北東北
北東北のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した北東北のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(104ページ目)。穴通磯くぐりを体感しよう「碁石海岸穴通船」、地場産の新鮮な魚を炭火焼きで「炭火家 たまとおさかな」、黒石市街から車で30分、黒石の奥座敷に個性あふれる湯宿が揃う「落合温泉」など情報満載。
- スポット:3,044 件
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北東北のおすすめスポット
2,061~2,080 件を表示 / 全 3,044 件
碁石海岸穴通船
穴通磯くぐりを体感しよう
穴通磯の基底部の穴をくぐる小型観光船が運航。岩礁をかするように通り、スリル満点だ。所要時間は約40分。風の強いときや波の高いときは運休する。
碁石海岸穴通船
- 住所
- 岩手県大船渡市末崎町大浜
- 交通
- JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス盛行きで30分、陸前高田下車、タクシーで20分
- 料金
- 乗船料=大人2000円、小人1000円/
- 営業期間
- 4月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~15:00(最終受付)
炭火家 たまとおさかな
地場産の新鮮な魚を炭火焼きで
香ばしく焼き上げた地場産の魚やイカ焼きが食べられる。炭火の遠赤外線効果で魚介はふっくらとしてジューシー。
炭火家 たまとおさかな
- 住所
- 青森県八戸市三日町25みろく横丁内
- 交通
- JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
- 料金
- カラスガレイ=890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30
落合温泉
黒石市街から車で30分、黒石の奥座敷に個性あふれる湯宿が揃う
渓谷沿いの静かな温泉で、共同浴場は1軒。あじさいに囲まれた風呂をもつ宿をはじめ、すし店が経営する料理自慢の宿、全館畳敷きの和風旅館など、個性あふれる湯宿が集まる。
落合温泉
- 住所
- 青森県黒石市落合地区
- 交通
- 弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで25分、津軽伝承工芸館下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
しゅしゅえっとまるしぇ
おいしい東北を見つけに出かけよう
地産食材を扱う県内最大級の直売所。バイキングが楽しめるレストラン、コッペパンサンドやソフトクリームなどがそろう。イートインコーナーも充実。
しゅしゅえっとまるしぇ
- 住所
- 秋田県大仙市花館常保寺106-1
- 交通
- 秋田自動車道大曲ICから一般道、国道105号を角館方面へ車で9km
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、1~3月は10:00~19:00、レストランは11:00~15:00(閉店16:00)
お食事処古来堂
自社製麺工場で作られたオリジナル麺に舌つづみ
稲庭うどんを中心に季節の郷土料理が味わえる。自社製麺工場でブレンドした麺はのど越しが良く程よいこしもあり、格別の味わい。甘味や地ビール、地酒なども用意されている。
お食事処古来堂
- 住所
- 秋田県仙北市角館町表町下丁3角館歴史村・青柳家内
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
- 料金
- 稲庭天ぷらうどん(温・冷)=1300円/稲庭さくらうどん(冷)=1000円/稲庭うどんぶっかけ(温・冷)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00
花禅の庄(日帰り入浴)
やさしい心配りにあふれる女性に人気のお宿
館内は廊下やエレベーターの中まで畳敷き。大浴場には十和田石をふんだんに使っている。肌に優しい温泉をゆったりと楽しもう。
花禅の庄(日帰り入浴)
- 住所
- 青森県黒石市袋富山64-2
- 交通
- 弘南鉄道弘南線黒石駅から弘南バス虹の湖公園行きで25分、津軽伝承工芸館下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人700円/貸タオル=200円/ (回数券(スタンプ式)10回分7000円(ランチ和食膳1食付))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉館)
梵珠山
お釈迦様と陰陽師の伝説が伝わる山
所要時間1時間30分と比較的気軽なハイキングコースが4本整備され、四季を通じて登山に利用されている。山頂付近には釈迦の墓があると伝えられ、日本一の太さとされるブナの巨木もある。
占場
十和田湖随一のパワースポット
十和田湖随一のパワースポット。修行僧や占い師が霊力を高めるために訪ねる聖地。震災後、占場へは入山禁止となっており、現在は「船上祈願」ができる遊覧船がある(11時と16時発の一日二便)。
占場
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 夜明け~日没まで(閉店)
盛雲院
