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清川屋 鶴岡インター店

山形・庄内の特産品がずらり
鶴岡産だだちゃ豆の和風パイや、新鮮なミルクをたっぷり使ったロールケーキなど、山形の特産品を使ったオリジナルスイーツが豊富にそろう。店内には、おいしいコーヒーが飲めるお休み処もある。

清川屋 鶴岡インター店

スタイリッシュな外観のおみやげ処

清川屋 鶴岡インター店

住所
山形県鶴岡市美咲町33-21
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通鶴岡市内廻り3・4コースまたはあつみ温泉行きバスで20分、ウエストモール下車、徒歩5分
料金
ほわいとぱりろーる=1530円(1本、保冷袋付)/だだっ子=855円(6個入り)/だだっパイ=855円(6個入り)/だだっ子ソフト=320円/だだっ子プリン=293円/

旬菓処 福田屋

素材を生かしたデザートが魅力
旬の食材を使った季節感あふれるデザートが評判。人気の高い「芋ようかん」は、混ぜ込まれた皮が食感のアクセントになっている。ほかにも、地元産の野菜を使ったキッシュなどを販売している。

旬菓処 福田屋

芋ようかん(1個、130円〜)

福田屋 大山

住所
山形県鶴岡市大山中道139-21
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通湯野浜温泉行きバスで23分、上本町下車、徒歩3分
料金
芋ようかん=130円/カヌレ・ド・ボルドー(土・日曜のみ)=200円/こだわりプリン=220円/

木村屋

銘菓「古鏡」をおみやげに
創業明治20(1887)年の老舗菓子店。上品な甘さの餡で求肥餅を包んだ「古鏡」は、鶴岡を代表する銘菓のひとつ。期間限定で販売している「冬水ようかん」(648円)などの郷土菓子も評判。

木村屋

住所
山形県鶴岡市山王町9-25
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通湯野浜温泉行きバスで4分、銀座通り下車、徒歩3分
料金
古鏡=486円(3個入)/

つけもの処 本長

手仕事による味わい深い漬け物
創業明治41(1908)年、元酒蔵だった建物を漬け物蔵として利用。庄内産の野菜や山菜のおいしい漬け物処として知られる。木の樽を使い、手仕事で作る本場の味が評判。蔵は無料で見学できる(要予約)。

つけもの処 本長

重厚な外観。「粕漬詰合せ」(1134円)が定番の人気商品

つけもの処 本長

住所
山形県鶴岡市大山1丁目7-7
交通
JR羽越本線羽前大山駅から徒歩3分
料金
粕漬詰合せ=1134円/粕漬=648円~/からし漬=378円~/味噌良漬=648円~/温海かぶ=567円/

富樫ろうそく店

ろうそくの絵付けを体験
手描きによる多彩な柄の美しい絵ろうそくが並ぶ。江戸幕府11代将軍徳川家斉に「日本一の職人芸」と称賛された伝統の逸品は、おみやげにもぴったり。店内では絵ろうそくの絵付け体験(要予約)も楽しめる。

富樫ろうそく店

あでやかな手描き絵ろうそく(324円〜)

富樫ろうそく店

住所
山形県鶴岡市山王町10-52
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通湯野浜温泉行きバスで4分、山王町下車、徒歩5分
料金
手描き絵ろうそく=324円~/ぬかろう=195円(ミニ)、486円(5号)/木ろう=486円(ミニ)、810円(5号)/水に浮くろうそく=378円(小)、648円(大)/絵付け体験(予約制、3日前まで)=500円(小)、1000円(大)/

鶴岡まちなかキネマ

レトロなキネマで映画の世界に浸る
昭和初期に建てられた木造の工場を映画館にリノベーション。木のぬくもりを感じながらゆったり映画鑑賞ができる。オリジナルの座席も好評だ。無料で立ち寄れるエントランスには、鶴岡シルクの洗練されたアイテムで人気のブランド「kibiso」の展示・販売コーナーがあり、やさしい風合いのストールやシルクチーフなどが並ぶ。

鶴岡まちなかキネマ

昭和初期に絹織物工場として建てられたレトロな建物

「kibiso」とは?

「きびそ」とは蚕が最初に吐き出す糸のことで、保湿性と抗酸化作用があるといわれている。そのナチュラルな風合いを生かした新たなシルク製品が、「鶴岡シルク」の展開する「kibiso」。

「kibiso」とは?

kibisoコーナーでは、織機などの貴重な資料も展示している

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