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見どころ・レジャー

日本のおすすめの見どころ・レジャースポット

日本のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。九州中央自動車道山都通潤橋インターチェンジの目の前「道の駅 通潤橋」、淡水魚を“世界最大級”のスケールで楽しむ「世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふ」、原綿貯蔵用の倉庫を利用し紡績の史料などを展示している「倉紡記念館」など情報満載。

  • スポット:40,409 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの見どころ・レジャースポット

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道の駅 通潤橋

九州中央自動車道山都通潤橋インターチェンジの目の前

物産館では、山都町特産のお茶やユズ、地元酒蔵の清酒、農産加工品など商品を多彩に取り揃える。レストランでは、地元の食材を活かしたメニューが揃う。

道の駅 通潤橋

住所
熊本県上益城郡山都町城平660
交通
九州自動車道山都通潤橋ICからすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランアーチは11:00~

世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふ

淡水魚を“世界最大級”のスケールで楽しむ

木曽三川・長良川の源流から河口までのエリアと、世界の川の自然環境を再現。約250種、2万2000点と展示生物・植物の種類は世界有数で、淡水魚水族館としては世界最大級のスケールを誇る。生き物について楽しく学べるイベントも充実。

世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふの画像 1枚目
世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふの画像 2枚目

世界淡水魚園水族館 アクア・トトぎふ

住所
岐阜県各務原市川島笠田町1453河川環境楽園内
交通
東海北陸自動車道川島パーキングエリア直結
料金
入館料=大人1780円、中・高校生1400円、小学生900円、3歳以上500円/年間パスポート=大人3560円、中・高校生2800円、小学生1800円、3歳以上1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館17:00)、土・日曜、祝日は~17:00(閉館18:00)、時期により異なる

倉紡記念館

原綿貯蔵用の倉庫を利用し紡績の史料などを展示している

倉敷紡績創立の翌年、明治22(1889)年に建てられた原綿貯蔵用の倉庫を利用した展示館で、倉敷アイビースクエア内にある。倉敷紡績の史料を明治から年代順に紹介している。

倉紡記念館の画像 1枚目
倉紡記念館の画像 2枚目

倉紡記念館

住所
岡山県倉敷市本町7-1倉敷アイビースクエア内
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
一般300円、学生250円 (団体30名以上は一般250円、学生200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(最終入館15:45)

道の駅 大社ご縁広場

大社観光の起点となる、和風神社様式構造の建物の「道の駅」

出雲大社の一の鳥居「宇迦橋の大鳥居」の南西にある。屋根には吉兆の扇と鉾がそびえており、大社町のお正月三日に行なわれる伝統行事「吉兆神事」にまつわるものを展示。島根の食品や地酒などを豊富にそろえる「出雲物産館」をはじめ、飲食店や無料の足湯、写真スポットがあり、多彩に楽しめる。

道の駅 大社ご縁広場の画像 1枚目
道の駅 大社ご縁広場の画像 2枚目

道の駅 大社ご縁広場

住所
島根県出雲市大社町修理免735-5吉兆館
交通
山陰自動車道出雲ICから県道337号、国道431号、一般道を出雲大社方面へ車で9km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(施設により異なる)

歴史の見える丘

戦艦「大和」の建造ドック跡を間近に

呉を象徴する造船関係の工場群が一望できるスポット。当時の骨組みが残る戦艦「大和」の建造ドック跡は必見。

歴史の見える丘の画像 1枚目
歴史の見える丘の画像 2枚目

歴史の見える丘

住所
広島県呉市宮原5
交通
JR呉線呉駅から広電バス呉倉橋島線または阿賀音戸の瀬戸線で5分、子規句碑前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

歴史公園えさし藤原の郷

奥州藤原氏の歴史と文化を体感

奥州藤原氏を描いた大河ドラマ『炎立つ』をきっかけに造られた歴史公園。20ヘクタールもの敷地内には、平安時代の建築を再現した建物が120棟余り建ち並び、歴史散歩が楽しめる。また、過去に行なわれたロケの貴重な資料を展示するロケ資料館もある。

歴史公園えさし藤原の郷の画像 1枚目
歴史公園えさし藤原の郷の画像 2枚目

歴史公園えさし藤原の郷

住所
岩手県奥州市江刺岩谷堂小名丸86-1
交通
JR東北新幹線水沢江刺駅からタクシーで15分
料金
大人1000円、高校生800円、小・中学生500円 (団体10名以上は大人800円、高校生600円、小・中学生400円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、11~翌2月は9:30~16:00(閉園)、入園は閉園の1時間前まで

大津市歴史博物館

大津の歴史と文化を紹介

大津絵や歌川広重の近江八景をはじめ、宿場町大津の町並みや近江宮の復元模型など、親しみやすく楽しく大津市の歴史を学べる。明智光秀や坂本城の資料も展示。

大津市歴史博物館の画像 1枚目
大津市歴史博物館の画像 2枚目

大津市歴史博物館

住所
滋賀県大津市御陵町2-2
交通
京阪石山坂本線大津市役所前駅から徒歩5分
料金
常設展示観覧料=大人330円、高・大学生240円、小・中学生160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

