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新潟・弥彦

新潟・弥彦のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新潟・弥彦のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。爽やかなトマトソースと焼きそばの夢の競演「みかづき 万代店」、昭和レトロな商店街にハイセンスなお店が点在「カミフル」、自家源泉のトロリとした極上の湯を楽しむ「白玉の湯 泉慶」など情報満載。

  • スポット:703 件
  • 記事:74 件

新潟・弥彦のおすすめエリア

新潟

日本海沿岸最大の都市は美しい萬代橋がシンボル

弥彦・岩室温泉

パワースポットとして人気が高い霊峰と300年の歴史をもつ古湯

寺泊・出雲崎

獲れたての新鮮な魚を堪能し、名僧良寛に思いを馳せる

燕・三条

匠が集うものづくりの街は時代とともに技術革新

新潟・弥彦のおすすめスポット

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みかづき 万代店

爽やかなトマトソースと焼きそばの夢の競演

看板メニューのイタリアンは元祖のトマトソースをはじめ、ホワイトソース、カレーソースなど常時7種類。テイクアウトもできるほか、冷凍の地方発送も受け付けている。

みかづき 万代店の画像 1枚目
みかづき 万代店の画像 2枚目

みかづき 万代店

住所
新潟県新潟市中央区万代1丁目6-1バスセンタービル 2階
交通
JR新潟駅から徒歩10分
料金
イタリアン=420円/ホワイト=520円/マーボ豆腐(10月下旬~12月下旬)=480円/和風きのこ(8月下旬~翌1月)=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:55(閉店20:00)

カミフル

昭和レトロな商店街にハイセンスなお店が点在

白山神社の門前通りにある上古町商店街(通称カミフル)。ノスタルジックな雰囲気の約500mの通りに老舗とイマドキなお店が混在する。新潟らしいアイテムを見つけに行こう。

カミフルの画像 1枚目
カミフルの画像 2枚目

カミフル

住所
新潟県新潟市中央区古町通
交通
JR新潟駅から新潟交通古町方面行きバスで8分、古町下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

白玉の湯 泉慶

自家源泉のトロリとした極上の湯を楽しむ

肌が白玉のようになるという湯は、独自に掘削したもの。医師の庭園が印象的な大浴場などで湯浴みを楽しみたい。館内の料亭にはオープンキッチンが備えられ、できたての料理が味わえる。

白玉の湯 泉慶の画像 1枚目
白玉の湯 泉慶の画像 2枚目

白玉の湯 泉慶

住所
新潟県新発田市月岡温泉453
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、泉慶前下車すぐ(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
料金
1泊2食付(2名)=15550円~/外来入浴食事付(10:00~15:00、専用個室利用、要予約)=日帰り(3名)8000円~/ (入浴のみの利用不可)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

新潟まつり花火大会

信濃川に上がる迫力の花火

新潟まつりの最終日を盛り上げるこの大会。毎年、県内外の花火業者たちによる「スターマインコンクール」が開催される。どれもユニークな花火で見ごたえ十分だ。

新潟まつり花火大会の画像 1枚目

新潟まつり花火大会

住所
新潟県新潟市中央区信濃川河畔昭和大橋西詰上流
交通
JR越後線白山駅から徒歩10分
料金
宿泊とセットの有料席あり(問合せは新潟観光コンベンション協会)
営業期間
8月上~中旬の日曜
営業時間
19:15~20:30

瓢湖

白鳥たちの楽園

農業用池として作られた人工湖。毎年秋から冬にかけて5000羽を超す白鳥が飛来する。周辺は瓢湖水きん公園として整備され、多くの水鳥や水生生物などの自然観察の場となっている。

瓢湖の画像 1枚目
瓢湖の画像 2枚目

瓢湖

住所
新潟県阿賀野市水原313-1
交通
JR羽越本線水原駅から阿賀野市営バス五頭温泉郷線で5分、白鳥の湖(瓢湖)前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

旬魚酒菜五郎 万代店

ここだけの酒、ここだけの肴

日本海の魚料理や郷土料理、新潟の銘酒が自慢の居酒屋。農家直送の野菜や米など、素材にもこだわっている。

旬魚酒菜五郎 万代店の画像 1枚目
旬魚酒菜五郎 万代店の画像 2枚目

旬魚酒菜五郎 万代店

住所
新潟県新潟市中央区東大通2丁目3-152階
交通
JR新潟駅から徒歩10分
料金
新潟名物!栃尾の油揚げ=780円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~翌0:30(閉店翌1:00)

