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東海・北陸 x 見どころ・レジャー

東海・北陸のおすすめの見どころ・レジャースポット

東海・北陸のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。水が作り上げる幻想的な石の世界へ「竜ヶ岩洞」、異国情緒満点。世界一周トリップ「野外民族博物館 リトルワールド」、「アトリエHIMITO(光水土)」など情報満載。

  • スポット:5,074 件
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東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめの見どころ・レジャースポット

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竜ヶ岩洞

水が作り上げる幻想的な石の世界へ

東海地方最大規模の鍾乳洞。全長約1kmのうち、約400mが見学可能なコース。地底に広がる幻想的な世界を探検気分で楽しめる。ずらりと連なる無数の鍾乳石や、落差約30mの黄金の大滝など神秘的な景観に目を奪われる。

竜ヶ岩洞の画像 1枚目
竜ヶ岩洞の画像 2枚目

竜ヶ岩洞

住所
静岡県浜松市浜名区引佐町田畑193
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス奥山行きで60分、竜ヶ岩洞入口下車、徒歩7分
料金
入洞料=大人1000円、小・中学生600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

野外民族博物館 リトルワールド

異国情緒満点。世界一周トリップ

世界各国から移築・復元された家屋を見て歩きながら、建物内では国ごとの伝統的な暮らしや文化が体感できる。約6000点の民族資料を見学できるほか、民族衣装体験や、世界のグルメを味わえる店、世界の雑貨が買える店など、世界旅行気分が楽しめる。民族舞踏や音楽にふれるイベントも要チェック。

野外民族博物館 リトルワールドの画像 1枚目
野外民族博物館 リトルワールドの画像 2枚目

野外民族博物館 リトルワールド

住所
愛知県犬山市今井成沢90-48
交通
名鉄犬山線犬山駅から岐阜バスモンキーパーク・リトルワールド行きで20分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人2200円、小・中学生1100円、幼児(3歳~)500円、犬1頭300円/ (高校生・留学生は学生証または外国人登録証など要証明書持参、障がい者手帳持参で1種・A判定は本人と大人の介護者1名半額、2種・B判定は本人のみ半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、時期により異なる

越前松島水族館

体験・体感型の楽しい水族館

イルカショーやペンギンの散歩タイムがあり、アザラシ・イルカとのふれあいが楽しめる。サメや巨大なタコに触れ、ウミガメや魚にエサをあげることができる。海洋館では海面浮遊体験も可能だ。

越前松島水族館の画像 1枚目
越前松島水族館の画像 2枚目

越前松島水族館

住所
福井県坂井市三国町崎74-2-3
交通
JR北陸本線芦原温泉駅から京福バス東尋坊方面行きで30分、越前松島水族館下車すぐ
料金
大人2000円、小・中学生1000円、幼児(3歳以上)500円 (遠足団体5割引、障がい者手帳持参で5割引(同伴者1名は等級により1~5割引)、高齢者施設・障がい者施設の団体は事前に減免申請書提出で5割引、20名以上の団体は1割引、100名以上の団体は2割引、65歳以上は1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館17:30)、夏期の平日は~17:30(閉館18:00)、GW、盆時期、夏期の土・日曜、祝日は~20:00(閉館21:00)、冬期は~16:00(閉館16:30)

やまびこ遊歩道

峡谷美を楽しむ散策コース

黒部峡谷鉄道・宇奈月駅前をスタート地点に、宇奈月ダムまで続く約1kmの遊歩道。かつてトロッコが走っていた旧軌道を利用し、自然を楽しめる散策コースになっている。

やまびこ遊歩道の画像 1枚目
やまびこ遊歩道の画像 2枚目

やまびこ遊歩道

住所
富山県黒部市黒部峡谷口
交通
富山地方鉄道本線宇奈月温泉駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
5~11月
営業時間
散策自由

熊野古道伊勢路

伊勢と熊野三山を結ぶ街道

熊野三山、そして西国三十三カ所巡礼第一礼所の青岸渡寺を詣でる全国からの参詣者に重要な役割を果たした。東紀州の峠道は、馬越峠や松本峠など昔の面影を色濃く残した場所が多い。

熊野古道伊勢路の画像 1枚目
熊野古道伊勢路の画像 2枚目

熊野古道伊勢路

住所
三重県熊野市ほか
交通
情報なし
料金
無料 (熊野古道伊勢路語り部を依頼する場合は、語り部1人につき1峠5000円(八鬼山越えは1万円))
営業期間
通年
営業時間
見学自由

