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和食

日本のおすすめの和食スポット

日本のおすすめの和食スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「京ゆば 三田久 清水店」、絶妙な衣に行列が絶えない店「八重勝」、炙りもつ鍋の元祖の味を博多駅近くで「博多もつ鍋 一慶 博多駅店」など情報満載。

  • スポット:7,051 件
  • 記事:1,667 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和食スポット

81~100 件を表示 / 全 7,051 件

八重勝

絶妙な衣に行列が絶えない店

新世界を代表する串カツの店。衣に山芋を加えるため、ふわっとして油切れが良い。“二度づけお断り”のソースに付け、一口で大胆に食べるのがおすすめ。

八重勝の画像 1枚目
八重勝の画像 2枚目

八重勝

住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東3丁目4-13
交通
地下鉄動物園前駅から徒歩5分
料金
串かつ(3本)=330円/豚だんご=220円/どて焼き(3本)=330円/グリーンアスパラ=220円/カキフライ(冬期限定、1本)=440円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:45(L.O.)

博多もつ鍋 一慶 博多駅店

炙りもつ鍋の元祖の味を博多駅近くで

JRJP博多ビル地下1階の「駅から三百歩横丁」にある博多郷土料理店。あぶることで、香りとこくを引き出した炙りもつ鍋の元祖の店でもある。午後3時までのランチタイムはもつ鍋定食が味わえる。

博多もつ鍋 一慶 博多駅店の画像 1枚目
博多もつ鍋 一慶 博多駅店の画像 2枚目

博多もつ鍋 一慶 博多駅店

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1JRJP博多ビル B1階
交通
JR博多駅から徒歩5分
料金
炙りもつ鍋=1180円(醤油)・1280円(かさね・味噌)/馬刺し=1580円/牛タン塩焼=980円/もつ鍋定食(~15:00)=1100円・1680円/ (チャージ料別350円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店24:00)、ランチは~15:00(L.O.)

かろのうろん

100年を超えて愛される伝統の味

「角のうどん」を、博多っ子のなまりをそのまま店名にした創業明治15(1882)年の老舗。博多の総鎮守、櫛田神社のすぐそばに建つ。羅臼昆布やカツオ節、イリコでとっただしは、薄味ながら深いうまみたっぷり。前日に打ち、ひと晩ねかせた麺は、やわらかくもっちりとした食感。

かろのうろんの画像 1枚目
かろのうろんの画像 2枚目

かろのうろん

住所
福岡県福岡市博多区上川端町2-1
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩7分
料金
ごぼう天うろん=650円/からし明太子うろん=950円/ざるうろん=750円/きつねうろん=650円/丸天うろん=650円/かしわおにぎり=150円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店)

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店

ふんわりやわらかな食感が見事

カウンターのみの本館と、テーブル席が並ぶ別館が隣接。キャベツや玉ネギを契約農家から仕入れるなど、野菜や肉にこだわっている。絶妙な火入れで生み出される食感にも注目。

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店の画像 1枚目
ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店の画像 2枚目

ねぎ焼きお好み焼き 福太郎 本店

住所
大阪府大阪市中央区千日前2丁目3-17
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
豚玉=980円/シャキシャキネギのスジねぎ焼き=1280円/豚ねぎ焼き=1080円/すじにんにくねぎ焼き=1440円/山いも焼=980円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店翌0:30)、土・日曜、祝日は12:00~23:00(閉店24:00)

市場めし あまつぼ

ぷりっぷりのボタンエビが主役の海鮮丼

昭和39(1964)年創業の老舗居酒屋のあまつぼが手掛ける2号店。旬の魚介をふんだんに使った海鮮丼と一緒に「金沢おでん」などのご当地料理を楽しめる。

市場めし あまつぼの画像 1枚目
市場めし あまつぼの画像 2枚目

市場めし あまつぼ

住所
石川県金沢市下堤町38-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
近江町海鮮丼=1780円/三色丼(うに、いくら、かに)=3060円/プチ海鮮丼=1630円/金沢丼=2580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00、時期により異なる)

元祖博多めんたい重

福岡名物として知られる「めんたい重」

「めんたい重」は手間暇かけてじっくり漬け込んだ昆布巻き明太子を、海苔を敷いたほかほかごはんの上に乗せていただく。旨味成分たっぷりの「特製かけだれ」をかければ、さらに旨味が増す。明太子をふんだんに使用した、めんたい煮こみつけ麺も人気。明太子を知り尽くした専門店ならではの逸品を揃えている。