こがね鮨

パッと花開くような美しさと鮮度

米店から修業を始めた店主が、寿司に合う米を追求する名店。海の幸をシャリが最大限に引き立てる。多彩にそろったランチメニューが好評で、気軽に楽しめるのも魅力。

こがね鮨の画像 1枚目
こがね鮨の画像 2枚目

こがね鮨

住所
新潟県新潟市東区紫竹5丁目1-1
交通
JR新潟駅から新潟交通北高校前行きバスで18分、紫竹下車すぐ
料金
越後よくばり丼=3600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(L.O.)、16:00~20:00、日曜は11:00~20:00

新潟市マンガの家

誰でもマンガ制作体験を楽しめる

赤塚不二夫、魔夜峰央、新沢基栄、えんどコイチ各先生のコーナーがあり、人気キャラクターのフィギュアや原画などを展示。マンガの制作体験も随時行っている。

新潟市マンガの家

住所
新潟県新潟市中央区古町通六番町971-7
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉館)

ラーメン東横 笹口店

味噌と野菜のうまみが一体に

新潟駅の徒歩圏内という好立地。豚骨味噌スープには、うまみとコクを深める背脂をプラス。自家製麺はスープとの相性もいい。

ラーメン東横 笹口店の画像 1枚目

ラーメン東横 笹口店

住所
新潟県新潟市中央区南笹口1丁目1-38コープオリンピア笹口 1階
交通
JR新潟駅から徒歩10分
料金
みそラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00、火曜は~14:30、日曜は~21:00

すしいわ

県外の食通も愛する実力派職人の技が光る

新潟県内はもちろん、最上の食材を求めて全国から取り寄せたネタが味わえる。南蛮えびや白身は寝かせて風味を引き出すなど、職人技も評判。

すしいわの画像 1枚目
すしいわの画像 2枚目

すしいわ

住所
新潟県新潟市中央区東大通2丁目7-28
交通
JR新潟駅から徒歩6分
料金
南蛮海老丼=3200円/極み=4400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00)

豪農の館 北方文化博物館

贅を凝らした邸宅を見学

明治から昭和戦前期にかけての新潟県最大級の大地主「伊藤家」の邸宅。農地改革を乗り越える際に戦後国内民設第一号の博物館となる。建築・美術・庭園どれも一級品で新潟の文化として見ごたえがあり、特に大広間から望む庭園の四季の景色は圧巻。

豪農の館 北方文化博物館の画像 1枚目
豪農の館 北方文化博物館の画像 2枚目

豪農の館 北方文化博物館

住所
新潟県新潟市江南区沢海2丁目15-25
交通
JR信越本線新津駅から新潟交通万代シティ行きバスで17分、上沢海博物館前下車、徒歩3分
料金
入館料=大人800円、小・中学生400円(小・中学生は日曜、祝日は無料)/「みそ蔵」で食事予約の場合の入館料=大人550円、小・中学生200円/ (団体20名以上で大人700円、小・中学生300円、障がい者手帳持参で半額、70歳以上は証明書持参で700円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、12~翌3月は~16:30(閉館)、時期や催事により受付場所が変更になる場合あり

阿賀野川ライン舟下り

船から四季の渓谷美を楽しむ

豊かな自然が織り成す阿賀野川の景勝を観賞できる船上の旅。約40分の遊覧コースは、道の駅 阿賀の里を発着し、船頭さんの語りと舟唄も堪能できる。秋の紅葉や冬の雪景色など、四季折々の情景も美しい。屋形船なので雨天時も安心(天候により欠航あり)。

阿賀野川ライン舟下りの画像 1枚目
阿賀野川ライン舟下りの画像 2枚目

阿賀野川ライン舟下り

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町石間4301
交通
JR磐越西線東下条駅から徒歩20分
料金
周遊コース(40分)=大人2000円、小人1000円、幼児は大人1名につき1名無料/ (15名以上の団体は1割引、障がい者手帳持参で乗船料半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉店16:00、時期により異なる)

古町糀製造所

糀の魅力をモダンにアレンジして発信

日本の伝統的な食品である糀を使ったアイテムが揃う。甘酒を使ったテイクアウトドリンクをはじめ、瓶に入った糀ドリンクや化粧品なども販売。

古町糀製造所の画像 1枚目
古町糀製造所の画像 2枚目

古町糀製造所

住所
新潟県新潟市中央区古町通二番町533
交通
JR新潟駅から新潟交通観光循環バス白山公園先回りで12分、白山公園前下車、徒歩3分
料金
糀甘酒=864円/神社エール=1080円/糀ドリンク=350円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

