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鹿児島【しろくま】おいしくてかわいい冷たいスイーツ!

クロス編集事務所

更新日:2021年12月17日

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鹿児島【しろくま】おいしくてかわいい冷たいスイーツ!

鹿児島県発祥の氷菓「しろくま」は、全国的にも知られるご当地スイーツです。
今回は、しろくまの元祖といわれている店から、進化する多彩なアレンジメニューまでご紹介します。
フルーツやプリンなどをトッピングし、SNS映えも間違いなしのしろくまが続々登場!
さらにしろくまゆかりのお土産もピックアップ。
お気に入りを探してみてくださいね。

【鹿児島×しろくま】しろくまについて知ろう

【鹿児島×しろくま】しろくまとは?

今や全国区の人気を誇る南国鹿児島の冷たいスイーツ「しろくま」。かき氷に練乳をかけ、フルーツや豆などをトッピングしたものがスタンダード。氷の味やフルーツの種類などは店によってさまざまで、バラエティに富んだ「しろくま」が楽しめる。

【鹿児島×しろくま】この店が元祖です

「しろくま」の誕生は諸説あるものの、その一つは大衆食堂「天文舘無邪気」が昭和22(1947)年に発案した説。いちごミルクをヒントに改良を重ね、およそ2年の歳月をかけ、氷菓「白熊」として完成させたと伝わる。

【鹿児島×しろくま】「白熊」の名の由来

誕生当初の「白熊」は、フルーツをカラフルにトッピングした現在のものとは異なり、かき氷の中にサイコロ形の果物や十六寸(とろくすん)豆を入れ、外側にアンゼリカやチェリー、レーズンを盛り付けたもので、その顔が白熊に似ていたことから、この名が付いたといわれる。

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

天文館のアーケードの中に建つ本店ビル。1階はカフェ、2階は洋食で、「白熊」は両方の店舗で注文できる。繁忙期の盆休みには1日4000食の「白熊」を売り上げる人気店。

※<期間限定>の商品は販売時期未定のため、事前に要確認。

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

白熊  740円

直径15cm、高さ17cmほどのビッグサイズ。目と口はレーズン、鼻はチェリー、さつまいもを使ったスイートロールがトッピングされている。ミルク味のシロップのレシピは、一子相伝の機密事項

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

ベビー白熊 520円

スタンダードな白熊をそのままミニサイズにしたもの。レギュラーサイズの3分の2の大きさで、女性や子供におすすめ。ほとんどの白熊にベビーサイズがある

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

つん白熊 920円  <期間限定>

西郷どんの愛犬つんがモデル。茶熊なんだか、白熊なんだか不思議なネーミング。ほうじ茶味のほうじ蜜の氷の中に小豆が! 1階の「白熊菓琲」のみで限定販売している

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

WhiteBear 920円  <期間限定>

つん白熊の「だち熊」。ヨーグルト味のかき氷の中に2種類のベリーが入っていて、さわやかな酸味が楽しめる。1階「白熊菓琲」のみで限定販売している

【鹿児島×しろくま】しろくまの歴史はココから! 「天文館むじゃき 本店」

ブランコに乗った「白熊」が目印。白熊と記念撮影をする人も

天文館むじゃき

住所
鹿児島県鹿児島市千日町5-8
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩3分
料金
白熊=740円/ストロベリー白熊=740円/ヨーグルト白熊=840円/ソフト白熊=900円/ミルク金時=740円/ベビーセット(取寄せ用、330ml×6個入、送料別)=3750円/ハンディ白熊=450円/(レジ袋利用は3円)

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

スタンダードな「白熊」以外にも、バリエーションの多さはピカイチ。さて、どれから攻めますか?

