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北海道旅行はこれでOK!おすすめ観光スポット41選と各エリア詳細ガイド

北海道旅行はこれでOK!おすすめ観光スポット41選と各エリア詳細ガイド

全国魅力度ランキングで絶大な支持を集める北海道。国内外から観光客が訪れる日本屈指の観光スポットです。
その魅力は、なんといってもスケールの大きな景色を見ることができること!カラフルな花畑や神秘的な池など、北海道ならではの美しい景観は必見です。
また、ファミリーやお友達と行くなら、展示に工夫を凝らした動物園や牧場もおすすめ。可愛い動物たちを大自然の中で間近で見ることができます。

そんな見どころに多い北海道を押さえておきたい観光スポットをエリアごとにご紹介します!
でかける前に各エリアの特色やキーワードをチェック!

目次

  • どんなエリアがあるの?位置関係をチェックしよう!
  • 人気の3エリアと、各エリアのおすすめ観光スポット!
  •  札幌エリア
  •  函館エリア
  •  富良野 美瑛・旭川エリア
  • その他のエリアと、エリアのおすすめ観光スポット
  •  小樽エリア
  •  ニセコ 洞爺・登別エリア
  •  十勝 帯広エリア
  •  釧路 阿寒・摩周エリア
  •  知床 網走エリア
  •  稚内 利尻・礼文エリア
  • 人気エリアをめぐるモデルコース

どんなエリアがあるの?位置関係をチェックしよう!

広大な北海道、小樽~根室と東京~大阪の直線距離はほぼ同じで約530㎞あります。(移動には約7~10時間)
各エリアの位置関係は下のマップで把握しておき、スポット間の移動時間を調べて、無理のない旅計画を立てましょう。

人気の3エリアと、各エリアのおすすめ観光スポット!

札幌や富良野の定番人気エリアのほか、北海道新幹線が開業した函館エリアが人気上昇中。立ち寄りやすいニセコエリアも人気です!

各エリアの特徴と、どこに何のスポットがあるのかをざっくりチェックしておきましょう。

札幌エリア

グルメとみどころが充実!

開拓時代の面影を残す大都市・札幌。時計台、北海道庁旧本庁舎台など、おなじみの観光名所があり、郊外にひと足のばせば緑豊かな観光スポットも多いです。全道各地から食材が集まるグルメタウンとしても有名。

人気のワケ
★北海道各地の食材が集まるグルメタウン
★開拓時代の歴史ある建物が街ナカに
★空の玄関口・新千歳空港から近い

札幌エリア

赤レンガが美しい北海道庁旧本庁舎。2019年秋からリニューアル工事のため、2022年秋まで閉館となる

札幌エリアのおすすめ観光スポット

道庁所在地であり、北海道の全人口の3分の1が集まる大都市・札幌。中心都市ならではの観光の魅力と、北海道らしい豊かな自然をあわせ持つ人気のエリアです。

さっぽろ羊が丘展望台、札幌市時計台、札幌市丸山動物園、モエレ沼公園などみどころが多数あります!

大通公園

大通公園

イベント会場にもなる札幌の街づくりの基点

西1丁目から西12丁目まで、長さ約1.5kmにわたって続くグリーンベルト。札幌は碁盤の目状に区画されているが、ここがその基点。季節折々の花が植えられた花壇や芝生、樹木があり、芝生やベンチでくつろぐ人も。さっぽろ雪まつりなど、各種イベントの会場でもある。

大通公園

住所
北海道札幌市中央区大通西1~12丁目
交通
地下鉄大通駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
入園自由
休業日
無休

さっぽろ羊ヶ丘展望台

さっぽろ羊ヶ丘展望台

北海道ならではののどかな風景が広がる

昭和34(1959)年、北海道農業試験場の一角に建てられた展望台。札幌ゆかりの人物・クラーク博士の銅像が立つ、有名な観光スポットだ。丘の上からは、札幌市街や石狩平野を見渡せるほか、周辺の牧草地で羊たちが草を食べる様子を見ることもできる。

さっぽろ羊ヶ丘展望台

住所
北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで10分、終点下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、5・6・9月は8:30~18:00、7・8月は8:30~19:00)、全て最終入場は15分前
休業日
無休

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)

130年以上動き続ける日本最古の塔時計

札幌農学校(北海道大学の前身)のクラーク博士の提言により、演武場として明治11(1878)年に建てられ、兵式訓練や体育奨励の場として使われた。原形のまま作動している塔時計としては日本最古のもの。130年以上もの間、時を刻み、鐘を鳴らし続けている。

札幌市時計台(旧札幌農学校演武場)