はままつフラワーパーク

四季折々の花と緑が楽しめる

ローズガーデンや梅園、桜、チューリップ、アジサイ並木など、四季ごとの花が咲く敷地を散策。年中花があふれる大温室や、水と音楽の噴水ショーも注目だ。園内を一周する「フラワートレイン」で巡ってみよう。

はままつフラワーパークの画像 1枚目
はままつフラワーパークの画像 2枚目

はままつフラワーパーク

住所
静岡県浜松市西区舘山寺町195
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉行きで40分、フラワーパーク下車すぐ
料金
入園料(3~6月)=大人600~1000円、小人300~500円/入園料(7~8月)=無料/入園料(9~翌2月)=大人500円(買物券付)、小人無料/ (時期により異なる、障がい者は大人料金の半額(3~6月))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)

掛川城

日本で初めて天守閣を木造で復元

1590年代に山内一豊が築いた掛川城天守閣。平成6(1994)年に本格木造天守閣として復元された。外観3層、内部4階からなり、城内にはさまざまな仕掛けが施されている。そんな天守閣や御殿を忍者が案内してくれるガイドサービスが人気。ひと味違った観光を楽しもう。

掛川城の画像 1枚目
掛川城の画像 2枚目

掛川城

住所
静岡県掛川市掛川1138-24
交通
JR東海道新幹線掛川駅から徒歩7分
料金
天守閣・御殿共通券=大人410円、小・中学生150円/ (障がい者手帳・療育手帳等持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

ラグーナテンボス

朝から夜まで1日中遊びつくそう

多彩なアトラクションとエンターテイメントが楽しめるテーマパーク「ラグナシア」と海沿いでショッピング&グルメを満喫できる「フェスティバルマーケット」があり、大人から子どもまで楽しめる施設が満載。名古屋から1時間とアクセスも良好だ。

ラグーナテンボスの画像 1枚目
ラグーナテンボスの画像 2枚目

ラグーナテンボス

住所
愛知県蒲郡市海陽町2丁目3
交通
JR東海道本線蒲郡駅から無料シャトルバスで15分
料金
入園券=中学生以上2250円、小学生1300円、3歳以上800円/パスポート(入園券+対象アトラクション利用)=中学生以上4500円、小学生3400円、3歳以上2500円、一部アトラクションを除く/ (60歳以上証明書持参でパスポートのみ1000円引き、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名全券種50%引き、すべて年間パスポートは除く)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

奥大井レインボーブリッジ

湖の上に架かる絶景の橋

南アルプスあぷとラインのハイライトは、奥大井湖上駅。駅から鉄橋を渡って斜面に整備された遊歩道を歩いて15分で、絶景ポイントに到着する。

奥大井レインボーブリッジ

住所
静岡県榛原郡川根本町梅地ほか
交通
大井川鐵道大井湖上駅から徒歩15分

かつやまディノパーク

迫力満点、実物大の恐竜に会える

パーク全体で80頭以上のリアルな恐竜ロボットに出会えたり、巨大な昆虫の世界をめぐるアトラクションが楽しめるテーマパーク。恐竜をモチーフにした遊具で遊べる広場もある。

かつやまディノパークの画像 1枚目
かつやまディノパークの画像 2枚目

かつやまディノパーク

住所
福井県勝山市村岡町寺尾51-11かつやま恐竜の森内
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線勝山駅から恐竜博物館直通バスで10分、終点下車、徒歩3分
料金
入場料(恐竜の棲む森+恐竜迷路)=大人1000円、小人(3歳~小学生)800円/入場料(土・日曜、祝日、繁忙日)=大人1200円、小人1000円/セット券(入場料+巨大昆虫冒険ツアー)=大人1600円、小人1400円/
営業期間
4~11月中旬
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、天候・時期により異なる)

佐瑠女神社

芸能上達と縁結びの神様を祀る

猿田彦神社と向き合って鎮座している佐瑠女神社。一説に猿田彦大神の妻といわれる天宇受売命が御祭神。岩戸隠れの際に神楽を舞った神話から、芸能上達の信仰を集めている。

佐瑠女神社

住所
三重県伊勢市宇治浦田2丁目1-10猿田彦神社境内
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで18分、猿田彦神社前下車すぐ
料金
佐瑠女神社御守=800円/佐瑠女神社芸能御守=800円/恋みくじ初穂料=300円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由

