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キャンプ場・野営場

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。吊り橋から見る峡谷がきれい「川代公園キャンプ場」、目の前に琵琶湖が広がる抜群のロケーション「松の浦キャンプ場」、原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる「利根別自然公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:508 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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川代公園キャンプ場

吊り橋から見る峡谷がきれい

公園内の一角に芝生のサイトがあり、使用料は無料だが、予約時に施設使用申請書(丹波市HPにあり)を丹波市役所恐竜観光振興課に提出が必要。

川代公園キャンプ場

住所
兵庫県丹波市山南町上滝
交通
舞鶴若狭自動車道丹南篠山口ICから国道176号、県道77号で丹波市山南町。左手に現地。丹南篠山口ICから9km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~12月
営業時間
インフリー、アウトフリー

松の浦キャンプ場

目の前に琵琶湖が広がる抜群のロケーション

湖西に多い水泳場兼キャンプ場で、サイトは松林の中に広がっている。バンガローは3~4人用のタイプから、50人用の大型のものまである。利用の際は要予約。

松の浦キャンプ場の画像 1枚目
松の浦キャンプ場の画像 2枚目

松の浦キャンプ場

住所
滋賀県大津市荒川392
交通
湖西道路志賀ICから志賀駅方面へ直進。すぐに案内板に従い左折して松の浦へ。志賀ICから2km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)400円、小学生200円、幼児(2歳以上)100円/駐車料=普通車1200円/サイト使用料=テント1張り3000円~、タープ1張り2000円~/宿泊施設=バンガロー10000~25000円、円形ハウス70000円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン9:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

長野山緑地公園

高原のすがすがしい空気を

周囲を森林に囲まれた標高1000mの高地にあり、夏でも涼しく過せる。施設はやや古くシンプルだが、炊事棟やサイトが広く使いやすい。園内に整備された遊歩道で見る秋の紅葉も美しい。

長野山緑地公園

住所
山口県周南市鹿野上水ヶ浴
交通
中国自動車道鹿野ICから国道315号で周南市街方面へ。県道9号へ左折、県道12号で米山峠方面へ進み、県道361号を右折、看板に従い右折して現地へ。鹿野ICから16km
料金
キャンプ場使用料=1人210円/サイト使用料=テント専用1張り540円/宿泊施設=バンガロー3240円、ロッジ1510円、ログハウス3240円、コテージ12340円/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00

ゆーゆーキャビン&キャンプ場

温泉付きキャビンもおすすめ

湯けむりふれあいの丘にある、のどかな雰囲気のキャンプ場。芝生広場のような開放的なテントサイトのほか、手軽に利用できる温泉付きキャビンもある。受付は隣接の湯津上温泉やすらぎの湯で。

ゆーゆーキャビン&キャンプ場の画像 1枚目
ゆーゆーキャビン&キャンプ場の画像 2枚目

ゆーゆーキャビン&キャンプ場

住所
栃木県大田原市湯津上5-776
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で大田原市へ。湯津上方面へ進み、蛭畑交差点で県道343号へ左折して約2kmで現地。西那須野塩原ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2000円/宿泊施設=キャビン15000~25000円(別途入湯税1人150円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

あじゃらの森キャンプ場

市街地や温泉に近くて便利

阿闍羅山麓にあり展望良く、弘前市街のすばらしい夜景を望むこともできる。芝生のテントサイトとバンガロー、バリアフリー設計のケビンを備え、アウトドア施設や温泉も近い。

あじゃらの森キャンプ場の画像 1枚目
あじゃらの森キャンプ場の画像 2枚目

あじゃらの森キャンプ場

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐萢頭28-74
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で大鰐市街へ向かい、県道198号へ右折。あじゃら高原トンネルを抜け一般道へ左折し、あじゃらの森を目標に進み現地へ。大鰐弘前ICから7km
料金
入場料(デイキャンプ利用者のみ)=大人110円、小人(小・中学生)55円/サイト使用料=テント専用1張り660円/宿泊施設=バンガロー1人715円、ケビン13200円(10・11月は7700円)、ケビンのみ別途1人1320円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

大角海浜公園キャンプ場

瀬戸内を行き交う船を望む

展望台を備えた公園内に、「かれい広場」、「くじら広場」の2つのエリアがある。周辺は海水浴や釣りの名スポット。無料で利用できるので、夏ともなれば多くの人で賑わう。

大角海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
大角海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

大角海浜公園キャンプ場

住所
愛媛県今治市波方町波方乙893-1
交通
瀬戸内しまなみ海道今治北ICから国道317号、県道160号・166号で大角鼻方面へ進み、案内板で右折し約1km。今治北ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

