東北
東北のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東北のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(356ページ目)。有名花火師による豪華な創作花火が湖面を彩る「東北町湖水まつり花火大会」、地元のよいものを集めたマルシェ「kitokitoマルシェ」、低料金でロケーション抜群「蔵王坊平国設野営場」など情報満載。
- スポット:7,671 件
- 記事:639 件
東北のおすすめエリア
東北の新着記事
東北のおすすめスポット
7,101~7,120 件を表示 / 全 7,671 件
東北町湖水まつり花火大会
有名花火師による豪華な創作花火が湖面を彩る
小川原湖のキャンプ場を舞台に開催される花火大会。一般的な単発、スターマインのほか創意工夫にあふれた斬新な花火が登場する。その斬新さから人気も高く、大勢の観光客が訪れる。
東北町湖水まつり花火大会
- 住所
- 青森県上北郡東北町大浦小川原湖公園
- 交通
- 青い森鉄道上北町駅から徒歩25分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月最終土曜
- 営業時間
- 19:30~
kitokitoマルシェ
地元のよいものを集めたマルシェ
手作りの食品や雑貨など、地元の生産者が中心に出店する人気イベント。月ごとにテーマがあり、個性豊かなブースをめぐるのが楽しい。会場内は緑にあふれ、買ったものを味わいながらのんびりと過ごせる。
kitokitoマルシェ
- 住所
- 山形県新庄市十日町6000-1新庄市エコロジーガーデン
- 交通
- JR山形新幹線新庄駅から山交バス金山行きで10分、太田下車、徒歩8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 5~11月の第3日曜
- 営業時間
- 10:00~15:00
蔵王坊平国設野営場
低料金でロケーション抜群
約100~150張り収容できるサイトは心地よく、施設もシンプルながら、整備が行き届いている。蔵王の自然を満喫するには最適な環境だ。
蔵王坊平国設野営場
- 住所
- 山形県上山市永野蔵王山国有林
- 交通
- 東北中央自動車道かみのやま温泉ICから国道13号を山形方面へ進み、蔵王の森の交差点で県道12号に右折し、蔵王お釜方面へ。蔵王坊平で左手、ZAOたいらぐら奥に現地。かみのやま温泉ICから21km
- 料金
- 入場料=大人500円(8月1~16日は1000円)、小人(小・中学生)300円、日帰り利用は大人200円、小人100円/
- 営業期間
- 6~10月
- 営業時間
- イン10:30~17:00、アウト10:00(10:00以降のチェックアウトは日帰り利用料金が必要)
うまいもの処 ひの亭
フライ料理が美味しい定食屋。カニクリームコロッケが一番人気
手間を惜しまない味と家庭的な雰囲気が楽しめる定食の店。フライのおいしさに定評があり、クリーミーなルーがクセになるカニクリームコロッケは特に人気がある。
うまいもの処 ひの亭
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区国見ケ丘5丁目37-28
- 交通
- JR仙山線国見駅から徒歩15分
- 料金
- カニクリームコロッケ定食=825円/店長おすすめセット=1265円/ミックスフライ定食=1089円/日替りランチ(平日のみ)=780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~20:00(閉店21:00)
あづま果樹園
モモの種類が豊富。季節にあったソフトクリームも好評
フルーツライン沿いにありモモの種類が豊富だ。もぎたてのモモはバリバリとした食感で、モモ本来のフレッシュなおいしさが感じられる。旬のくだものを使ったデザートの販売もあり、果汁100%ジュースやソフトクリームも好評だ。
あづま果樹園
- 住所
- 福島県福島市飯坂町平野西原1-13
- 交通
- 福島交通飯坂線平野駅から徒歩30分
- 料金
- モモ・ブドウ(食べ放題30分制限)=大人1650円、小人1210円/ナシ・リンゴ(食べ放題30分制限)=大人990円、小人880円/サクランボ(食べ放題30分制限)=大人1980円、小人1650円/ (変動あり)
- 営業期間
- 6月上旬~12月中旬
- 営業時間
- 8:30~16:00(果物の収穫状況により異なる)
飛ヶ森キャンプ場
日々の騒音とかけ離れた大自然で静かにゆったりとした時間を満喫
大自然に囲まれ、鳥や自然の音がゆったりとした時間と共に流れる。四季を通じて新緑から紅葉までの間に様々な表情を見せてくれる室根山は圧巻。暑の夏は涼しい風と夜には満点の星空があり、ソロキャンプからファミリーキャンプまで、幅広い世代におすすめ。
飛ヶ森キャンプ場
- 住所
- 岩手県一関市千厩町奥玉飛ヶ森11-80
- 交通
- 東北自動車道一関ICから国道284号で一関市室根町方面へ。県道10号に入り、道沿い右手の看板を右折して現地へ。一関ICから40km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
安達アウトドアパーク
道の駅安達のすぐ裏手にありアクセスにも便利
安達太良山や吾妻山、天気が良ければ蔵王連峰まで望める素晴らしいビューイング。フリーサイトや広い個別サイト、宿泊も可能なガレージ付きのサイトもあり、ファミリーやペット同伴、グループでも楽しめる。