岐阜市歴史博物館

岐阜の歴史を体験・体感して学ぶ

岐阜の歴史と伝統工芸を紹介する博物館。信長の楽市楽座令によって賑わった当時の岐阜の町の一部を再現し、人々の息づかいが感じられる展示が魅力だ。

岐阜市歴史博物館の画像 1枚目

岐阜市歴史博物館

住所
岐阜県岐阜市大宮町2丁目18-1岐阜公園内
交通
JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで約15分、岐阜公園歴史博物館前下車、徒歩5分
料金
常設展入館料=大人310円、小・中学生150円、特別展は別料金/ (団体20人以上は大人250円、小・中学生90円、岐阜市内在住の70歳以上、小・中学生は無料、毎月第3日曜の家庭の日は中学生以下と高校生以上の同伴家族無料、身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳・難病に関する医療受給者証の持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

鶴の湯温泉(日帰り入浴)

温泉好きなら一度は訪れたい乳頭温泉郷の名湯

乳頭温泉郷の中で最も古い歴史をもち、乳白色の湯はみちのくの秘湯の代表格。秋田藩主・佐竹氏が建てた萱葺き屋根の長屋は現在、宿泊で利用できる。

鶴の湯温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
鶴の湯温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

鶴の湯温泉(日帰り入浴)

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢先達沢国有林50
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭蟹場温泉行きバスで37分、鶴の湯温泉入口下車、タクシーで5分(アルパこまくさバス停から送迎あり)
料金
入浴料=大人700円、小学生300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉館15:30)

天狗高原

雄大なパノラマビューが楽しめる

山口県の秋吉台、福岡県の平尾台と並ぶ日本三大カルストの一つ、四国カルストの東端に位置する。独特な形の石灰岩と放牧牛が草を食んでいるのどかな風景が広がる。

天狗高原の画像 1枚目
天狗高原の画像 2枚目

天狗高原

住所
高知県高岡郡津野町天狗高原
交通
JR土讃線須崎駅から高知高陵交通梼原行きバスで50分、新田下車、津野町町営バス天狗荘行きに乗り換えて45分、天狗荘下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 やまだ

緑地広場にはふわふわドームが設置

休憩施設と物販飲食の2棟に分かれており、快適で便利な機能性重視な配置となっている。地元山田町や岩手県内の農産物や水産物を販売、飲食店では地元の食材を生かしたメニューが食べられる。休憩も兼ねて緑地広場のふわふわドームで遊ぼう。

道の駅 やまだの画像 1枚目
道の駅 やまだの画像 2枚目

道の駅 やまだ

住所
岩手県下閉伊郡山田町山田第5地割66-1
交通
三陸沿岸道路山田ICから一般道を大槌町方面へ車で0.1km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

道の駅寒河江 チェリーランド

さくらんぼ尽くしの大人気道の駅

地元の特産品であるさくらんぼの菓子やグッズが豊富。併設の「さくらんぼ会館」は、さくらんぼの歴史や栽培に関する写真やパネルを展示する資料館。さくらんぼをはじめとしたフルーツ狩りの受け付けも行う。

道の駅寒河江 チェリーランドの画像 1枚目
道の駅寒河江 チェリーランドの画像 2枚目

道の駅寒河江 チェリーランド

住所
山形県寒河江市八鍬川原919-6さくらんぼ会館
交通
JR左沢線寒河江駅から山交バス荒町南行きで7分、石川下車、徒歩12分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(時期により変動あり)、店舗により異なる

“渚の駅”たてやま

海を望む館山港の交流拠点

地元の新鮮な野菜や魚介、みやげなどを扱う直売所や旬の味覚が楽しめるレストランのほか、房総の漁業や漁民の生活を紹介する渚の博物館、館山湾に生息する生き物を展示する海辺の広場を併設。館山ふるさと大使である「さかなクン」が名誉駅長に就任したことから、渚の博物館にはさかなクンギャラリーも開設。

“渚の駅”たてやまの画像 1枚目
“渚の駅”たてやまの画像 2枚目

“渚の駅”たてやま

住所
千葉県館山市館山1564-1
交通
JR内房線館山駅から徒歩15分
料金
入館料無料、マルシェや食堂の料金については要確認
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設により異なる)

佐川おもちゃ美術館

佐川町の魅力を伝えるおもちゃ美術館

町内のいたるところで四季折々の植物が楽しめる佐川町の魅力を伝えるおもちゃ美術館。高知県産木材をふんだんに使った館内で、多様なおもちゃと遊びが楽しめる体験型ミュージアム。