白駒池キャンプ指定地

高原特有の白樺の道を散策。大自然の中でキャンプが楽しめる

標高2115mの白駒池のそばにあり、自然環境は抜群で、苔の森も必見だ。予約は不可だが、利用には事前連絡が必要。受付は青苔荘で。

白駒池キャンプ指定地の画像 1枚目
白駒池キャンプ指定地の画像 2枚目

白駒池キャンプ指定地

住所
長野県南佐久郡佐久穂町畑3220-46
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299号を麦草峠方面へ、峠の手前右手に駐車場、八千穂高原ICから25km
料金
サイト使用料=大人800円、小学生650円、トイレ使用料1人100円/
営業期間
通年(10~翌4月は要連絡)
営業時間
イン8:00~17:00、アウト10:00

森のほうかごVILLAGE

親子で楽しく遊ぶ。自然と暮らしのキャンプ場

自然豊かな環境で、家族や仲間と楽しい時間を過ごせるのが魅力。テントサイトのほかにキッチンやトイレ、シャワー付きのロッジもある。

森のほうかごVILLAGEの画像 1枚目

森のほうかごVILLAGE

住所
福井県福井市笹谷町115
交通
北陸自動車道福井ICから国道158号・8号で鯖江方面へ。大土呂交差点で県道32号へ右折。福井健康の森を越えて県道6号に入り現地へ。福井ICから20km
料金
サイト使用料=CAMPサイト1組6人まで4500円(テント2張り・タープ1張りまで)/宿泊施設=ロッジ6人まで20000円~/ (イーヨの森基金(3歳以上)1人500円、駐車料無料、オンラインでの事前決済(クレジットカードの登録)必須)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(ロッジはイン14:00、アウト10:00、CAMPサイトはアーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

のんびらんど・うましま

充実のレンタル品に売店もあり利用は快適。離島にあるキャンプ場

離島にあり、まさに人里離れたキャンプ場。きれいな芝生と青い海、そして別荘風ログハウスが印象的。売店やレンタル品も充実し、長期滞在でも快適に利用できる。利用は完全予約制。

のんびらんど・うましまの画像 1枚目
のんびらんど・うましまの画像 2枚目

のんびらんど・うましま

住所
山口県熊毛郡田布施町馬島71
交通
山陽自動車道徳山東ICから国道188号で光市方面へ。田布施町の麻里府港から田布施町営渡船で馬島港へ。馬島港から一般道で現地へ。馬島港から1km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2160円/宿泊施設=ケビン6480円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト16:30

岩美町立町民いこいの里

手ごろな料金で爽やかキャンプ

居心地のよいテントサイトと、高床式の常設テントを設置。のどかな山間に滝や渓流が流れる静かな環境で、子どもが遊べる水場や遊具、芝生広場もある。

岩美町立町民いこいの里の画像 1枚目
岩美町立町民いこいの里の画像 2枚目

岩美町立町民いこいの里

住所
鳥取県岩美郡岩美町大坂
交通
山陰近畿自動車道岩美ICから国道9号で道の駅きなんせ岩美へ。道の駅前の小田入口交差点を右折し、県道37号を道なりに約11km進むと、右手に現地入口。岩美ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用1区画500円(岩美町内者は300円)/宿泊施設=常設テント1500円(岩美町内者は800円)/バーベキューサイト=1人(18歳以上)100円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00~15:00、アウト10:00

自然人村

多彩なイベントが人気

全棟貸切OKなバンガローは団体利用に便利。石窯のピザや燻製、流しそうめん、バードコール作りの体験教室(要予約)のほか、ドラム缶風呂などユニークな施設も揃っている。

自然人村

住所
東京都あきる野市深沢198
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号でJR武蔵五日市駅へ。駅前交差点で左折し都道33号を秋川渓谷方面へ。途中、西武信金のある交差点で一般道へ右折して約2kmで現地。あきる野ICから8km

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)

南国リゾートのような離島のキャンプ場

博多湾に浮かぶ能古島にあるキャンプ場。福岡市から船で10分、渡船場からは専用の無料送迎バスがある。持ち込みができるテントサイトや高床式のバンガロー、BBQ場があり、夏は海水浴でおおいに賑わう。

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

能古島キャンプ村・海水浴場(キャンプ場)

住所
福岡県福岡市西区能古島
交通
福岡高速環状線愛宕出口から一般道で姪浜渡船場へ。フェリーで能古島に渡り、渡船場から専用送迎バスで現地へ。渡船場から3km
料金
サイト使用料=テント専用(持ち込みテント)大人2000円、小・中学生1500円、3歳以上1000円、駐車料2000円、日帰りは大人1500円、小・中学生1000円、3歳以上500円/宿泊施設=バンガロー大人(中学生以上)3500円~、小学生2500円、3歳以上2000円※別途宿泊税1人200円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン13:00~17:30、アウト11:00

