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和カフェ・甘味処

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。京都人に長年愛されてきた四角いみたらし「梅園 河原町店」、江戸時代から手作りを貫く「八十八名物ところてん 清水屋」、「あいづ浪漫亭しおぐら」など情報満載。

  • スポット:690 件
  • 記事:303 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和カフェ・甘味処スポット

221~240 件を表示 / 全 690 件

梅園 河原町店

京都人に長年愛されてきた四角いみたらし

河原町通に面した甘党の店。店頭で焼く四角い形のみたらし団子が名物。抹茶や小豆を使った甘味メニューも充実している。夏場のかき氷も宇治金時をはじめ、人気がある。

梅園 河原町店の画像 1枚目
梅園 河原町店の画像 2枚目

梅園 河原町店

住所
京都府京都市中京区河原町六角上ル東側山崎町234-4
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
みたらし団子=430円/宇治金時(夏)=780円/みたらし団子とわらび餅セット=670円/栗の渋皮煮とわらび餅入り特製あんみつ=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:30(閉店)

八十八名物ところてん 清水屋

江戸時代から手作りを貫く

露店でありながら、風格漂う創業200余年の老舗。八十八のところてんの愛称で親しまれるところてんは、おもに伊豆や徳島産の国産天草を100%使用。テイクアウトも可能だ。

八十八名物ところてん 清水屋の画像 1枚目
八十八名物ところてん 清水屋の画像 2枚目

八十八名物ところてん 清水屋

住所
香川県坂出市西庄町759-1
交通
JR予讃線八十場駅から徒歩7分
料金
八十八名物ところてん(小)=250円~/浪速風ところてん(黒ミツ入り)=280円/くずもち風ところてん=300円/尾張風ところてん(三杯酢)=280円/柚子みつところてん=280円/ぶっかけところてん=300円/
営業期間
3月中旬~11月
営業時間
9:00~夕暮れまで、夏期は~18:00(L.O.)

MeetFresh 鮮芋仙 赤羽本店

世界で500店舗以上展開する台湾スイーツ店

台湾の伝統スイーツが味わえる店。一番人気は、芋から作るもちもちの団子やはと麦、タピオカなどをのせたスイーツ「芋園」。ほかにもハーブで作ったゼリー「仙草」や豆乳で作る「豆花」などがある。

MeetFresh 鮮芋仙 赤羽本店の画像 1枚目
MeetFresh 鮮芋仙 赤羽本店の画像 2枚目

MeetFresh 鮮芋仙 赤羽本店

住所
東京都北区赤羽2丁目21-2SD.Build 1階
交通
JR京浜東北線赤羽駅から徒歩5分
料金
芋園4号=500円(M)・800円(L)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

社彩庵/ひらしお

食後のデザートは自家製の甘味を

築約150年の古民家をリノベートした建物の2階にある和カフェ。女性店主が手作りしたぜんざいやあんみつなどの甘味メニューが楽しめる。1階ではオリジナルの和雑貨を販売。

社彩庵/ひらしおの画像 1枚目
社彩庵/ひらしおの画像 2枚目

社彩庵/ひらしお

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦1240-1
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩10分
料金
抹茶栗ぜんざい=780円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

梅むら

素材の良さが光る元祖豆かんてん

ふっくらとして美しいえんどう豆は北海道産を使用。その豊かな風味がプリッとした寒天と相性抜群だ。ちなみに寒天は伊豆諸島のテングサで作る。自家製黒みつをかけてどうぞ。

梅むら

住所
東京都台東区浅草3丁目22-12
交通
地下鉄浅草駅から徒歩10分

宇治園 喫茶去 阪急三番街店

パフェやケーキで楽しむ抹茶やほうじ茶の甘味処

1869(明治2)年に創業した茶商。カフェでは、厳選した抹茶やほうじ茶を贅沢に使用したスイーツが楽しめる。通年で人気のパフェやティラミス、夏季のかき氷など、どれも濃厚な茶の魅力にあふれたものばかり。

宇治園 喫茶去 阪急三番街店

住所
大阪府大阪市北区芝田1丁目1-3阪急三番街 B2階
交通
阪急大阪梅田駅からすぐ
料金
笑みがこぼれるモンテブランコ 抹茶セット=1320円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

角館甘味茶房 くら吉

目の前に桧木内川の桜並木が広がる甘味処

角館の中心部にある菓子店と甘味処。日本一大きいといわれる西明寺栗のなかでも、化学肥料を使用しない善兵衛栗を使ったお菓子がおすすめ。品質にこだわった「生あんもろこし」など、みやげ物も多数そろう。

角館甘味茶房 くら吉の画像 1枚目
角館甘味茶房 くら吉の画像 2枚目

角館甘味茶房 くら吉

住所
秋田県仙北市角館町小人町38-25
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
善兵衛栗一粒大福(1個)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店)、12~翌3月は9:00~

甘味処うらら

地元で愛されるふわふわのかき氷

名水100選の喜多方の水で自家製氷を作り、雪のようなやわらかさにしたかき氷が評判の甘味処。イチゴシロップのフルーツ白玉氷水や、自家製餡が味わえるうらら特製氷がおすすめ。

