トップ > ショッピング・おみやげ > 食品・お酒 > 和菓子

和菓子

日本のおすすめの和菓子スポット

日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。季節を感じる優美な和菓子「菓游 茜庵」、宇佐神宮の門前街で食べるならこれ「宇佐神宮かくまさ」、こんぴら船をかたどった名物せんべい「本家船々堂」など情報満載。

  • スポット:1,824 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和菓子スポット

241~260 件を表示 / 全 1,824 件

菓游 茜庵

季節を感じる優美な和菓子

阿波の和三盆糖や鳴門金時、柚子など徳島の素材を使った創作和菓子の店。呈茶コースでは香煎茶、季節の生菓子、抹茶が味わえる。

菓游 茜庵の画像 1枚目
菓游 茜庵の画像 2枚目

菓游 茜庵

住所
徳島県徳島市徳島町3丁目44
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
阿波遊山=2160円(7個入)/ゆうたま=950円(7個入)、594円(5個入)/淡柚=1188円(6個入)/和菓子職人のじゅうす(柚子・すだち・山桃)=972円(1本)/呈茶コース(10:00~17:00)=864円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

宇佐神宮かくまさ

宇佐神宮の門前街で食べるならこれ

大分を中心に九州各県の海産珍味や漬物、銘菓、雑貨など豊富に取りそろえる。とり天やだんご汁などの定食のほか、軽食を提供する食事処もある。

宇佐神宮かくまさの画像 1枚目
宇佐神宮かくまさの画像 2枚目

宇佐神宮かくまさ

住所
大分県宇佐市南宇佐2213-1
交通
JR日豊本線宇佐駅から大分北部バス中津行きで7分、宇佐八幡下車すぐ
料金
宇佐参り=860円/宇佐飴=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

本家船々堂

こんぴら船をかたどった名物せんべい

明治時代の発売以来、船々せんべいや、つぶ餡を挟んだせんべいが人気。店内でお茶とせんべいを味わうことができる。

本家船々堂の画像 1枚目
本家船々堂の画像 2枚目

本家船々堂

住所
香川県仲多度郡琴平町952
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩15分
料金
船々せんべい=1000円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(時期により異なる)

白玉饅頭 元祖 吉野屋

川上峡名物白玉饅頭の専門店

明治15(1882)年から続く白玉饅頭の店。自家精米した佐賀県産の良質な米を石臼でついて粉にし、こねて蒸す作業を繰り返して、もっちりとしながらも歯切れのよい食感に仕上げる。カフェを併設。

白玉饅頭 元祖 吉野屋の画像 1枚目
白玉饅頭 元祖 吉野屋の画像 2枚目

白玉饅頭 元祖 吉野屋

住所
佐賀県佐賀市大和町梅野173
交通
JR佐賀駅から昭和バス北山中原行きまたは古湯温泉行きで25分、ユースピア入口下車すぐ
料金
白玉饅頭=454円~(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、土・日曜、祝日は~18:00、全て売り切れ次第閉店

五十鈴勢語庵

ほどよい甘さであとをひく塩ようかん

「岩戸の塩」を使ったほどよい甘さの塩ようかんが名物。季節によって塩の量を変えるという細やかな配慮で、北海道産の小豆あんを使い、手作りしている。

五十鈴勢語庵の画像 1枚目
五十鈴勢語庵の画像 2枚目

五十鈴勢語庵

住所
三重県伊勢市二見町茶屋569-35
交通
JR参宮線二見浦駅から徒歩10分
料金
塩ようかん=777円(1本)/塩ようかん竹皮包=777円(250g、1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

おさんこ茶屋本店

ふっくら手作り団子のやさしい味わい

手作り団子が評判の店。づんだ、あんこ、ごま、くるみ、しょうゆの五色が一皿に並ぶ五色だんごが看板商品。仙台名物のづんだ餅は上品な甘さが好評。

おさんこ茶屋本店の画像 1枚目
おさんこ茶屋本店の画像 2枚目

おさんこ茶屋本店

住所
宮城県塩竈市本町11-12
交通
JR仙石線本塩釜駅から徒歩10分
料金
五色だんご=620円(1皿)/づんだ餅=480円(1皿)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

