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【関東】グランピング施設おすすめ12選 おしゃれで贅沢な体験を 画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

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【関東】グランピング施設おすすめ12選 おしゃれで贅沢な体験を

自然に囲まれアウトドアの雰囲気を満喫をしながらも、ホテルのようなおしゃれな内装のテントや、地元の食材をふんだんに使った贅沢BBQなど、キャンプとリゾートホテルのいいとこ取りができるグランピング。
気軽にアウトドア体験ができるため、一度は行ってみたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

今回は関東エリアからおすすめのグランピング施設をご紹介します。

【関東グランピング】EAST COAST FINE GLAMPING茨城ひたちなか(茨城県)

【関東グランピング】EAST COAST FINE GLAMPING茨城ひたちなか(茨城県)
画像:FINE GLAMPING株式会社(PR Times)

阿字ヶ浦海岸のオーシャンビューを望む、温水プール付きのグランピング施設。

関東にも自然や海を感じられる場所がたくさんあることを知ってほしい、近場でおしゃれなリゾート空間を体験してほしいというコンセプトのもと、ホテルステイの快適さとキャンプのわくわく感が楽しめます。

国営ひたち海浜公園、アクアワールド茨城県大洗水族館、袋田の滝など、北関東最大級の観光スポットの数々へのアクセスの良さも大きな魅力です。

画像:FINE GLAMPING株式会社(PR Times)

グランピングテントは定員4名の全6棟。テント内はまるでスイートルーム!ベッドは定員分完備されているので、旅の疲れをしっかりと癒やすことができます。

全客室にはアウトドアダイニングが併設されているので、時間にとらわれず家族や仲間とディナータイムを過ごすことができます。

画像:FINE GLAMPING株式会社(PR Times)

施設情報

EAST COAST FINE GLAMPING茨城ひたちなか
(イーストコースト ファイン グランピング いばらき ひたちなか)

茨城県ひたちなか阿字ケ浦町442
ひたちなか海浜鉄道湊線阿字ヶ浦駅から徒歩7分

【関東グランピング】グランピングヴィレッジIBARAKI(茨城県)

【関東グランピング】グランピングヴィレッジIBARAKI(茨城県)
画像:株式会社メイズムランド(PR Times)

東京から約2時間の磯原海岸に面した、温泉大浴場付きのラグジュアリーなグランピング施設。温泉に浸かりながら、水平線から昇る絶景の朝日を眺めることができます。

グランピングテントは全7棟(ドーム型2棟、トレーラー5棟)。全天候型のドームテントは直径6mの大型テントで室内広々!前面がクリアになっているので、室内から外の景色も楽しめます。

画像:株式会社メイズムランド(PR Times)

太平洋沿いに位置する建物の2階にある温泉。お風呂からはどこまでも続く水平線が眺められます。キャンプ×温泉の組み合わせは間違いありませんね。

宿泊者は無料で何度でも入浴できるので、夜も朝も浸かってさっぱりしちゃいましょう。

画像:株式会社メイズムランド(PR Times)

専用のシャワールームやキッチンスペースを完備したグランピングトレーラー5基を配置。アウトドア感満載の車中泊体験ができます。

<ラグジュアリーグランピングトレーラー>2棟
海沿いに配置されたグランピングトレーラーには専用のシャワールーム、トイレ、キッチンスペースが完備されています。

<スタンダードトレーラー>1棟
最大7名宿泊可能な大型トレーラー。大人数での宿泊にぴったりです。

<ドッグトレーラー>2棟
専用のドッグランスペースを配置した愛犬同伴可能なグランピングトレーラー。

画像:株式会社メイズムランド(PR Times)

ステーキ、地元農産物、海産物を使用した贅沢なグランピングBBQを楽しめます。
そしてBBQには、茨城県を中心に展開するチーズケーキ専門店『かんらくヤ』のオリジナルグランピングチーズケーキもセットでついてきます。ダッチオーブンで焼き上げるチーズケーキはキャンプ飯をより一層おしゃれにしてくれますね!

