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長崎【平戸】和洋の文化が織りなす港町をさんぽしよう!

まっぷるマガジン

更新日:2018年7月18日

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長崎【平戸】和洋の文化が織りなす港町をさんぽしよう!

かつては中国、朝鮮との交流の要地であり、天文19(1550)年にポルトガル船が来航してからは外交貿易で隆盛を極め、「西の都」と呼ばれた平戸。江戸期には平戸藩6万石の城下町となり、町を散策していると、その面影をそこかしこに見ることができる。

この記事の目次

おさんぽアドバイス

平戸の観光スポットは、平戸港の北東部に集中し、ほぼ歩いてまわることができる。高台にある一部の観光名所までは坂道や石段があるため、歩きやすい靴で。

モデルコース

平戸桟橋バス停

1.平戸オランダ商館

2.崎方公園

3.平戸市漁協旬鮮館

4.松浦史料博物館

5.平戸蔦屋

6.平戸城(亀岡城)

平戸桟橋バス停

モデルコース

赤い平戸大橋を渡って!

モデルコース
by fotolia - ©hasehase2

教会と寺院の見える風景は、平戸を象徴する風景の一つ

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