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:00(閉館17:10)
休業日
無休1月1~3日休

もいわ山山頂展望台

もいわ山山頂展望台

標高531mから堪能する札幌市街の大パノラマ

北海道三大夜景のひとつ。標高531メートルの展望台からは、札幌の街並みと石狩平野の広がりが一望できる。山頂へはロープウェイともーりすカーを乗り継いで登り、空中散歩気分を味わおう。

もいわ山山頂展望台

住所
北海道札幌市南区北の沢1956
交通
地下鉄西18丁目駅から市電内回りで12分、ロープウェイ入口下車、徒歩10分(無料シャトルバスあり)
営業期間
通年
営業時間
10:30~22:00(閉館、冬期は11:00~、12月30日、1月1日は要問合せ)
休業日
荒天時11月21~30日は点検期間休

札幌市円山動物園

札幌市円山動物園

動物たちが雪で遊ぶ北国の動物園

昭和26(1951)年の開園以来札幌市民に愛され続けてきた動物園。現在は約170種・900点もの動物が飼育されているほか、新施設も登場し、より動物を身近に感じられる。

札幌市円山動物園

住所
北海道札幌市中央区宮ケ丘3-1
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園16:30)、11~翌2月は~15:30(閉園16:00)
休業日
第2・4水曜、祝日の場合は翌日休、4月第3週の月~金曜、11月第2週の月~金曜12月29~31日休

六花亭 札幌本店

六花亭 札幌本店

札幌本店だけのスイーツも

札幌駅からも近く、お土産を買うのにも便利。1階は販売を行う店舗、2階ではピザやデザート、季節のメニューを味わえる。本格的なコンサートホールやギャラリーも併設している。

六花亭 札幌本店

住所
北海道札幌市中央区北四条西6丁目3-3
交通
JR札幌駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00、2階喫茶室は10:30~17:30(閉店18:00)、時期により異なる
休業日
無休

白い恋人パーク

白い恋人パーク

見て、味わって、体験できるお菓子のテーマパーク

白い恋人の製造ライン見学ができるほか、約14cmのハート型の白い恋人を作ることができる「お菓子作り体験工房」や、イシヤオリジナルスイーツが味わえる「チョコレートラウンジ」が楽しめる。

白い恋人パーク

住所
北海道札幌市西区宮の沢二条2丁目11-36
交通
地下鉄宮の沢駅から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館18:00)、売店は~19:00、時期により変動あり
休業日
無休

さっぽろ雪まつり

さっぽろ雪まつり

大小さまざまな雪氷像が立ち並ぶ、国内最大級の雪の祭典

3つの会場に約200の雪氷像がずらりと並ぶ。巨大な雪像や滑り台、きらめく氷像など、雪国ならではの美しい光景が広がり、夜には雪氷像や通りがライトアップされる。

さっぽろ雪まつり

住所
北海道札幌市中央区大通会場・すすきの会場・つどーむ会場(東区)
交通
地下鉄大通駅からすぐ(大通会場)、地下鉄すすきの駅からすぐ(すすきの会場)、地下鉄栄町駅から徒歩15分(つどーむ会場)
営業期間
2月上旬~中旬
営業時間
24時間、大通会場のライトアップは~22:00、すすきの会場のライトアップは~23:00(最終日は~22:00)、つどーむ会場(滑り台など)は9:00~17:00
休業日
情報なし

函館エリア

異国情緒あふれる坂の町

坂と教会と洋館、赤レンガ倉庫が異国情緒を醸し出す。なかでも函館山から望む夜景の美しさは有名。新幹線停車駅のある話題の道南エリアにも行ってみたい。

人気のワケ
★東京から新幹線で行ける!
★全国屈指の美しさを誇る夜景で有名
★見どころ、グルメがコンパクトに凝縮

函館エリアのおすすめ観光スポット

函館は安政6(1859)年に開港。いち早く海外の文化が根付き、異国情緒漂う街並みが形成されました。また、日本有数の漁獲量を誇るイカや、ご当地バーガーなどグルメも充実しています。

100年以上前の倉庫群を改装した金森赤レンガ倉庫や函館山の夜景、五稜郭公園、元町教会・洋館群など見どころが多数あります!