佐川おもちゃ美術館の画像 1枚目
佐川おもちゃ美術館の画像 2枚目

佐川おもちゃ美術館

住所
高知県高岡郡佐川町加茂
交通
高知自動車道伊野ICから国道33号を宇和島方面へ車で17km
料金
入館料=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30

GALAサマーパーク

自然に触れて、体験しよう。夏も楽しさいっぱい

サマーゲレンデや子どもと一緒に楽しめるアクティビティなどがある人気スポット。プール&温泉やレストラン、トレッキングコースもあり、一日遊べる。

GALAサマーパークの画像 1枚目
GALAサマーパークの画像 2枚目

GALAサマーパーク

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢1039-2
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から無料シャトルバスで6分
料金
ゴンドラ・リフト(1日)=3400円(変動の可能性あり)/プール&温泉=1100円/マウンテンカート=大人2000円、小人1500円(変動の可能性あり)/
営業期間
7月下旬~9月下旬
営業時間
施設により異なる

道の駅 霧島

標高630mにある眺望抜群の交流スポット

桜島や高千穂の峰を望む標高630m、国道223号沿いに建つ。特産品売り場では、自家栽培のブルーベリーを使用したジュースやジャムが大人気。神話の里公園が隣接している。

道の駅 霧島の画像 1枚目

道の駅 霧島

住所
鹿児島県霧島市霧島田口2583-22
交通
宮崎自動車道高原ICから国道221号・223号を霧島方面へ車で24km
料金
ブルーベリージャム(大)=790円/ブルーベリージャム(小)=450円/黒豚みそ(大)=630円/黒豚みそ(小)=400円/ブルーベリージュース=1600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは10:00~16:00(L.O.15:00)

秋田市大森山動物園 あきぎんオモリンの森

動物と語らう森

ゾウやキリン、カピバラ、レッサーパンダなどが間近で見られる動物園。見どころはライオンやトラがいる猛獣舎「王者の森」やサル舎「天空の楽猿」。大型遊具「アソヴェの森」は子どもに人気。

秋田市大森山動物園 あきぎんオモリンの森の画像 1枚目
秋田市大森山動物園 あきぎんオモリンの森の画像 2枚目

秋田市大森山動物園 あきぎんオモリンの森

住所
秋田県秋田市浜田潟端154
交通
JR秋田駅から秋田中央交通大森山動物園行きバスで30分、終点下車すぐ
料金
入園料=大人730円、高校生以下無料/年間パスポート=大人1250円/ (20名以上の団体は大人530円、市内在住の70歳以上、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者福祉保健手帳持参で入園料無料)
営業期間
通常開園期間中無休、12月1日~翌1月3日休、1・2月の平日休、3月1日~15日休
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)、時期・イベントにより異なる

尻屋崎

断崖絶壁にそびえる白亜の灯台と寒立馬が待つ本州最北東端へ

太平洋と津軽海峡に面した、本州最北東端の岬。一帯は青々とした草原地帯で、ゲートが開放される4~11月には寒立馬(農用馬)が放牧される。その光景は何とも牧歌的で時間が経つのも忘れそう。

尻屋崎の画像 1枚目
尻屋崎の画像 2枚目

尻屋崎

住所
青森県下北郡東通村尻屋
交通
JR大湊線下北駅から下北交通大畑行きバスで10分、むつバスターミナルで下北交通尻屋崎行きバス(5~10月運行)に乗り換えて1時間、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~17:00(時期により異なる)

梅酒と酒の資料館 別春館

地酒の魅力に迫る資料館

地酒「副将軍大吟醸」は何度も全国新酒鑑評会で金賞を受賞した名酒。館内では梅酒の資料や昔の酒造りの様子、道具を展示。梅酒やお酒の試飲もできる。

梅酒と酒の資料館 別春館の画像 1枚目
梅酒と酒の資料館 別春館の画像 2枚目

梅酒と酒の資料館 別春館

住所
茨城県水戸市元吉田町327
交通
JR水戸駅から関東鉄道吉沢車庫行きバスで4分、千波中入口下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/百年梅酒=1540円(720ml)/清酒副将軍純米吟醸=1140円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

神島

鳥羽

伊良湖水道に浮かぶ潮騒の島

鳥羽の沖合約14km、35分ほどの船旅で着く神島は、三島由紀夫の小説『潮騒』の舞台として知られる。実際にこの島に滞在した三島も通ったという八代神社や、眺めの良い神島灯台、小説の中で重要な舞台として登場する監的哨跡など、島内は見どころが多い。島の一周は約4km、所要2時間ほどだが、歩きづらい山道が多くビギナーには向かない。ガイドさんと歩くことをおすすめする。詳細は鳥羽市観光課に問い合わせてみよう。

神島の画像 1枚目
神島の画像 2枚目

神島

住所
三重県鳥羽市神島
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩7分の佐田浜(鳥羽マリンターミナル)から市営定期船神島行きで35分、神島港下船
料金
市営定期船乗船料(鳥羽~神島)=大人730円、小人370円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし