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岐阜・飛騨

岐阜・飛騨のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した岐阜・飛騨のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(16ページ目)。衣食住が集う岐阜のランドマーク「岐阜シティ・タワー43」、専用の薪窯で焼くナポリピッツァが人気「PIZZERIA E TRATTORIA DA ACHIU」、洋風生どら焼きの専門店「福○屋」など情報満載。

  • スポット:1,746 件
  • 記事:151 件

岐阜・飛騨のおすすめエリア

郡上・長良川

名水と祭りで知られる郡上八幡や、うだつの上がる街並みの美濃

多治見・恵那

作陶が楽しい美濃焼の産地と奇岩が見事な木曽川の峡谷

飛騨・白川郷

幕府の天領に残る江戸時代の街並みと、世界遺産の農村風景

岐阜・飛騨のおすすめスポット

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岐阜シティ・タワー43

衣食住が集う岐阜のランドマーク

JR岐阜駅の西側にある43階建ての複合施設。2~4階には飲食やファッションなど多彩な店舗が並ぶ。最上階の43階展望室からは金華山や長良川などの美しい自然と、どこまでも広がる濃尾平野などの雄大な景色を眺めることができる。宝石のように煌く夜景もおすすめ。

岐阜シティ・タワー43の画像 1枚目

岐阜シティ・タワー43

住所
岐阜県岐阜市橋本町2丁目52
交通
JR岐阜駅から徒歩3分
料金
施設・店舗により異なる、展望室は無料
営業期間
通年
営業時間
施設・店舗により異なる、展望室は10:00~22:00(閉場23:00)

PIZZERIA E TRATTORIA DA ACHIU

専用の薪窯で焼くナポリピッツァが人気

本場ナポリの名店でも修業した職人によるナポリピッツァが人気の店。特長は2種類のイタリア産小麦をブレンドし、丸1日じっくり熟成させた生地。もっちり食感でかむほどに粉の香りと甘みが広がり、何枚でも食べられそう。

PIZZERIA E TRATTORIA DA ACHIU

住所
岐阜県岐阜市神田町7丁目17神田ビル 1階
交通
JR岐阜駅から徒歩5分
料金
マルゲリータ(M)=1260円(ランチタイムはドリンクとサラダ付)/マリナーラ(M)=864円/モレッティ(イタリアビール)=702円/フルッティ・ディ・マーレ(海の幸のパスタ)=2160円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~22:00(閉店23:00)

福○屋

洋風生どら焼きの専門店

洋風生どら焼き専門店。生地の中に食物繊維を多く含むおからを使用し、もっちりとした食感に仕上げている。レアチーズやイチゴムース、しょうゆにトマトなど約17種類のユニークなどら焼きが常時、用意されている。

福○屋の画像 1枚目
福○屋の画像 2枚目

福○屋

住所
岐阜県岐阜市早田栄町3丁目23栄コーポラス 1階
交通
JR岐阜駅から岐阜バス金華橋方面行きで15分、早田栄町下車すぐ
料金
イチゴクリーム=205円/レアチーズ=205円/ティラミス=205円/トマトクリーム=205円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

陶都創造館

散策コースの起点にある絵付け体験もできる複合施設

美濃焼や雑貨を扱うショップ、絵付け体験ができるギャラリーや美濃焼商人に関する博物館、日替わりランチが楽しめる喫茶店などがある。さまざまなイベントも開催。1階の多治見市PRセンターでは周辺の観光情報が入手できる。

陶都創造館

住所
岐阜県多治見市本町5丁目9-1
交通
JR中央本線多治見駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(店舗により異なる)

弱尊

スパイシーなカレーが評判

ゴマや生クリームがのった個性的なカレーが人気。ルーは大量のタマネギをベースに28種類の香辛料を加えて作る本格派だ。和風に味付けした飛騨牛が入っている弱尊牛スジカレーがおすすめ。

弱尊の画像 1枚目

弱尊

住所
岐阜県高山市天満町5丁目5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩3分
料金
弱尊牛スジカレー=1000円/飛騨豚カツカレー=1200円/キャベツカレー=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)、17:30~21:30(閉店)

道の駅 南飛騨小坂

「岐阜の宝もの」認定第1号、「小坂の滝めぐり」の玄関口

売店には産直野菜や地元特産品が揃う。併設の加工場で作られた鉱泉粥や飛騨牛カレーも販売。喫茶では地元食材を使ったメニューを、屋台ではエゴマの五平餅が人気だ。

道の駅 南飛騨小坂の画像 1枚目
道の駅 南飛騨小坂の画像 2枚目

道の駅 南飛騨小坂

住所
岐阜県下呂市小坂町赤沼田811-1
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号、県道437号を湯屋温泉方面へ車で37km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(冬期は~16:00)、レストランは~15:30(冬期は~15:00)

崇福寺

織田信長、信忠父子の位牌を安置

織田信長の菩提寺で、信長、信忠父子の位牌が安置される。本堂の血天井は戦死した将兵の霊を弔うため、城の床板を張ったもので血痕が残る。

崇福寺の画像 1枚目

崇福寺

住所
岐阜県岐阜市長良福光2403-1
交通
JR岐阜駅から岐阜バス市内ループ線左まわりで17分、長良川国際会議場北口下車すぐ
料金
入場料=大人200円、小・中学生150円/ (団体20名以上は大人150円、小・中学生100円、障がい者手帳持参で150円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、11~翌2月は~16:30

道の駅 賤母

名物料理や地酒コーナーでグルメを存分に満喫できる

旅籠を思わせるたたずまいの道の駅。木曽の酒がほとんどそろう地酒コーナーをはじめ、素朴な味わいのお菓子「からすみ」など特産品も扱う。五平餅定食やいもやこもちが人気。

道の駅 賤母の画像 1枚目
道の駅 賤母の画像 2枚目

道の駅 賤母

住所
岐阜県中津川市山口1-14
交通
中央自動車道中津川ICから国道19号を木曽方面へ車で18km
料金
木曽地酒各種=800~3500円(720ml)/からすみ(さくら・よもぎ・くるみ・黒砂糖・白砂糖)=320円/五平餅定食=820円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、レストラン、軽食コーナーは~17:30(閉店18:00)

kochi

クラフト作家が集めるセンスあふれる小物たち

木工作家夫婦によるインテリア雑貨店。飛騨の木工クラフトはもちろん、陶器やガラス、布小物など、作家もののセンスあふれる生活雑貨がそろう。店内には工房やカフェもある。

kochiの画像 1枚目
kochiの画像 2枚目

kochi

住所
岐阜県高山市西之一色町3丁目813-7
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス高山市内線さるぼぼバスで9分、飛騨の里下下車すぐ
料金
BARホッチキス=3080円/木のカガミモチ=4180円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(時期により異なる)

平湯農家直販市場

早めに起きて朝市に行こう

上宝町で収穫された旬の野菜が並ぶ、格安で新鮮な野菜が手に入ると評判の朝市だ。トマトの試食は食べ放題で大好評。

平湯農家直販市場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯763-1ひらゆの森駐車場
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで58分、平湯温泉バスターミナル下車、徒歩3分
料金
時価
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~14:00、夏期は7:00~15:00

ホテル穂高

観光にも便利なリゾートホテル

奥飛騨観光の人気スポット「新穂高ロープウェイ」に隣接し、穂高連峰の山麓に建つリゾートホテル。庭園風大露天風呂や露天風呂付き客室からは、雄大なアルプスが一望できる。

ホテル穂高の画像 1枚目
ホテル穂高の画像 2枚目

ホテル穂高

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂巾平710-62
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間40分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=25300円~/外来入浴(13:00~15:00、要確認)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

住真商店(真工藝専門店)

やわらかい色合いが特徴的な手染めのぬいぐるみ

十二支の動物や野鳥に草花などをあしらった、木版手染めぬいぐるみが看板商品。色合いや形は一つひとつ微妙に異なるので、じっくり見比べて選んでみて。

住真商店(真工藝専門店)の画像 1枚目
住真商店(真工藝専門店)の画像 2枚目

住真商店(真工藝専門店)

住所
岐阜県高山市上三之町8
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
木版手染ぬいぐるみ=1914円(小)、1727円(大)/ポチ袋=180円(1枚)、530円(3枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

冬の下呂温泉花火物語~花火の歳時記~

冬の空を彩る花火を楽しむ

「美人の湯」で知られる下呂温泉で、1~3月までの毎週土曜に時節にあわせた花火の演出が楽しめる。冬から春へと向かう日本特有の行事や風習を、和の風情ある花火で表現している。

冬の下呂温泉花火物語~花火の歳時記~

住所
岐阜県下呂市飛騨川下流河畔
交通
JR高山本線下呂駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
1~3月
営業時間
20:30~20:40

内藤記念くすり博物館

薬や薬草の知識を深める

エーザイ株式会社の創業者、内藤豊次が開設した薬の博物館。薬の歴史や健康科学について国内外の多彩な資料で学ぶことができるほか、約700種類もの薬草・薬木が育つ薬用植物園の見学も楽しめる。

内藤記念くすり博物館

住所
岐阜県各務原市川島竹早町1
交通
名鉄各務原線各務原市役所前駅からふれあいバス川島線で30分、内藤記念くすり博物館下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

ひるがの湿原植物園

高原に咲く貴重な植物を観察

広さ約2.2haの園内は昔ながらの湿原を残しながら、池や芝生など憩の場も整備されている。コウホネ、カキツバタ、ワタスゲ、キンコウカなどの植物が見られる。

ひるがの湿原植物園の画像 1枚目

ひるがの湿原植物園

住所
岐阜県郡上市高鷲町ひるがの4670-3694
交通
長良川鉄道美濃白鳥駅から白鳥交通ひるがの方面行きバスで40分、ひるがの高原下車すぐ
料金
入園料=100円/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

御菓子所 川上屋本店

伝統の手仕事を守る老舗

元治元(1864)年の創業以来、手作りの伝統を守り続ける。8月下旬から12月に販売の栗きんとんはしっかりとした甘さで、栗を裏ごししたなめらかな食感が特徴だ。

御菓子所 川上屋本店の画像 1枚目

御菓子所 川上屋本店

住所
岐阜県中津川市本町3丁目1-8
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩10分
料金
栗きんとん(8月下旬~12月下旬)=237円(1個)、1555円(6個)、2538円(10個)/ささめささ栗(通年)=1674円(1本)/栗蒸羊羹(9~11月)=1620円(1本)/嬉しの栗=928円(3個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30(閉店)

大黒屋

名水仕込みの手造りの味

時間をかけて醸す地元の味噌を製造販売する店。約1年半の時間をかけて自然発酵させた天然味噌は、郡上名物のひとつ。郡上の気候が醸し出す昔ながらの豊かな風味は、ここでしか手に入らない昔ながらの味だ。

大黒屋の画像 1枚目
大黒屋の画像 2枚目

大黒屋

住所
岐阜県郡上市八幡町本町837
交通
長良川鉄道郡上八幡駅から市内循環まめバス赤ルートで10分、城下町プラザ下車、徒歩5分
料金
サンボシソース=460円(500ml)/郡上地みそ=480円~(500g)、3015円~(3kg桶入り)/おかき(たまり、ソース、地みそ、地みそ八味とうがらし)=各450円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

中庄

水のようなひんやりスイーツが評判

初代から受け継ぐ和菓子と三代目が始めた洋菓子の両方がバラエティー豊かに並ぶ菓子店。天然水を使った「清流のしずく」は郡上八幡みやげとして親しまれている。

中庄の画像 1枚目
中庄の画像 2枚目

中庄

住所
岐阜県郡上市八幡町島谷541
交通
長良川鉄道郡上八幡駅から市内循環まめバス赤ルートで8分、旧庁舎記念館前下車すぐ
料金
清流のしずく=1050円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

養老温泉 ゆせんの里

美と健康がテーマの天然温泉リゾート

温熱療法館にある、高さ9mのドーム型サウナ「養老汗蒸幕」が自慢。韓国の伝統的な石窯風呂「汗蒸幕」にならって作られ、遠赤外線効果で大量の汗とともに体の老廃物が排出されると言われている。水中運動浴場「療法浴場さらさ」や岩盤浴、エステなども備える。本館には、源泉かけ流しの天然温泉「みのり乃湯」やマッサージもあり、癒しと美容のためのメニューが充実。

養老温泉 ゆせんの里の画像 1枚目
養老温泉 ゆせんの里の画像 2枚目

養老温泉 ゆせんの里

住所
岐阜県養老郡養老町押越1522-1
交通
養老鉄道養老駅からタクシーで5分(JR大垣駅から送迎あり)
料金
本館入浴料=大人700円(土・日曜、祝日800円)、3歳~小学生400円/温熱療法館(館内着、タオル付)=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00(閉館22:00)、温熱療法館は10:00~21:00(閉館23:00)、宿泊はイン15:00、アウト11:00

飛騨牛まん本舗

飛騨牛と野菜たっぷりの牛まん発祥の店

飛騨牛と、すきやき風に味付けした野菜がたっぷり入った牛まんは、ボリューム満点。また、手作りのおやきも人気があり、町歩きのおやつとして楽しめる。日本初のチーズ牛まんも好評。

飛騨牛まん本舗の画像 1枚目
飛騨牛まん本舗の画像 2枚目

飛騨牛まん本舗

住所
岐阜県高山市上二之町53
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
飛騨牛まん=430円(1個)/おやき各種=260円(1個)/飛騨牛チーズ牛まん=430円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00