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千葉【千倉・和田】人気おすすめスポット!見る、食べる、遊ぶ

まっぷるマガジン

更新日:2018年7月11日

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千葉【千倉・和田】人気おすすめスポット!見る、食べる、遊ぶ

ここにも行きたい!千倉・和田(ちくら・わだ)

アクセス
鉄道
東京駅→和田浦駅
JR特急わかしお+JR内房線 (安房鴨川駅乗り換え)
約2時間40〜50分/4130円

バス
東京駅八重洲南口→千倉駅前
高速バス房総なのはな号JRバス関東/日東交通
約2時間10〜20分/2670円


富浦IC→千倉駅
国道127・128・県道187号
約30分/約15㎞

GLASS FISH

オリジナルグラスを制作・販売 千倉
ガラス作家・大場匠氏のアトリエ。コップや一輪差しなどが作れるグラスブローイングなどのグラス製作体験が人気だ。できあがった作品は、翌日以降に受け取りまたは後日発送(送料別)。

GLASS FISH

体験の所要時間は約20分

GLASS FISH

ふた付きのHana2万5000〜3万8000円

GLASS FISH

Vase(花瓶)8000円

GLASS FISH

デキャンタ3万5000〜4万円、ワイングラスは5500円

小松寺

秋の紅葉やカエデが見事 千倉
文武天皇の御代(697~707年)に役小角が創建。山岳修行者の霊地とされ、国指定重要文化財の銅造十一面観音坐像や県指定有形文化財の梵鐘が残る。

小松寺

『南総里見八犬伝』の里見氏の財宝伝説が残る真言宗の古刹

高家神社

料理の神様が祀られる 千倉
料理の祖神である「高倍神」を祀る神社。毎年5月17日・10月17日・11月23日には、庖丁とまな{1477584}を使って手を触れずに魚を調理する庖丁式が奉納される。

高家神社

拝殿の脇には庖丁を供養する庖丁塚がある

高家神社

調理関係者や醸造食品関係者の信仰を集める

大徳家

明治初期創業の老舗 千倉
ご主人の栗原和之さんで5代目という、寿司と地魚料理の名店。素材の良さとそれを生かす腕前は老舗ならでは。
予算の目安 昼夜1000円~

大徳家

千倉港直送のさざえの刺身。大きさによるが700円前後

網元

新鮮なエビを堪能する 千倉
自慢は伊勢えびの造り2500円〜。身を食べたあとのえびは味噌汁にしてくれるので、まるごと余すところなく楽しめる。
予算の目安 昼夜1500円~

網元

えびのだしがたっぷり出た味噌汁

房州らーめん

プリッとしたはまぐりの一杯 千倉
1日30食限定の房州らーめんが看板メニュー。鶏ガラをベースに、あじの焼き干し、かに、伊勢えびなどの海産物や野菜を加えたスープが絶妙。
予算の目安 昼夜670円~

房州らーめん

房州らーめん1110円。たっぷりのはまぐりにスープがからんでやみつきに。半ライスを入れてもおいしい

南総庵

磯の香り豊かなあわびのそば 千倉
打ちたての二八そばが味わえる。あわびを贅沢に使ったあわびそばが好評で、かむほどに豊かな磯の香りとうまみが広がる。冷たいざるあわびそばも人気。
予算の目安 昼夜490円~

南総庵

あわびそば 2090円。大ぶりのあわびをスライスして、温かいそばの上に敷きつめた人気メニュー

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観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出展元は「まっぷる千葉・房総’18」です。掲載している内容は、2017年7~10月の取材・調査によるものです。取材・調査後に、飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できなかったりする場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される可能性があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。

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