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九州・沖縄

九州・沖縄のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した九州・沖縄のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(38ページ目)。「うなぎのせいろ蒸し」発祥の店「元祖本吉屋」、石垣島と離島を結ぶアクセス拠点「石垣港離島ターミナル」、心浮き立つトロピカルデザインの数々「MIMURI」など情報満載。

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九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

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元祖本吉屋

「うなぎのせいろ蒸し」発祥の店

創業天和元(1681)年、「うなぎのせいろ蒸し」を考案したといわれる老舗。創業時から同じ製法でつくるタレは、やさしい甘さ。ボリュームがありながらもあっさりと食べられる。

元祖本吉屋の画像 1枚目
元祖本吉屋の画像 2枚目

元祖本吉屋

住所
福岡県柳川市旭町69
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から徒歩13分
料金
特せいろ蒸し定食(肝吸い、ウナギの酢の物付)=5500円/せいろ蒸し定食=4900円/せいろ蒸し(肝吸・香物付)=4100円/うなぎ蒲焼き=4200円/南風定食=7400円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:30(閉店20:00)

石垣港離島ターミナル

石垣島と離島を結ぶアクセス拠点

石垣島と離島を結ぶアクセス拠点。待合ロビーを中心に船会社や旅行代理店、ショップなどが充実。船待ちの時間も快適に過ごせ、楽しい島めぐりができる。

石垣港離島ターミナルの画像 1枚目

石垣港離島ターミナル

住所
沖縄県石垣市美崎町1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00(閉館)

MIMURI

心浮き立つトロピカルデザインの数々

テキスタイルデザイナーMIMURIのオンリーショップ。色鮮やかに描かれた、沖縄の生き物や植物、果物がバッグや小物にあふれている。

MIMURIの画像 1枚目
MIMURIの画像 2枚目

MIMURI

住所
沖縄県那覇市松尾2丁目7-8協栄浮島マンション 1階
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
ブックカバー 海柄=1650円/ペンケース お庭柄=1980円/ミニバッグ=4290円/がまぐち(大)=3300円/まちありポーチ=2750円~/長財布=14850円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(閉店)

大黒ラーメン

スープ、麺、具のバランスが自慢

豚の豚骨をていねいにアク抜きしながら5時間以上炊くスープは、こくがありつつあと味はさっぱり。開業当初から使い続ける醤油ダレで煮込んだチャーシューは味わい深い。

大黒ラーメンの画像 1枚目

大黒ラーメン

住所
熊本県熊本市北区高平1丁目1-14
交通
JR熊本駅から産交バス交通センター方面行きで10分、熊本交通センターで産交バス山鹿行きに乗り換えて15分、山伏塚下車すぐ
料金
スペシャルラーメン=1000円/チャーシューメン=900円/半熟卵入りラーメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00

旧鹿児島紡績所技師館(異人館)

歴史的価値の高いコロニアル調の洋館

島津家二十九代忠義が日本初の洋式紡績所を設立したときに招いた英国人技師たちの宿舎として慶応3(1867)年に建築。外観は洋風だが、柱などの寸法は寸尺法、屋根裏の小屋組みは和小屋の和洋折衷で、「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産に登録されている。館内では異人館の歴史と変遷、当時の生活空間のほか、世界遺産としての価値や魅力を紹介している。

旧鹿児島紡績所技師館(異人館)の画像 1枚目
旧鹿児島紡績所技師館(異人館)の画像 2枚目

旧鹿児島紡績所技師館(異人館)

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町磯9685-15
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで34分、仙巌園前下車すぐ
料金
大人200円、小・中学生100円 (障がい者手帳および敬老パス持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉館)

泡盛と沖縄料理 郷家

島素材を巧みに使った料理に大満足

石焼きラフテーチャーハンといった島の食材を使ったオリジナルの創作料理が人気の居酒屋。毎夜島唄ライブが始まり、最後はみんなでクイチャーを踊って楽しめる。

泡盛と沖縄料理 郷家の画像 1枚目
泡盛と沖縄料理 郷家の画像 2枚目

泡盛と沖縄料理 郷家

住所
沖縄県宮古島市平良西里570-2
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
石焼きラフテーチャーハン=734円/ラフテーゴーヤチャンプルー=702円/ソーメンチャンプルー=518円/島のもずく酢=410円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:30(閉店、状況により変動あり)

