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長崎【雲仙温泉】地獄めぐり&名物グルメ食べ歩き

雲仙ビードロ美術館

世界のガラスを鑑賞しよう
長崎ではじまった江戸期の「びいどろ」、ボヘミアン・ガラスやオイルランプといった19世紀ヨーロッパのアンティークガラスなど300点を収蔵している。代表作は巨匠リベンスキーの「ホライゾン」。ガラスのストラップづくり、サンドブラストなどのガラスづくり体験は1300円から。体験後の作品は一部後日送付(送料別途)の場合あり。

雲仙ビードロ美術館

神秘的な輝きを放つアンティークガラスの数々

雲仙ビードロ美術館

スイスの山小屋を思わせる外観

雲仙ビードロ美術館

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙320
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、西入口下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、ガラス体験受付は~16:00
休業日
荒天時
料金
入館料=大人700円、中・高校生500円、小学生300円/ガラスのストラップづくり(送料別途)=1300円/(障がい者手帳持参で入館料半額)

雲仙焼窯元

陶芸一家による3つの作風が集う
雲仙岳の火山灰のみを釉薬に使って油滴天目の焼成に成功した石川照さん、雲仙焼の直系の継承者で焼締めの作品で知られるハミさん、現代的でシンプルな作風の雑器を手掛ける長男の裕基さん。ギャラリーにはとりどりに個性的な三人の作品が並ぶ。陶芸体験は送料別途で3000円。

雲仙焼窯元

奥にある石川裕基さん作のコーヒーカップ&ソーサーは3500円

雲仙焼窯元

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙304
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)
休業日
不定休
料金
陶芸体験=3000円/コーヒーカップ&ソーサー(石川裕基さん作)=3500円/ぐい呑み=15000円~/ビアカップ=2000円/コーヒーカップ=4200円~/火山灰釉天目盃=15000円~/
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる長崎 ハウステンボス 佐世保・五島’18」です。掲載した内容は、2017年1~3月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される可能性があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。

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