元亀年間創建の歴史ある古寺
創建は元亀年間(1570~73年)という歴史のある寺。弘前城築城に伴い、禅林街に移された。座禅堂があり、座禅体験もできる。
盛雲院
- 住所
- 青森県弘前市西茂森1丁目7-1
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
- 料金
- 拝観料=無料/座禅体験(要予約)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
平庭高原スキー場
30万本もの白樺林の中に広がる、良質のパウダースノーゲレンデ
平庭岳の北西、30万本というみごとな白樺が林立する岩手県立自然公園・平庭高原にある。ゲレンデは初・中級コースがメインで雪質も良く、雄大な眺望を楽しみながらの滑走は爽快だ。
平庭高原スキー場
- 住所
- 岩手県久慈市山形町来内20-13-1
- 交通
- 八戸自動車道九戸ICから国道340・281号を平庭高原方面へ車で30km
- 料金
- リフト1日券(平日)=大人2000円、小人1000円/1日券(土休日)=大人2500円、小人1800円/半日券=大人1300円、小人1000円/ (レンタル料金スキーセットは3000円、ボードセットは3500円、ウエアは2500円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00
平舘灯台・平舘海水浴場
水質が良く、松並木が広がる海水浴場
国道280号沿いに立つ真っ白な灯台が目印。国道沿いの灯台というのは全国的にも珍しい。夏は海水浴やボードセーリングをする人でにぎわう。天気がよければ対岸に下北半島を望める。
平舘灯台・平舘海水浴場
- 住所
- 青森県東津軽郡外ヶ浜町平舘
- 交通
- JR津軽線蟹田駅から町営バス元宇田方面行きで35分、灯台前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬(灯台は通年)
- 営業時間
- 情報なし
旧弘前偕行社
堀江佐吉が請負ったルネサンス様式の建物
旧陸軍将校の福利厚生施設として建設。ルネッサンス様式で、堀江佐吉が工事を請負った。そののち、弘前女子厚生学院記念館となった。国の重要文化財に指定されている。
旧弘前偕行社
- 住所
- 青森県弘前市御幸町8-10
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から徒歩20分
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中学生100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30
有頂天喫茶
クリーミーなナポリタンが名物のレトロな喫茶店
飲食ビルの奥にたたずむ喫茶店。メニューはドリンクを中心に、軽食やスイーツがそろう。直径2.2cmの極太麺を使ったナポリタンは、クリーミーな味わいと、麺のモチモチ食感が魅力。
有頂天喫茶
- 住所
- 秋田県仙北市角館町上新町3しんまちビル 1階
- 交通
- JR秋田新幹線角館駅から徒歩15分
- 料金
- ナポリタン=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
角館のささら舞い
400年以上の歴史を伝える獅子舞
ささらという木製の楽器を鳴らしながら踊ることから「ささら舞」という。400年前、佐竹氏の国替えの時に行列の先頭に立って悪霊退散のために行なったのが始まりといわれる。
小川原湖水浴場
湖畔に面した自然いっぱいのキャンプ場
夏のシーズンは大勢のキャンプ客や湖水浴客で賑わう。小川原湖畔コテージやキャンプ場から眺める、八甲田連峰に沈む夕日は絶景。
小川原湖水浴場
- 住所
- 青森県三沢市三沢淋代平116-2950
- 交通
- 青い森鉄道三沢駅からタクシーで20分
- 料金
- コインシャワー(5分)=100円/
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 情報なし
入谷YES工房
復興支援グッズ、合格祈願グッズで大ブレイク中
机に置くと(オクト)試験にパスする、そんなダジャレで受験生から脚光を浴び、南三陸町復興支援グッズで最大のヒット。カラーも多彩に揃う。
入谷YES工房
- 住所
- 宮城県本吉郡南三陸町入谷中の町227
- 交通
- JR気仙沼線柳津駅からBRTバス気仙沼行きで26分、志津川下車、タクシーで10分
- 料金
- オクトパス君=1500円/まゆむし=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、土・日曜、祝日~16:00
遠野納涼花火まつり
短時間で一斉に打ち上げられる花火が華々しく夜空を彩る
早瀬川の河川敷にあるグラウンドを会場に約5000発の花火が花開く。花火は華々しく夜空を彩り、空と水面で七色に輝く光と、山々にこだまする音が作りだす臨場感は迫力満点だ。
上田組丁
小説『壬生義士伝』の中の主人公が生まれ育った町として有名
壬生狼と呼ばれた新撰組にあって、ひたすら「義」を貫いた男の半生を描いた『壬生義士伝』。主人公の吉村貫一郎が盛岡藩の下級武士として住んでいたところ。
安比温泉郷
スキーやアウトドアの疲れを癒してくれる琥珀色の湯
東北最大級の規模を誇るAPPIスキー場の近くに位置し、スキー客から広く親しまれている。肌をきれいにする美人の湯として人気がある温泉で、よく温まる琥珀色の湯は炭酸を多く含む。