函館山山頂展望台

函館山山頂展望台

ミシュラン認定の三ッ星夜景

標高334mの高さにあり、函館市街の夜景を思う存分観賞することができる。テレビや観光パンフレットなどでよく見る独特の形をした夜景は、ほとんどがここから撮影したもの。屋内には、夜景を独り占めしながら食事を楽しめるレストランや、夜景グッズも買えるみやげ店がある。

函館山山頂展望台

住所
北海道函館市函館山
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00、10月16日~翌4月24日は~21:00
休業日
無休10月10日~11月12日はロープウェイのみ点検期間休

金森赤レンガ倉庫

金森赤レンガ倉庫

函館の楽しみを満喫できる倉庫群

函館港の目の前にある赤レンガ倉庫7棟を、48店舗が集まるショッピングモールなどの複合スポットとして再利用。歴史を感じさせる雰囲気。

金森赤レンガ倉庫

住所
北海道函館市末広町14-12
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉館、時期により異なる)
休業日
店舗により異なる冬期に点検期間休あり

五稜郭タワー

五稜郭タワー

360度ガラス張りの窓から楽しむ迫力満点の眺め

なんといってもメインは展望台からの眺め。全面ガラス張りの展望フロアから、星形五稜郭の外郭を見て取れる。展望1階には、強化ガラスでできたシースルーフロアがあり、タワーの高さを実感できる。5月上旬のサクラの時期の眺めも美しい。

五稜郭タワー

住所
北海道函館市五稜郭町43-9
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉館、時期により異なる)
休業日
無休

五稜郭公園

五稜郭公園

現在は公園として開放。観光名所として賑わう

箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した一辺が255メートルある五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。

五稜郭公園

住所
北海道函館市五稜郭町44
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
堀の内側は5:00~19:00(11~翌3月は~18:00)
休業日
無休

富良野 美瑛・旭川エリア

富良野 美瑛・旭川エリア
美瑛の丘にあるケンとメリーの木。メルヘンチックな風景が広がる

花畑とパッチワークのような丘が広がる

ラベンダーで有名な富良野、パッチワークのような風景が広がる美瑛。そしていきいきとした動物の姿が見られる旭山動物園で有名な旭川。北海道の魅力が詰まったエリアです!

人気のワケ
★旭山動物園は一度は行きたい!
★丘の風景やラベンダーが美しい
★野菜がおいしいレストランが点在

富良野 美瑛・旭川エリアのおすすめ観光スポット

色とりどりの花が咲く花畑や、四季折々の色に染まる丘が広がる富良野・美瑛。旭山動物園がある旭川。いずれも北海道を代表する人気観光エリアです。

美瑛の丘めぐりをしたり、富良野でファーム富田のラベンダー畑に行ったり、美瑛東部の青い池を見に行くのもおすすめです!

ファーム富田

ファーム富田

ラベンダー観光の発祥の地

ラベンダーを中心とした広大な花畑を持つ観光農園。花の観賞だけではなく、ラベンダーグッズや地場産食材を使った料理も人気。花のベストシーズンは7月だ。

ファーム富田

住所
北海道中富良野町中富良野基線北15号
交通
JR富良野線中富良野駅からタクシーで5分
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉園、時期により異なる)
休業日
無休

旭川市旭山動物園

旭川市旭山動物園

独特の展示方法で人気を集める

昭和42(1967)年に開園。現在、約120種・650点ほどの動物が飼育されており、入園者数は年間150万人以上を誇る人気動物園だ。動物たちの生き生きとした姿を観察できる行動展示法を取り入れている。

旭川市旭山動物園

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼11-18
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:15)、冬期は10:30~15:00(閉園15:30)、時期により異なる
休業日
不定休4月上旬~下旬、11月上旬~中旬は臨時休あり、12月30日~翌1月1日休

美瑛の丘

美瑛の丘

名前の付いた木や丘を巡る

なだらかな丘の起伏が連なる景勝地。北西部のパッチワークの路にはCMや商品パッケージになった風景が多く、南東部のパノラマロードでは十勝岳を背景に美しい丘の重なりが楽しめる。

美瑛の丘

住所
北海道美瑛町町内各所
交通
旭川空港からタクシーで12分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし

パッチワークの路

パッチワークの路

スタートは美瑛駅から

国道237号と452号に挟まれた丘陵地帯。色とりどりの畑が広がり、間をぬうように農道が走る。その風景がまるでパッチワークのように見えるので、この名が付いた。

パッチワークの路

住所
北海道美瑛町北瑛
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分(北西の丘展望公園)
営業期間
通年
営業時間
24時間
休業日
無休

ジェットコースターの路

ジェットコースターの路

高低差が激しい人気の直線道路

高低差約100mのアップダウンの激しい直線道路が続くことから、この呼び名がついた。上がって行くにしたがい丘陵や田園の景色が広がり、十勝岳連峰を見渡すことができる。

ジェットコースターの路

住所
北海道上富良野町西11線
交通
JR富良野線美馬牛駅からタクシーで7分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし

