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【沖縄のサイクリングスポット】コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト「残波岬」(読谷村)

【沖縄のサイクリングスポット】コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト「残波岬」(読谷村)

読谷村の北西端に突き出た岬。切り立った断崖が2kmにわたって続き、崖の上に建つ白い灯台とともにダイナミックな景観を造りだしています。周辺は残波岬いこいの広場として整備され、遊歩道やレストランが設けられています。

残波岬

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号、一般道を読谷方面へ車で14km
料金
情報なし

【沖縄のサイクリングスポット】サンゴと熱帯魚が暮らす海の楽園「ブセナ海中公園」

【沖縄のサイクリングスポット】サンゴと熱帯魚が暮らす海の楽園「ブセナ海中公園」

沖縄海中公園区域に位置し、海域には色とりどりの熱帯魚が生息しています。水深5mの海底を見渡せる海中展望塔や、沖合の海中散策ができるグラス底ボートなど楽しみ方もさまざまです。

ブセナ海中公園

住所
沖縄県名護市喜瀬1744-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で4km
料金
海中展望塔=大人1050円、小人(4歳~中学生)530円、3歳以下無料/グラス底ボート=大人1560円、小人780円、3歳以下無料/海中展望塔とグラス底ボートのセット券=大人2100円、小人1050円、3歳以下無料/(団体10名以上は団体割引あり)

【沖縄のサイクリングスポット】沖縄の家を守り続ける防風林「備瀬のフクギ並木」(本部町)

【沖縄のサイクリングスポット】沖縄の家を守り続ける防風林「備瀬のフクギ並木」(本部町)

フクギは防風林として古くから活用されてきたが、ここ備瀬集落のスケールは類を見ない。樹齢約300年というフクギ約2万本が細い路地にまで立ち並び、緑の迷路を作っています。

備瀬のフクギ並木

住所
沖縄県国頭郡本部町備瀬
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道114号を備瀬崎方面へ車で28km
料金
情報なし

【沖縄のサイクリングスポット】恋の神話が残るリゾート「古宇利島」(今帰仁村)

【沖縄のサイクリングスポット】恋の神話が残るリゾート「古宇利島」(今帰仁村)

神が宿る島といわれ、七森七御嶽と呼ばれる拝所が残るほか、アダムとイブの伝説に似た物語が伝わっています。周囲約8kmの小さな島で、「恋の島」としても知られています。

古宇利島

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で28km
料金
情報なし

【沖縄のサイクリングスポット】海遊びと川遊びが楽しめる公園「福地川海浜公園」(東村)

【沖縄のサイクリングスポット】海遊びと川遊びが楽しめる公園「福地川海浜公園」(東村)

海にはハブクラゲ防止ネットが整備され、バナナボートなどアクティビティが充実しています。山側に流れる福地川では、カヌーやSUP(スタンドアップパドルボード)などが楽しめます。

福地川海浜公園

住所
沖縄県国頭郡東村川田334
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・329・331号を東村方面へ車で42km
料金
入場料=無料/(アクティビティは有料)

【沖縄のサイクリングスポット】沖縄本島最北端の岬から海を望む「辺戸岬」(国頭村)

【沖縄のサイクリングスポット】沖縄本島最北端の岬から海を望む「辺戸岬」(国頭村)

隆起サンゴ礁の断崖絶壁から、かなたに与論島を望む景勝地。岬の先端は、かつて本土復帰を願ってのろしを上げた場所で、歴史を刻んだ祖国復帰の碑が立てられています。

辺戸岬

住所
沖縄県国頭郡国頭村辺戸
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で59km
料金
情報なし
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