>  >  >  >  >  > 

【倉吉】味みやげ!レトロな赤瓦の館に勢揃い!

まっぷるマガジン

更新日:2018年12月24日

この記事をシェアしよう!

【倉吉】味みやげ!レトロな赤瓦の館に勢揃い!

銘菓に地酒、調味料などのみやげに手軽な軽食メニューなど、町歩きといっしょに倉吉独特の商品をお買い物。

久和(赤瓦十二号館)

久和(赤瓦十二号館)

燻製とうふ 270円
地元の桜の木を使ってスモークし、醤油漬けにした豆腐。チーズのような風味。

赤瓦一号館

赤瓦一号館

瓦せんべい(12袋入)750円
瓦の形をした素朴な味のせんべい。赤瓦の建物形のパッケージもグッド。

桑田醤油醸造場(赤瓦六号館)

桑田醤油醸造場(赤瓦六号館)

蔵だより(3本セット)1000円
料理によって使い分けられる薄口、刺身、濃口の3種の醤油のセット。

元帥酒造本店(赤瓦七号館)

元帥酒造本店(赤瓦七号館)

㊨ 純米大吟醸 白壁土蔵(720㎖)2750円
㊥大吟醸 赤瓦(720㎖)2750円
㊧大吟醸 元帥(720㎖)3780円

倉吉の風土で醸したお酒。元帥は2017年鳥取県新酒鑑評会で第1位・県知事賞を受賞した。

お菓子の館 寅蔵(赤瓦八号館)

お菓子の館 寅蔵(赤瓦八号館)

打吹公園だんご(10本)930円
倉吉を代表する銘菓。白餡、小豆餡、抹茶餡の3色団子はお茶請けにピッタリ。

食べ歩きにオススメな倉吉スイーツもCHECK!

たい焼き

地元っ子熱愛の和スイーツ
鳥取県は人口の割にたい焼き店が多く、倉吉でぜひ訪ねたい店がこちら。

米澤たい焼店

地元で長年愛されるたい焼き
1948(昭和23)年創業。白くて薄めの皮にほどよい焦げ目を付けたたい焼きは、甘みを抑えた餡がぎっしりしっぽまで詰まる。

米澤たい焼店

創業以来1本の型で1枚のたい焼きを焼く「一丁焼きスタイル」を守る

米澤たい焼店

たい焼き(1個)100円
卵を入れない白い皮がこの店の特徴

りんりんや

いろいろな味が楽しめる一口たい焼き
おいしくてかわいいと評判の一口たい焼きは皮が2種類。餡も定番のあずき、黒豆、クリーム、ずんだのほか、期間限定で栗、桜、紅芋なども登場。

りんりんや

種類豊富なみやげと一口たい焼きを販売

りんりんや

一口たい焼き(10個)400円
昔ながらの茶色とモチモチ生地の白色の2種類。ミニサイズなので味くらべを

1 2

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる鳥取 大山・境港 三朝温泉・蒜山高原’19」です。掲載した内容は、2017年10月~2018年3月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

条件検索

エリアとジャンルを指定してください