

更新日: 2026年1月9日
奈良観光の基本ガイド!季節の見どころ・おすすめエリア・持ち物まで、まっぷる編集部が教えます
初めて奈良旅行に行くけれど、 時期はいつがおすすめ?何泊が基本?など、よくある疑問に旅行ガイドブック「まっぷる」編集部がお答えします!
人気の奈良を楽しく旅するためには、事前準備が欠かせません。
エリアごとのおすすめスポットや、季節の見どころにグルメ、アクセス情報まで楽しく予習すれば、初めての奈良旅行も大成功間違いなし。
これから奈良への旅行を検討している方は、まずこの記事を読んで一緒に準備をしていきましょう!
目次
奈良ってどんなところ?観光するなら押さえておきたい基本情報
悠久の歴史と豊かな自然が調和する奈良県。奈良公園周辺・飛鳥・吉野といったエリアには、日本の国づくりの歩みを今に伝える寺社仏閣や史跡が数多く残されています。一方で、吉野の桜や曽爾高原のススキ、大台ヶ原の原生林など、雄大な自然景観も見どころ。柿の葉寿司や三輪そうめんといった郷土料理も楽しめ、心を落ち着かせながら日本文化の原風景に触れたい旅にぴったりの県です!
今回は、初めて奈良観光をする方に特におすすめの6エリアをご紹介します。
<奈良の注目エリアと主な観光スポット>
①奈良公園周辺:奈良公園、東大寺など
②ならまち:ならまち格子の家、元興寺など
③西の京・平城宮跡:平城宮跡、薬師寺など
④斑鳩:法隆寺、法起寺など
⑤飛鳥:石舞台古墳、高松塚古墳など
⑥山の辺の道:大神神社、三輪山など
⑦吉野:吉野山、金峯山寺など
奈良旅行の計画、最大のポイントは「時間に余裕を持ったプランニングをする」こと。一度の旅行で多くの観光スポットを回ることは難しいので、まずは旅のメイン目的(絶対に行きたい場所)を決めてから、訪れるエリアを絞って計画を立てるのがおすすめです。

奈良観光におすすめな時期は?季節ごとの見どころ
古都ならではの歴史景観と、四季折々の自然が調和するのが奈良県の魅力。春は吉野山の桜や新緑に包まれた社寺巡り、夏は山間部の涼やかな空気と伝統行事、秋は神社やお寺・山々を彩る紅葉、冬は静寂に包まれた古都散策と温かい郷土料理が楽しめます。季節ごとに異なる表情を見せてくれる奈良は、何度訪れても新たな発見があります!
奈良旅行のベストシーズンはいつなのか、季節ごとの特徴を見ていきましょう。
春(3月・4月・5月)の奈良観光の楽しみ方

3月の奈良は、冬の名残と春の気配が同居する季節。朝晩はまだ冷え込むものの、日中は徐々に暖かくなり、東大寺や興福寺、奈良公園周辺の散策がしやすくなります。山間部では梅が見頃を迎え、月ヶ瀬梅林などではひと足早い春の風景を楽しめます。
4月になると奈良は一気に春本番!吉野山の桜は全国屈指の名所として知られ、下千本から奥千本まで山全体が淡い桜色に染まる光景は圧巻です。奈良公園周辺でも桜と歴史的建造物、鹿が織りなす春らしい風景が広がります。
5月は新緑が美しいシーズン。社寺の境内や若草山、飛鳥エリアでは、青もみじや瑞々しい緑に包まれた静かな古都の表情を満喫できます。気候も安定し、ハイキングや街歩きに最適な時期です。

夏(6月・7月・8月)の奈良観光の楽しみ方

梅雨入りする6月の奈良は、しっとりとした空気に包まれます。雨に濡れた石畳や苔むす境内は、東大寺や室生寺などの古刹をより情緒的に演出。矢田寺(金剛山寺)や長谷寺は「あじさい寺」として知られ、色とりどりの花が境内を彩ります。観光客も比較的落ち着く時期なので、静かに寺社巡りを楽しみたい方にはうってつけ。
7月になると本格的な夏が到来。奈良市内は暑さが厳しくなるものの、夕暮れの奈良公園や早朝の社寺散策は比較的快適です。散策の合間には、甘味処や古民家カフェで味わう夏限定のかき氷が火照った体をやさしくクールダウンしてくれるでしょう。
8月は強い日差しと暑さが続きますが、山間部や高原エリアでは涼を感じることができます。天川村や洞川温泉周辺では、清流や鍾乳洞、夜の涼しい空気を満喫でき、避暑を兼ねた旅にぴったり!お盆の時期には各地で伝統行事や祭りも行われ、奈良の文化に触れる機会が増えます。

