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和食

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。沖縄のおふくろの味に大満足「ゆうなんぎい」、ランチは丼サイズの夫婦蒸し「吉宗 本店」、カリカリの皮が香ばしい「博多かわ屋 警固店」など情報満載。

  • スポット:3,643 件
  • 記事:1,667 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

41~60 件を表示 / 全 3,643 件

ゆうなんぎい

沖縄のおふくろの味に大満足

米軍統治下の1970年から営業する沖縄料理店。おふくろの味が堪能できる沖縄料理の老舗で、地元ファンも多い。チャンプルーやラフテーなど約50種類の一品料理がそろう。

ゆうなんぎい

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目3-3
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分

吉宗 本店

ランチは丼サイズの夫婦蒸し

長崎で茶碗蒸しといえば、吉宗。慶応2(1866)年の創業以来、変わらぬ伝統の味は、親、子、孫と食べ継がれ、今では長崎っ子のソウルフードともいえる。舌ざわりは、つるんとなめらかで、薄味ながらふくよかなうまみは、さすが名店。

吉宗 本店の画像 1枚目
吉宗 本店の画像 2枚目

吉宗 本店

住所
長崎県長崎市浜町8-9
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
料金
茶碗むし&蒸し寿司セット=1540円/茶碗蒸し定食=2420円/角煮定食=2420円/ミニしっぽく=4070円(小)・4510円(大)/角煮=1210円/ばってら=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:30)

博多かわ屋 警固店

カリカリの皮が香ばしい

平日も飛び込みでは、なかなか入れない人気店。看板商品の「かわ」は、素焼きで脂を落とし、タレに漬けて、また焼いてを繰り返すこと7日間。本来は味がしみにくい鶏皮も、ていねいに仕込むことで簡単にはまねできない味へと生まれ変わる。表面はカリカリに香ばしく、中は鶏肉の甘みとタレの味があわさって美味。

博多かわ屋 警固店の画像 1枚目
博多かわ屋 警固店の画像 2枚目

博多かわ屋 警固店

住所
福岡県福岡市中央区警固2丁目16-10吉武ビル 1階
交通
地下鉄赤坂駅から徒歩9分
料金
とりかわ(1本)=187円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

ふじたや

天然穴子にこだわる明治から続く有名店

宮島でも一目置かれる実力店。天然穴子を使うあなごめしは、明治から続く伝統の味。創業当時から受け継ぐタレで、二度三度と焼き重ねる穴子がご飯を覆う。

ふじたやの画像 1枚目
ふじたやの画像 2枚目

ふじたや

住所
広島県廿日市市宮島町125-2
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
あなごめし=3000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(なくなり次第閉店)

平宗 奈良店

創業は江戸時代歴史ある老舗の味

吉野に本店をおく平宗は、160年以上この素朴な寿司をていねいに作り続けている。米は地元奈良県産のヒノヒカリを使用、秘伝の酢でまろやかな風味を醸し出す。文豪・谷崎潤一郎も絶賛したという名店だ。

平宗 奈良店の画像 1枚目
平宗 奈良店の画像 2枚目

平宗 奈良店

住所
奈良県奈良市今御門町30-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分
料金
八重桜=3878円/柿の葉ずし(鯖、鮭)=1499円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(L.O.)、物販は10:30~20:30

めんたい料理 博多椒房庵

新名物「めんたい料理」の数々を味わえる

辛子明太子で有名な「椒房庵」が手がける食事処。明太子と鯛茶漬けがいっしょに味わえる名物の「博多めん鯛まぶし」をはじめ、博多ならではの家庭料理や季節の旬菜をひと手間かけたプロの味でご提供。三連の羽釜で炊いたごはんとあごだしめんたいこを存分に楽しめる。

めんたい料理 博多椒房庵の画像 1枚目
めんたい料理 博多椒房庵の画像 2枚目

めんたい料理 博多椒房庵

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1JR博多シティ アミュプラザ博多 9階 くうてん内
交通
JR博多駅からすぐ
料金
博多めん鯛まぶし=2900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)、17:00~21:00(閉店22:00)