画像:株式会社メイズムランド(PR Times)

施設情報

グランピングヴィレッジIBARAKI
(グランピングヴィレッジ いばらき)

茨城県北茨城市磯原町磯原2547
JR磯原駅から送迎あり

【関東グランピング】Dot Glamping(山梨県)

【関東グランピング】Dot Glamping(山梨県)
画像:株式会社Dot Homes(PR Times)

河口湖と富士山の絶景が楽しめるエリアに、プライベート性を重視した3室の移動型キャビン「Park Cabin」を設置。日本の四季に合わせその時々でキャビンの場所を移動させ、グランピングを最大限楽しむことができる施設です。

ここでのグランピングは冬がおすすめ。冬でも富士山・河口湖の自然を楽しめるよう、暖房設備の整ったキャビンを始め、様々な工夫が施されています。冠雪の富士山も見ながらのグランピング、とっても良いですね!

画像:株式会社Dot Homes(PR Times)

キャンプでは嬉しいプライベートシャワーやトイレ、冷暖房やベッドはもちろんのこと、室内でも楽しめるようボードゲームや映画鑑賞用プロジェクターも用意されています。

画像:株式会社Dot Homes(PR Times)

この施設のイチオシポイント「バレルサウナ」。河口湖、富士山の絶景を楽しみながら、自然の中でサウナ体験ができます。

内部には向かい合った2つのベンチと、クールダウンのための2つのポーチシートが設置されています。温度は80度近くにまでなる本格サウナ。”サウナー”も「ととのった!」と叫びたくなるはず。

画像:株式会社Dot Homes(PR Times)

キャビンの外には、客室専用のウッドデッキが設けてられています。ハンモックやBBQグリル、焚き火台など、キャンプを+αで楽しめる仕掛けもばっちり。
フルセット&フルサービスなので、手ぶらでグランピングを楽しむことができます。

施設情報

Dot Glamping
(ドット グランピング)

山梨県富士河口湖町大石2872-65
富士急行河口湖駅から送迎あり

【関東グランピング】PICA Fujiyama(山梨県)

【関東グランピング】PICA Fujiyama(山梨県)
画像:富士急行株式会社(PR Times)

富士急ハイランドでおなじみの富士急行が運営するPICA Fujiyama。
50000㎡もの広大な敷地を活用しており、半円状のスタイリッシュなドームテントや、冷暖房・トイレ・バスルーム完備のトレーラーコテージといった4種類50区画の宿泊施設を備えています。

富士山麓の恵みを堪能できるレストランを備えたセンターハウス、自然に囲まれたBBQエリアもポイント。 必要な道具はすべて準備されているので、手ぶらでグランピングが楽しめます。

【関東グランピング】PICA Fujiyama(山梨県)
画像:富士急行株式会社(PR Times)

施設情報

PICA Fujiyama
(ピカ フジヤマ)

山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-10
中央自動車道河口湖ICから車で10分

【関東グランピング】Sport & Do Resort リソルの森(千葉県)

【関東グランピング】Sport & Do Resort リソルの森(千葉県)
画像:リソルの森株式会社(PR Times)

体験型リゾート施設「Sport & Do Resort リソルの森」が有する人気のグランピングエリア「グランヴォー スパ ヴィレッジ」では、木々に囲まれた「Glamping Area森-MORI-」、水辺に隣接した「Glamping Area 水-MIZU-」の2大エリアでグランピング体験ができます。

「グランヴォー スパ ヴィレッジ」は、同施設のある千葉県・長柄町の長柄ふる里村が1979年7月に姉妹協定を結んだスイス・旧グランヴォー村との友好関係から生まれました。自然体験と天然温泉が楽しめる大満足のグランピングエリアです。

画像:リソルの森株式会社(PR Times)

2021年7月誕生の新エリア「Glamping Area 水-MIZU-」は、スイス・レマン湖を模した「ラク・レマンプール」のすぐ近くに新設され、水辺でより開放的な“湖畔”リゾートを楽しめます。

定員2~4名のテントキャビンでは、カップルや友達同士でゆったり宿泊ができます。プライベートのデッキテラス付きなので、プライベートな空間でBBQも楽しめます。最大6名まで宿泊可能なテントキャビンプレミアムは2つのテントを使った贅沢な客室で、大人数でも快適に過ごすことができます。

