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淡路市【西海岸】人気おすすめスポット!見る、食べる、買う!

by mapple

更新日:2018年3月2日

【エリアのキースポット】
あわじ花さじき、兵庫県立淡路景観園芸学校アルファガーデン、パルシェ香りの館

【エリアのビーチ】
多賀の浜海水浴場、北淡県民サンビーチ、尾崎海水浴場

アクセス


【神戸西IC】→神戸淡路鳴門自動車道44km3390円→【津名一宮IC】→県道88号5.5km→【郡家】

淡路カントリーガーデン

宿泊施設を備えた観光牧場
カフェや宿泊コテージを備えた観光牧場。ヤギやヒツジなど小動物とふれあえるほか、巨大シーソーや滑り台など遊び場もある。【北淡】

0799-82-2953

ロバの散歩などの体験もできる(有料・要予約)

自然を堪能できるコテージは2〜50人まで宿泊可能

北淡震災記念公園

阪神・淡路大震災のメモリアルパーク
兵庫県南部地震の震源となった野島断層を保存、展示する。「野島断層保存館」を中心に、モニターなどで地震発生のメカニズムの解説や揺れが体験できる震災体験館もある。【北淡】

0799-82-3020

約140mにわたり当時のまま野島断層を展示している

メモリアルハウスのキッチン

後世に震災の教訓を伝えるために建てられた

江埼灯台

明石海峡を見下ろす洋式灯台
明治4(1871)年、イギリス人技師リチャード・ブラントンによって建てられた日本で8番目に古い洋式灯台。御影石で作られた姿が美しい。【江崎】

0799-72-3420(岩屋観光案内所)

急な階段を上りきったところに建つレトロな灯台

淡路市北淡歴史民俗資料館

淡路島の先人の知恵を学ぶ
江戸中期の木造茅葺きの保存館と展示館、収蔵庫からなる。「祭」をテーマにした展示のほか、漁師の防寒着「どんざ」など貴重な民俗資料を展示。【北淡】

0799-70-4135

淡路の伝統的な農家の様式を伝える保存館

炭焼きあなご あさじ

炭焼きアナゴの専門店
獲れたての新鮮なアナゴを活き開きし、炭火で丁寧に焼き上げるという昔ながらの製法を守り続ける。ほっくりとした身は脂も適度にのり、甘みのある逸品だ。【北淡】

0799-82-0757

身がほっくりして脂も適度にのって美味

鳴門

播磨灘の豊富な魚介を存分に!
地元の富島港や浅野港に揚がる鮮魚をネタにした寿司や一品料理が味わえる名店。大名寿司はその日に揚がった魚介を集めた人気メニュー。【北淡】

0799-82-2710

人気のネタが並ぶ「大名寿司」(2400円)

パルシェ香りの湯

ここちよい香りでリフレッシュ
自家栽培したハーブで湯に香りをつけるなど、工夫を凝らした露天風呂が特色。展望露天風呂や岩風呂など趣の異なる浴槽もそろう。【尾崎】

0799-85-1126

美しい露天風呂は眺望も抜群

梅薫堂

バラエティー豊かな線香がズラリ
「お香の町」江井地区にある線香メーカー。花粉対策や消臭効果で全国から注目される備長炭麗シリーズなど豊富な種類がそろう。【郡家】

0799-86-1005

レトロな店内に多彩な線香が並ぶ

あわじ和牛亭

精肉店が営む人気焼き肉店
店主自ら淡路市内の契約牧場に出向いて選んだ黒毛未経産和牛のみを使う。大きな肉片をかみしめると濃厚なうまみが口中にひろがる。【郡家】

0799-85-2911

ステーキにできそうなぶ厚い肉を味わえる

新田農園

風味きわ立つトマトケチャップ
トマト作りの名人、新田利弘氏が育てたトマトに島のタマネギやニンニク、香辛料を加えたケチャップが大人気。料理のベースやオムライスにぴったり。【尾崎】

0799-85-0759

新田さんちのトマトケチャップ(500円)、左はバジル入り(600円)を販売

赤いトマトの看板がめじるし

レストランベルレーヌ

自然の香りを料理に込めて
淡路島野菜を中心にしたメニューをビュッフェ形式で提供。食材の宝庫淡路島の食を思う存分味わえる。【尾崎】

0799-85-1162(パルシェ香りの館)

和食処かおり

香りの湯にある食事処
パルシェ香りの湯内にある和食処。肉料理と相性がいい自家製ローズマリーが香る丼など、定食から軽食までリーズナブルにいただける。【尾崎】

0799-85-1126(パルシェ香りの湯)

「香り」がテーマの淡路島ハーブ牛丼 1320円

あわじ花の歳時記園(あじさい園)

四季折々の風情が楽しめる癒しの空間
広い園内に季節の果樹が実り、ハーブが咲き乱れるカフェ。初夏のアジサイが有名。草木染体験やハーブのせっけん作り体験(1500円から/前日までに要予約)も楽しい。【郡家】

0799-64-0847

自家製の赤じそジュース(400円)

手作りスイーツも人気

海が見えるウッドテラス席は木漏れ日がここちいい

筆者:mapple

まっぷる淡路島 鳴門’18

発売日:2017年12月13日

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この記事の出典元は「まっぷる淡路島 鳴門’18」です。掲載した内容は、2017年6~10月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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