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場

夏でも涼しく広々とした場内でのんびり

標高774m、聖湖の湖畔にある無料のキャンプ場で、サイトは林間にある。場内は広く、ゆったりとキャンプを楽しめる。

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場の画像 1枚目
西中国山地国定公園聖湖キャンプ場の画像 2枚目

西中国山地国定公園聖湖キャンプ場

住所
広島県山県郡北広島町東八幡原城代
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号で益田方面へ進み案内板で左折。戸河内ICから27km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひえつきの里キャンプ場

見下ろす日向椎葉湖が美しい

秘境の山里、椎葉村のほぼ中心、上椎葉ダムの湖面を一望できる場所に位置するキャンプ場。珍しい五右衛門風呂や気軽に利用できるコテージなどの施設がある。

ひえつきの里キャンプ場の画像 1枚目
ひえつきの里キャンプ場の画像 2枚目

ひえつきの里キャンプ場

住所
宮崎県東臼杵郡椎葉村下福良2-12
交通
東九州自動車道日向ICから国道327号・265号で椎葉村・上椎葉ダムへ。竹の枝尾日当バス停の赤い橋を右折し一般道で現地へ。日向ICから85km
料金
入場料=大人220円、小人(3歳~中学生)110円/サイト使用料=テント専用(持ち込みテント)1張り1・2人用880円(中学生以下660円)、3人以上用1320円(中学生以下1100円)/宿泊施設=コテージ(4~8人で利用の場合)1人2200円/
営業期間
通年(12~翌2月は要問合せ)
営業時間
イン15:00、アウト12:00

緑仙峡キャンプ場

渓流釣りやバーベキューも楽しめる

緑川のほとりにあり、周囲を山が取り囲んでいる。川の流れは穏やかできれい。釣りや川遊びで自然と親しめる。

緑仙峡キャンプ場の画像 1枚目

緑仙峡キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町緑川2012-11
交通
九州自動車道御船ICから国道445号・218号で高千穂方面へ。川野交差点で右折し県道224号・153号と進み、一般道で現地へ。御船ICから47km
料金
入場料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り1500円/常設テント=2500円/バンガロー=4000円(10~翌2月は半額・要予約)/キャビン=10000円(10~翌2月は半額・要予約)/
営業期間
3~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

海辺の森キャンプ場

広々サイトで快適に

日本海に面した、緑豊かな松林の中にあるキャンプ場。充実した施設で初心者でも手軽にキャンプを楽しめる。

海辺の森キャンプ場

住所
新潟県新潟市北区島見町1-135
交通
日本海東北自動車道新潟空港ICから、県道16号経由で国道7号に入り新発田方面へ。競馬場ICで左折し県道324号を進み、海辺の森を目指して一般道へ入り現地へ。新潟空港ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円・1500円(日帰りは500円・800円)/宿泊施設=常設テント3000円(日帰りは2300円)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト9:00(またはイン16:00、アウト16:00)

桃沢野外活動センター テントサイト

最小限の施設が揃いバーベキューも楽しめる

桃沢川沿いにあるキャンプ場。最小限だが施設も揃い、バーベキューも楽しめる。利用の際は予約が必要で、NPO法人長泉町体育協会にて申請。電話での受付けは仮予約のみとなる。

桃沢野外活動センター テントサイト

住所
静岡県長泉町静岡県長泉町元長窪895-103
交通
新東名高速道路長泉沼津ICからあしたか広域公園方面へ、1つ目信号を右折、すぐ左折し現地へ。または東名高速道路沼津ICから県道405号を北上、高速道路を越えてすぐの信号を右折し、1つ目信号越えてすぐ左折し現地へ。長泉沼津ICから4km、沼津ICから6km
料金
キャンプサイト(バーべキュー場使用料含む)=1000円/バーべキュー場=1000円/ (長泉町民は半額)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ワイルドフィールズおじか

のんびり自然を楽しめる宿泊施設が魅力

周りを山に囲まれた自然豊かなロケーション。オートキャンプはできないが、白樺林の中に個別のテント専用サイトが点在する。薪ストーブやサウナ、囲炉裏付きなど、さまざまなタイプの宿泊施設もある。

ワイルドフィールズおじかの画像 1枚目
ワイルドフィールズおじかの画像 2枚目

ワイルドフィールズおじか

住所
栃木県日光市横川502-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉経由、国道121号で南会津方面へ。キャンプ場入口の案内看板を右折し現地へ。西那須野塩原ICから40km
料金
駐車料金=1台500円/サイト使用料=テント専用1区画4人まで5000円、フリーサイト1人1000円/宿泊施設=コテージ10000~20000円/ (ハイシーズンは追加料金設定あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬(冬季不定期営業)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)