国指定重要文化財 志摩

茶屋街誕生当時の姿を今に伝える

ひがし茶屋街の誕生と同じ文政3(1820)年に建てられたお茶屋で国の重要文化財。吹き抜けの階段や囲炉裏、石室、井戸など往事の姿をとどめる粋なお茶屋の世界をじっくり見学できる。

国指定重要文化財 志摩の画像 1枚目
国指定重要文化財 志摩の画像 2枚目

国指定重要文化財 志摩

住所
石川県金沢市東山1丁目13-21
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
入場料(見学のみ)=500円/抹茶(入場料別途)=800円(生菓子付)、600円(干菓子付)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館)、12~翌2月は~17:00(閉館)

大須観音

国内外の観光客が訪れる記念撮影スポット

大須のシンボルとして知られる観光名所。鮮やかな朱色の建物が目を引く境内には、国内外から多くの人が集まり、記念撮影のスポットにもなっている。

大須観音の画像 1枚目
大須観音の画像 2枚目

大須観音

住所
愛知県名古屋市中区大須2丁目21-47
交通
地下鉄大須観音駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

伊勢河崎商人館

往時の風情を残す建造物

江戸期創業の酒問屋「旧小川酒店」の建物を修復して残した、河崎のシンボル的施設。600坪もの敷地内に建つ母屋や蔵を見学できる。母屋と通りを隔てて建つ3つの蔵は「商人蔵」と名付けられ、骨董や古着、喫茶など約20のショップが入っている。

伊勢河崎商人館の画像 1枚目
伊勢河崎商人館の画像 2枚目

伊勢河崎商人館

住所
三重県伊勢市三重県伊勢市河崎2丁目25-32
交通
近鉄山田線伊勢市駅から徒歩15分
料金
大人350円、大学生・高校生200円、小・中学生100円
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(※伊勢のだいどこ市は毎月第4日曜日の午前10:00~13:00)

奥飛騨クマ牧場

ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える

珍しいクマ専門牧場。100頭余りのクマを飼育する。エサやり体験を楽しめるほか、小グマとの記念撮影(開催日は要問合せ、冬期休あり)も人気。

奥飛騨クマ牧場の画像 1枚目
奥飛騨クマ牧場の画像 2枚目

奥飛騨クマ牧場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根2535
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間7分、クマ牧場前下車、徒歩5分
料金
入場料=大人1100円、小人(3歳~小学生)600円/クマのえさ=100円~/熊力ドリンク=300円/熊の油=1200円/ (障がい者手帳持参で入場料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)、12~翌3月は9:00~16:30(閉場)

瀧原宮

内宮を彷彿させる清らかな聖域

倭姫命(やまとひめのみこと)が伊勢に鎮座する以前の天照大御神(あまてらすおおみかみ)を祀ったと伝わる地。瀧原という地名は、この地に滝が多くあったことに由来する。手つかずの林の中に続く長い参道や、脇を流れる頓登川の清き流れなど、内宮を思わせるたたずまいだ。瀧原宮と瀧原並宮の2つの別宮に加え、若宮神社、長由介神社が鎮座する。

瀧原宮の画像 1枚目

瀧原宮

住所
三重県度会郡大紀町滝原872
交通
JR紀勢本線滝原駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:00~18:00(閉門、時期により異なる)

安乗埼灯台

断崖絶壁に建つ灯台から海の大パノラマを楽しむ

穏やかな的矢湾と荒々しい太平洋を分ける岬に建つ四角形の灯台。一般の人も登ることができる参観灯台で、階段を上がりきった先には大パノラマが広がる。

安乗埼灯台の画像 1枚目
安乗埼灯台の画像 2枚目

安乗埼灯台

住所
三重県志摩市阿児町安乗794-1
交通
近鉄志摩線鵜方駅から三重交通安乗行きバスで20分、安乗埼灯台口下車、徒歩10分
料金
参観寄付金=中学生以上300円/ (障がい者と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、3~10月の土・日曜、祝日は~16:30

あやとりはし

紅紫色が鶴仙渓に映えるS字型の橋

いけばな草月流家元の故・勅使河原宏氏がデザインしたS字路の橋。他に類を見ない形状とモダンな印象を受ける紅紫色の橋は、鶴仙渓の緑の中で一層映える。

あやとりはしの画像 1枚目
あやとりはしの画像 2枚目

あやとりはし

住所
石川県加賀市山中温泉河鹿町
交通
JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで32分、終点下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由