安達アウトドアパーク
- 住所
- 福島県福島市松川町下川崎名目津山6-2
- 交通
- 東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。道の駅安達に入り、案内板に従い上り方面の道の駅に進み、さらに案内看板に従い現地へ。二本松ICから10km
- 料金
- 入場料=大人1650円、小・中学生550円/サイト使用料=フリーサイト1組2200円、個別サイト1区画3300円~、ガレージ付きサイト1区画19800円~/ (未就学児は無料。サイト使用料平日は約半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00
酒坂本
全国の酒蔵を巡って集めた銘酒の数々。オリジナル酒造にも注力
各酒蔵に依頼してオリジナルの酒を造っている。全国の酒蔵を巡り銘酒を集めて来ることから遠方より客足も絶えない。蔵元のオーナーからおいしい酒を探す若者まで訪れる。焼酎も多数取り扱う。
酒坂本
- 住所
- 岩手県盛岡市盛岡駅前通10-4
- 交通
- JR盛岡駅から徒歩5分
- 料金
- 蔵の舞=1400円(720ml)/愛山=2592円(720ml)/月の輪山田80%=1296円(720ml)/七福神てづくり大吟醸=1998円(720ml)/こうりん=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00
濃厚鶏そば シロトリコ
旨みたっぷりの濃厚鶏白湯
鶏白湯ラーメンの専門店。鶏の旨みたっぷりのスープは、とろりと濃厚で細めのストレート麺との相性もぴったり。卓上の黒七味やフルーツ酢、肉味噌で味の変化も楽しめる。
濃厚鶏そば シロトリコ
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区木町通1丁目1-23永沼ビル 1階
- 交通
- 地下鉄北四番丁駅から徒歩7分
- 料金
- 濃厚鶏そば(塩)味玉入り=890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~22:30(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:00~20:30(閉店21:00)
フラワー長井線
沿線沿いの桜並木が見事
大自然のなかを走るフラワー長井線の車窓は見どころ満載だ。沿線では手打ち蕎麦などのグルメや、温泉がおすすめである。宮内駅のウサギの駅長「もっちぃ」も人気がある。
フラワー長井線
- 住所
- 山形県長井市栄町1-10
- 交通
- 山形鉄道フラワー長井線赤湯駅~荒砥駅
- 料金
- 区間により異なる (障がい者手帳持参で列車運賃が半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 赤湯駅10:30~19:00、長井・宮内・荒砥駅10:00~17:30
ウインドーム立川
風のことならなんでもわかる体験型施設
風のことならなんでもわかる、全国でも珍しい施設。1階は多目的アリーナと映像コーナー、特産品コーナーで、2階が風に関する資料の展示室やギャラリーなどになっている。
ウインドーム立川
- 住所
- 山形県東田川郡庄内町狩川笠山444-9
- 交通
- JR陸羽西線狩川駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
深山和紙センター
和紙漉き体験ができる
上杉鷹山が奨励し、古くから発展した深山和紙は、素朴であたたかい風合で書家や版画家に愛用されている。ここでは和紙漉きの体験もできる。
深山和紙センター
- 住所
- 山形県西置賜郡白鷹町深山2527
- 交通
- 山形鉄道フラワー長井線鮎貝駅からタクシーで10分
- 料金
- 入館料=無料/和紙漉き体験および絵付け体験(予約制、5名以上、1週間以上前)=800円(1枚、送料別)/ (その他の体験メニューについては要相談)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
櫛引パーキングエリア(下り)
森林公園に隣接する休憩エリア
山形自動車道下り線、庄内あさひインターと鶴岡インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
櫛引パーキングエリア(下り)
- 住所
- 山形県鶴岡市板井川村村西42-2
- 交通
- 山形自動車道庄内あさひICから鶴岡IC方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 充電スタンドは24時間
史都多賀城万葉まつり
万葉行列や、大伴家持が生きた時代を芸能で再現
時代装束での万葉行列をはじめ、大伴家持が生きた時代を「舞」「歌」「音楽」で再現。まつり広場、野点コーナー、販売コーナーなどがあり、いにしえのロマンを体験できる。
史都多賀城万葉まつり
- 住所
- 宮城県多賀城市高崎1丁目22-1東北歴史博物館ほか
- 交通
- JR東北本線国府多賀城駅からすぐ(東北歴史博物館)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月上旬
- 営業時間
- 10:30~16:00
男鹿のナマハゲ
1年の節目にやってくる来訪神
大晦日の晩、男鹿地方の家々を回ることで知られるナマハゲ。縮れた毛に耳まで裂けた口、手には出刃包丁という恐ろしい姿は迫力満点だ。昭和53(1978)年に国の重要無形民俗文化財に指定されている。