豚捨

明治42(1909)年創業の精肉店が営む

おかげ横丁にある店で、1階では精肉のほか牛丼、牛鍋、2階ですき焼き、あみ焼きなどが食べられる。店頭でコロッケやミンチカツも販売していて、食べ歩きができる。

豚捨の画像 1枚目
豚捨の画像 2枚目

豚捨

住所
三重県伊勢市三重県伊勢市宇治中之切町52 おかげ横丁内
交通
近鉄日本鉄道 宇治山田駅下車、三重交通バス 内宮前行き 約20分 神宮会館前 下車徒歩で約3分
料金
昼=1000~1900円
営業期間
通年
営業時間
9:30~閉店時間は季節により異なる(店内飲食は11:00~)

我部祖河食堂 本店

箸でくずれるやわらかなソーキ

1966年創業の老舗店。店自慢のソーキそばは、自家製の太縮れ麺とパンチが効いた豚骨系スープが特徴。麺の上には秘伝のタレで煮込んだ本ソーキと軟骨がたっぷり。

我部祖河食堂 本店の画像 1枚目
我部祖河食堂 本店の画像 2枚目

我部祖河食堂 本店

住所
沖縄県名護市我部祖河177
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道71号を名護方面へ車で12km
料金
ソーキそば(大)=950円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:30

海物語本店

三線ライブとカチャーシーで大いに盛り上がろう

恩納村の国道58号沿いにあり、定番の沖縄料理と民謡ライブが楽しめる。ライブは毎日19~21時に開催。客席とステージが一体となった、臨場感たっぷりの演奏を満喫。

海物語本店の画像 1枚目
海物語本店の画像 2枚目

海物語本店

住所
沖縄県国頭郡恩納村名嘉真2246
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を名嘉真方面へ車で6km
料金
もずくの天ぷら=1000円/ゴーヤーチャンプルー=950円/ホタテのウニソース焼き=1200円/ニンジンシリシリ=800円/ (チャージ380円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

一花亭 たびじ

インターネットでも話題のユニーク丼

醤油をかけるとイカの足がクネクネと動くさまが話題の活イカ踊り丼は必食の品。自家製カニクリームコロッケなど、ひと手間かけた単品メニューも揃う。

一花亭 たびじの画像 1枚目
一花亭 たびじの画像 2枚目

一花亭 たびじ

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
シマほっけ定食=1760円/活イカ踊り丼=時価/たびじのうに丼=6380円/うに・かに・ぼたんえび丼=3800円/かに丼=2530円/蓮華丼=8800円/福ふくセット=3300円/かにたっぷりグラタン=980円/自家製カニクリームコロッケ=920円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~14:00(閉店)

旬彩和食 口福

日本料理をリーズナブルに

石川県から「日本料理の名工」の認定を受けた実力派の主人が、リーズナブルな値段で一手間加えた日本料理を提供する店。近江町いちば館の中で本格的な加賀料理を味わえる。

旬彩和食 口福の画像 1枚目
旬彩和食 口福の画像 2枚目

旬彩和食 口福

住所
石川県金沢市青草町88近江町いちば館 2階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ
料金
市場海鮮丼=2200円/海鮮ひつまぶし=2400円/口福弁当=2000円/コース=3500~8000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、17:00~21:30(閉店22:00)、土・日曜、祝日は11:00~21:30(閉店22:00)

新世界元祖串かつ だるま 総本店

サクサクッと甘めの元祖串かつ

昭和4(1929)年創業、串カツの老舗。ソースを含んでもサクサクの食感が持続する。甘みのあるソースと素材の相性も抜群で、新世界を代表する行列店。

新世界元祖串かつ だるま 総本店の画像 1枚目
新世界元祖串かつ だるま 総本店の画像 2枚目

新世界元祖串かつ だるま 総本店

住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東2丁目3-9
交通
地下鉄動物園前駅から徒歩5分
料金
漬けマグロ=286円/元祖串かつ=143円/トマト=143円/エビ=286円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店22:30)

山原そば

本部そばを代表する行列覚悟の人気店

開店前から行列ができる沖縄そばの名店で、創業から41年、変わらぬ味を守り続けている。多くのファンを魅了するスープは、カツオととんこつをベースに、時間をかけて仕込んだもの。あっさりとしてまろやかな味わいだ。

山原そばの画像 1枚目
山原そばの画像 2枚目

山原そば

住所
沖縄県国頭郡本部町伊豆味70-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で17km
料金
ソーキそば=900円/三枚肉そば=800円/子供そば=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(売り切れ次第閉店)

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店

函館で回転寿司といえばココ

近海でとれるネタは鮮度抜群。釣り船の生け簀で生きたまま運ばれる「生け簀いか」が人気メニュー(入荷の無い日もあり)。イカ釣りが始まる6~12月頃は、夜に行くと漁火を眺められる。