秋(9月・10月・11月)の奈良観光の楽しみ方

9月の奈良は、残暑が残りつつも、朝晩は少しずつ涼しさを感じられるように。奈良公園や明日香村では夏の緑が落ち着いた色合いへと変わり始め、ゆったりとした散策にぴったりの季節。台風や雨の影響を受けやすい時期でもあるため、天候を見ながら、寺社巡りや屋内施設を組み合わせたプランがおすすめです。
10月になると気温・湿度ともに安定し、奈良観光のベストシーズンともいえる快適な気候に。正倉院展(奈良国立博物館)をはじめ、文化・芸術系の催しが多く開催され、歴史好きには特に魅力的な時期。吉野や室生、長谷寺周辺では紅葉が色づき始め、古寺と自然の調和を楽しめます。
11月は紅葉の見頃を迎え、奈良が最も華やぐ季節。東大寺、春日大社、談山神社、長谷寺などの名所では、朱色の社殿と紅葉のコントラストが美しく、写真映えも抜群です。観光客は増えますが、その分イベントやライトアップも多く、昼夜問わず見どころが尽きません!

冬(12月・1月・2月)の奈良観光の楽しみ方

12月の奈良は、紅葉が終わり、静けさを取り戻す季節。観光客が比較的少なくなり、東大寺や興福寺、春日大社などの名所を落ち着いた雰囲気の中で巡ることができます。朱色の社殿や仏像の佇まいがより厳かに感じられるのも、空気が澄む冬ならでは。年末にかけては除夜の鐘や正月準備の様子に触れられ、古都の年の瀬を体感できます。
1月は、春日大社や大神神社、長谷寺などが初詣客でにぎわう奈良。お正月ならではの活気を感じられるでしょう。一方で、少し中心部を外れれば、冬枯れの景色と歴史的建造物が調和した静かな散策も可能。奈良公園では、凛とした冬の空気の中で歩く、穏やかな鹿たちの姿が印象的です。
2月は一年で最も冷え込む時期ですが、その分観光地は落ち着き、ゆったりとした旅が楽しめます。若草山や飛鳥エリアでは、冬ならではの澄んだ景色が広がり、晴れた日には遠くまで見渡せる爽快感も。節分行事や修二会(お水取り)前の準備など、奈良の伝統行事に触れられるのもこの時期の魅力。

初めての奈良観光なら絶対行きたい!各エリアの見どころ
冒頭でふれたように、奈良観光の一番のコツは「旅のメイン目的(絶対に行きたい場所)を決めて、訪れるエリアを絞って計画を立てる」こと。
ここからは、奈良の7つのエリアごとに、初めての旅行にぴったりなおすすめスポットをピックアップしてご紹介していきます!
奈良観光のおすすめエリア① 奈良公園周辺

奈良公園周辺は、奈良観光の中心ともいえる王道エリア。東大寺・興福寺・春日大社といった世界遺産が徒歩圏内に集まり、自然と歴史が一体となった景観を楽しめます。園内には約1,000頭の鹿がのびのびと暮らしており、四季折々の風景と鹿の姿が奈良らしい情緒を演出。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉、冬の静寂と、訪れる季節ごとに表情が変わるのも大きな魅力です。
代表的スポット:奈良公園、東大寺(大仏殿)、興福寺、春日大社など
こんな人におすすめ!:日本史や仏教文化に興味がある人、自然と歴史を同時に味わいたい人

>>奈良公園周辺のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア② ならまち

奈良公園の南側に広がるならまちは、奈良屈指の歴史ある町並みエリア。元興寺の旧境内を中心に江戸〜明治期の町家が今も残り、格子戸や土壁の風景が続くレトロな街歩きが楽しめます。古い建物を活かしたカフェや雑貨店、ギャラリーが点在しており、伝統と現代が自然に溶け合う雰囲気が魅力。大通りから一歩入るだけで、時間がゆっくり流れるような奈良らしい空気を感じられますよ。
代表的スポット:ならまち格子の家、元興寺、ならまち資料館、にぎわいの家など
こんな人におすすめ!:情緒ある町並みを歩くのが好きな人、カフェ巡りや雑貨探しを楽しみたい人

>>ならまちのおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア③ 西の京・平城宮跡

奈良市西部に広がる西の京・平城宮跡エリアは、奈良時代の都・平城京の面影を色濃く残す日本屈指の歴史ロマンあふれる地域。世界遺産・平城宮跡の広大な敷地には朱雀門や大極殿が復元され、1,300年前の都のスケールを体感できます。周辺には薬師寺や唐招提寺といった名刹が点在し、静かで落ち着いた雰囲気の中で仏教美術や建築の美しさをじっくり味わえるのも魅力です。
代表的スポット:平城宮跡、薬師寺、唐招提寺、平城宮跡資料館など
こんな人におすすめ!:世界遺産をじっくり巡りたい人、広々とした景色の中でゆったり散策したい人