甘味処うららの画像 1枚目

甘味処うらら

住所
福島県喜多方市西四ツ谷324
交通
JR磐越西線喜多方駅からタクシーで5分
料金
フルーツ白玉氷水=650円/うらら特製氷=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)、日曜、祝日は~15:30(閉店16:00)

おまち堂 宇野港本店

フレッシュフルーツと無添加シロップのかき氷

海を眺めながら、旬のフルーツをふんだんに使ったかき氷が食べられる。ふわふわの氷に自家製のシロップがたっぷりかかったかき氷は絶品。

おまち堂 宇野港本店の画像 1枚目
おまち堂 宇野港本店の画像 2枚目

おまち堂 宇野港本店

住所
岡山県玉野市築港1丁目1-4
交通
JR宇野線宇野駅から徒歩8分
料金
フルーツジャム=680円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

みつばち

寒天のおいしさに思わずびっくり

天草を煮出すところから作る寒天が自慢。寒天のしっかりした風味と、濃厚な黒蜜がよく合い、甘いもの好きも満足のボリューム。一部のメニューはテイクアウトできる。

みつばちの画像 1枚目
みつばちの画像 2枚目

みつばち

住所
京都府京都市上京区河原町通今出川下ル梶井町448-60
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩7分
料金
抹茶クリームあんみつ=750円/白玉あんみつ=650円/豆かん=650円/ところてん=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(売り切れ次第閉店)

竹よし

老舗のおしゃれな甘味処

昭和28(1953)年創業。元和菓子店のノウハウを生かし、素材の特徴を引き出した甘味が味わえる。なかでもあかね大納言を使ったあんは絶品と評判だ。白玉のメニューも充実している。

竹よしの画像 1枚目
竹よしの画像 2枚目

竹よし

住所
神奈川県鎌倉市小町2丁目2-16
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩5分
料金
白玉クリームあんみつ=780円/栗ぜんざい=750円/あんずクリームあんみつ=830円/黒ごまきな粉クリームあんみつ=750円/抹茶わらび餅セット=750円/くずきり=720円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

下呂温泉合掌村 萬古庵

地元産トマトを使った甘味が名物

下呂温泉合掌村の中にある甘味処で、下呂名産の甘いトマトを味わう珍しいあんみつを発見。あんみつといえど、さしみこんにゃくや野菜を使っているのでローカロリーなのもうれしい。

下呂温泉合掌村 萬古庵の画像 1枚目
下呂温泉合掌村 萬古庵の画像 2枚目

下呂温泉合掌村 萬古庵

住所
岐阜県下呂市森2369下呂温泉合掌村内
交通
JR高山本線下呂駅から徒歩20分
料金
下呂温泉合掌村入場料=800円/ばんこあんみつ=650円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(L.O.)

若松屋

アイスもなかでひと息

築350年の古民家の和カフェ。土間を生かした店内は気軽にくつろげる。アイスもなかは注文後、パリパリの最中の皮に濃厚なアイスと粒あんを詰めてくれる。

若松屋

住所
福島県南会津郡下郷町大内山本23
交通
会津鉄道会津線湯野上温泉駅からタクシーで15分
料金
アイスもなか抹茶=420円/ドリップコーヒー=420円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

御菓子司 こまき

文人墨客にも愛された季節の上生菓子

作家の川端康成や高見順らも訪れたという、創業70余年のお菓子処。季節で内容が替わる上生菓子は1日1種類のみ。職人がこだわる和菓子を堪能したい。

御菓子司 こまきの画像 1枚目
御菓子司 こまきの画像 2枚目

御菓子司 こまき

住所
神奈川県鎌倉市山ノ内501
交通
JR横須賀線北鎌倉駅からすぐ
料金
和菓子と抹茶のセット=1001円/和菓子(お土産用、6個)=2202円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店、和菓子販売は要予約)

みよしの

老舗の甘味処で名物おはぎを

昭和24(1949)年創業の甘味処。大納言で作る自家製餡を使った五色おはぎは、こし餡、つぶ餡、ごま、のり、きなこの5種類。夏はかき氷、冬はぜんざいも味わえる。

みよしのの画像 1枚目
みよしのの画像 2枚目

みよしの

住所
愛媛県松山市二番町3丁目8-1
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
料金
五色おはぎ=650円/ぜんざい=600円/かき氷=600円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店)

よってってCAFFE

さくらんぼの看板が目印果樹園カフェ

夏はフルーツソースがたっぷりかかったかき氷、秋冬はりんごの飴やパイが人気。隣接する直売所では農園で育てたフルーツとオリジナルりんごジュースを販売している。

よってってCAFFE

住所
山形県米沢市舘山694-7
交通
JR米坂線西米沢駅から徒歩10分
料金
THEすもも(8月下旬~9月上旬限定)=900円/りんごあめ(プレーン)=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30、時期により異なる、直売所は8:00~17:00(果物の収穫時期)