パノラマロード

パノラマロード

ヨーロッパの丘陵地帯を思わせる色とりどりの丘

美瑛町を中心とした観光周遊ルート。美馬牛小学や水沢ダム、四季彩の丘などの観光スポットがあり、すばらしい景色が楽しめる。道が不規則に交差したりしているので、「四季の情報館」で、あらかじめルートを調べておこう。

パノラマロード

住所
北海道美瑛町四季の情報館~拓真館
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで15分(拓真館まで)
営業期間
通年
営業時間
24時間
休業日
無休

美瑛白金 青い池

美瑛白金 青い池

枯れた木が立つ幻想的な池

防災砂防工事中の美瑛川に突如として生まれた神秘的な池。水が青い理由は、美瑛川に地下水が混ざり、コロイドという成分ができたためだと考えられている。

美瑛白金 青い池

住所
北海道美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで20分
営業期間
通年
営業時間
見学自由(冬期の積雪時は見学不可)
休業日
無休

その他のエリアと、エリアのおすすめ観光スポット

広い北海道には、人気の3エリアの他にも魅力的なエリアが沢山。各エリアの特徴とおすすめ観光スポットを一気に紹介します!

小樽エリア

小樽エリア

ノスタルジックな港町

明治中期から昭和初期にかけ北の商都として繁栄した街。栄華を刻んだ建物や小樽運河が見どころ。朝ドラ『マッサン』の舞台・余市、ウニで有名な積丹もこのエリア。

人気のワケ
★札幌とセットで観光しやすい
★レトロな名所がいっぱい
★ガラス製品などのおみやげも充実

小樽エリアのおすすめ観光スポット

古くから貿易や漁業で栄えた街。小樽駅から小樽運河周辺には明治から大正時代に造られた銀行や社屋が今でも残り、レトロでノスタルジックな街並みになっています。

石造りの倉庫が並ぶ小樽運河をクルーズしたり、老舗ガラス店でおみやげ探しをしたりと、街歩きの観光ができるのが小樽の魅力でもあります。

小樽運河

小樽運河

ノスタルジックな風景の散策路を歩く

大正末期に完成し、北海道の玄関口として多くの物資が運ばれた小樽運河は、いまや北海道を代表する観光スポット。運河沿いに建つ倉庫は木骨石造りの構造を持つ小樽独特のもので、現在はレストランなどに利用されている。

小樽運河

住所
北海道小樽市港町
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
営業期間
通年
営業時間
見学自由
休業日
無休

小樽洋菓子舗ルタオ

小樽洋菓子舗ルタオ

甘い香りが漂う行列必至のお菓子の宮殿

メルヘン交差点に誕生した洋菓子店。人気は白い生チョコ。中でも小樽ナイアガラワイン入りタイプが好評。北海道特産の素材を使った限定品はどれも人気

小樽洋菓子舗ルタオ

住所
北海道小樽市堺町7-16
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、時期により異なる)、2階喫茶は~17:30(L.O.)
休業日
無休

北一硝子三号館

北一硝子三号館

製品が豊富。北一硝子最大の店舗

小樽=ガラスの街というイメージを定着させた店。フロアごとにテーマ別の多彩なガラス製品が揃う。北海道の自然をモチーフにした食器や動物の置物が人気。

北一硝子三号館

住所
北海道小樽市堺町7-26
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
8:45~18:00(閉館)
休業日
無休

ニトリ小樽芸術村

ニトリ小樽芸術村

複数の歴史的建造物からなる芸術空間

建物は大正・昭和時代に建てられた倉庫や事務所、銀行を再利用している。ステンドグラス美術館は19~20世紀初めにイギリスの教会で実際に展示されていた貴重なもの。そのステンドグラスを人の目線の高さで、間近に見ることができる。

ニトリ小樽芸術村

住所
北海道小樽市色内1丁目2-17
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、7・8月は~18:00(閉館18:30)、2月の小樽雪あかりの路開催期間中は~20:30(閉館21:00)
休業日
水曜、祝日の場合は翌日休、5~10月は無休
筆者:まっぷるトラベルガイド編集部

まっぷるトラベルガイド編集部は、旅やおでかけが大好きな人間が集まっています。

皆様に旅やおでかけの楽しさ、その土地ならではの魅力をお伝えすることを目標に、スタッフ自らの体験や、旅のプロ・専門家への取材をもとにしたおすすめスポットや旅行プラン、旅行の予備知識など信頼できる情報を発信してまいります!

この記事の出典元は「まっぷる北海道'19」です。掲載した内容は、2017年5月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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