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市場・フリーマーケット

日本のおすすめの市場・フリーマーケットスポット

日本のおすすめの市場・フリーマーケットスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。歴史のある京の台所「錦市場」、商店街の中にドーン「第一牧志公設市場」、札幌の中心・大通からすぐの市民の台所「二条市場」など情報満載。

  • スポット:151 件
  • 記事:96 件

おすすめエリア

1~20 件を表示 / 全 151 件

おすすめの市場・フリーマーケットスポット

錦市場

歴史のある京の台所

京の食材がそろう商店街。約400mの通りに130もの店が軒を連ねる。鮮魚、京野菜、京漬物、塩干物など多彩な店が並ぶ。旬の京野菜を探す八百屋めぐりも楽しい。イートインができる店も豊富。

錦市場
錦市場

錦市場

住所
京都府京都市中京区錦小路通寺町通~高倉通間
交通
阪急京都線烏丸駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00頃~18:00頃(店舗により異なる)
休業日
水・日曜不定休、店舗により異なる

第一牧志公設市場

商店街の中にドーン

戦後の闇市から続き、「沖縄の台所」として地元で親しまれ、市場を中心としたマチグヮーは観光地としても人気を集めている。2023年3月に新市場が完成。2階建ての建物1階に島野菜や近海魚、特産物の加工品を扱う店、2階は飲食店が集結。あちこちで声が飛び交い、いつも活気にあふれている。

第一牧志公設市場

住所
沖縄県那覇市松尾2丁目10-1
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩9分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(店舗により異なる)、2階食堂は~20:00(L.O.)
休業日
第4日曜、12月は無休(旧盆時期休、1月1~3日休、旧正月休)

二条市場

札幌の中心・大通からすぐの市民の台所

明治時代から札幌市民の台所として親しまれてきた市場。今ではすっかり観光名所になっている。約50店ほどの生鮮魚菜店が軒を連ね、往来に声高な売り声が響き渡る。

二条市場
二条市場

二条市場

住所
北海道札幌市中央区南三条東1丁目2
交通
地下鉄大通駅から徒歩8分
料金
入場料=無料/サーモンいくら丼=2800円、1400円(ハーフサイズ)/海鮮丼(上)=3300円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる
休業日
不定休

札幌市場外市場

新鮮な北の味覚が豊富に揃う

札幌市中央卸売市場に隣接。鮮度抜群の魚介や、北海道の農家が精魂込めて育てた青果、さらに北海道銘菓も販売。海鮮丼をはじめ山海の幸あふれる食堂も人気が高い。

札幌市場外市場
札幌市場外市場

札幌市場外市場

住所
北海道札幌市中央区北十一条西21丁目~22丁目
交通
地下鉄二十四軒駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00、食堂は7:00~、大型店舗は~17:00
休業日
無休(店舗により異なる)

ひろめ市場

高知グルメが大集合する屋台村

約60店舗が軒を連ねる屋内マーケット。カツオやクジラを使った高知の味が楽しめる飲食店や特産品などを扱う店が集合し、地元客や観光客で賑わう。営業時間は各店舗ごとに異なる。

ひろめ市場
ひろめ市場

ひろめ市場

住所
高知県高知市帯屋町2丁目3-1
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて3分、大橋通下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00、日曜は7:00~(店舗により異なる)
休業日
無休(1月1日休、年6日程度の全館休館日あり)

とれとれ市場

巨大な海鮮マーケット

地元の堅田漁協直営の巨大海鮮市場。南紀のトレピチ魚介を中心に、全国各地の海鮮がそろう。梅みやげや和歌山フルーツなど、和歌山の特産品もおまかせ。新鮮グルメが楽しめる「とれとれ横丁」や「海鮮バーベキューコーナー」も大人気。

とれとれ市場
とれとれ市場

とれとれ市場

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2521
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで5分、とれとれ市場前下車すぐ
料金
新特上海鮮丼=2100円/堅田丼=900円/特上和歌山ラーメン=1800円/バーベキューコーナー入場料(食材別途)=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30、食事は~17:30(L.O.)、バーベキューコーナーは11:00~終了は時期により変動
休業日
不定休

宮川朝市

早朝からにぎわう人気スポット

宮川に沿って、鍛冶橋から弥生橋までの間で毎日実施されている朝市。新鮮な野菜や季節の果物、民芸品、漬物などを求めて、地元の人や観光客で賑わう。

宮川朝市
宮川朝市

宮川朝市

住所
岐阜県高山市鍛冶橋~弥生橋宮川沿い
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:00、12~翌3月は8:00~
休業日
無休