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店の画像 1枚目
グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店の画像 2枚目

グルメ回転すし函太郎 宇賀浦本店

住所
北海道函館市宇賀浦町14-4
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで7分、宇賀浦町下車すぐ
料金
生簀いか=374円/生本まぐろ三味=1540円/サーモン=275円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45

いまきん食堂

絶妙な焼き加減のあか牛が食欲をそそる

内牧温泉街にある大衆食堂。大きな角切り肉がのるあか牛丼が名物で、温泉卵がミディアムレアに焼かれたあか牛のうまみを引き立てる。隠し味のオイスターソースが味わい深い。

いまきん食堂の画像 1枚目
いまきん食堂の画像 2枚目

いまきん食堂

住所
熊本県阿蘇市内牧290
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、内牧下車、徒歩4分
料金
あか牛丼=2000円/ちゃんぽん=880円/若鶏の塩焼き定食=1280円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00

新山そば

名護に伝わる味を守り続ける

名護が発祥といわれるソーキそばをはじめ、テビチそばが名物。自家製のコーレーグースを加えると、スープの味に深みが増し、さらに箸が進むことうけあい。注文は食券制。

新山そばの画像 1枚目
新山そばの画像 2枚目

新山そば

住所
沖縄県名護市大東1丁目9-2
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
てびちそば(中)=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

とようけ茶屋

豆腐店でいただくバラエティ豊かな料理

北野天満宮の門前に建つ老舗豆腐店が営む豆腐料理店。できたての豆腐はとろけるような食感で、生ゆば丼や豆腐を甘辛く煮込んだとようけ丼など、豆腐の味わい方のバリエーションが広がるアイデア料理も揃う。

とようけ茶屋の画像 1枚目
とようけ茶屋の画像 2枚目

とようけ茶屋

住所
京都府京都市上京区今出川通御前西入ル紙屋川町822
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
湯豆腐膳=1540円/京野菜と生湯葉膳=2123円/生ゆば丼=1221円/とようけ丼=1056円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店15:00、売り切れ次第閉店)

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』

新鮮だから、焼きすぎないように注意

夕張・由仁町にある自家牧場で飼育する高品質のサフォーク肉が味わえる。ここで提供している羊肉は、生後1~2年のホゲット。ラムとマトンの中間の味わいで、提供している店は少ない。席の予約は必須。

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』の画像 1枚目
ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』の画像 2枚目

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』

住所
北海道札幌市中央区南五条西5丁目1-6
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
ジンギスカン=1059円/ロース=1934円/ひつじのレバー=1059円/羊飼いのクッパ(小)=681円/サッポロクラシックビール=540円/ (ワンドリンク制)
営業期間
通年
営業時間
平日11:30~翌2:30(閉店翌3:00)、日曜、祝日、連休最終日は~22:30(閉店23:00)

松下製麺所

早朝から行列ができるまちなかの人気製麺所

昭和41(1966)年に麺の卸・小売業としてスタートし、昭和50(1975)年に現在の店を開店。創業時から変わらない手打ち麺の製法を守り続ける。昆布やかつお節、いりこでとっただしはコクがあり深い味わい。カウンター席のほか、立食式のスペースがある。

松下製麺所の画像 1枚目
松下製麺所の画像 2枚目

松下製麺所

住所
香川県高松市中野町2-2
交通
JR高徳線栗林公園北口駅から徒歩7分
料金
かけうどん(1玉)+卵=340円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~15:00(売り切れ次第閉店)

味の二幸

場外市場で最も古くから海鮮丼を提供

道内各地の魚介が集まる場外市場の一角で50年以上も営業している。好きなネタで楽しむ丼ものがおすすめで、北の魚介を全て盛り込んだ海鮮丼は食べごたえのある一品。

味の二幸の画像 1枚目
味の二幸の画像 2枚目

味の二幸

住所
北海道札幌市中央区北十条西21丁目2-16
交通
地下鉄二十四軒駅から徒歩10分
料金
海鮮丼=4500円(中)、3500円(小)/うに・トロ・いくら丼=4500円(中)、3500円(小)/うに・かに・いくら丼=4000円(中)、3000円(小)/いくら・サーモン丼=3000円(中)、2000円(小)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~15:00(L.O.)、18:00~21:00(L.O.、夜は要予約)