場の画像 2枚目

浮島デイキャンプ場

住所
茨城県稲敷市浮島5020-1
交通
圏央道稲敷東ICから県道103号・5号を経由して国道125号を潮来方面へ。県道206号へ左折、霞ヶ浦湖畔の一般道を現地へ。稲敷東ICから16km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン、アウトは利用申請時に要確認

自然人村

多彩なイベントが人気

全棟貸切OKなバンガローは団体利用に便利。石窯のピザや燻製、流しそうめん、バードコール作りの体験教室(要予約)のほか、ドラム缶風呂などユニークな施設も揃っている。

自然人村

住所
東京都あきる野市深沢198
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号でJR武蔵五日市駅へ。駅前交差点で左折し都道33号を秋川渓谷方面へ。途中、西武信金のある交差点で一般道へ右折して約2kmで現地。あきる野ICから8km

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)

南国リゾートのような離島のキャンプ場

博多湾に浮かぶ能古島にあるキャンプ場。福岡市から船で10分、渡船場からは専用の無料送迎バスがある。持ち込みができるテントサイトや高床式のバンガロー、BBQ場があり、夏は海水浴でおおいに賑わう。

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)

住所
福岡県福岡市西区能古島
交通
福岡高速環状線愛宕出口から一般道で姪浜渡船場へ。フェリーで能古島に渡り、渡船場から専用送迎バスで現地へ。渡船場から3km
料金
サイト使用料=テント専用(持ち込みテント)大人2000円、小・中学生1500円、3歳以上1000円、駐車料2000円、日帰りは大人1500円、小・中学生1000円、3歳以上500円/宿泊施設=バンガロー大人(中学生以上)3500円~、小学生2500円、3歳以上2000円※別途宿泊税1人200円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン13:00~17:30、アウト11:00

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場

夏でも涼しく広々とした場内でのんびり

標高774m、聖湖の湖畔にある無料のキャンプ場で、サイトは林間にある。場内は広く、ゆったりとキャンプを楽しめる。

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場の画像 1枚目
西中国山地国定公園聖湖キャンプ場の画像 2枚目

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場

住所
広島県山県郡北広島町東八幡原城代
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号で益田方面へ進み案内板で左折。戸河内ICから27km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひえつきの里キャンプ場

見下ろす日向椎葉湖が美しい

秘境の山里、椎葉村のほぼ中心、上椎葉ダムの湖面を一望できる場所に位置するキャンプ場。珍しい五右衛門風呂や気軽に利用できるコテージなどの施設がある。

ひえつきの里キャンプ場の画像 1枚目
ひえつきの里キャンプ場の画像 2枚目

ひえつきの里キャンプ場

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村下福良2-12
交通
東九州自動車道日向ICから国道327号・265号で椎葉村・上椎葉ダムへ。竹の枝尾日当バス停の赤い橋を右折し一般道で現地へ。日向ICから85km
料金
入場料=大人220円、小人(3歳~中学生)110円/サイト使用料=テント専用(持ち込みテント)1張り1・2人用880円(中学生以下660円)、3人以上用1320円(中学生以下1100円)/宿泊施設=コテージ(4~8人で利用の場合)1人2200円/
営業期間
通年(12~翌2月は要問合せ)
営業時間
イン15:00、アウト12:00

緑仙峡キャンプ場

渓流釣りやバーベキューも楽しめる

緑川のほとりにあり、周囲を山が取り囲んでいる。川の流れは穏やかできれい。釣りや川遊びで自然と親しめる。

緑仙峡キャンプ場の画像 1枚目

緑仙峡キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町緑川2012-11
交通
九州自動車道御船ICから国道445号・218号で高千穂方面へ。川野交差点で右折し県道224号・153号と進み、一般道で現地へ。御船ICから47km
料金
入場料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り1500円/常設テント=2500円/バンガロー=4000円(10~翌2月は半額・要予約)/キャビン=10000円(10~翌2月は半額・要予約)/
営業期間
3~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

山中キャンプ場

必要最小限の施設でシンプルキャンプ

自然あふれる杉林の中にあり、夏でも快適に過ごせ、そばを流れる小川では水遊びも楽しめる。場内施設はシンプルだが、気軽に利用できるログハウスもあり、料金はリーズナブル。開設は、土・日曜、祝日のみ。