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

スペシャル白熊 1290円

定番の「白熊」に、かき氷もフルーツも山盛りに増量したゴージャス版

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

ベリーberry白熊 920円  <期間限定>

いちごやブルーベリー、ラズベリーなどのフルーツと、レアチーズケーキを豪快にトッピング

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

南海の黒熊 740円

黒蜜と自店製ミルクシロップをたっぷりかけて、黄粉、ピーナッツ、白玉をトッピング

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

ヨーグルト白熊 850円

ヨーグルトをベースにしたクリームがかかった白熊。レモンの香りがさわやか

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

マンゴー白熊 920円  <期間限定>

マンゴーやバナナなどフルーツが盛りだくさん。オリジナルのマンゴー&パッションソースがかかる

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

ソフト白熊 900円

本店地下1階の鉄板焼きと4階の居酒屋では、季節によってはソフトクリームのかわりにアイスクリームがトッピングされる

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

チョコレート白熊 740円

コーンフレークがサクサクの食感で香ばしい

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

ストロベリー白熊 740円

甘酸っぱい果肉入りのソースがたっぷり

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

プリン白熊 850円

定番の「白熊」に手作りの焼きプリンをトッピング

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

コーヒー白熊 740円

少しビターなコーヒー味で、食後にぴったり

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

抹茶白熊 850円

京都の宇治茶と自店製ミルクがマッチしている

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

宇治金時 740円

ミルク不使用で、宇治抹茶の濃厚な味が楽しめる

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

ミルク金時 740円

小豆とあっさり味のミルクの相性がバツグン

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

銀時 740円

十六寸豆をふんだんにトッピングした和風味

【鹿児島×しろくま】「天文館むじゃき 本店」の白熊オールスターズ

なつかしろくま 740円  <6月限定>

およそ70年前の発売時は50円だった当時の白熊を再現した「なつかしろくま」(740円)。毎年6月1日の「氷の日」に合わせて、1か月間の期間限定で販売している。見た目はシンプルながら、あどけない表情の白熊の中には、みかん、メロン、バナナなど10種類の具がぎっしり

【鹿児島×しろくま】進化するしろくま

「しろくま」の本場では、スタンダードなミルク味だけでなく、定番をアレンジした創作しろくまを出す店があります。熊の形を立体再現したもの、赤や黄色などのカラーをプラスしたものなど、進化系しろくまも要チェックです。

【鹿児島×進化するしろくま】こちらを見つめるつぶらな瞳がかわいらし過ぎ!「SANDECO COFFEE 数学カフェ」

数学好きのオーナーが手がけるカフェ。店の一角には問題集やドリルが並び、注文したメニューを待つ間、希望者は数学のテストにチャレンジできる。

【鹿児島×進化するしろくま】こちらを見つめるつぶらな瞳がかわいらし過ぎ!「SANDECO COFFEE 数学カフェ」

3Dしろくま 541円

高級フレンチの「cainoya dal 1931」のバニラジェラートを使う。練乳ベースの「王道シロップ」、またはカルダモンが効いた「大人シロップ」をかけて食べる

【鹿児島×進化するしろくま】こちらを見つめるつぶらな瞳がかわいらし過ぎ!「SANDECO COFFEE 数学カフェ」

フルーツ温泉 しろくまの湯 1801円

フルーツの温泉につかったしろくま。両手で持っても、2、3人用なのでずっしりと重い。旬のフルーツをてんこ盛りにした豪華版で、食べ進めると中に小豆餡とブルーベリージャムが入っている

【鹿児島×進化するしろくま】こちらを見つめるつぶらな瞳がかわいらし過ぎ!「SANDECO COFFEE 数学カフェ」

白熊ラテ 605円

深煎りコーヒーの苦みときめの細やかなミルクのハーモニーが楽しめる白熊ラテ。プレーンのほか、ハニーミルク、バニラなど全5種類がそろう

【鹿児島×進化するしろくま】こちらを見つめるつぶらな瞳がかわいらし過ぎ!「SANDECO COFFEE 数学カフェ」

色ガラスを使った店内は白で統一していておしゃれ

SANDECO COFFEE 数学カフェ

住所
鹿児島県鹿児島市名山町4-1名山ビル 2階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで14分、市役所前下車すぐ
料金
完全なる自家焙煎コーヒー=546円/すうがっくまバーグ=877円/フルーツ温泉しろくまの湯(2~3人用)=1982円/

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱいかき氷で一番人気の娘”赤熊”「奄美の里 My Terrace Cafe」

奄美大島の自然や文化にふれることができる「奄美の里」の1階レストラン横のテラス席に、夏期限定でオープンするかき氷専門コーナー。白熊、赤熊、パパ熊のほか、スタンダードなかき氷が楽しめる。
※価格や内容変更の場合あり。要確認(画像はイメージ)

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱいかき氷で一番人気の娘”赤熊”「奄美の里 My Terrace Cafe」