画像:リソルの森株式会社(PR Times)

スイスにある国際リゾート・レマン湖をかたどった全長130mの開放感あふれる大型屋外プール。宿泊者限定のリゾートプールとして営業しているため、密にならずに安心して楽しめます。

夏季はナイトプール営業や打ち上げ花火などもあるので、さらに充実したナイトタイムになりそうですね。

画像:リソルの森株式会社(PR Times)

宿泊者は施設内の露天風呂付き天然温泉「紅葉乃湯」も利用できます。グランピング施設だからといって侮るなかれ、炭酸水素ナトリウムを豊富に含んだ黒褐色の天然温泉です。「グランヴォー スパ ヴィレッジ」「ホテルトリニティ書斎」の宿泊者のみ利用できます。

施設情報

Sport & Do Resort リソルの森
グランヴォー スパ ヴィレッジ
(スポーツ & ドゥ リゾート リソルのもり )

千葉県長生郡長柄町上野521-4
東京湾アクアラインから圏央道、茂原長柄スマートICから車で5分
東関東自動車道から京葉道路、千葉外房有料道路板倉ICから車で5分

【関東グランピング】高滝湖グランピングリゾート(千葉県)

【関東グランピング】高滝湖グランピングリゾート(千葉県)
画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

2013年に廃校となった旧高滝小学校をリノベーションしたグランピング施設。
小学校の校舎を管理棟や浴室としてリニューアルしているので、まるで学生の頃に戻ったかのような気分が味わえそう。校庭にはドームテントなど3タイプのテントが24サイト設営されています。

画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

直径6mの広々とした大型ドームテント。青を基調としたおしゃれなインテリアで思わず気分が上がっちゃいますね。

他にも透明な空間が魅力のクリアドームテントやアウトドアを堪能できるベルテントがあるので、お好みでテントを選ぶことができます。

画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

施設情報

高滝湖グランピングリゾート
(たかたきこ グランピングリゾート)

千葉県市原市養老1012-1
小湊鉄道高滝駅から徒歩7分

【関東グランピング】那須ハミルの森GlampingResort&Terrace(栃木県)

【関東グランピング】那須ハミルの森GlampingResort&Terrace(栃木県)
画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

那須高原の豊かな自然の中で過ごすグランピング施設。4種類のテント(ドーム型テント、ベル型テント、透明なクリアドームテント、ペット同伴サイト)の全21棟のテントが備えられています。
中でも180度透明のクリアドームテントは、輝く夜空を眺めながら安らぎの時間を過ごせるおすすめのテントです。

【関東グランピング】那須ハミルの森GlampingResort&Terrace(栃木県)
画像:株式会社HAMIRU(PR Times)
【関東グランピング】那須ハミルの森GlampingResort&Terrace(栃木県)
画像:株式会社HAMIRU(PR Times)
画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

テントによって内装は様々。どのテントもおしゃれなレイアウトになっているので写真映えしますね。
エアコンを完備のため季節問わず快適に過ごすことができます。

画像:株式会社HAMIRU(PR Times)

食材・食器・器具はすべて施設で用意されているので手ぶらOK!那須の地元のお野菜やお肉を使った食材をメインとしたメニューが楽しめます。写真は夕食のBBQスタイルの一例です。

<メニュー>
牛肉リブロース、那須三元豚ロース、チキンステーキ、ホタテ、天使の海老、季節の野菜、バターチキン風カレー、アヒージョ、バケット

施設情報

那須ハミルの森GlampingResort&Terrace
(なす ハミルのもり グランピングリゾート&テラス)

栃木県那須郡那須町大字高久甲5310-1
東北自動車道那須ICから車で5分

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昭文社旅行ガイドブック編集部、抹茶スイーツがすきな20代OL。おしゃれカフェやホテルラウンジに行くことを生きがいにしています。コロナ前はほぼ月1で香港に行っていた香港迷。趣味全開の旅行・おでかけ情報を発信します。

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