函館朝市

北海道の新鮮魚介をおみやげに

函館駅からすぐの特等地に鮮魚店を中心に農産物や乾物を扱う店など約250軒が集結し、新鮮な海産物などを揃えている。気軽に試食をしながら買い物を楽しめる。

函館朝市
函館朝市

函館朝市

住所
北海道函館市若松町9-19
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海鮮丼=1500円前後/自家焙煎珈琲=400円/ブレンダーアイス=450円(レギュラー)/モチる=550円/かにまん=450円(1個)/イカ釣り体験=1000円前後/ (変動あり、各店舗へ要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
5:00~14:00過ぎ(時期、店舗により異なる)
休業日
店舗により異なる

日曜市

活気あふれる日本最大のストリートマーケット

毎週日曜に行なわれる日本最大級の青空マルシェは、300年以上の歴史をもつ高知の観光名所。高知城追手門前から東へ約1kmにわたり、約300軒の露店が並ぶ。売り物は地元産の野菜や果物、日用雑貨などさまざま。

日曜市
日曜市

日曜市

住所
高知県高知市追手筋
交通
JR高知駅から徒歩10分
料金
いも天=350円(1袋)/アイスクリン=200円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00
休業日
月~土曜(1月1~2日休、8月10~12日休、日曜が重なる場合は休)

輪島朝市

魚介などが並ぶ輪島の名物朝市

日本三大朝市のひとつで、1200年以上の歴史がある。200以上も連なる露店の場所は、家ごとに代々引き継がれてきたものだ。そこで商うおばちゃんとのおしゃべりも楽しみのひとつ。

輪島朝市
輪島朝市

輪島朝市

住所
石川県輪島市河井町
交通
JR金沢駅から北鉄奥能登バス輪島行きで2時間10分、輪島マリンタウン下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00
休業日
第2・4水曜(1月1~3日休)

三角市場

テレビCMにも登場する小樽の老舗市場

テレビCMにも登場する名物市場。場所がら観光客向けの印象が強いが、小樽の海で獲れた魚介はもちろん、地元野菜や生鮮食料品が雑多に並ぶ。地方配送も可能である。

三角市場
三角市場

三角市場

住所
北海道小樽市稲穂3丁目10-16
交通
JR函館本線小樽駅からすぐ
料金
毛ガニ=4000円~/道内メロン=2000~8000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30(閉店)
休業日
無休(1月1日休)

フラノマルシェ

富良野のおいしいが大集合する食と農のエンターテイメント空間

地元の農産物や加工品、富良野ならではのグルメの魅力を発信する施設。敷地内には、新鮮野菜が揃う農産物直売所やできたてパンやスイーツが並ぶカフェ、富良野みやげを幅広く取り揃えている物産センター、テイクアウトショップなどがある。また、雑貨屋、花屋を始め、洋食店やラーメン店、アトリウム空間を併設するフラノマルシェ2も隣接する。

フラノマルシェ
フラノマルシェ

フラノマルシェ

住所
北海道富良野市幸町13-1
交通
JR根室本線富良野駅から徒歩7分
料金
野菜各種=時価/寺坂農園野菜ドレッシング=680円(120ml)/おつまみ塩ダレ=520円(180ml)/厳選野菜ソース=260円~/にんじん100=140円(160g)/CAMIFLAG=350円(パスタ)/ワインチェダーチーズ=1420円/ナゥピー=617円/ふらのたまねぎチップス(黒コショウ)=290円/農協チップスふらのッち=120円(1袋)/ふらの雪どけチーズケーキ=1400円/唯我独尊カレーまん=280円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(夏季は~19:00)
休業日
無休(11月は点検期間休、12月31日~翌1月1日休)

勝浦漁港 にぎわい市場

漁港のすぐそば!生まぐろが食べられる

生まぐろをはじめ、新鮮魚介が楽しめるフードコート形式の飲食コーナーや、海産物や和歌山名物の直売コーナーがある。マグロの解体ショーは毎日開催され、解体された切り身を購入することもできる。

勝浦漁港 にぎわい市場
勝浦漁港 にぎわい市場

勝浦漁港 にぎわい市場

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町築地7丁目12
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分
料金
生まぐろ競りガイドツアー(要予約)=2000円/まるぐろ 新五貫盛り=1980円/鮪の脇口 元祖もち鮪丼=1800円/常世屋 ぶっかけいわし飯=540円/常世屋 にぼしいりこ=540円/鮪の脇口 鮪そぼろ煮=550円/峯達商店 まぐろ煮=750円/峯達商店 いらぎ味醂干し=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00、飲食は~15:30
休業日
火曜