>>西の京のおすすめ観光スポットはこちら
>>平城宮跡周辺のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア④ 斑鳩

奈良県北西部に位置する斑鳩(いかるが)エリアは、日本仏教文化の原点ともいえる歴史深い地域。聖徳太子ゆかりの地として知られ、世界最古の木造建築群を有する法隆寺を中心に、1,400年以上前の日本の姿を今に伝えています。のどかな田園風景の中に寺院や古墳が点在し、時間がゆっくりと流れるような落ち着いた雰囲気も斑鳩ならではの魅力。歴史と静寂を味わう“大人の奈良旅”にぴったりのエリアです。
代表的スポット:法隆寺、法起寺、法輪寺、藤ノ木古墳など
こんな人におすすめ!:仏教文化に興味がある人、喧騒を離れて静かな町並みを歩きたい人

>>斑鳩周辺のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア⑤ 飛鳥エリア

奈良県中部に位置する飛鳥エリアは、日本という国のかたちが生まれた「日本の原風景」ともいえる場所。6〜7世紀の飛鳥時代には都が置かれ、政治・文化・仏教が大きく発展しました。現在も田園風景の中に古墳などの遺跡が点在し、まるで歴史の教科書の中を歩いているような感覚が味わえます。自然と歴史が溶け合う、静かで奥深いエリア。
代表的スポット:石舞台古墳、高松塚古墳、キトラ古墳、飛鳥寺など
こんな人におすすめ!:古代ロマンや遺跡巡りが好きな人、のどかな景色の中でゆっくり散策したい人

>>飛鳥のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア⑥ 山の辺の道

奈良県中部・三輪山の麓から石上神宮方面へと続く「山の辺の道」は、日本最古の道といわれる歴史街道。古代から人々が行き交った道沿いには、神社や古墳などが今も点在し、歩くほどに奈良の原風景と古代ロマンを体感できます。四季折々の自然に包まれながら、ゆったりとした時間を過ごせるのが最大の魅力!
代表的スポット:大神神社、三輪山、檜原神社、石上神宮など
こんな人におすすめ!:歴史散策やウォーキングが好きな人、神話や古代信仰に興味がある人

>>山の辺の道のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光のおすすめエリア⑦ 吉野

奈良県南部に位置する吉野は日本を代表する桜の名所として知られる一方、古くから修験道の聖地として栄えてきた歴史深いエリアです。金峯山寺を中心に多くの寺社が点在し、自然と信仰が融合した独特の景観が広がります。春の桜はもちろん、四季それぞれに異なる魅力的な表情を楽しめるのも魅力です。
代表的スポット:吉野山、金峯山寺、吉水神社、蔵王堂など
こんな人におすすめ!:自然美と歴史の両方を味わいたい人、パワースポット巡りが好きな人

>>吉野のおすすめ観光スポットはこちら
奈良観光におすすめの日数&モデルコースは?

はじめての奈良旅で、キッチリ押さえておきたいポイントは次の4つ。
① 初心者は奈良公園周辺へ
仏像が有名な東大寺など、観光名所は奈良公園周辺に集まっています。初めての奈良なら、ここを第一の目標に!
② 郊外エリアは電車・バスの便を確認
飛鳥、吉野など郊外のスポットへは電車やバスの乗り継ぎが必要。発着時間を事前に調べておきましょう。
③ 飲食店は営業日時をチェック
奈良市街からはずれるほど、早めに閉まる店や休みの多い店が増えていきます。事前に必ずチェックを!
④ 泊まりは奈良市街が便利
奈良は歩く観光地が多く、1日で複数エリアをめぐるのは大変。交通や飲食面で便利な奈良市街での宿泊がおすすめ。
以上を踏まえたうえで、ここでは、1泊2日の奈良観光・定番モデルコースをご紹介!
1日目:奈良公園周辺の見どころ見学
朝10時、スタート地点は近鉄奈良駅です。徒歩5分の興福寺で見ごたえたっぷりの阿修羅蔵や文化財を拝観したら、そのまま境内を抜けて浮雲園地へ。野生の鹿と遊んだ後は東大寺で大仏さまとご対面。
お昼は、東大寺近くのランチスポット東大寺門前 夢風ひろば。地産地消の和食やイタリアンが人気メニューです。一休みして、14時ごろ。パワースポットの春日大社で神秘の世界を感じたり、伝統的な町家が続くならまちでショッピングを楽しんだら、奈良市街の宿で旅の疲れをゆっくり癒やしましょう。
2日目:ひと足のばして世界遺産めぐり
翌日は世界遺産めぐり。少し早めの朝8時45分スタートです。近鉄西ノ京駅の目の前にある薬師寺で、古代金銅仏の最高傑作といわれる薬師三尊像を見学。ほど近い唐招提寺で厳かな空気を感じたら、バスで法隆寺周辺へ移動します。点在する和食店でのランチがおすすめ。
食後に法隆寺へ向かい、日本の仏教文化のルーツを体感。旅の締めくくりは法起寺へ。日本最古の三重塔と周囲の田畑が織り成す美観を、心ゆくまで堪能してください。

