トップ >  中国・四国 > 四国 > 小豆島・直島 > 

目次

【香川のおでかけ穴場スポット×絶景】談古嶺<高松市>

【香川のおでかけ穴場スポット×絶景】談古嶺<高松市>

弓の名手、那須与一に思いを馳せて

屋島の東側、源平合戦の古戦場「檀ノ浦」全体を見渡せる展望台です。明治30(1897)年に村雲尼(そんうんに)が屋島を登山した際、源氏の武士や平家公達を偲んで命名されました。初日の出の名所としても知られており、撮影スポットにおすすめ。

談古嶺

住所
香川県高松市屋島東町
交通
JR高徳線屋島駅からことでんバス屋島山上シャトルバスで18分、屋島山上下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
6:30~22:00(ドライブウェイ通行時間)
休業日
無休
料金
無料

【香川のおでかけ穴場スポット×絶景】遠見山展望台<丸亀市>

【香川のおでかけ穴場スポット×絶景】遠見山展望台<丸亀市>

瀬戸大橋がパノラマで見渡せる

島の北東部にある小高い山です。麓から山頂までは山道を歩いて約15分。山頂には展望台があり、瀬戸大橋の中でもっとも美しいといわれる4連の斜張橋をじっくり見ることができます。

遠見山展望台

住所
香川県丸亀市本島町遠見山
交通
JR予讃線丸亀駅から徒歩7分の丸亀港から本島汽船で35分、本島港下船、徒歩20分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】飯野山<丸亀市>

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】飯野山<丸亀市>

愛称「讃岐富士」の美しい姿

「讃岐富士」の愛称で親しまれている、どこから眺めても美しい標高422mの山。頂上までは登山道が整備されていて、途中の道からは讃岐平野や瀬戸大橋を一望することができます。

飯野山

住所
香川県丸亀市飯野町東二
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号、県道194号を飯野方面へ車で4km
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】エンジェルロード<小豆郡土庄町>

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】エンジェルロード<小豆郡土庄町>

1日に数時間だけ現れるロマンチックなスポット

弁天島から中余島、小余島を介して大余島まで、1日2回、引き潮のときにだけ現れる砂の道。大切な人と手をつないで渡ると、天使が舞い降りて願いが叶うといわれています。

エンジェルロード

住所
香川県小豆郡土庄町余島
交通
土庄港から小豆島オリーブバス西浦線東廻りで13分、国際ホテル下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】寒霞溪<小豆郡小豆島町>

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】寒霞溪<小豆郡小豆島町>

ダイナミックな渓谷美に感動

日本三大渓谷のひとつと称される、小豆島を代表する景勝地。1,300万年以上前の火山活動で形成され、約200万年にわたって浸食された渓谷は、春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季を通じて美しい姿を見せてくれます。

寒霞溪

住所
香川県小豆郡小豆島町神懸通
交通
土庄港から国道436号、県道29号を寒霞溪方面へ車で20km、紅雲亭から寒霞溪ロープウェイで5分、寒霞溪山頂下車すぐ(3月中旬~12月上旬の土・日曜、祝日および繁忙期は草壁港から紅雲亭まで路線バスあり)
営業期間
通年
営業時間
見学自由(ロープウェイは8:00~17:00、時期により異なる)
休業日
無休
料金
ロープウェイ(片道)=大人1300円、小人650円/ロープウェイ(往復)=大人2340円、小学生1170円/寒霞渓もみじサイダーフロート(ロープウェイ山頂駅前)=550円/

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】沙弥島<坂出市>

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】沙弥島<坂出市>

番の州埋立事業で陸続きになった島

もともとは坂出港の沖合い約4kmに浮かぶ小島でしたが、昭和42(1967)年の洲埋立事業で陸続きに。1周約1kmの遊歩道では散策を楽しめ、投げ釣りに格好のポイントもあります。瀬戸内海へ沈む夕日は一見の価値あり。

沙弥島

住所
香川県坂出市沙弥島
交通
JR予讃線坂出駅から市営バス瀬居町竹浦行きで15分、沙弥島万葉会館下車、徒歩4分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】荘内半島(浦島太郎伝説の里)<三豊市>

【香川のおでかけ穴場スポット×自然】荘内半島(浦島太郎伝説の里)<三豊市>

瀬戸の海に囲まれた、浦島太郎の里

香川県の西、穏やかな瀬戸内海に細く突き出た荘内半島は、浦島太郎伝説の里として知られています。紫雲出山や箱、生里など、物語の舞台は約10か所。海岸線が続く半島をひとめぐりするコースはドライブに最適です。

荘内半島(浦島太郎伝説の里)

住所
香川県三豊市詫間町箱ほか
交通
JR予讃線詫間駅から三豊市コミュニティバス大浜方面行で32分、大浜で三豊市コミュニティバス荘内線西回りに乗り換えて5分、紫雲出山登山口ほか下車
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし
1 2 3 4

関連するタグ

記事をシェア

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

まっぷるトラベルガイド編集部は、旅やおでかけが大好きな人間が集まっています。

皆様に旅やおでかけの楽しさ、その土地ならではの魅力をお伝えすることを目標に、スタッフ自らの体験や、旅のプロ・専門家への取材をもとにしたおすすめスポットや旅行プラン、旅行の予備知識など信頼できる情報を発信してまいります!