赤熊 800円  <夏期限定>

ビタミンCや食物繊維が豊富で、美肌、便秘の改善に効果的なドラゴンフルーツの果汁をたっぷり使う

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱいかき氷で一番人気の娘”赤熊”「奄美の里 My Terrace Cafe」

パパ熊 900円  <夏期限定>

ヒゲがかわいいパパ熊はパッションフルーツ味。パイナップルとメロンでおしゃれに装い、ヒゲの部分はチョコスナックでサクサク

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱいかき氷で一番人気の娘”赤熊”「奄美の里 My Terrace Cafe」

白熊 800円  <夏期限定>

スタンダードなしろくまもある。季節のフルーツを彩りよくトッピング

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱいかき氷で一番人気の娘”赤熊”「奄美の里 My Terrace Cafe」

目の前に広がる南国の木々を眺めながら食べれば、気分は上々

奄美の里

住所
鹿児島県鹿児島市南栄1丁目8-1
交通
JR指宿枕崎線谷山駅からタクシーで5分
料金
大人400円、高校生300円、小・中学生200円(障がい者手帳持参で半額、15名以上の団体は大人300円、高校生200円、小・中学生100円)

【鹿児島×進化するしろくま】食後のコーヒー感覚で楽しみたい黒熊「カジュアルレストラン まき」

「大人のスイーツ」としてコーヒー味の「黒熊」を考案。きめ細かいふんわりとしたかき氷の中に、ほろ苦いコーヒーゼリーが隠れている。甘さ控えめで、食事のあとでもペロリと食べられる。

【鹿児島×進化するしろくま】食後のコーヒー感覚で楽しみたい黒熊「カジュアルレストラン まき」

黒熊 660円

ほろ苦いゼリーと独自の練乳シロップのバランスが絶妙

【鹿児島×進化するしろくま】食後のコーヒー感覚で楽しみたい黒熊「カジュアルレストラン まき」

定食、スイーツなどメニューが多彩なレストラン

カジュアルレストランまき

住所
鹿児島県鹿児島市与次郎1丁目10-28
交通
JR鹿児島中央駅から市営バス文化ホール経由鴨池港行きで13分、与次郎一丁目下車、徒歩5分
料金
黒熊=648円/チキン南蛮定食=927円/豚ロースのしょうが焼き定食=927円/

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱくてフルーティー、マンゴー三昧の黄熊「カフェ彼女の家 天文館店」

マンゴーソースたっぷりの「黄熊」で話題のカフェ。マンゴー、バナナ、練乳、アイスなどが入り、食べごたえがある。季節限定メニューを中心に、スイーツは50種類ほどがそろう。

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱくてフルーティー、マンゴー三昧の黄熊「カフェ彼女の家 天文館店」

黄熊 850円

3種のマンゴーソースが味のポイント。こくのある甘みと酸味が調和している。器の底にバナナが隠れていて、味の変化が楽しめる

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱくてフルーティー、マンゴー三昧の黄熊「カフェ彼女の家 天文館店」

ハンディサイズ 700円

短時間に食べられるサイズ。プラスチックケースに入っていて、テイクアウトもできる

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱくてフルーティー、マンゴー三昧の黄熊「カフェ彼女の家 天文館店」

しろくま 850円

すっきりした味の自店製ソースがたっぷりかかる

【鹿児島×進化するしろくま】甘酸っぱくてフルーティー、マンゴー三昧の黄熊「カフェ彼女の家 天文館店」

ポップな色調で統一した店内

カフェ彼女の家 天文館店

住所
鹿児島県鹿児島市中町6-13正米ビル 2階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで10分、いづろ通下車すぐ
料金
黄熊=780円/ベリーワッフル=730円/ロコモコランチ=880円/日替わりパスタランチ=800円/

【鹿児島×進化するしろくま】地元銀行のキャラクターがモチーフの“しろくま”「しろどん家」

よかど鹿児島の1階にあるカフェ。鹿児島銀行のキャラクター「しろどん」をモチーフにしたしろくまが食べられる。「しろどん」のグッズなども販売している。

【鹿児島×進化するしろくま】地元銀行のキャラクターがモチーフの“しろくま”「しろどん家」

しろくまレギュラー 600円

ふわふわに削った氷に、自店製の練乳と小豆、フルーツをトッピング

【鹿児島×進化するしろくま】地元銀行のキャラクターがモチーフの“しろくま”「しろどん家」

支払いはQRコード決済、クレジットカード、電子マネーなどで。現金での支払いは不可

しろどん家

住所
鹿児島県鹿児島市金生町6-6

【鹿児島×しろくま】地元で人気のしろくま

氷菓「しろくま」は、鹿児島を代表するスイーツなだけに、じつに多くの店で看板商品になっています。そこで、地元っ子から親しまれる人気の味を、とことんリサーチしました。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】フレッシュフルーツ6種をトッピング「紙風船」