元祖博多めんたい重の画像 1枚目
元祖博多めんたい重の画像 2枚目

元祖博多めんたい重

住所
福岡県福岡市中央区西中洲6-15
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
料金
めんたい重=1848円/めんたい煮こみつけ麺=1848円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~22:00(閉店22:30)

近江町海鮮丼家 ひら井 いちば館店

手間を惜しまないていねいな仕事で味に深み

ネタは14種。一本釣りのマグロを取り寄せたトロなど上質ネタを使用し、白身魚は昆布〆にするなど、ひと手間加えている。

近江町海鮮丼家 ひら井 いちば館店の画像 1枚目

近江町海鮮丼家 ひら井 いちば館店

住所
石川県金沢市青草町88近江町いちば館 2階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
近江町海鮮丼=2700円/海鮮丼=1900円/特選海鮮丼=3800円/金沢三味丼=3200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)、水曜は~15:30(閉店、時期により異なる)

黒豚料理あぢもり

秘伝のスープとスープに卵をといて食べるオリジナルしゃぶしゃぶ

鹿児島特産の黒豚料理を最初に紹介した専門店。人気の黒しゃぶは、薄くスライスした肉をまずは和風スープにくぐらせて味わい、次にスープにといた卵につけて食べる。

黒豚料理あぢもりの画像 1枚目
黒豚料理あぢもりの画像 2枚目

黒豚料理あぢもり

住所
鹿児島県鹿児島市千日町13-21
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩5分
料金
特選黒しゃぶコース=3300円~(昼)・4400円~(夜)/ロースカツセット(昼のみ)=1750円/バラカツセット(昼のみ)=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:15(閉店14:30)、しゃぶしゃぶは12:00~13:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:30)

八昌

麺パリ系の新スタイルを確立!洗練した味に昇華させた不動の名店

創業から約50年にわたり、地元から絶大な支持を得る味自慢の超有名店。当時は斬新だった麺をパリッと焼くスタイルを確立し、お好み焼きの人気に大きく貢献。上質な薄力粉、二黄卵など、独自の素材使いが八昌の味を支える。その洗練した味わいを求め、平日でも行列ができる盛況ぶり。

八昌の画像 1枚目
八昌の画像 2枚目

八昌

住所
広島県広島市中区薬研堀10-6
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで7分、銀山町下車、徒歩8分
料金
そば肉玉=930円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:30(日曜、祝日は~21:00)

しらすや

腰越で揚がる新鮮なしらすが味わえる

しらす専門網元のひとつ、勘浜丸直営のレストラン。腰越で揚がるものしか出さないというこだわりで、品数は少ないが味は確かだ。1月~3月10日は禁漁のため生しらすはない。

しらすやの画像 1枚目
しらすやの画像 2枚目

しらすや

住所
神奈川県鎌倉市腰越2丁目10-13
交通
江ノ島電鉄腰越駅から徒歩3分
料金
シラスと釜揚げシラスの二色丼=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)、1~3月は~21:00(閉店21:30)

えびかに合戦 札幌本店

一度はしてみたいエビとカニ食べ放題

エビとカニが食べ放題(2名~)。最初に出されたセットメニューを食べきれば、以降はおかわり自由に。毛ガニは浜茹でしたものを冷凍せずに仕入れるため、カニ本来の自然な甘みが楽しめる。

えびかに合戦 札幌本店

住所
北海道札幌市中央区南四条西5丁目F-45ビル 12階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
料金
えび・かに食べ放題(90分、注文は2名~)=10500円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:30

鮨棗 赤れんがテラス店

厳選された旬のネタを極上空間で

すすきの屈指の人気寿司店の2号店。「志は高く、敷居は低く」をモットーに、全国から選び抜かれた四季折々の旬の食材を、職人の熟練の技で握る。お得なランチセットも好評。

鮨棗 赤れんがテラス店の画像 1枚目
鮨棗 赤れんがテラス店の画像 2枚目

鮨棗 赤れんがテラス店

住所
北海道札幌市中央区北二条西4丁目1札幌三井JPビル 3階
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
にぎり寿司(ランチ)=2530円~/ランチおまかせコース=6600円~/ディナーコース=8800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~22:00(閉店22:30)

軽食の店 ルビー

決して“軽食”ではない満腹メニューがずらり

店名の「軽食」の文字とは裏腹に、ボリューム満点のメニューがそろい踏み。なかでもA・B・Cから選べるランチが名物で、プレートからはみ出るほど大きなトンカツに目を見張る。