山中キャンプ場の画像 1枚目

山中キャンプ場

住所
佐賀県佐賀市三瀬村三瀬993
交通
長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号を三ツ瀬トンネル方面へ。三瀬村で看板を右折して約1km。佐賀大和ICから20km
料金
入園料=大人(高校生以上)300円、小人(中学生以下)100円/サイト使用料=テント専用1区画2000円/宿泊施設=ログハウス3000~5000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00

海辺の森キャンプ場

広々サイトで快適に

日本海に面した、緑豊かな松林の中にあるキャンプ場。充実した施設で初心者でも手軽にキャンプを楽しめる。

海辺の森キャンプ場

住所
新潟県新潟市北区島見町1-135
交通
日本海東北自動車道新潟空港ICから、県道16号経由で国道7号に入り新発田方面へ。競馬場ICで左折し県道324号を進み、海辺の森を目指して一般道へ入り現地へ。新潟空港ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円・1500円(日帰りは500円・800円)/宿泊施設=常設テント3000円(日帰りは2300円)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト9:00(またはイン16:00、アウト16:00)

古竜湖キャンプ場

蔵王の雰囲気を味わおう

古竜湖畔のサイトは木々に囲まれ、背景には蔵王の山々がそびえている。施設は新しくないが管理が行き届いており、バンガローにも無料で泊まることができる。利用の際は事前に予約が必要だ。

古竜湖キャンプ場の画像 1枚目

古竜湖キャンプ場

住所
山形県山形市蔵王山田羽竜813-1
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号・13号で上山方面へ。県道267号を経由して案内看板に従い現地へ。山形蔵王ICから12km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
7月上旬~10月中旬(テントサイトは5月上旬~)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

桃沢野外活動センター テントサイト

最小限の施設が揃いバーベキューも楽しめる

桃沢川沿いにあるキャンプ場。最小限だが施設も揃い、バーベキューも楽しめる。利用の際は予約が必要で、NPO法人長泉町体育協会にて申請。電話での受付けは仮予約のみとなる。

桃沢野外活動センター テントサイト

住所
静岡県長泉町静岡県長泉町元長窪895-103
交通
新東名高速道路長泉沼津ICからあしたか広域公園方面へ、1つ目信号を右折、すぐ左折し現地へ。または東名高速道路沼津ICから県道405号を北上、高速道路を越えてすぐの信号を右折し、1つ目信号越えてすぐ左折し現地へ。長泉沼津ICから4km、沼津ICから6km
料金
キャンプサイト(バーべキュー場使用料含む)=1000円/バーべキュー場=1000円/ (長泉町民は半額)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

最上町おらだの川公園キャンプ場

釣りや川遊びなど最適

最上川の支流で清流の小国川の近くにあるキャンプ場、釣りや川遊びなどを楽しめる。簡易宿泊施設りんどうも近くにある。

最上町おらだの川公園キャンプ場

住所
山形県最上郡最上町月楯下川原1945
交通
東北自動車道古川ICから国道47号を最上町方面へ進み現地へ。古川ICから59km
料金
サイト使用料=宿泊(9:00~翌17:00)1人につき大人・高校生500円・中学生以下無料、日帰り(9:00~17:00)1人につき大人・高校生300円・中学生以下無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン9:00、アウト17:00

南伊豆・入間キャンプ村

海水浴や釣りのベースに最適

磯釣り渡船の船長が営む老舗旅館が管理するキャンプ場。近くには、入間海水浴場やシュノーケリングで人気のヒリゾ浜がある。サイトは全面芝生で車の乗り入れは不可だが、静かで落ち着ける雰囲気の中で過ごせる。

南伊豆・入間キャンプ村

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町入間
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号、県道14号、国道135号で下田市方面へ。さらに国道136号を進み、差田交差点を県道16号石廊崎方面へ左折、白坂トンネル南詰右折し一般道で現地へ。大平ICから64km
料金
エコ協力金(ゴミ処理代)=1人100円/駐車料=普通車1000円、二輪車400円/テント持込み入場料=大人1500円、中・高校生1200円、小学生800円、幼児(3歳~)500円(別途、GWと7~9月は1000~4000円の場所料が必要)/宿泊施設=バンガロー(個室タイプ)大人2000円、中・高校生1700円、小学生1300円、幼児800円(GW、7~9月は別料金設定、要問合せ)、バンガロー(1棟タイプ)4人まで13000円~(利用日により料金変動あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00