オレたちのラーメン ちょび吉

ガツンとくるしょうがのスープ

大量の生しょうがや鮮烈な風味のしょうが粉末を使用し、ガツンとしょうがを効かせているのが特徴。醤油は地元で醸造されたものなど、素材にもこだわる。

オレたちのラーメン ちょび吉の画像 1枚目

オレたちのラーメン ちょび吉

住所
新潟県新潟市中央区春日町3-4
交通
JR新潟駅から徒歩8分
料金
ド生姜醤油ラーメン=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、土曜は~16:30、水・木曜は18:00~20:30も営業

加島屋

鮭の瓶詰めで全国に知られる

いろいろな瓶詰め商品を製造・販売する老舗。さけ茶漬やいくら醤油漬が人気。新潟ならではの海産物も豊富にそろっている。

加島屋の画像 1枚目
加島屋の画像 2枚目

加島屋

住所
新潟県新潟市中央区東堀前通八番町1367
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで6分、本町下車、徒歩5分
料金
さけ茶漬1袋=1242円(100g)/いくらの醤油漬=3240円(大ビン)/さけ茶漬=2484円(大ビン)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店

地元・新潟と北海道の幸を両方楽しめる話題の行列店

新潟と同じく寿司激戦区である函館の人気店が新潟に進出。北海道や新潟はもちろん、全国各地から厳選したネタを提供する。鮮度の良さとともに、ネタの豊富さもウリ。

グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店の画像 1枚目
グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店の画像 2枚目

グルメ回転寿司 函太郎 新潟紫竹山店

住所
新潟県新潟市中央区紫竹山2丁目4-33
交通
JR新潟駅から新潟交通南部営業所行きバスで5分、紫竹山下車すぐ
料金
海宝こぼれ巻=539円/紅鮭筋子握り=396円/本まぐろ中トロ=638円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:40(閉店22:00)

SUWADA OPEN FACTORY(見学)

世界で愛されるSUWADAの爪切り

国内外で高い評価を受けている刃物作りの製造現場を自由に見学できる。ギャラリーやショップもあるので立ち寄ってみよう。

SUWADA OPEN FACTORY(見学)の画像 1枚目
SUWADA OPEN FACTORY(見学)の画像 2枚目

SUWADA OPEN FACTORY(見学)

住所
新潟県三条市高安寺1332諏訪田製作所
交通
JR上越新幹線燕三条駅からタクシーで20分
料金
見学料=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:10~12:00、13:00~17:00(閉館)

YASUDA YOGURT CoCoLo新潟店

新潟を代表するブランドの直営店

阿賀野市に本社があるヤスダヨーグルトの直営店。新鮮な生乳で作ったヨーグルト製品のほか、オリジナルのコスメや雑貨などを販売する。

YASUDA YOGURT CoCoLo新潟店の画像 1枚目
YASUDA YOGURT CoCoLo新潟店の画像 2枚目

YASUDA YOGURT CoCoLo新潟店

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-1CoCoLo新潟 EASTSIDE 2階
交通
JR新潟駅構内
料金
Mou Mouプレーン=400円(200ml)/ヤスダヨーグルトウォッシングソープ=2100円/ランチバッグ=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30

むすびや百

香り高くヘルシーな玄米をおにぎりで

無農薬、無肥料のお米を、土鍋に重石をのせ圧をかけて炊き上げたご飯を使うおにぎり専門店。定番の具のほか、ふぐの子混ぜご飯などの変わり種もある。

むすびや百の画像 1枚目
むすびや百の画像 2枚目

むすびや百

住所
新潟県新潟市中央区古町通三番町556
交通
JR新潟駅から新潟交通古町方面行きバスで8分、古町下車、徒歩5分
料金
ひねもす定食=850円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00

せきとり本店

豪快にかぶりつきたいカレー風味の唐揚げ

昭和34(1959)年に鶏専門店として創業。「肉」「皮」と2種類そろう焼き鳥、カレー味の半身揚げ、半身の蒸し焼きは、いずれもジューシーな鶏のうまみを堪能できる。

せきとり本店の画像 1枚目

せきとり本店

住所
新潟県新潟市中央区窪田町3丁目199
交通
JR新潟駅から新潟交通八千代橋経由入船営業所行きバスで20分、寿小路下車、徒歩5分
料金
半身から揚げ=1000円前後(時価)/
営業期間
通年
営業時間
16:30~20:30(閉店22:00)