軽食の店 ルビーの画像 1枚目
軽食の店 ルビーの画像 2枚目

軽食の店 ルビー

住所
沖縄県那覇市泊3丁目4-15
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩15分
料金
Cランチ=870円/Aランチ=1060円/焼きうどん=770円/カレーライス=730円/沖縄そば=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)

竹清

半熟卵天ぷらを全国に広めた名店

開店と同時に行列ができる実力派有名店。研究熱心な店主が打つ麺の弾力とコシを楽しむなら、湯通しせずそのままだしをかけて食べるのがおすすめだ。天ぷらは常に揚げたて。

竹清の画像 1枚目
竹清の画像 2枚目

竹清

住所
香川県高松市亀岡町2-23
交通
JR高松駅からことでんバス県庁通リ経由瓦町方面行きで5分、南新町下車、徒歩10分
料金
うどん=200円(1玉)/うどん(1玉)+卵の天ぷら=320円/卵の天ぷら=120円/ちくわの天ぷら=120円/
営業期間
通年
営業時間
10:45~14:30(売り切れ次第閉店)

楚辺

隠れ家的存在から口コミで人気急上昇

洋食出身の店主が作る沖縄そばと海産物料理の店。一見、個人宅の玄関のような入口で靴を脱いで上がる。あっさり味に仕上げたそばは、観光客はもちろん地元客にも評判が高く、著名人も多く訪れる。

楚辺の画像 1枚目

楚辺

住所
沖縄県那覇市楚辺2丁目37-40
交通
ゆいレール壺川駅から徒歩15分
料金
沖縄そば定食=750円/軟骨ソーキそば定食=850円/三枚肉そば=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30

東家 本店

100杯以上食べて証明手形をゲット

明治40(1907)年の創業当時から、南部そば料理の伝統を守り続ける老舗。代々受け継がれる「かえし」がそばをひき立て、多彩な薬味で味の変化も楽しめる。「南部そば会席(要予約)」などの伝統料理も評判。

東家 本店の画像 1枚目
東家 本店の画像 2枚目

東家 本店

住所
岩手県盛岡市中ノ橋通1丁目8-3
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで12分、盛岡バスセンター(ななっく向)下車すぐ
料金
南部そば会席(要予約)=5500円~/わんこそば=大人3350円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00

つぶら乃 京都本店

心こめてつくられた数寄屋造りの空間で静かな京を

京の風情が漂う、八坂の塔の近くにある和食と甘味処。季節の素材を使った身体に優しい料理と、宇治の契約農園でつくられた抹茶を使ったデザートなどこだわりのメニューが味わえる。

つぶら乃 京都本店の画像 1枚目
つぶら乃 京都本店の画像 2枚目

つぶら乃 京都本店

住所
京都府京都市東山区八坂上町368-1-8
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
わらび餅パフェ=1050円/昼の京の絵皿弁当=2800円~/黒糖ほうじ茶のわらび餅=950円/
営業期間
通年
営業時間
ランチは11:30~13:30(閉店14:30、要予約)、ティータイムは14:00~17:00(閉店18:00)、ディナーは17:00~19:00(閉店21:00、要予約)

そば処 玉家

本ソーキと三枚肉の両方を一度に味わう

麺は細めのストレートでツルリとしたのどごしが特徴。豚骨とかつお節を使った、あっさりした味わいのスープによく合う。オーダーは食券制。

そば処 玉家の画像 1枚目
そば処 玉家の画像 2枚目

そば処 玉家

住所
沖縄県南城市大里古堅913-1
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329号、県道77号を大里方面へ車で3km
料金
ソーキそば=700円(大)/三枚肉そば=600円(大)/てびちそば=700円(大)/ミックスそば=700円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00

麺乃匠いづも庵

モチモチ麺と玉ねぎの絶品コラボ

讃岐うどんのコシと大阪うどんのモチ感をあわせ持った「淡路島うどん」を楽しめる店。つけ汁に揚げた淡路島たまねぎを入れた「玉ねぎつけ麺 華」が人気。

麺乃匠いづも庵の画像 1枚目
麺乃匠いづも庵の画像 2枚目

麺乃匠いづも庵

住所
兵庫県淡路市志筑3522-1
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通洲本行きバスで40分、志筑下車、徒歩7分
料金
玉ねぎつけ麺(華)=1000円/淡路石焼牛丼=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00)、月~水曜は昼営業のみ