総本舗白酒屋

明治から門前にある繁盛店

香りの良い天然よもぎを生地に練り込んだ草餅と、伝統製法の奈良漬が名物。手作りならではのおいしさが味わえる。

総本舗白酒屋の画像 1枚目

総本舗白酒屋

住所
奈良県桜井市初瀬746
交通
近鉄大阪線長谷寺駅から徒歩15分
料金
草餅=450円(3個)/奈良漬=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、時期により異なる

花桔梗 ジェイアール名古屋タカシマヤ店

砂糖の薄い膜に包まれた上品な寒天菓子が名物

400年続く名古屋の和菓子店。伝統に向き合った上質な和菓子作りに定評がある。「フルーツ餅」や「フルーツ生水羊羹」などモダンで斬新な和菓子も多い。

花桔梗 ジェイアール名古屋タカシマヤ店の画像 1枚目

花桔梗 ジェイアール名古屋タカシマヤ店

住所
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4ジェイアール名古屋タカシマヤ B1階
交通
JR名古屋駅からすぐ
料金
寒氷=1296円/シャンパン寒氷=1512円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

今井屋製菓

つぶ餡がぎっしり詰まった店自慢のまんじゅう入り

しっとりとした皮とあんなど、すべて手作りの温泉まんじゅうを販売。自家製で無添加、その人気は地元客に太鼓判を押されるほど。蒸かしたてのまんじゅうはぜひ味わいたい一品だ。

今井屋製菓の画像 1枚目
今井屋製菓の画像 2枚目

今井屋製菓

住所
栃木県那須塩原市塩原786-8
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで45分、終点下車、徒歩3分
料金
黒ミツきな粉とて=500円/温泉まんぢう=100円(1個)、870円(8個入)/田舎まんぢう=100円(1個)、870円(8個入)/手づくり田舎まんぢう=140円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~17:00

premium SENBEI 田

特産の米から生まれたせんべいを

新潟が誇る米菓がそろい、希少&お得な割れせんべいも販売。大きなせんべいに好みの絵を描いて焼く、自分だけの1枚が作れるせんべい体験も。

premium SENBEI 田の画像 1枚目
premium SENBEI 田の画像 2枚目

premium SENBEI 田

住所
新潟県新発田市月岡温泉562-1
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、月岡仲町下車すぐ
料金
手焼き体験(バルーンケース付)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:00、14:00~18:00

笹川餅屋

昔ながらの手作業にこだわる

笹だんごは、創業以来ほとんど変わらない方法で、材料を吟味し、丁寧に餡を煮て作っている。オリジナルの新潟土産品コンクール金賞の鮭まんじゅう、チョコっと新潟など、新しい味も人気。

笹川餅屋の画像 1枚目
笹川餅屋の画像 2枚目

笹川餅屋

住所
新潟県新潟市中央区西堀前通4番町739
交通
JR新潟駅から新潟交通八千代橋線入船営業所行きバスで10分、西堀通4番町下車すぐ、またはJR新潟駅から新潟交通本町経由行きバスで10分、古町下車、徒歩7分
料金
笹団子(紙袋入り)=750円(5個)、1501円(10個)/笹粽(前日までに要予約)=750円(5個、紙袋入り)/六穀笹粽(前日までに要予約)=972円(5個、紙袋入り)/堅餅=1049円(300g)/餅の花=690円/新潟米粉のかわいい友達=1296円/ (箱代別)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

竹内餅店

志摩名物「さわ餅」をみやげに

伊雑宮御田植祭の竹取り神事にちなんで名付けられた餅菓子「さわ餅」で知られる店。「さわ餅」は志摩の祝い事には欠かせない餅で、江戸末期からこの地で食べられているという。