天文館アーケード内にある昔ながらの喫茶店。「しろくま」は、練乳をベースにした特製ミルクをたっぷりかけたきめの細かい氷に、大きめにカットした6種のフルーツをトッピングしている。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】フレッシュフルーツ6種をトッピング「紙風船」

しろくま 800円

ふわふわに削った氷にスイカ、メロン、オレンジ、キウイ、バナナ、いちご(orチェリー)がのる

【鹿児島×地元で人気のしろくま】フレッシュフルーツ6種をトッピング「紙風船」

こぐま 650円

こぐまには4種のフルーツがのる

紙風船

住所
鹿児島県鹿児島市東千石町8-24増田ビル 2階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩5分
料金
しろくま=750円/こぐま=600円/オリジナルブレンド=430円/ケーキセット=740円/スムージー=550円/日替わりランチ=740円/

【鹿児島×地元で人気のしろくま】あっさり顔のしろくまの隠し味は”はちみつ”「蜂楽饅頭」

多い日は1日3000個前後を売り上げる大判焼き「蜂楽饅頭」の専門店。季節限定の白くまは、はちみつと練乳をブレンドしたシロップがかかっていて、やさしい甘さ。中にはフルーツがゴロゴロ。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】あっさり顔のしろくまの隠し味は”はちみつ”「蜂楽饅頭」

白くま 500円  <7~9月限定>

真っ白い氷に、あっさり顔を描いたしろくま。ハーフサイズのこぐまは400円。バナナ、みかん、メロンなどのフルーツのほか、手作りの寒天や羊羹が入る

【鹿児島×地元で人気のしろくま】あっさり顔のしろくまの隠し味は”はちみつ”「蜂楽饅頭」

中にフルーツがたくさん

蜂楽饅頭

住所
鹿児島県鹿児島市千日町5-3
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
蜂楽饅頭(白餡・黒餡)=各100円(1個)/しろくま(7~9月限定)=500円/こぐま(7~9月限定)=400円/

【鹿児島×地元で人気のしろくま】デコレートはセルフ! どんなしろくまができる?「菓々子横丁 茶房 珈花子」

銘菓「かすたどん」で有名な薩摩蒸氣屋が手がけるカフェ。この店のしろくまは、別皿で出てくるフルーツや水饅頭を客がおのおのトッピングして、しろくまの顔を仕上げるスタイル。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】デコレートはセルフ! どんなしろくまができる?「菓々子横丁 茶房 珈花子」

鹿児島名物白くま 570円

水饅頭やはっさくなどで、好きな表情をつくることができる。キャラメル風味の「珈花子オリジナル 黒ぐま」もある

菓々子横丁 茶房 珈花子

住所
鹿児島県鹿児島市東千石町13-14菓々子横丁 2階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
かすたどんパフェ=580円/

【鹿児島×地元で人気のしろくま】昔なつかしい”喫茶店のしろくま”「天文館果実堂」

鹿児島県産の果物を使ったパフェが人気のフルーツパーラー。大きめにカットした果物がのるしろくまは、惜しまれつつ閉店した地元の喫茶店の味を再現したもの。5月から9月の期間限定。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】昔なつかしい”喫茶店のしろくま”「天文館果実堂」

氷しろくま~にぎわい通りの思い出仕立て~ 1100円 

ふわふわの氷に自店製の練乳がたっぷり。フルーツは注文が入ってからカットしている

天文館果実堂

住所
鹿児島県鹿児島市中町3-4

【鹿児島×地元で人気のしろくま】氷屋直営かき氷ショップの氷はふわふわ「柳川氷室 」

製氷店の店先は、4月下旬から11月3日まで、かき氷のテイクアウトショップになる。地元の天然水を長時間かけて凍らせた氷は、削ると綿菓子のようにふわふわで、口溶けがいい。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】氷屋直営かき氷ショップの氷はふわふわ「柳川氷室 」