マリゾン

白い砂浜と青い海がリゾート気分を高める

海の上に浮かぶ結婚式場やレストラン、ショップなどが集まるウオーターフロント施設。季節ごとにさまざまなイベントを行う。

マリゾンの画像 1枚目
マリゾンの画像 2枚目

マリゾン

住所
福岡県福岡市早良区百道浜2丁目902-1
交通
JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで25分、福岡タワー南口下車、徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(店舗により異なる)

樂園百貨店

樂園百貨店

住所
沖縄県那覇市久茂地1丁目1-1デパートリウボウ 2階

薩摩蒸氣屋 菓々子横丁

看板商品「かすたどん」で有名な菓子舗

ふんわりと蒸し上げたスポンジに、鹿児島県産の卵を使ったカスタードクリームが入った「かすたどん」は、鹿児島みやげの定番商品。軽羹(かるかん)や「焼きたて焼どうなつ」なども人気がある。

薩摩蒸氣屋 菓々子横丁の画像 1枚目
薩摩蒸氣屋 菓々子横丁の画像 2枚目

薩摩蒸氣屋 菓々子横丁

住所
鹿児島県鹿児島市東千石町13-14
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
かすたどん=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(変更の場合あり)

双葉屋

バラエティに富んだ「フルーツ大福」

イチゴ大福のヒットをきっかけに、すっかりメジャーな菓子の仲間入りをした「フルーツ大福」。リンゴ、巨峰、ビワ、レアチーズなど15種ほどの味がそろう。

双葉屋の画像 1枚目
双葉屋の画像 2枚目

双葉屋

住所
長崎県長崎市新地町8-12
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩3分
料金
フルーツ大福=190円/長崎カステラ=860円~/ビワゼリー=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:30(閉店、売り切れ次第閉店)

あごだし亭きさいち

東京生まれの店主がつくるあごだし料理

屋台をはじめるために東京から福岡へ移住してきた私市さんが切り盛りする。ていねいにだしをとったあごだしのおでん専門の屋台で、値段も手ごろ。コの字型の屋台では客同士の会話がはずむ。

あごだし亭きさいちの画像 1枚目
あごだし亭きさいちの画像 2枚目

あごだし亭きさいち

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目天神ビル前
交通
地下鉄天神駅からすぐ
料金
あごだしおでん(1個)=330円~/みぞれ梅うどん=750円/
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:30(閉店24:00)

牧山展望台

伊良部島一の高さから見る風景は壮観

県の天然記念物のサシバ(渡り鳥の一種)をかたどった展望台。羽を広げ飛び立とうとする姿が伊良部島へ渡る船の中からも見える。建設中の伊良部大橋が間近に望めるスポット。

牧山展望台の画像 1枚目
牧山展望台の画像 2枚目

牧山展望台

住所
沖縄県宮古島市伊良部池間添932-1
交通
宮古空港から国道390号、県道252号を伊良部方面へ車で13km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

五穀

美味しいふわふわオムライスが大人気のカフェレストラン

人気の明太オムライスは、吟味した2種の明太子を使ったバターライスの上に、トロリとした半熟のオムレツがのる。サラダ、デザート、ドリンクが付くランチは午後3時まで味わえる。

五穀の画像 1枚目
五穀の画像 2枚目

五穀

住所
福岡県福岡市中央区六本松4丁目2-6MJR六本松 1階
交通
地下鉄七隈線六本松駅からすぐ
料金
明太子オムライス=1050円/メンオムランチ(サラダ・ドリンク・デザート付き)=1100円/海鮮御膳(まぐろまたはいくら)=1320円/オムライスセット(サラダ・ドリンク付き)=1370円/オムライスコース=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

そば処 竹の子

創業40年を迎える名物そば店

先代から味を受け継ぐ八重山そばが看板メニュー。そばを引き立てるピィヤーシ(島胡椒)を振って味わって。昼時は混雑を避けて早めの来店がおすすめ。夜は郷土料理が自慢の居酒屋として営業する。

そば処 竹の子の画像 1枚目
そば処 竹の子の画像 2枚目

そば処 竹の子

住所
沖縄県竹富町沖縄県竹富町竹富101-1
交通
竹富港から徒歩15分
料金
八重山そば&じゅーしーセット(沖縄風炊込みご飯付き)=900円/八重山そば=650円/ソーキそば=850円/焼そば=850円/香辛料ピィヤーシ(1瓶)=600円/ 平均予算(昼):700円, 平均予算(夜):1000円 (夜は居酒屋メニューになる)
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店、ラストオーダー15:20)、18:30~(閉店は時期により異なる、日没に合わせて変動あり)

カフェこくう

島の恵みが詰まったベジタブルプレート

海を見下ろす高台の団地内に建つ。人気のランチプレートは、和食とマクロビオティックを融合させた日替わりのメニュー。契約農家から届く無農薬、自然農法の島野菜をふんだんに取り入れ、品数も豊富。食後には季節のフルーツを使った手作りスイーツを。

カフェこくうの画像 1枚目
カフェこくうの画像 2枚目

カフェこくう

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村諸志2031-138希望が丘内
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を今帰仁方面へ車で24km
料金
こくうプレート日替わり=1300円/ティラミスのローケーキ=500円/シークヮーサーのジュース=500円/アセロラジュース=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:30(閉店17:00)

博多ポートタワー

高さ100mの博多港のシンボルタワー

地上70mの展望室からは、博多港や海の中道、ビルが立ち並ぶ福岡市街などが一望できる。1 階に博多港に関するミュージアムを併設。夜はタワー外観のライトアップを行っている。

博多ポートタワーの画像 1枚目
博多ポートタワーの画像 2枚目

博多ポートタワー

住所
福岡県福岡市博多区築港本町14-1
交通
JR博多駅から西鉄バス博多ふ頭行きで20分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:40(閉館20:00)

天下の焼鳥 信秀本店

福岡の伝統的な焼き鳥

創業昭和39(1964)年。以来、多くの客のなかには来福した芸能人も少なくなく、焼き鳥を福岡名物として根付かせた功労店といえる。吟味した国産肉に沖縄の天然塩をふり、最高級の備長炭で焼き上げた福岡の伝統的な焼き鳥が味わえる。

天下の焼鳥 信秀本店の画像 1枚目
天下の焼鳥 信秀本店の画像 2枚目

天下の焼鳥 信秀本店

住所
福岡県福岡市博多区下川端町8-8
交通
地下鉄中洲川端駅からすぐ
料金
バラ=240円/鳥ミンチボール=240円/ミニトマトバラ巻=300円/ニラとシソのバラ巻=300円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~22:30(閉店23:00)

首里 ほりかわ

まずは、自家製麺の沖縄そばで腹ごしらえ

路地裏に建つ隠れ家的な沖縄そばの店。コシのある自家製麺と、やんばる島豚あぐーでだしを取るあっさりスープがベストマッチ。もっちりとしたじーまーみ豆腐もおすすめ。

首里 ほりかわ

住所
沖縄県那覇市首里真和志町1丁目27
交通
ゆいレール首里駅から徒歩15分
料金
とうふそば=780円/ソーキそば=950円/じーまーみ豆腐=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(スープがなくなり次第閉店)

紅茶の店 River Flow

至幸のひとときを過ごそう

堀割沿いにある紅茶の専門店で、60種類以上の茶葉をそろえる。香り高い紅茶とともに楽しめるケーキやスコーンなどのスイーツは、福岡県産の小麦粉を使ってすべて手作り。ドリンクやスイーツはテイクアウトもできる。

紅茶の店 River Flowの画像 1枚目
紅茶の店 River Flowの画像 2枚目

紅茶の店 River Flow

住所
福岡県柳川市稲荷町13-4
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から西鉄バス早津江行きで10分、御花前下車、徒歩5分
料金
スコーン=500円/sweets三種盛り=800円/ケーキ=500円~/月替わりランチ=1500円/ハンバーグランチ=1300円/紅茶=650円~/季節のアフタヌーンティー=3500円(前日までの要予約)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00、平日の店内飲食は要予約、営業時間短縮の場合あり)