竹内餅店の画像 1枚目

竹内餅店

住所
三重県志摩市磯部町穴川1182-11
交通
近鉄志摩線穴川駅から徒歩20分
料金
さわ餅=75円(1個)/あこや=75円(1個)/茶まんじゅう=75円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

築地 さのきや

“甘いマグロ”をパクリ

鯛ではなく、マグロをかたどったユニークな“まぐろ焼き”が看板メニュー。モチモチ生地の「中トロ」のほか、甘さ控えめのあんがぎっしり入った、サクサク生地の「本マグロ」がある。

築地 さのきやの画像 1枚目
築地 さのきやの画像 2枚目

築地 さのきや

住所
東京都中央区築地4丁目11-9
交通
地下鉄築地駅から徒歩5分
料金
本マグロ=280円/中トロ=300円/キハダマグロ=300円/まぐろ最中小倉あん、ゆずあん=各280円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00(売り切れ次第閉店)

亀屋栄泉

川越のいもスイーツを世に広めた老舗

川越で100年以上の歴史をもつ、サツマイモを使ったお菓子の老舗。守り続けた伝統の味わいはおみやげ用としても人気。2階には「芋菓子の歴史館」も併設されている。

亀屋栄泉の画像 1枚目

亀屋栄泉

住所
埼玉県川越市幸町5-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩12分
料金
昔ながらの素朴な味わい切り芋=250円(大)、150円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

なごみの米屋 總本店

甘い和菓子に癒される

明治32(1899)年創業。成田山表参道で栗羊羹を作り、今日まで伝統の技を守り受け継いでいる。素材にこだわった和菓子は羊羹や最中など豊富な種類が揃う。

なごみの米屋 總本店の画像 1枚目
なごみの米屋 總本店の画像 2枚目

なごみの米屋 總本店

住所
千葉県成田市上町500
交通
JR成田線成田駅から徒歩10分
料金
ぴーなっつ最中=1450円(8個詰)/極上羊羹栗=2300円(1本)/栗むし羊羹=1500円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00、時期により異なる

鶴屋吉信 IRODORI

カラフルなお菓子はまるで宝石のよう

代表銘菓のほかオリジナル商品や和雑貨などを販売。甘味処も併設されているので、パフェや限定メニューなども楽しめる。

鶴屋吉信 IRODORIの画像 1枚目

鶴屋吉信 IRODORI

住所
京都府京都市下京区東塩小路町8-3JR京都駅八条口 1階 ASTY ROAD内
交通
JR京都駅からすぐ
料金
有平糖=540円(5本入)/琥珀糖=1080円(10本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、カフェは9:00~20:00(L.O.)

飛騨 大井屋

オリジナルのあぶらえ餅が人気の和菓子店

国産原料や地元の食材をいかした甘さ控えめの和菓子を提供。保存料などを使用せず、手づくりにこだわる。「あぶらえ」と呼ばれるエゴマをたっぷり練りこんだ餅に、甘さ控えめの粒あんを包んだ「あぶらえ餅」が看板商品。あぶらえのプチプチとした食感とモチモチの餅がマッチする。

飛騨 大井屋の画像 1枚目
飛騨 大井屋の画像 2枚目

飛騨 大井屋

住所
岐阜県高山市上三之町68
交通
JR高山本線高山駅から徒歩9分
料金
あぶらえ餅=160円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30頃

赤司菓子舗

由布院駅前の和菓子店

由布院駅前に店を構える和菓子の老舗。柚子羊羹、ゆず饅頭、そば饅頭は、みやげ品として人気がある。昔ながらの流し羊羹はシーズンによっては予約が望ましい。

赤司菓子舗の画像 1枚目
赤司菓子舗の画像 2枚目

赤司菓子舗

住所
大分県由布市湯布院町川北2-2
交通
JR久大本線由布院駅からすぐ
料金
流し羊羹=1404円(小)、2376円(大)/柚子羊羹=1188円/ゆず饅頭、そば饅頭=各540円(1パック5個入)/しっとり餡ぽてと=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00