特製ミルクたっぷりベリーしろくま 550円  <4月下旬~11月3日限定>

完食後も口直しの水がいらないほどに甘さがほどよく、さわやか

柳川氷室

住所
鹿児島県鹿児島市堀江町19-6
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで10分、いづろ通下車、徒歩3分
料金
特製ベリーしろくま=500円/

【鹿児島×地元で人気のしろくま】こちらもCHECK「マンゴーの森」

マンゴーをはじめとする南国フルーツを栽培する農園が手がけるカフェの名物。オリジナルのマンゴーソースは自社栽培のパッションフルーツが隠し味。

【鹿児島×地元で人気のしろくま】こちらもCHECK「マンゴーの森」

マンゴー白熊 1200円

マンゴーたっぷりの「黄色い白熊」。1年中食べられるとあって、マンゴー白熊をめあてに訪れる人も多い

マンゴーの森 かめや

住所
鹿児島県指宿市山川岡児ヶ水1332-4
交通
JR指宿枕崎線山川駅から鹿児島交通開聞行きバスで20分、フラワーパーク下車すぐ
料金
マンゴーA品=5000円~(1kg)/パッションフルーツA品=1000~1800円(1kg)/マンゴージュース=500円/パッションジュース=350円/マンゴー白熊=500円~/プレミアムマンゴゼリー=350円/プレミアムマンゴープリン=350円/マンゴージャム=300円~/パッションフルーツジャム=350円~/(値段は時期により異なる)

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

JR鹿児島中央駅や鹿児島空港には、「しろくま」ゆかりの「うんまか」みやげが盛りだくさん。まとめ買いして帰りませんか。

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

まるごとしろくまプリン 8個入 864円(鹿児島ユタカ)

練乳味のプリンの中に、桜島小みかん、メロン、さくらんぼなどの角切りゼリーがイン。凍らせて食べてもおいしい

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

ヤナギムラのフローズンしろくまブラン 1個 648円(パティスリー ヤナギムラ)  <夏期限定>

黄桃、パイナップル、さくらんぼ、ブルーベリー、ぶどう、みかんをたっぷりミックスしたフローズンミルク

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

鹿児島白くまラスク 7枚入 378円(ヒラヤマ食品)
練乳入りのクリームがたっぷりかかったラスク

 

ココで買える:鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

まるごとしろくま生キャラメル 648円(鹿児島ユタカ)

口どけがよく、練乳の甘い香りが広がる練乳風味の生キャラメル

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

白くま親子のクランチチョコ 12本入 620円〜(山福製菓)

いちご、パイン、マンゴー、パッションフルーツのドライフルーツを練り込んだザクザク食感が軽快なクランチチョコ

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

白くまどんのサンドクッキー 6個入 702円〜(山福製菓)

いちご、オレンジピール、小豆、コーンフレークを混ぜ込んだミルク味のチョコレートを、ミルククッキーでサンド。ザクッとした食感

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

鹿児島しろくまシフォン 10個入 648円(薩摩ほがや)

ふんわり焼き上げた生地に練乳クリームが入った、食べ切りサイズのシフォンケーキ

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

白くまパンケーキ 6個入 1026円(菓匠 香月)

パイン、オレンジ、マンゴー、パパイヤ、パッションフルーツ、アップルの6種類のフルーツの砂糖漬け+練乳のやさしい味

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産

しろくまとろっける 10枚入 648円 / 18枚入 1080円(鹿児島ユタカ)

練乳の風味が濃く、口の中でとろける新食感は、まさに氷菓しろくまを思い出させる食べごこち

 

ココで買える:さつまち鹿児島中央駅みやげ横丁、鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産
【鹿児島×しろくま】しろくま土産

鹿児島しろくまのクリーム大福 9個入 648円(鹿児島大辰)

ホイップしたクリーム、餡、マンゴーをやわらかい餅で包んだ洋風大福

 

ココで買える:鹿児島空港 所在地/霧島市溝辺町麓822

【鹿児島×しろくま】しろくま土産
【鹿児島×しろくま】しろくま土産

白くまロール 1個 151円

フルーツや小豆、生クリームを練乳風味の生地で巻いたロールケーキ。個食パッケージになっていて、みやげ品として配りやすい

 

ココで買える:薩摩蒸氣屋 菓々子横丁

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