>>奈良公園観光モデルコース!鹿が遊ぶ緑の野を軽やかに歩いて、壮大な古寺古社へ
>>山の辺の道見どころ&モデルプランを案内~のどかな風景のなかを歴史散歩~
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奈良へのアクセス方法(空港や駅)

飛行機の場合
奈良県には空港がないため、飛行機を利用する場合は近隣の空港を経由してアクセスします。主に利用されるのは「大阪(伊丹)空港」または「関西国際空港」。旅行の日程が決まったら、航空券は早めに予約しておきましょう。早割やセールを活用すれば移動費を抑えられますが、変更・キャンセル不可のチケットも多いため、購入前に条件を確認しておくことが大切です。
空港から奈良市内までは、電車やリムジンバスを組み合わせて移動します。距離が近いため、飛行機利用後の移動時間も比較的短く済みます。
【大阪(伊丹)空港 → 奈良方面】
- 空港リムジンバス → 近鉄奈良駅:約1時間10分
- モノレール+近鉄利用 → 近鉄奈良駅:約1時間30分
※大阪(伊丹)空港へのアクセスは、東京(羽田)から約1時間、福岡から約1時間10分。
【関西国際空港 → 奈良方面】
- JR関空快速 → 天王寺駅 → JR大和路線 → 奈良駅:約1時間30分
- 空港リムジンバス → 奈良市内:約1時間30分〜40分
※関西国際空港へのアクセスは、東京(羽田)から約1時間10~20分、札幌(新千歳)から約2時間、福岡から約1時間10分。
新幹線の場合
奈良県内には新幹線の駅がないため、新幹線を利用する場合は「京都駅」または「新大阪駅」で下車し、そこから在来線に乗り換えて奈良へ向かいます。特に京都駅からは近鉄・JRともに本数が多く、観光客にも利用しやすいルートです。
- 東京駅 → 京都駅:約2時間15分(東海道新幹線「のぞみ」)
- 新大阪駅 → 京都駅:約15分(東海道新幹線)
- 京都駅 → 奈良駅(JRみやこ路快速):約45分
- 京都駅 → 近鉄奈良駅(近鉄特急・急行):約35分

奈良各エリアへのアクセス方法(空港や駅)
続いて、奈良県の主要観光エリアへのアクセスと、各エリア間の移動にかかる所要時間をご紹介します。
- 奈良公園周辺(奈良駅):大阪伊丹空港から車で1時間10分/東京駅から東海道新幹線で京都約2時間15分+近鉄で45分
- ならまち(近鉄奈良駅):大阪伊丹空港から車で1時間10分/東京駅から東海道新幹線で京都約2時間15分+近鉄で45分
- 西の京・平城宮跡(西ノ京駅):大阪伊丹空港から車で1時間/京都駅から近鉄で45分
- 斑鳩(法隆寺駅):大阪伊丹空港から車で1時間/東京駅から東海道新幹線で京都約2時間15分+JR大和路線で40分
- 飛鳥(飛鳥駅):大阪伊丹空港から車で1時間20分/京都駅から近鉄で1時間10分
- 山の辺の道(桜井駅):大阪伊丹空港から車で1時間20分/京都駅から近鉄で1時間10分
- 吉野(吉野駅):大阪伊丹空港から車で1時間40分/京都駅から近鉄特急で約1時間30分

編集部直伝!奈良観光におすすめの持ち物リスト
奈良観光を快適に過ごすためには、持ち物選びも重要。自然や歴史、街歩きなど、幅広く楽しめる奈良ならではのアイテムをチェックしていきましょう。
□歩きやすい靴(スニーカーなど)
□小銭(お賽銭・バス代用)
□虫よけスプレー(特に夏場)
□御朱印帳
□モバイルバッテリー

初めての奈良旅行も基本情報をおさえて楽しく計画しよう!
奈良旅行を充実させるためには、エリア選び、旅程の計画、持ち物の準備が大切。季節ごとの楽しみ方や移動手段も考えながら、自分にぴったりの旅行プランを立てましょう!
行きたいスポットや食べたいものをもっとチェックしたい方は、「まっぷる 奈良」を参考にしてみてくださいね♪
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