呼子朝市

日本三大朝市に行ってみよう

毎朝7時半から正午まで、松浦町商店街で行われる朝市。「朝市通り」と呼ばれる200mほどの通りに、地元の魚介、旬の野菜、花などを並べた露店が立つ。試食を楽しみながら、イカ商品をチェック。

呼子朝市
呼子朝市

呼子朝市

住所
佐賀県唐津市呼子町呼子
交通
JR唐津線西唐津駅から昭和バス呼子(岩野)行きまたは湊(みなと園)(相賀)行きで30分、呼子下車、徒歩5分(タクシーでは23分)
料金
特産品=時価/
営業期間
通年
営業時間
7:30~12:00(閉店)
休業日
無休(1月1日休)

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)

活きの良さと安さが自慢

寺泊名物の魚の市場通り。角上魚類、寺泊中央水産、山六水産、寺泊浜焼センターといった大型鮮魚店が国道402号線沿いに複数の店を出して賑わう。寺泊や出雲崎などに揚がる地物が購入できる。

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)
寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)

住所
新潟県長岡市寺泊下荒町海岸通り
交通
JR越後線寺泊駅から越後交通坂井町・大野積行きバスで15分、魚の市場通り下車すぐ
料金
かに汁=100円/浜焼(イカ、ホタテ、鯖など)=300円~(店舗により異なる)/新鮮な魚介類=時価/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(平日は9:00~16:00の店舗あり)
休業日
無休、冬期は店舗により異なる

黒潮市場

新鮮な海の幸が大集合!食事もおみやげ探しもバッチリ!

昭和30年代の商店街を再現した「黒潮市場」は、旬の新鮮な海の幸を扱う特産品店や飲食店が軒を並べる空間。名物の「マグロの解体ショー」では、勝浦漁港などから産地直送された生マグロを目の前でさばいてくれて、その場でいただくこともできる。目で楽しんで、舌で楽しんで、楽しさいっぱい。

黒潮市場
黒潮市場

黒潮市場

住所
和歌山県和歌山市毛見1527和歌山マリーナシティ内
交通
JRきのくに線海南駅から和歌山バス和歌山マリーナシティ行きで15分、終点下車すぐ
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)
休業日
不定休

陣屋前朝市

食品がずらりと並ぶ地元の人の台所

高山陣屋前の広場で、毎日開催される。養蚕が盛んだった時代の桑市に由来する。周辺の農家や商店の人たちが朝採り野菜やくだもの、生花、名物の赤かぶの漬物などを販売。

陣屋前朝市
陣屋前朝市

陣屋前朝市

住所
岐阜県高山市八軒町1丁目5高山陣屋前広場
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:00(11~翌3月は8:00~)
休業日
無休

ゆらてぃく市場

新鮮な島フードが集合

活気あふれるファーマーズマーケット。おもに石垣島で収穫した季節の野菜やフルーツから、米や石垣牛まで新鮮食材が揃う。菓子や調味料などはおみやげにおすすめ。

ゆらてぃく市場
ゆらてぃく市場

ゆらてぃく市場

住所
沖縄県石垣市新栄町1-2JA八重山支店構内
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
時価
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)
休業日
無休(旧盆最終日休、1月1~3日休)

和商市場

オリジナルの海鮮丼作りが楽しめる

札幌二条市場、函館朝市と並び、北海道3大市場のひとつに数えられる市民の台所。約50軒が入り、特に海産物はバラエティ豊かで値段が安い。観光シーズンは「勝手丼」を求め、丼を片手に市場内を歩く人で賑わう。

和商市場
和商市場

和商市場

住所
北海道釧路市黒金町13丁目25
交通
JR釧路駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、時期により異なる
休業日
日曜不定休(年始休)

本部町営市場

「まちぐわー」と呼ばれる市場へでかけよう

衣料品や日用品、刺身店といった懐かしい雰囲気の店やおしゃれな雑貨店やカフェも軒を連ねる。第3日曜に開催の「もとぶ手作り市」には、器やTシャツ、焼き菓子の移動販売車も出店。

本部町営市場
本部町営市場

本部町営市場

住所
沖縄県国頭郡本部町渡久地4
交通
名護バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス65番今帰仁行きで43分、渡久地下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる
休業日
店舗により異なる

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